姫まくらゴールド
丸種株式会社
クリームスイカの肉質をアップ!シャリ感に優れ、食味の良い楕円小玉スイカ。 1. 姫まくらの黄肉タイプ、珍しい黄肉楕円小玉です。 2. 葉はやや大型、草勢は強めですが、着果性に優れます。 3. 果重2~2.5kgの長楕円型、外皮の緑色が濃く、太い縞が入ります。 4. クリームスイカとしては、肉質が硬くシャリ感が強い 品種です。果肉は鮮やかな黄色で、糖度は12~13度、コクのある甘みで食味が良いです。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
丸種株式会社
クリームスイカの肉質をアップ!シャリ感に優れ、食味の良い楕円小玉スイカ。 1. 姫まくらの黄肉タイプ、珍しい黄肉楕円小玉です。 2. 葉はやや大型、草勢は強めですが、着果性に優れます。 3. 果重2~2.5kgの長楕円型、外皮の緑色が濃く、太い縞が入ります。 4. クリームスイカとしては、肉質が硬くシャリ感が強い 品種です。果肉は鮮やかな黄色で、糖度は12~13度、コクのある甘みで食味が良いです。
ナント種苗株式会社
栽培容易、高品質。 早出しにも適した黄こだま ■特徴 ・果重2~2.5kgの豊円高球形の黄肉小玉種。果肉は濃い黄色でシャリがあり、糖度12~13度と高く食味が非常によい。地色は濃緑に縞が太く、果皮は薄いが弾力性に富み輸送性が良好。従来の黄肉小玉に比べて、種子数30~40%少なく、食べやすく店持ちがよい。小玉系の中では草勢が大人しく、着果がよく、4~5月出荷のハウス、トンネル栽培に好適。 ■栽培のポイント ・着果がよいので着果過多に注意し、子ヅル3~5本の整枝栽培では遊びヅルを1本作る、意図的な着果制限が大切。
ナント種苗株式会社
安定して高糖度。 きめ細かな極上のシャリ感。 ■特徴 ・果重 8~10kg の正球形。果皮は漆黒で薄く縞が入る。果肉は濃いレモンイエローのシードレス。 ・糖度: 14度以上も無理なく狙える高糖度。 ・食感: 3倍体特有の繊維質が少なく、食感に優れる。硬めでしっかりとした肉質で、カット販売に最適。 ・栽培特性: 草勢はシードレス品種の中では非常に大人しく、栽培しやすい(タネありスイカとの混植でも勝ち負けが起こりにくい)。 ・着果・収量: 「着果性」と「空洞果耐性」が極めて高く、秀品性・収量性が非常に優れる。 ・耐病性:炭疽病耐性を持つ。 ・裂果耐性: 果皮が硬いため裂果が非常に少ない。「金色羅皇」の裂果対策品種としても有効。(糖度は金色羅皇の方が高い傾向がある)。 ・成熟期:中晩生。 ■栽培のポイント ・台木: 一般的なタネあり品種と比べ草勢が若干強いため、台木は草勢大人しめの「FRベビー スイカ」を推奨。 ・幼果時の管理: 黒皮品種であるため、玉キズが目立ちやすい。幼果時の傷に要注意。 ・日焼け: 収穫前の日焼けに注意する。(ただしブラックジャックと比べると日焼けには非常に強い)。 ・高温期の注意点: 高温期作型においては、シイナ(未熟種子)が少し着色することがあり、黄肉のため目立つことがある。
ナント種苗株式会社
感動を生むスイカ誕生!! ■特徴 ・果実は5~6kgの縞皮高球の中玉種で、外皮は濃緑で中太縞緑色の鮮明な縞。果肉は橙黄で明るい。糖度は12.5~13度と極めて高く、さわやかな食味。 ・果皮は薄く、9mm内外で切り口が白く果肉とのコントラストが美しい。食味は、繊維が少なくシャリが強く、タネの量も少なく食べやすい。成熟日数は中早生で、ハウスの5月収穫で45日内外。 ■栽培のポイント ・ハウス4月収穫からトンネル6~8月収穫に好適。着果性が良く、栽培容易。低節位着果や着果過多は品質を低下させるので、一株一果収穫型の2本仕立てか3本仕立てで、1果収穫がよい。赤肉品種より10~15%の減肥が必要。収穫前の草勢過多は変形果発生の原因となるので注意。
ヴィルモランみかど株式会社
