大雪みどり
大谷種苗株式会社
農林水産大臣賞受賞 大谷育成 極早生 白毛80日 ・極早生の白花、白毛で熟期は奥原より4~5日早い ・草丈は40cm前後で、分枝3本位で密植ができる ・豊満な大莢、しかも三粒莢が多く80日位で収穫 ・鮮緑色の莢は、日持ち良く、極早生種として市場性が高い ・食味良好でハウス、トンネル露地早熟栽培の促成用に最適
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大谷種苗株式会社
農林水産大臣賞受賞 大谷育成 極早生 白毛80日 ・極早生の白花、白毛で熟期は奥原より4~5日早い ・草丈は40cm前後で、分枝3本位で密植ができる ・豊満な大莢、しかも三粒莢が多く80日位で収穫 ・鮮緑色の莢は、日持ち良く、極早生種として市場性が高い ・食味良好でハウス、トンネル露地早熟栽培の促成用に最適
大谷種苗株式会社
大谷育成 超極早生 白毛75日 ・播種後75日で収穫できる、超極早生の品種で莢の肥大が早く早期出荷の有望種 ・薄紫白花、白毛の光沢のある濃緑の莢は美しく、食味も非常に良い ・三粒莢の比率も高く、また莢の黄化も遅く、草丈35~45cmと手頃でハウス、トンネルの早出し栽培に最適である
渡辺農事株式会社
早生枝豆の決定版 ■特性 ・とにかく甘く、食味に優れ、栽培しやすく、家庭菜園に最適。 ・播種後75〜85日で収穫できる極早生品種。収穫期間が長く安定多収。 ・莢は白毛、鮮濃緑色の豊満な大莢で、3粒莢が多く、節間が詰り着莢も良い。 ・草丈55〜60cm、分枝3本位で密植栽培できる。 ■栽培のポイント ・3月上中旬播きではトンネル栽培、3月下旬播きではマルチ栽培が標準。4〜5月播きは露地。 ・畦間45cm×株間12〜15cm×3条、2本植え。 ・育苗する場合の育苗日数は20〜30日くらいで、本葉が出始めたころに定植する。
株式会社サカタのタネ
白毛・早生 ほんのり香りがある、おいしいエダマメ ■特性 1. 79~80日タイプ(関東標準)の早生品種で、幅広い作型に適応する。 2. 極早生品種同様に早い作型の栽培にも適し、秋収穫(抑制栽培)にも適応性がある。 3. 3粒莢率が高く、ほんのり香りがある。 4. ハウス・トンネル作型でも安定して着莢する。 5. 「天ヶ峰」と比較して、分枝が少なく(出荷調整が容易)、草姿がコンパクトでおとなしいが、莢が大きく、色も濃い。 6. 密植栽培(株間15cm程度)に向く品種であり、密植した方が樹が伸びて収量も増加する。 ■適応性 一般地、暖地のハウス、トンネル栽培から、高冷地・冷涼地の露地栽培まで適応します。早まきしても樹ボケしにくいため、特にハウス、トンネル作型のような早い作型において、高い能力を発揮します。 また秋収穫*(抑制栽培)も可能です。 *秋収穫について・・・栽培後半にかけて、地域により温度の下がり方に差があるので、作型設定に注意します。 ■畑づくり(圃場準備) エダマメは連作障害が出やすいので、同じ圃場での栽培はできるだけ避けます。圃場の準備は、早めに完熟堆肥、石灰の全量を施し、通気性のよい土づくりをします。施肥量は圃場の肥沃度や作型などにもよりますが、10aあたり窒素7㎏、リン酸12㎏、カリ10㎏程度を標準とします。追肥は開花期から着莢期に施すと子実の太りや莢色がよくなります。施肥量は10aあたり、窒素、カリそれぞれ2㎏程度を目安とし、草勢を見ながら調整します。 ■播種と育苗 ハウス栽培やトンネル栽培など地温が上がらない時期は育苗を行い、移植栽培とします。発芽適温は25℃前後。発芽後は十分に換気を行い、床温を15℃程度まで下げ、徒長させないように注意します。