大黒丸
東洋農事株式会社
大玉・黒皮・赤肉種、糖度高くて食味抜群、まさに畑の黒真珠。 大玉黒皮、赤肉種、高糖度、食味抜群。 ■特徴 ハウスからトンネル栽培に向く。 果皮は黒皮で正円からやや腰高になる。 果重は8kg前後になり玉揃いが良い。 肉色は濃桃紅色から紅色で果肉の硬さは中位。 シャリ感が十分にあり、食味非常に良い。 糖度13度前後と高く、皮岸まで美味しい。 中早生種で6月中旬で着果後50日前後で収穫となる。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
東洋農事株式会社
大玉・黒皮・赤肉種、糖度高くて食味抜群、まさに畑の黒真珠。 大玉黒皮、赤肉種、高糖度、食味抜群。 ■特徴 ハウスからトンネル栽培に向く。 果皮は黒皮で正円からやや腰高になる。 果重は8kg前後になり玉揃いが良い。 肉色は濃桃紅色から紅色で果肉の硬さは中位。 シャリ感が十分にあり、食味非常に良い。 糖度13度前後と高く、皮岸まで美味しい。 中早生種で6月中旬で着果後50日前後で収穫となる。
ナント種苗株式会社
ツル持ち良く空洞果少ないツル持ち良く空洞果少ない 「羅皇」の特性を継承しながら「羅皇」の特性を継承しながら 糖度乗りが「羅皇」よりも早い。 ■特徴 ・やや晩生である「羅皇」の糖度乗りを早くした改良タイプで食味の良さが特徴。 ・草勢は前半~後半ともに強めに推移するが「羅皇」との対比では若干大人しくなる。着果性は良く、蔓ボケの心配少ない。一般に収穫時まで草勢強く残る品種は過肥大しやすく空洞果になりやすいが、当品種は「羅皇」に準じるツル持ちと空洞果の少なさが特徴。裂果・うるみ果の発生も少なく高い秀品率。果重8~10kg内外で肥大性が非常に良い。また安定して正球形に仕上がりやすい。 ・果皮色は非常に濃い極濃緑色でシラケにくい。糖度乗り安定し、平均13度前後。果肉は濃桃紅色で発色良く、肉質はやや硬めでシャリ感に優れる。 ■栽培のポイント ・草勢は強い品種であるので、早い作型では減肥するか、台木で調節すると良い。特に低温時の生育初期は十分に保温し、初期生育をスムーズに促す。6~7月収穫のトンネル栽培で開花後45~46日程度で収穫となる中早生~中生。
株式会社萩原農場
種なし黒皮大玉スイカなら・・・ ・果皮が黒く希少価値が高いです。 ・種なしスイカでありながら、シャリ感が強くシイナも目立ちにくいためカット販売に適しています。 ・空洞果になりにくく、秀品率の高い品種です。 ■特性 ・草勢はやや強いが、雌花の着生や着果が安定している。 ・外観は円球形で果皮が黒く、希少価値商品として差別化が図れる。 ・果実の大きさは6~7月収穫で6~8kgの玉張りの良い球形となる。 ・果肉は鮮紅色で見栄えが良く、また糖度は特に高く安定し食味に優れる。 ・果肉質は、種なしでありながら、やや緻密でシャリ感が強く、シイナも目立ちにくいのでカット販売に適する。
ナント種苗株式会社
絶妙な舌触りと、糖度計では感知できない 甘さと風味が定評。 美味しいスイカの代名詞。 ■特徴 ・ツル、葉は小型の濃緑で硬く生育し、着果が安定する中生種。 ・果実は高球形で、果重は3~4月収穫で5~6kg、早熟の5~6月収穫で7~8kgとなる。 ・肉色は濃い紅桃色で明るく、繊維は少ない。業務用やカット販売にも商品性が高い。 ・果肉は肉崩れや棚落ちが少なく、糖度は12~13度前後。 ・皮際と中心部の糖度差が少なく、シャリ感抜群で食味極良。 ■栽培のポイント ・温度管理は昼間の換気を少なくし、着果、肥大時期は他種に比較して1~2度高く管理をすると着果及び果実の肥大が良い。 ・葉色が濃い品種なので、肥料切れに注意する。
中原採種場株式会社
糖度13度、肉質はほど良い硬さでシャリ感抜群!! ■特性 ・韓国の種苗会社にて育成された、果形、糖度、肉質など全てに差別化のできる優良種。 ・果は短楕円形の特異な外観で、果実の肥大は良好。揃いの良い中生種。 ・耐病性で草勢強く、ツル持ち特に良く収穫後まで続く。 ・果肉は濃桃紅色で糖度平均13度と高く、肉質はほど良い硬さでシャリ感抜群。 ・果皮は濃緑色で、縞は極太く鮮明で、果重6〜7kgの大玉となる。
