TYブリランテ
株式会社むさしのタネ
黄化葉巻耐病性、ヘタ採り収穫可能なプラム型ミニトマト 【特性 〇トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型)に耐病性がある。 〇果重は20g程度、プラム型の果形。果色はツヤがある赤色で、着果、玉揃いは良好、裂果にも強い。ヘタ採り収穫が可能。 〇食味は酸味がやや少なめで、甘味があり、すっきりとしている。果肉は肉厚で硬く、棚持ちが良い。 〇草勢はやや強く、葉はやや大葉、節間長は普通。耐暑性に優れる。 【病害虫抵抗性】 〇耐病性はToMV(Tm-2)。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社むさしのタネ
黄化葉巻耐病性、ヘタ採り収穫可能なプラム型ミニトマト 【特性 〇トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型)に耐病性がある。 〇果重は20g程度、プラム型の果形。果色はツヤがある赤色で、着果、玉揃いは良好、裂果にも強い。ヘタ採り収穫が可能。 〇食味は酸味がやや少なめで、甘味があり、すっきりとしている。果肉は肉厚で硬く、棚持ちが良い。 〇草勢はやや強く、葉はやや大葉、節間長は普通。耐暑性に優れる。 【病害虫抵抗性】 〇耐病性はToMV(Tm-2)。
タキイ種苗株式会社
ヘタなし出荷が可能でカリカリ食感のナツメ型ミニトマト ■特長 ・果肉がかたく水分含量が少ないカリカリした食感で、裂果が少なく店もち性にすぐれる。 ・果実は濃赤色でつやがありナツメ型に果形がそろう。ヘタを付けずに収穫・流通をすることで、収穫労力の軽減がねらえる。 ・トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)、葉かび病(Cf9)、トマトモザイクウイルスTm-2a型に耐病性を示す。 ■栽培の要点 ・節間が長いため低温や曇天など条件によっては草勢が低下することがあるので注意する。 ・高温乾燥条件ではこまめな潅水に努め尻腐れ果の発生に注意する。 ・高温期に草勢が低下すると黄変果発生のリスクが高まるため、草勢を維持し遮光資材などの高温対策を併せて行う。
株式会社むさしのタネ
美味しい、作りやすい 単為結果ミニトマト 【特性】 〇低段から安定して高い糖度で、酸味、旨味とのバランスも良く、食味良好。 〇単為結果性であり、着果が安定していてホルモン処理やハチを使った受粉作業が軽減できる。果重は20g平均、果形は丸~やや楕円で、鮮やかな赤色になり、耐裂果性に優れる。果房は複花房になり、果実の色まわりが早く、開花から収穫までが早い。 〇草勢は中~中強程度で、節間は中程度、すっきりとした草姿は採光性・通風性に優れる。 【病害虫抵抗性】 〇ToMV(Tm2)、葉かび病耐病性。接ぎ木をする場合は、サイドカー、スリークォーターバックス、ディフェンスライン、PFNT1号を利用する。
山陽種苗株式会社
珍しいオレンジのプラムミニ!! 黄化葉巻耐病性。 特性 ⃝甘味・食感のバランスに優れたオレンジ色のプラム型ミニトマト。 ⃝果重25~35gで揃い良く、甘味強く適度な酸味もあり食味抜群。 ⃝草勢はやや強く、露地栽培でも障害果の発生が少ない。 ⃝ToMV(Tm-2a)、 葉かび病抵抗性(CF9)、トマト黄化葉巻病・黄化えそ病の複合耐病性。 栽培のポイント ⃝低温期での育苗は障害果発生防止の為、必ず温床育苗を行う。 ⃝極端な水切りを行うと果実が小さくなるので注意する。 ⃝葉かび病抵抗性(CF9)であるが、過信せず適切に防除を行なう。 ⃝草勢の低下は収量の減少につながるので、後半まで草勢を弱めないように心掛ける。 ⃝早どりは行わず、十分に着色させ、糖度をのせてから収穫を行う。
山陽種苗株式会社