露地栽培で直播する場合は、遅霜の心配がなくなってから播種します。畝間40~50㎝、株間15~20㎝とし、1穴3~4粒まきとします。間引きは初生葉が展開し、第1本葉がわずかに出たころに行い、根元を切り取るなどして、根を傷めないように1~2本仕立てにします。 ■定植および定植後の管理 初生葉が展開し、本葉が見えたころまでが定植の適期です。ハウス、トンネル栽培の場合、畝間20~30㎝、株間15~20㎝で1~2本仕立てとします。 ■病害虫防除 アブラムシ、カメムシ、メイガ類、ダニ類などの被害があると品質が落ちるので、病害虫の発生予察情報や、圃場での発生状態に注意し、発生初期からの防除を徹底します。 ■収穫 高品質エダマメを収穫するためにも適期収穫を心がけます。収穫は莢温が上がらない午前中に行い、調整は涼しい場所で行います。収穫後に収穫物の温度を上げないようにすることが、食味を落とさないポイントとなります。
株式会社タカヤマシード
■特性 1.本種は白毛の極早生種である。 2.草姿は半開張性、草丈は50~55cm位で、葉は濃緑色、茎は太く極めて強健で作りやすい。 3.分枝が早く、着莢の良い豊産種である。 4.莢は濃緑色で、3粒莢の割合が高く、極早生種の中では大莢になる。 5.食味が良く、品質極めて秀れ、市場性に富む。 6.熟期は適期は種で、76日位で収穫期に達する。 ■ポイント 1.多湿、及び窒素過多になると徒長し、落花の原因になる。 2.ハウス・トンネル栽培では、開花期間中の温度確保に努める。 3.露地栽培では、むやみな早蒔きは避ける。
カネコ種苗株式会社
驚きの低温着莢性と莢品質 早だしにはこれで決まり! 特性 ●低温着莢性に優れたハウス・トンネル作型に最適な極早生品種です。 ●ダイズシストセンチュウレース3に抵抗性です。 ●莢は白毛・濃緑・大莢で美観に優れます。 ●着莢良好で、3粒莢率も高い多収品種です。 栽培要点 ●移植栽培とすることで、早生性や莢品質等の優位性が特に発揮されます。 ●高温期の栽培や過熟収穫ではうどんこ病が発生するおそれがありますので、適応作型や適期収穫を遵守してください。
大谷種苗株式会社
農林水産大臣賞受賞 大谷育成 極早生 白毛80日 ・極早生の白花、白毛で熟期は奥原より4~5日早い ・草丈は40cm前後で、分枝3本位で密植ができる ・豊満な大莢、しかも三粒莢が多く80日位で収穫 ・鮮緑色の莢は、日持ち良く、極早生種として市場性が高い ・食味良好でハウス、トンネル露地早熟栽培の促成用に最適
大谷種苗株式会社
大谷育成 超極早生 白毛75日 ・播種後75日で収穫できる、超極早生の品種で莢の肥大が早く早期出荷の有望種 ・薄紫白花、白毛の光沢のある濃緑の莢は美しく、食味も非常に良い ・三粒莢の比率も高く、また莢の黄化も遅く、草丈35~45cmと手頃でハウス、トンネルの早出し栽培に最適である
渡辺農事株式会社
早生枝豆の決定版 ■特性 ・とにかく甘く、食味に優れ、栽培しやすく、家庭菜園に最適。 ・播種後75〜85日で収穫できる極早生品種。収穫期間が長く安定多収。 ・莢は白毛、鮮濃緑色の豊満な大莢で、3粒莢が多く、節間が詰り着莢も良い。 ・草丈55〜60cm、分枝3本位で密植栽培できる。 ■栽培のポイント ・3月上中旬播きではトンネル栽培、3月下旬播きではマルチ栽培が標準。4〜5月播きは露地。 ・畦間45cm×株間12〜15cm×3条、2本植え。 ・育苗する場合の育苗日数は20〜30日くらいで、本葉が出始めたころに定植する。
株式会社サカタのタネ
