プリウスベータ
トキタ種苗株式会社
極濃緑葉・晩抽・多収なプリウスシリーズ最新品種(3〜7月まき) ■特性 大葉で軸が太くしなやかで収量性が高い。 株重もあり、単位面積あたりの束数がよく反収が多い。 中間葉で葉身とのバランスがよく、徒長しにくい。色は極濃緑で光沢があり、夏場でも見栄えがよい。プリウスアルファよりもわずかに早生。 べと病抵抗性レース1-11,13,15,16。 ■栽培上の注意 高温時は遮光、水を切らさないように留意する。 ■播き時期 晩抽性があり、3〜7月播種がおすすめ。
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トキタ種苗株式会社
極濃緑葉・晩抽・多収なプリウスシリーズ最新品種(3〜7月まき) ■特性 大葉で軸が太くしなやかで収量性が高い。 株重もあり、単位面積あたりの束数がよく反収が多い。 中間葉で葉身とのバランスがよく、徒長しにくい。色は極濃緑で光沢があり、夏場でも見栄えがよい。プリウスアルファよりもわずかに早生。 べと病抵抗性レース1-11,13,15,16。 ■栽培上の注意 高温時は遮光、水を切らさないように留意する。 ■播き時期 晩抽性があり、3〜7月播種がおすすめ。
トキタ種苗株式会社
ジョーカーセブンよりやや早生・高温伸張性・耐暑性の最新品種 ■特性 ジョーカーセブンタイプ(やや早生)の高温伸張性、耐暑性のある夏播きF1品種。 葉肉が厚く、濃緑色で光沢があり多収が期待できる。 草姿は立性で、収穫しやすく作業性に優れる。 べと病抵抗性レース1-10,15。 ■栽培上の注意 晩抽系統ではありませんので、5〜6月播きは避けてください。 低温期はトンネルかハウスで栽培してください。 ホウレンソウ萎凋病の激発地では、播種前に土壌消毒を実施の上栽培してください。 ■播き時期 2〜3月、7〜9月播種がおすすめ。
宝種苗株式会社
極立性、極濃緑、晩抽性! 播種期が非常に広いホウレンソウ ●耐暑性・耐寒性が強く、葉に縮みや巻きがでにくい。 ●草姿は立性で葉柄が折れにくく、従来の品種より葉数や株張りが良い。 ●葉の絡みによる破れや葉柄折れが少ないため、収穫や調整作業が容易。 ●中早生種で晩抽性あり。播種期が非常に広い。 ●ベト病R1~4抵抗性。 ●ハウス及びハウス雨除け栽培に最適で露地の夏蒔・秋蒔にも適する。
中原採種場株式会社
ベト病・萎凋病に強く、濃緑で、収量性に優れた極晩抽の春〜夏まき種!! ■特性 ・ベト病(R1〜11・13・15)に抵抗性で、フザリウム菌による萎凋病に、「ブラボー」以上の強い耐病性がある。晩抽性に優れた春〜夏まき専用種。 ・葉は濃緑、平滑な大葉のやや先尖りの丸葉タイプで、荷姿が良い。 ・草姿は立性で葉軸にしなりがあり、収穫作業性がよい。 ・草勢は強く耐暑性があり、高温期でも生育遅延などの障害が起きにくい。 ・早生種でありながら、収量性も優れる。
タキイ種苗株式会社
収量性・作業性・耐病性を兼備! すぐれた耐暑性をもつ早生種! ■特長 ・耐暑性にすぐれ、ホウレンソウが苦手とする夏場でも生育がよくそろう。 ・べと病レース1〜12・14〜16・19・20に抵抗性をもち、萎凋病にも強い耐病性をもつ。 ・株張りがよく、収穫調製作業が容易。 ■栽培の要点 ・本種は極晩抽品種ではないので、長日条件で抽苔しやすい5〜7月中旬の播種は避ける。 ・ホウレンソウは過湿に弱いので、圃場は排水のよい場所を選ぶ。 ・発芽をそろえるため、播種は土に十分に湿り気がある状態で行い、発芽まで適湿を保つ。 ・本葉3枚前後までに随時間引いて、株間を整える。 ・夏どりでは株間を広めにとり、株張りよく仕上げる。 ・ホウレンソウのべと病はレース分化が起こりやすいため、抵抗性品種といえども、登録農薬による早期防除に努め、栽培管理に留意する。
中原採種場株式会社