ミルキー色のもっちり甘~い!!ベルトマト 特性 ⃝甘味・食感のバランスに優れたホワイト系プラム型のミニトマト。 ⃝果重15~20gで果皮は薄く、もっちりとした食感で非常に美味。 ⃝草勢は中程度、露地栽培でも空洞果や裂果などの障害果の発生が少なく栽培がしやすい。 ⃝ToMV(Tm-2a)、 葉かび病抵抗性(CF9)、トマト黄化葉巻病の複合耐病性。 栽培のポイント ⃝低温期での育苗は障害果発生防止の為、必ず温床育苗を行う。 ⃝極端な水切りを行うと果実が小さくなるので注意する。 ⃝本品種は複合耐病性であるが、過信せず適切に防除を行なう。 ⃝草勢の低下は収量の減少につながるので、後半まで草勢を弱めないように心掛ける。 ⃝収穫期はやや軟らかになったころが収穫適期です。適時熟期を判断し、収穫を行うようにする。
トキタ種苗株式会社
食味良好、18g前後の果実 越冬・抑制栽培 ■特性 葉かび(Cf-9)抵抗性、ウィルス病(TMV-Tm2a)と萎凋病レース1抵抗性を持ち、斑点病耐病性、ネコブセンチュウ類に耐虫性。異常茎、芯どまりが発生しにくく栽培容易な品種です。 花房はシングル中心ですが3、4段以降はダブル中心になります。1花房あたり20から35果と安定して着果します。1果18g前後、糖度は8度程度に安定し、裂果が極めて少なく秀品率が高い。 ■栽培上の注意 抑制・越冬、促成栽培に適します ■播き時期 開花前の若苗定植 暑さ寒さに強く周年格作型に適する。 ■播種方法 午前28℃ 午後15-18℃ 夜温10℃ 温度管理は湿度管理も平行して行うと良い。 午前は温度と湿度50-60%、午後は湿度30-40%を目標に管理。 ■植え付け 株間30から35cm 葉は大きめ 芽欠き 5段開花までは大玉トマトと異なり生育が早いミニトマトではゆっくりと行い葉面積を確保する。(花房下2枚残しなども有効) 下葉欠き ピュアは悪い葉以外は残したままでも可。 ■土壌条件 ピュアは伸びの速い品種なので早めの誘引を行う。 ■肥料 元肥 N:P:K=20: 8:20(kg/10a) 無加温 N:P:K=10: 5:20(kg/10a) 抑制 N:P:K=25: 15:30(kg/10a) 越冬 草勢をみながら随時。花数増やすために潅水量を控えすぎない。 3段開花以降週1回 N:K=1:2(kg/10a) 収穫開始以降 Mg(7段開花時に確実に)・Ca・B 欠乏に注意 ■収穫 割れに強く輸送適性もあるので樹上完熟収穫とする ■料理 生食でサラダはもちろんジュースもおいしい。
株式会社むさしのタネ
黄化葉巻耐病性、ヘタ採り収穫可能なプラム型ミニトマト 【特性 〇トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型)に耐病性がある。 〇果重は20g程度、プラム型の果形。果色はツヤがある赤色で、着果、玉揃いは良好、裂果にも強い。ヘタ採り収穫が可能。 〇食味は酸味がやや少なめで、甘味があり、すっきりとしている。果肉は肉厚で硬く、棚持ちが良い。 〇草勢はやや強く、葉はやや大葉、節間長は普通。耐暑性に優れる。 【病害虫抵抗性】 〇耐病性はToMV(Tm-2)。
タキイ種苗株式会社
ヘタなし出荷が可能でカリカリ食感のナツメ型ミニトマト ■特長 ・果肉がかたく水分含量が少ないカリカリした食感で、裂果が少なく店もち性にすぐれる。 ・果実は濃赤色でつやがありナツメ型に果形がそろう。ヘタを付けずに収穫・流通をすることで、収穫労力の軽減がねらえる。 ・トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)、葉かび病(Cf9)、トマトモザイクウイルスTm-2a型に耐病性を示す。 ■栽培の要点 ・節間が長いため低温や曇天など条件によっては草勢が低下することがあるので注意する。 ・高温乾燥条件ではこまめな潅水に努め尻腐れ果の発生に注意する。 ・高温期に草勢が低下すると黄変果発生のリスクが高まるため、草勢を維持し遮光資材などの高温対策を併せて行う。
株式会社むさしのタネ