株式会社大和農園
シャリ感・甘みも強いタネなしスイカ‼ サイコロカットにおすすめ ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉・3X種 糖度 12~13度 果形 正球型 果重 7〜8kg 最適作型 トンネル〜露地栽培向き 草勢 初期[強]交配期[強]収穫期[強] 積算温度 1,000℃ 低温適性 △ 高温適性 ◎ 低温着果性 △ 担果力 〇 肉質 硬 糖度上がり 早 発色 中 日持ち 長 ■品種特徴 ○美味しいタネなしスイカの決定版。 ○シャリ感に富み、糖度13度前後。 ○果重は4本2果どり栽培で7~8㎏前後。 ○着果や玉肥大も安定。 ■栽培方法 ○三倍体スイカですので、発芽のための床土温度は普通種よりもやや高めに設定します。良好な発芽を促すには設定温度を30~32℃とすることで発芽が安定します。 ○着果には花粉用(普通、二倍体)品種が必要です。虫媒交配では本品種を2に対して花粉用に普通品種を1の割合で混植します。花粉用には、外観で三倍体品種との区別が可能な品種が適します。※黒皮品種の「くろあま」などが区別しやすくお勧めです。 ○3本1果収穫、あるいは4本2果収穫の栽培に適します。着果位置は子づるの第18~20 節(3番花)を目標とします。 ■栽培上の注意点 ○草勢が強く、側枝の発生が旺盛な品種です。子づるから発生した側枝は着果節までは全て摘除し、その後は草勢をみながら放任あるいは摘除とします。 ○生育期間を通して草勢をややおとなしめに管理することで、着果不良や変形果の発生が抑えられます。着果後は順調な玉肥大を促すため、急激な草勢変動のもととなる、過潅水や極端な潅水制限は避けてください。 ○熟期は7月収穫で48~50日が目安ですが、気候や栽培条件により前後しますので、熟期判定には必ず試し切りを行ってください。 ○果実成熟の緩慢な作型では、着色シイナ(茶色のタネ)が発生する率が高くなるため、作型の選定には注意が必要です。種無しとしての品質を重視される場合、7月以降の収穫を推奨します。
東洋農事株式会社
大玉・黒皮・赤肉種、糖度高くて食味抜群、まさに畑の黒真珠。 大玉黒皮、赤肉種、高糖度、食味抜群。 ■特徴 ハウスからトンネル栽培に向く。 果皮は黒皮で正円からやや腰高になる。 果重は8kg前後になり玉揃いが良い。 肉色は濃桃紅色から紅色で果肉の硬さは中位。 シャリ感が十分にあり、食味非常に良い。 糖度13度前後と高く、皮岸まで美味しい。 中早生種で6月中旬で着果後50日前後で収穫となる。
ナント種苗株式会社
ツル持ち良く空洞果少ないツル持ち良く空洞果少ない 「羅皇」の特性を継承しながら「羅皇」の特性を継承しながら 糖度乗りが「羅皇」よりも早い。 ■特徴 ・やや晩生である「羅皇」の糖度乗りを早くした改良タイプで食味の良さが特徴。 ・草勢は前半~後半ともに強めに推移するが「羅皇」との対比では若干大人しくなる。着果性は良く、蔓ボケの心配少ない。一般に収穫時まで草勢強く残る品種は過肥大しやすく空洞果になりやすいが、当品種は「羅皇」に準じるツル持ちと空洞果の少なさが特徴。裂果・うるみ果の発生も少なく高い秀品率。果重8~10kg内外で肥大性が非常に良い。また安定して正球形に仕上がりやすい。 ・果皮色は非常に濃い極濃緑色でシラケにくい。糖度乗り安定し、平均13度前後。果肉は濃桃紅色で発色良く、肉質はやや硬めでシャリ感に優れる。 ■栽培のポイント ・草勢は強い品種であるので、早い作型では減肥するか、台木で調節すると良い。特に低温時の生育初期は十分に保温し、初期生育をスムーズに促す。6~7月収穫のトンネル栽培で開花後45~46日程度で収穫となる中早生~中生。
株式会社萩原農場