糖度の特に高い ラグビーボール型小玉スイカ ■特徴 タイプ ラグビーボール型 特性-1 【果実】 果形:楕円球 果重:2.0~2.5kg 果皮色:鮮緑縞 特性-2 【果肉】 肉色:濃紅桃色 肉質食味:多汁・シャリ良 耐裂果性:並 成熟日数 35日 ■品種の特性 1. 果長20cm、果重2.2kg内外、鮮緑の地に鮮明な細縞をつけた楕円形小玉種で、 変形や空洞果になりにくい。 2. 皮目が薄く、果肉は濃紅桃色、繊維は少なく適度にしまり、 糖度は12~13度と高く食味は極めてよい。 3. 熟期は早生系で、5月収穫で40日内外、6月収穫で36日内外で適熟となる。 4. やや大葉でつるは太め、低温伸長性が良く、草勢は旺盛でつる持ちがよい。 5. 低温弱光下での雌花の着生と着果性が極めてよい。 ■栽培のポイント 1. 小玉品種は一般に種子が小さく貯蔵養分が少ない。接木活着率を上げて芯止まりを防ぐため、子葉が十分に展開して葉色が濃くなってから接木する。 2. 台木は比較的草勢のおとなしい品種を用いると栽培しやすく果実の品実も良い。 3. 若苗定植すると草勢が強くなり過ぎる恐れがある。10.5cm以上のポットを使用し50日以上かけて大苗定植するのが望ましい。 4. 元肥の施肥量は10a当たりの成分量で窒素4-6kg、リン酸20kg、カリ10kgが標準となる草勢の旺盛な品種なので施肥量が多過ぎるとつるボケになる危険がある。大玉栽培と比べると3-5割ほど施肥量を減らす。 5. 定植時のベッドの最低地温は16℃以上を確保して、定植苗の地温はそれ以下に順化させておく。 6. 栽培様式は一方向4本整枝3果着果(株間75cm)、5本整枝4果着果(株間90cm)が標準となる。つる戻しを行い18~22節前後の雌花に一斉着果させる。家庭菜園などでは主枝10節位で摘心し放任で栽培してもよい。 7. 着果前後は昼温30℃-夜温20℃内外で管理し、着果後2週間位から徐々に温度を下げてじっくり成熟させる。 8. 交配時には着果日がわかるように目印を付け、収穫前に必ず何果か試し切りをして収穫適期の日数を判定する。肉質が柔らかく収穫適期の幅が狭い品種なので穫り遅れにならないよう2日おきにこまめに収穫を行う。 9. 二番果栽培を行う場合は、本栽培で病害虫を発生させぬよう特に予防・防除管理を徹底する。
株式会社むさしのタネ
甘味の強い黄色い果肉の 小玉スイカ ■特性 外観は暗緑色で美しく、薄く縞が入る。果皮がやや厚く、裂果・裂皮の発生は少ない。果重は3~4㎏程度。果肉は鮮やかな黄色で、甘味が強く、肉質は緻密。 成熟日数は5~6月で34~42日、7~8月で30~34日が目安。 ■おいしさの “ひみつ” 緻密な肉質と強い甘味 甘味の強い果肉は、緻密な肉質は歯触りが良く、心地よいシャリシャリ感がある。
丸種株式会社
クリームスイカの肉質をアップ!シャリ感に優れ、食味の良い楕円小玉スイカ。 1. 姫まくらの黄肉タイプ、珍しい黄肉楕円小玉です。 2. 葉はやや大型、草勢は強めですが、着果性に優れます。 3. 果重2~2.5kgの長楕円型、外皮の緑色が濃く、太い縞が入ります。 4. クリームスイカとしては、肉質が硬くシャリ感が強い 品種です。果肉は鮮やかな黄色で、糖度は12~13度、コクのある甘みで食味が良いです。
ナント種苗株式会社
栽培容易、高品質。 早出しにも適した黄こだま ■特徴 ・果重2~2.5kgの豊円高球形の黄肉小玉種。果肉は濃い黄色でシャリがあり、糖度12~13度と高く食味が非常によい。地色は濃緑に縞が太く、果皮は薄いが弾力性に富み輸送性が良好。従来の黄肉小玉に比べて、種子数30~40%少なく、食べやすく店持ちがよい。小玉系の中では草勢が大人しく、着果がよく、4~5月出荷のハウス、トンネル栽培に好適。 ■栽培のポイント ・着果がよいので着果過多に注意し、子ヅル3~5本の整枝栽培では遊びヅルを1本作る、意図的な着果制限が大切。
ナント種苗株式会社
