緑山(りょくざん)
丸種株式会社
味のよい、多側枝型中早生種 1. 草勢は極めて旺盛で初期生育が早く、草丈は低い方で倒伏せず茎も曲がりにくいです。主枝に直径12~15cmの花蕾が、その後側枝から直径8cmの花蕾が再び収穫できます。中早生種としては花蕾が大きく粒が小さく。ち密です。 2. 耐暑・耐寒性に優れ、特に播種期の幅が広く、播種後100日前後で頂花蕾が、その後、上物の側枝花蕾も多くとれます。 3. 通常7月中旬~9月上旬まき、春は2月上旬~3月上旬まきで良品が得られます。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
丸種株式会社
味のよい、多側枝型中早生種 1. 草勢は極めて旺盛で初期生育が早く、草丈は低い方で倒伏せず茎も曲がりにくいです。主枝に直径12~15cmの花蕾が、その後側枝から直径8cmの花蕾が再び収穫できます。中早生種としては花蕾が大きく粒が小さく。ち密です。 2. 耐暑・耐寒性に優れ、特に播種期の幅が広く、播種後100日前後で頂花蕾が、その後、上物の側枝花蕾も多くとれます。 3. 通常7月中旬~9月上旬まき、春は2月上旬~3月上旬まきで良品が得られます。
株式会社タカヤマシード
高農交配 形状よく、作り易く味がよい! ■特性 1.耐寒、耐暑、耐病性に秀れ、草勢強く栽培容易な中早生種である。 2.外葉は濃緑色で立性であり、草丈は中位である。 3.花蕾は盛り上がりがよく鮮緑色。花蕾粒は細かく品質がよい。頂花蕾重は450g内外でよく揃う。 4.頂花蕾収穫後、肥効が十分であれば側枝花蕾もとれる。 5.作型は一般平暖地の7月中旬~8月下旬まきで10月末~2月上旬どり、高冷地では春まき6~7月どり、夏まき秋どりに適する。 ■ポイント 1.根張りのよい健苗を作り、元肥と追肥を半々とする。 2.頂花蕾だけでなく側枝花蕾を収穫する場合、できるだけ大きな株を作るようにする。
トヨタネ株式会社
アントシアンフリーで低温伸長性に優れる中早生種。 品種特性 ■特長 ・播種後95日程度で収穫できる中早生種である。 ・草姿は極立性で草勢がやや旺盛。 ・花蕾粒は小粒でよく揃い、濃緑色でドームどなり、市場性が高い。 ・頂花蕾専用品種の為、側枝の発生は極めて少ない。 ・形状の安定性高く良く揃い、耐寒性が高くアントシアンが発生しない。 ・播種期幅が広く、秋冬どりの他、春どりにも適する。 ■栽培のポイント ・極端な早播きは、形状の乱れにつながる恐れがあるので注意する。 ・育苗期間中の最低温度を確保する。
雪印種苗株式会社
在圃性が良く、花蕾腐敗しにくい 耐寒性に優れる中生品種 ■特性・特徴 ・播種後120日前後で収穫できる中生品種。 ・花蕾は濃緑色でなめらかなドーム状となり、変形が遅い。 ・花粒が細かく揃い、花蕾腐敗しにくい。 ・草姿は半開張性で草勢旺盛、ボリュームのある花蕾を収穫できる。 ・耐寒性に優れ、寒さによる花蕾の斑点や脱色が発生しにくい。 ■使用時期 一般地:【播種期】7月下旬~8月中旬 西南暖地:【播種期】8月中旬~9月上旬 ■使用上の留意点 ・排水の悪い畑は、排水溝を作り、堆肥や緑肥などで土づくりを行う。 ・肥料切れの場合は、アントシアンが発生しやすいので注意する。 ・追肥は定植から3週間前後を目安に行い、草姿の状況を確認しながら必要に応じて2回目以降の追肥を行う。
株式会社野崎採種場
はつみらいの特徴 ●低温期においても、花蕾の肥大性に優れる中早生種。 ●花蕾は濃緑色で、アントシアンは発生せず形状がよい。 ●草姿立性、コンパクトで生育の揃いがよく栽培管理がしやすい。また、茎は適度な太さがあり柔らかく切りやすいため、収穫作業性がよい。 ●花蕾は粒が細かく濃緑色、スムーズなドーム型で締まりもよい。また、低温期でもアントシアンは発生せず、厳しい寒さが続く場合に見られる花蕾の色抜けは比較的少ない。 ●年内から収穫することも可能だが、生育が滞りやすい低温期に収穫期を設定することで本品種の特性が発揮できる。 ●一般平暖地では、8月中旬~下旬まきで12月上旬~2月中下旬にかけて収穫できる。また、8月上旬まきで11月中旬からの収穫も可能。
株式会社アサヒ農園
中早生ブロッコリー 商品特性 ■特性 ★農林水産大臣賞 受賞★ 耐寒性にすぐれ、強勢で栽培容易。 播種後100日内外で収穫できる中早生種。外葉は濃緑色、草勢強く、育苗・栽培ともに極めて容易な新品種である。 花蕾は鮮緑色で盛りあがりよく、しまり、形状、品質共にすぐれ、花粒は細かく、花蕾茎が空洞になりにくい品種で日もちよく市場性は抜群である。 本種は頂花蕾を主に収穫するが、頂花蕾収穫後も形状のよい側枝花蕾を収穫することができる。 育て方 ■栽培のポイント 健苗定植に心がけ、元肥中心に肥効の持続をはかり順調な生育を進めながら、出蕾期までに株を大きく育てることが良果を収穫するコツである。 栽培数は10a当たり4000~4600本を目安とする。