白毛・早生 ほんのり香りがある、おいしいエダマメ ■特性 1. 79~80日タイプ(関東標準)の早生品種で、幅広い作型に適応する。 2. 極早生品種同様に早い作型の栽培にも適し、秋収穫(抑制栽培)にも適応性がある。 3. 3粒莢率が高く、ほんのり香りがある。 4. ハウス・トンネル作型でも安定して着莢する。 5. 「天ヶ峰」と比較して、分枝が少なく(出荷調整が容易)、草姿がコンパクトでおとなしいが、莢が大きく、色も濃い。 6. 密植栽培(株間15cm程度)に向く品種であり、密植した方が樹が伸びて収量も増加する。 ■適応性 一般地、暖地のハウス、トンネル栽培から、高冷地・冷涼地の露地栽培まで適応します。早まきしても樹ボケしにくいため、特にハウス、トンネル作型のような早い作型において、高い能力を発揮します。 また秋収穫*(抑制栽培)も可能です。 *秋収穫について・・・栽培後半にかけて、地域により温度の下がり方に差があるので、作型設定に注意します。 ■畑づくり(圃場準備) エダマメは連作障害が出やすいので、同じ圃場での栽培はできるだけ避けます。圃場の準備は、早めに完熟堆肥、石灰の全量を施し、通気性のよい土づくりをします。施肥量は圃場の肥沃度や作型などにもよりますが、10aあたり窒素7㎏、リン酸12㎏、カリ10㎏程度を標準とします。追肥は開花期から着莢期に施すと子実の太りや莢色がよくなります。施肥量は10aあたり、窒素、カリそれぞれ2㎏程度を目安とし、草勢を見ながら調整します。 ■播種と育苗 ハウス栽培やトンネル栽培など地温が上がらない時期は育苗を行い、移植栽培とします。発芽適温は25℃前後。発芽後は十分に換気を行い、床温を15℃程度まで下げ、徒長させないように注意します。露地栽培で直播する場合は、遅霜の心配がなくなってから播種します。畝間40~50㎝、株間15~20㎝とし、1穴3~4粒まきとします。間引きは初生葉が展開し、第1本葉がわずかに出たころに行い、根元を切り取るなどして、根を傷めないように1~2本仕立てにします。 ■定植および定植後の管理 初生葉が展開し、本葉が見えたころまでが定植の適期です。ハウス、トンネル栽培の場合、畝間20~30㎝、株間15~20㎝で1~2本仕立てとします。 ■病害虫防除 アブラムシ、カメムシ、メイガ類、ダニ類などの被害があると品質が落ちるので、病害虫の発生予察情報や、圃場での発生状態に注意し、発生初期からの防除を徹底します。 ■収穫 高品質エダマメを収穫するためにも適期収穫を心がけます。収穫は莢温が上がらない午前中に行い、調整は涼しい場所で行います。収穫後に収穫物の温度を上げないようにすることが、食味を落とさないポイントとなります。
株式会社タカヤマシード
■特性 1.本種は白毛の極早生種である。 2.草姿は半開張性、草丈は50~55cm位で、葉は濃緑色、茎は太く極めて強健で作りやすい。 3.分枝が早く、着莢の良い豊産種である。 4.莢は濃緑色で、3粒莢の割合が高く、極早生種の中では大莢になる。 5.食味が良く、品質極めて秀れ、市場性に富む。 6.熟期は適期は種で、76日位で収穫期に達する。 ■ポイント 1.多湿、及び窒素過多になると徒長し、落花の原因になる。 2.ハウス・トンネル栽培では、開花期間中の温度確保に努める。 3.露地栽培では、むやみな早蒔きは避ける。
カネコ種苗株式会社
驚きの低温着莢性と莢品質 早だしにはこれで決まり! 特性 ●低温着莢性に優れたハウス・トンネル作型に最適な極早生品種です。 ●ダイズシストセンチュウレース3に抵抗性です。 ●莢は白毛・濃緑・大莢で美観に優れます。 ●着莢良好で、3粒莢率も高い多収品種です。 栽培要点 ●移植栽培とすることで、早生性や莢品質等の優位性が特に発揮されます。 ●高温期の栽培や過熟収穫ではうどんこ病が発生するおそれがありますので、適応作型や適期収穫を遵守してください。