やみつき枝豆® 香り美人(かおりびじん)
株式会社トーホク
抜群の風味で食味が良く、タネまきから約85日で収穫できる中早生タイプ。茶豆風味ですが莢は白毛で、ゆであがった莢も豆も鮮やかな緑色で見映えがし、3粒莢多く収量も見込めます。
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株式会社トーホク
抜群の風味で食味が良く、タネまきから約85日で収穫できる中早生タイプ。茶豆風味ですが莢は白毛で、ゆであがった莢も豆も鮮やかな緑色で見映えがし、3粒莢多く収量も見込めます。
株式会社佐藤政行種苗
乾燥した岩手みどり豆は、豆の芯まで緑色で見た目も良く、加工品としても重宝がられている。 ■特性 1. 生育日数110~120日位、晩生種で、茶毛の大莢種です。 2. 草丈90cm位で遅い時期に出荷する横張り型の豊産種である。 3. この品種の最大の魅力は、枝豆はもちろん、豆の中まで濃緑色でタンパク質、ビタミンを豊富に含んだ香り高い青豆ですからヒタシ豆として利用できる事です。健康食品としておおいにご利用ください。 ■栽培法 ・早播きは蔓化の原因となりやすいので極力さけてください。 ・畦巾75~100cm、株間45cm位と日光が良く当たるように広くします。 ・土寄せは増収効果が高く、本葉4~5枚と7~8枚頃。2度に分けて行ってください。倒伏防止としても非常に有効です。
小林種苗株式会社
PVP登録品種(品種名:茶っころ姫) 海外持出禁止(公示(農林水産省HP)参照) 「丹波黒」と「早生ダダチャ」を交配親とした枝豆用大豆。9月中下旬どりの茶枝豆です。 茶枝豆より1ヶ月遅い9月中下旬に収穫できる!収穫期間の延長が可能に!! 茶豆由来の香りと食べ応えのある食感!! 特性 1. 甘味・香りともに抜群で、非常に美味しい茶枝豆です。 2. 草は90cm前後で分枝数は8本前後です。 3. 着莢数は多く、莢密度が高い。2粒莢率は60%以上です。 4. 6月中~下旬蒔きの9月中~下旬どりに適します。 栽培のポイント 1. 一般地の播種期は6月中~下旬です。早蒔きや遅蒔きでは収量が低下しますので播種期を守って下さい。 2. 畝幅1~1.2m、1条、株間40cmにします。 3. 8月上旬の開花期以降は乾燥しないように適時畝潅水等を行い、土壌水分の確保に努めます。 4. 収穫は9月中旬~下旬で、適期収穫に努めます。 「茶っころ姫」を栽培する方は必ず次の事を守って下さい。 1. 本品種を枝豆以外の目的で使用すると種苗法の罰則が適用されます。種子は必ず毎回購入して下さい。 2. 生産物の枝豆は「茶っころ姫」の名称で出荷・販売して下さい。 3. 丹波黒大豆との交雑防止のため、丹波黒大豆の栽培圃場から離して栽培して下さい。 お客様のコメント: 新聞で紹介記事を拝見しました。丹波黒大豆は栽培してきましたが、収穫時期が少し早いので一度栽培してみようかなと思います。
カネコ種苗株式会社
生産者、消費者に陽恵エダマメは品質と食味のよさで大人気!! 特性 ●鮮緑色の大莢で着莢がよく食味のよい白毛早生品種です。 ●草丈は、直播栽培で40cm前後。徒長せず、倒伏しにくいです。 ●莢は大きく、3粒莢の比率が極めて高いです。 ●茶豆風味の芳香と、甘みがあります。 栽培要点 ●生育適温は25℃前後で、播種時期の地温は最低15℃必要です。 ●石灰、リン酸、カリが十分効くような肥料設計とします。 ●開花期から莢の肥大期にかけては、土壌を乾燥させないでください。 ●近年、露地栽培において、カメムシによる被害が拡大しているので、防除を徹底して行います。
株式会社佐藤政行種苗
山形県庄内地方から導入した茶豆を味や熟期等厳正に選抜した中生種 ■特性 1. 一般の枝豆よりやや小ぶりの中莢種ですが、甘さと香りのバランスの取れたおいしい枝豆です。 2. 生育日数は90~93日程度の中生系です。 3. 草丈は90cm位で夏大豆と秋大豆の中間型で、早播きは蔓化しやすい為、極力さけて下さい。 ■栽培法 ・この品種は糖質成分が非常に高く、播種後の条件により発芽結果が異なります。直播はさけて下さい。箱に砂土を入れ灌水後に種を播き薄く覆土して、その後地温の確保に努めます。 ・過灌水は発芽不良の原因になりますので、控えてください。
雪印種苗株式会社
多収で茶豆風味があり、 食味も優れる中早生~中生品種 ■特性・特徴 ・茶豆の風味・甘味があり食味は良好。 ・収穫しやすい立性の草姿で多収。 ・大莢で茶豆風味のエダマメの中では莢色濃い。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬 道央・道南:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬、 <抑制・高冷地>ハウス:7月下旬~8月中旬、露地・露地マルチ:7月中旬~8月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬 一般地:【播種期】ハウス:2月下旬、トンネル:3月上旬~4月上旬、露地:4月中旬~5月下旬、<抑制>ハウス:7月下旬~9月上旬、露地・露地マルチ:7月中旬~8月中旬 西南暖地:【播種期】ハウス:2月下旬、トンネル:3月上旬~4月上旬、露地:4月中旬~5月下旬、<抑制>ハウス:7月下旬~9月上旬、露地・露地マルチ:7月中旬~8月中旬 ■使用上の留意点 ・早播きでは徒長しやすいため倒伏に注意する。 ・一般地では4月下旬で味風香からリレーし、5月いっぱいで播き終える。 ■用途・機能・特性 中早生、抑制栽培可