丸種株式会社
味のよい、多側枝型中早生種 1. 草勢は極めて旺盛で初期生育が早く、草丈は低い方で倒伏せず茎も曲がりにくいです。主枝に直径12~15cmの花蕾が、その後側枝から直径8cmの花蕾が再び収穫できます。中早生種としては花蕾が大きく粒が小さく。ち密です。 2. 耐暑・耐寒性に優れ、特に播種期の幅が広く、播種後100日前後で頂花蕾が、その後、上物の側枝花蕾も多くとれます。 3. 通常7月中旬~9月上旬まき、春は2月上旬~3月上旬まきで良品が得られます。
株式会社タカヤマシード
高農交配 形状よく、作り易く味がよい! ■特性 1.耐寒、耐暑、耐病性に秀れ、草勢強く栽培容易な中早生種である。 2.外葉は濃緑色で立性であり、草丈は中位である。 3.花蕾は盛り上がりがよく鮮緑色。花蕾粒は細かく品質がよい。頂花蕾重は450g内外でよく揃う。 4.頂花蕾収穫後、肥効が十分であれば側枝花蕾もとれる。 5.作型は一般平暖地の7月中旬~8月下旬まきで10月末~2月上旬どり、高冷地では春まき6~7月どり、夏まき秋どりに適する。 ■ポイント 1.根張りのよい健苗を作り、元肥と追肥を半々とする。 2.頂花蕾だけでなく側枝花蕾を収穫する場合、できるだけ大きな株を作るようにする。
トヨタネ株式会社
アントシアンフリーで低温伸長性に優れる中早生種。 品種特性 ■特長 ・播種後95日程度で収穫できる中早生種である。 ・草姿は極立性で草勢がやや旺盛。 ・花蕾粒は小粒でよく揃い、濃緑色でドームどなり、市場性が高い。 ・頂花蕾専用品種の為、側枝の発生は極めて少ない。 ・形状の安定性高く良く揃い、耐寒性が高くアントシアンが発生しない。 ・播種期幅が広く、秋冬どりの他、春どりにも適する。 ■栽培のポイント ・極端な早播きは、形状の乱れにつながる恐れがあるので注意する。 ・育苗期間中の最低温度を確保する。
雪印種苗株式会社
在圃性が良く、花蕾腐敗しにくい 耐寒性に優れる中生品種 ■特性・特徴 ・播種後120日前後で収穫できる中生品種。 ・花蕾は濃緑色でなめらかなドーム状となり、変形が遅い。 ・花粒が細かく揃い、花蕾腐敗しにくい。 ・草姿は半開張性で草勢旺盛、ボリュームのある花蕾を収穫できる。 ・耐寒性に優れ、寒さによる花蕾の斑点や脱色が発生しにくい。 ■使用時期 一般地:【播種期】7月下旬~8月中旬 西南暖地:【播種期】8月中旬~9月上旬 ■使用上の留意点 ・排水の悪い畑は、排水溝を作り、堆肥や緑肥などで土づくりを行う。 ・肥料切れの場合は、アントシアンが発生しやすいので注意する。 ・追肥は定植から3週間前後を目安に行い、草姿の状況を確認しながら必要に応じて2回目以降の追肥を行う。
株式会社野崎採種場
はつみらいの特徴 ●低温期においても、花蕾の肥大性に優れる中早生種。 ●花蕾は濃緑色で、アントシアンは発生せず形状がよい。 ●草姿立性、コンパクトで生育の揃いがよく栽培管理がしやすい。また、茎は適度な太さがあり柔らかく切りやすいため、収穫作業性がよい。 ●花蕾は粒が細かく濃緑色、スムーズなドーム型で締まりもよい。また、低温期でもアントシアンは発生せず、厳しい寒さが続く場合に見られる花蕾の色抜けは比較的少ない。 ●年内から収穫することも可能だが、生育が滞りやすい低温期に収穫期を設定することで本品種の特性が発揮できる。 ●一般平暖地では、8月中旬~下旬まきで12月上旬~2月中下旬にかけて収穫できる。また、8月上旬まきで11月中旬からの収穫も可能。
株式会社アサヒ農園
中早生ブロッコリー 商品特性 ■特性 ★農林水産大臣賞 受賞★ 耐寒性にすぐれ、強勢で栽培容易。 播種後100日内外で収穫できる中早生種。外葉は濃緑色、草勢強く、育苗・栽培ともに極めて容易な新品種である。 花蕾は鮮緑色で盛りあがりよく、しまり、形状、品質共にすぐれ、花粒は細かく、花蕾茎が空洞になりにくい品種で日もちよく市場性は抜群である。 本種は頂花蕾を主に収穫するが、頂花蕾収穫後も形状のよい側枝花蕾を収穫することができる。 育て方 ■栽培のポイント 健苗定植に心がけ、元肥中心に肥効の持続をはかり順調な生育を進めながら、出蕾期までに株を大きく育てることが良果を収穫するコツである。 栽培数は10a当たり4000~4600本を目安とする。