種なし黒皮大玉スイカなら・・・ ・果皮が黒く希少価値が高いです。 ・種なしスイカでありながら、シャリ感が強くシイナも目立ちにくいためカット販売に適しています。 ・空洞果になりにくく、秀品率の高い品種です。 ■特性 ・草勢はやや強いが、雌花の着生や着果が安定している。 ・外観は円球形で果皮が黒く、希少価値商品として差別化が図れる。 ・果実の大きさは6~7月収穫で6~8kgの玉張りの良い球形となる。 ・果肉は鮮紅色で見栄えが良く、また糖度は特に高く安定し食味に優れる。 ・果肉質は、種なしでありながら、やや緻密でシャリ感が強く、シイナも目立ちにくいのでカット販売に適する。
ナント種苗株式会社
絶妙な舌触りと、糖度計では感知できない 甘さと風味が定評。 美味しいスイカの代名詞。 ■特徴 ・ツル、葉は小型の濃緑で硬く生育し、着果が安定する中生種。 ・果実は高球形で、果重は3~4月収穫で5~6kg、早熟の5~6月収穫で7~8kgとなる。 ・肉色は濃い紅桃色で明るく、繊維は少ない。業務用やカット販売にも商品性が高い。 ・果肉は肉崩れや棚落ちが少なく、糖度は12~13度前後。 ・皮際と中心部の糖度差が少なく、シャリ感抜群で食味極良。 ■栽培のポイント ・温度管理は昼間の換気を少なくし、着果、肥大時期は他種に比較して1~2度高く管理をすると着果及び果実の肥大が良い。 ・葉色が濃い品種なので、肥料切れに注意する。
中原採種場株式会社
糖度13度、肉質はほど良い硬さでシャリ感抜群!! ■特性 ・韓国の種苗会社にて育成された、果形、糖度、肉質など全てに差別化のできる優良種。 ・果は短楕円形の特異な外観で、果実の肥大は良好。揃いの良い中生種。 ・耐病性で草勢強く、ツル持ち特に良く収穫後まで続く。 ・果肉は濃桃紅色で糖度平均13度と高く、肉質はほど良い硬さでシャリ感抜群。 ・果皮は濃緑色で、縞は極太く鮮明で、果重6〜7kgの大玉となる。
株式会社大和農園
シャリ感・甘みも強いタネなしスイカ‼ サイコロカットにおすすめ ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉・3X種 糖度 12~13度 果形 正球型 果重 7〜8kg 最適作型 トンネル〜露地栽培向き 草勢 初期[強]交配期[強]収穫期[強] 積算温度 1,000℃ 低温適性 △ 高温適性 ◎ 低温着果性 △ 担果力 〇 肉質 硬 糖度上がり 早 発色 中 日持ち 長 ■品種特徴 ○美味しいタネなしスイカの決定版。 ○シャリ感に富み、糖度13度前後。 ○果重は4本2果どり栽培で7~8㎏前後。 ○着果や玉肥大も安定。 ■栽培方法 ○三倍体スイカですので、発芽のための床土温度は普通種よりもやや高めに設定します。良好な発芽を促すには設定温度を30~32℃とすることで発芽が安定します。 ○着果には花粉用(普通、二倍体)品種が必要です。虫媒交配では本品種を2に対して花粉用に普通品種を1の割合で混植します。花粉用には、外観で三倍体品種との区別が可能な品種が適します。※黒皮品種の「くろあま」などが区別しやすくお勧めです。 ○3本1果収穫、あるいは4本2果収穫の栽培に適します。着果位置は子づるの第18~20 節(3番花)を目標とします。 ■栽培上の注意点 ○草勢が強く、側枝の発生が旺盛な品種です。子づるから発生した側枝は着果節までは全て摘除し、その後は草勢をみながら放任あるいは摘除とします。 ○生育期間を通して草勢をややおとなしめに管理することで、着果不良や変形果の発生が抑えられます。着果後は順調な玉肥大を促すため、急激な草勢変動のもととなる、過潅水や極端な潅水制限は避けてください。 ○熟期は7月収穫で48~50日が目安ですが、気候や栽培条件により前後しますので、熟期判定には必ず試し切りを行ってください。 ○果実成熟の緩慢な作型では、着色シイナ(茶色のタネ)が発生する率が高くなるため、作型の選定には注意が必要です。種無しとしての品質を重視される場合、7月以降の収穫を推奨します。