株式会社トーホク
抜群の風味で食味が良く、タネまきから約85日で収穫できる中早生タイプ。茶豆風味ですが莢は白毛で、ゆであがった莢も豆も鮮やかな緑色で見映えがし、3粒莢多く収量も見込めます。
株式会社佐藤政行種苗
乾燥した岩手みどり豆は、豆の芯まで緑色で見た目も良く、加工品としても重宝がられている。 ■特性 1. 生育日数110~120日位、晩生種で、茶毛の大莢種です。 2. 草丈90cm位で遅い時期に出荷する横張り型の豊産種である。 3. この品種の最大の魅力は、枝豆はもちろん、豆の中まで濃緑色でタンパク質、ビタミンを豊富に含んだ香り高い青豆ですからヒタシ豆として利用できる事です。健康食品としておおいにご利用ください。 ■栽培法 ・早播きは蔓化の原因となりやすいので極力さけてください。 ・畦巾75~100cm、株間45cm位と日光が良く当たるように広くします。 ・土寄せは増収効果が高く、本葉4~5枚と7~8枚頃。2度に分けて行ってください。倒伏防止としても非常に有効です。
小林種苗株式会社
PVP登録品種(品種名:茶っころ姫) 海外持出禁止(公示(農林水産省HP)参照) 「丹波黒」と「早生ダダチャ」を交配親とした枝豆用大豆。9月中下旬どりの茶枝豆です。 茶枝豆より1ヶ月遅い9月中下旬に収穫できる!収穫期間の延長が可能に!! 茶豆由来の香りと食べ応えのある食感!! 特性 1. 甘味・香りともに抜群で、非常に美味しい茶枝豆です。 2. 草は90cm前後で分枝数は8本前後です。 3. 着莢数は多く、莢密度が高い。2粒莢率は60%以上です。 4. 6月中~下旬蒔きの9月中~下旬どりに適します。 栽培のポイント 1. 一般地の播種期は6月中~下旬です。早蒔きや遅蒔きでは収量が低下しますので播種期を守って下さい。 2. 畝幅1~1.2m、1条、株間40cmにします。 3. 8月上旬の開花期以降は乾燥しないように適時畝潅水等を行い、土壌水分の確保に努めます。 4. 収穫は9月中旬~下旬で、適期収穫に努めます。 「茶っころ姫」を栽培する方は必ず次の事を守って下さい。 1. 本品種を枝豆以外の目的で使用すると種苗法の罰則が適用されます。種子は必ず毎回購入して下さい。 2. 生産物の枝豆は「茶っころ姫」の名称で出荷・販売して下さい。 3. 丹波黒大豆との交雑防止のため、丹波黒大豆の栽培圃場から離して栽培して下さい。 お客様のコメント: 新聞で紹介記事を拝見しました。丹波黒大豆は栽培してきましたが、収穫時期が少し早いので一度栽培してみようかなと思います。
カネコ種苗株式会社
生産者、消費者に陽恵エダマメは品質と食味のよさで大人気!! 特性 ●鮮緑色の大莢で着莢がよく食味のよい白毛早生品種です。 ●草丈は、直播栽培で40cm前後。徒長せず、倒伏しにくいです。 ●莢は大きく、3粒莢の比率が極めて高いです。 ●茶豆風味の芳香と、甘みがあります。 栽培要点 ●生育適温は25℃前後で、播種時期の地温は最低15℃必要です。 ●石灰、リン酸、カリが十分効くような肥料設計とします。 ●開花期から莢の肥大期にかけては、土壌を乾燥させないでください。 ●近年、露地栽培において、カメムシによる被害が拡大しているので、防除を徹底して行います。
株式会社佐藤政行種苗
山形県庄内地方から導入した茶豆を味や熟期等厳正に選抜した中生種 ■特性 1. 一般の枝豆よりやや小ぶりの中莢種ですが、甘さと香りのバランスの取れたおいしい枝豆です。 2. 生育日数は90~93日程度の中生系です。 3. 草丈は90cm位で夏大豆と秋大豆の中間型で、早播きは蔓化しやすい為、極力さけて下さい。 ■栽培法 ・この品種は糖質成分が非常に高く、播種後の条件により発芽結果が異なります。直播はさけて下さい。箱に砂土を入れ灌水後に種を播き薄く覆土して、その後地温の確保に努めます。 ・過灌水は発芽不良の原因になりますので、控えてください。
雪印種苗株式会社
多収で茶豆風味があり、 食味も優れる中早生~中生品種 ■特性・特徴 ・茶豆の風味・甘味があり食味は良好。 ・収穫しやすい立性の草姿で多収。 ・大莢で茶豆風味のエダマメの中では莢色濃い。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬 道央・道南:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬、 <抑制・高冷地>ハウス:7月下旬~8月中旬、露地・露地マルチ:7月中旬~8月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:5月中旬~6月上旬 一般地:【播種期】ハウス:2月下旬、トンネル:3月上旬~4月上旬、露地:4月中旬~5月下旬、<抑制>ハウス:7月下旬~9月上旬、露地・露地マルチ:7月中旬~8月中旬 西南暖地:【播種期】ハウス:2月下旬、トンネル:3月上旬~4月上旬、露地:4月中旬~5月下旬、<抑制>ハウス:7月下旬~9月上旬、露地・露地マルチ:7月中旬~8月中旬 ■使用上の留意点 ・早播きでは徒長しやすいため倒伏に注意する。 ・一般地では4月下旬で味風香からリレーし、5月いっぱいで播き終える。 ■用途・機能・特性 中早生、抑制栽培可