萎凋病・ベト病(R1〜12・14〜16)抵抗性、極濃緑色の春夏まき種!! ■特性 ・ベト病(R1〜12・14〜16)抵抗性。またフザリウム菌による萎凋病に対し耐病性をもつ。 ・葉は極濃緑色の剣葉、葉先は尖り、欠刻が入る。 ・草勢強く、立性で収穫作業性に優れる中早生種。 ・耐暑性に優れ、高温期の生育障害が起きにくい。 ・5~6月まきは、極晩抽性ではないため抽苔に注意する。
トキタ種苗株式会社
極濃緑葉・晩抽・多収なプリウスシリーズ最新品種(3〜7月まき) ■特性 大葉で軸が太くしなやかで収量性が高い。 株重もあり、単位面積あたりの束数がよく反収が多い。 中間葉で葉身とのバランスがよく、徒長しにくい。色は極濃緑で光沢があり、夏場でも見栄えがよい。プリウスアルファよりもわずかに早生。 べと病抵抗性レース1-11,13,15,16。 ■栽培上の注意 高温時は遮光、水を切らさないように留意する。 ■播き時期 晩抽性があり、3〜7月播種がおすすめ。
トキタ種苗株式会社
ジョーカーセブンよりやや早生・高温伸張性・耐暑性の最新品種 ■特性 ジョーカーセブンタイプ(やや早生)の高温伸張性、耐暑性のある夏播きF1品種。 葉肉が厚く、濃緑色で光沢があり多収が期待できる。 草姿は立性で、収穫しやすく作業性に優れる。 べと病抵抗性レース1-10,15。 ■栽培上の注意 晩抽系統ではありませんので、5〜6月播きは避けてください。 低温期はトンネルかハウスで栽培してください。 ホウレンソウ萎凋病の激発地では、播種前に土壌消毒を実施の上栽培してください。 ■播き時期 2〜3月、7〜9月播種がおすすめ。
宝種苗株式会社
極立性、極濃緑、晩抽性! 播種期が非常に広いホウレンソウ ●耐暑性・耐寒性が強く、葉に縮みや巻きがでにくい。 ●草姿は立性で葉柄が折れにくく、従来の品種より葉数や株張りが良い。 ●葉の絡みによる破れや葉柄折れが少ないため、収穫や調整作業が容易。 ●中早生種で晩抽性あり。播種期が非常に広い。 ●ベト病R1~4抵抗性。 ●ハウス及びハウス雨除け栽培に最適で露地の夏蒔・秋蒔にも適する。
中原採種場株式会社
ベト病・萎凋病に強く、濃緑で、収量性に優れた極晩抽の春〜夏まき種!! ■特性 ・ベト病(R1〜11・13・15)に抵抗性で、フザリウム菌による萎凋病に、「ブラボー」以上の強い耐病性がある。晩抽性に優れた春〜夏まき専用種。 ・葉は濃緑、平滑な大葉のやや先尖りの丸葉タイプで、荷姿が良い。 ・草姿は立性で葉軸にしなりがあり、収穫作業性がよい。 ・草勢は強く耐暑性があり、高温期でも生育遅延などの障害が起きにくい。 ・早生種でありながら、収量性も優れる。
タキイ種苗株式会社
収量性・作業性・耐病性を兼備! すぐれた耐暑性をもつ早生種! ■特長 ・耐暑性にすぐれ、ホウレンソウが苦手とする夏場でも生育がよくそろう。 ・べと病レース1〜12・14〜16・19・20に抵抗性をもち、萎凋病にも強い耐病性をもつ。 ・株張りがよく、収穫調製作業が容易。 ■栽培の要点 ・本種は極晩抽品種ではないので、長日条件で抽苔しやすい5〜7月中旬の播種は避ける。 ・ホウレンソウは過湿に弱いので、圃場は排水のよい場所を選ぶ。 ・発芽をそろえるため、播種は土に十分に湿り気がある状態で行い、発芽まで適湿を保つ。 ・本葉3枚前後までに随時間引いて、株間を整える。 ・夏どりでは株間を広めにとり、株張りよく仕上げる。 ・ホウレンソウのべと病はレース分化が起こりやすいため、抵抗性品種といえども、登録農薬による早期防除に努め、栽培管理に留意する。
中原採種場株式会社
萎凋病・ベト病(R1〜12・14〜16)抵抗性、極濃緑色の春夏まき種!! ■特性 ・ベト病(R1〜12・14〜16)抵抗性。またフザリウム菌による萎凋病に対し耐病性をもつ。 ・葉は極濃緑色の剣葉、葉先は尖り、欠刻が入る。 ・草勢強く、立性で収穫作業性に優れる中早生種。 ・耐暑性に優れ、高温期の生育障害が起きにくい。 ・5~6月まきは、極晩抽性ではないため抽苔に注意する。