美味しい、作りやすい 単為結果ミニトマト 【特性】 〇低段から安定して高い糖度で、酸味、旨味とのバランスも良く、食味良好。 〇単為結果性であり、着果が安定していてホルモン処理やハチを使った受粉作業が軽減できる。果重は20g平均、果形は丸~やや楕円で、鮮やかな赤色になり、耐裂果性に優れる。果房は複花房になり、果実の色まわりが早く、開花から収穫までが早い。 〇草勢は中~中強程度で、節間は中程度、すっきりとした草姿は採光性・通風性に優れる。 【病害虫抵抗性】 〇ToMV(Tm2)、葉かび病耐病性。接ぎ木をする場合は、サイドカー、スリークォーターバックス、ディフェンスライン、PFNT1号を利用する。
山陽種苗株式会社
珍しいオレンジのプラムミニ!! 黄化葉巻耐病性。 特性 ⃝甘味・食感のバランスに優れたオレンジ色のプラム型ミニトマト。 ⃝果重25~35gで揃い良く、甘味強く適度な酸味もあり食味抜群。 ⃝草勢はやや強く、露地栽培でも障害果の発生が少ない。 ⃝ToMV(Tm-2a)、 葉かび病抵抗性(CF9)、トマト黄化葉巻病・黄化えそ病の複合耐病性。 栽培のポイント ⃝低温期での育苗は障害果発生防止の為、必ず温床育苗を行う。 ⃝極端な水切りを行うと果実が小さくなるので注意する。 ⃝葉かび病抵抗性(CF9)であるが、過信せず適切に防除を行なう。 ⃝草勢の低下は収量の減少につながるので、後半まで草勢を弱めないように心掛ける。 ⃝早どりは行わず、十分に着色させ、糖度をのせてから収穫を行う。
山陽種苗株式会社
ミルキー色のもっちり甘~い!!ベルトマト 特性 ⃝甘味・食感のバランスに優れたホワイト系プラム型のミニトマト。 ⃝果重15~20gで果皮は薄く、もっちりとした食感で非常に美味。 ⃝草勢は中程度、露地栽培でも空洞果や裂果などの障害果の発生が少なく栽培がしやすい。 ⃝ToMV(Tm-2a)、 葉かび病抵抗性(CF9)、トマト黄化葉巻病の複合耐病性。 栽培のポイント ⃝低温期での育苗は障害果発生防止の為、必ず温床育苗を行う。 ⃝極端な水切りを行うと果実が小さくなるので注意する。 ⃝本品種は複合耐病性であるが、過信せず適切に防除を行なう。 ⃝草勢の低下は収量の減少につながるので、後半まで草勢を弱めないように心掛ける。 ⃝収穫期はやや軟らかになったころが収穫適期です。適時熟期を判断し、収穫を行うようにする。
トキタ種苗株式会社
食味良好、18g前後の果実 越冬・抑制栽培 ■特性 葉かび(Cf-9)抵抗性、ウィルス病(TMV-Tm2a)と萎凋病レース1抵抗性を持ち、斑点病耐病性、ネコブセンチュウ類に耐虫性。異常茎、芯どまりが発生しにくく栽培容易な品種です。 花房はシングル中心ですが3、4段以降はダブル中心になります。1花房あたり20から35果と安定して着果します。1果18g前後、糖度は8度程度に安定し、裂果が極めて少なく秀品率が高い。 ■栽培上の注意 抑制・越冬、促成栽培に適します ■播き時期 開花前の若苗定植 暑さ寒さに強く周年格作型に適する。 ■播種方法 午前28℃ 午後15-18℃ 夜温10℃ 温度管理は湿度管理も平行して行うと良い。 午前は温度と湿度50-60%、午後は湿度30-40%を目標に管理。 ■植え付け 株間30から35cm 葉は大きめ 芽欠き 5段開花までは大玉トマトと異なり生育が早いミニトマトではゆっくりと行い葉面積を確保する。(花房下2枚残しなども有効) 下葉欠き ピュアは悪い葉以外は残したままでも可。 ■土壌条件 ピュアは伸びの速い品種なので早めの誘引を行う。 ■肥料 元肥 N:P:K=20: 8:20(kg/10a) 無加温 N:P:K=10: 5:20(kg/10a) 抑制 N:P:K=25: 15:30(kg/10a) 越冬 草勢をみながら随時。花数増やすために潅水量を控えすぎない。 3段開花以降週1回 N:K=1:2(kg/10a) 収穫開始以降 Mg(7段開花時に確実に)・Ca・B 欠乏に注意 ■収穫 割れに強く輸送適性もあるので樹上完熟収穫とする ■料理 生食でサラダはもちろんジュースもおいしい。