安定して高糖度。 きめ細かな極上のシャリ感。 ■特徴 ・果重 8~10kg の正球形。果皮は漆黒で薄く縞が入る。果肉は濃いレモンイエローのシードレス。 ・糖度: 14度以上も無理なく狙える高糖度。 ・食感: 3倍体特有の繊維質が少なく、食感に優れる。硬めでしっかりとした肉質で、カット販売に最適。 ・栽培特性: 草勢はシードレス品種の中では非常に大人しく、栽培しやすい(タネありスイカとの混植でも勝ち負けが起こりにくい)。 ・着果・収量: 「着果性」と「空洞果耐性」が極めて高く、秀品性・収量性が非常に優れる。 ・耐病性:炭疽病耐性を持つ。 ・裂果耐性: 果皮が硬いため裂果が非常に少ない。「金色羅皇」の裂果対策品種としても有効。(糖度は金色羅皇の方が高い傾向がある)。 ・成熟期:中晩生。 ■栽培のポイント ・台木: 一般的なタネあり品種と比べ草勢が若干強いため、台木は草勢大人しめの「FRベビー スイカ」を推奨。 ・幼果時の管理: 黒皮品種であるため、玉キズが目立ちやすい。幼果時の傷に要注意。 ・日焼け: 収穫前の日焼けに注意する。(ただしブラックジャックと比べると日焼けには非常に強い)。 ・高温期の注意点: 高温期作型においては、シイナ(未熟種子)が少し着色することがあり、黄肉のため目立つことがある。
ナント種苗株式会社
感動を生むスイカ誕生!! ■特徴 ・果実は5~6kgの縞皮高球の中玉種で、外皮は濃緑で中太縞緑色の鮮明な縞。果肉は橙黄で明るい。糖度は12.5~13度と極めて高く、さわやかな食味。 ・果皮は薄く、9mm内外で切り口が白く果肉とのコントラストが美しい。食味は、繊維が少なくシャリが強く、タネの量も少なく食べやすい。成熟日数は中早生で、ハウスの5月収穫で45日内外。 ■栽培のポイント ・ハウス4月収穫からトンネル6~8月収穫に好適。着果性が良く、栽培容易。低節位着果や着果過多は品質を低下させるので、一株一果収穫型の2本仕立てか3本仕立てで、1果収穫がよい。赤肉品種より10~15%の減肥が必要。収穫前の草勢過多は変形果発生の原因となるので注意。
ヴィルモランみかど株式会社
糖度の特に高い ラグビーボール型小玉スイカ ■特徴 タイプ ラグビーボール型 特性-1 【果実】 果形:楕円球 果重:2.0~2.5kg 果皮色:鮮緑縞 特性-2 【果肉】 肉色:濃紅桃色 肉質食味:多汁・シャリ良 耐裂果性:並 成熟日数 35日 ■品種の特性 1. 果長20cm、果重2.2kg内外、鮮緑の地に鮮明な細縞をつけた楕円形小玉種で、 変形や空洞果になりにくい。 2. 皮目が薄く、果肉は濃紅桃色、繊維は少なく適度にしまり、 糖度は12~13度と高く食味は極めてよい。 3. 熟期は早生系で、5月収穫で40日内外、6月収穫で36日内外で適熟となる。 4. やや大葉でつるは太め、低温伸長性が良く、草勢は旺盛でつる持ちがよい。 5. 低温弱光下での雌花の着生と着果性が極めてよい。 ■栽培のポイント 1. 小玉品種は一般に種子が小さく貯蔵養分が少ない。接木活着率を上げて芯止まりを防ぐため、子葉が十分に展開して葉色が濃くなってから接木する。 2. 台木は比較的草勢のおとなしい品種を用いると栽培しやすく果実の品実も良い。 3. 若苗定植すると草勢が強くなり過ぎる恐れがある。10.5cm以上のポットを使用し50日以上かけて大苗定植するのが望ましい。 4. 元肥の施肥量は10a当たりの成分量で窒素4-6kg、リン酸20kg、カリ10kgが標準となる草勢の旺盛な品種なので施肥量が多過ぎるとつるボケになる危険がある。大玉栽培と比べると3-5割ほど施肥量を減らす。 5. 定植時のベッドの最低地温は16℃以上を確保して、定植苗の地温はそれ以下に順化させておく。 6. 栽培様式は一方向4本整枝3果着果(株間75cm)、5本整枝4果着果(株間90cm)が標準となる。つる戻しを行い18~22節前後の雌花に一斉着果させる。家庭菜園などでは主枝10節位で摘心し放任で栽培してもよい。 7. 着果前後は昼温30℃-夜温20℃内外で管理し、着果後2週間位から徐々に温度を下げてじっくり成熟させる。 8. 交配時には着果日がわかるように目印を付け、収穫前に必ず何果か試し切りをして収穫適期の日数を判定する。肉質が柔らかく収穫適期の幅が狭い品種なので穫り遅れにならないよう2日おきにこまめに収穫を行う。 9. 二番果栽培を行う場合は、本栽培で病害虫を発生させぬよう特に予防・防除管理を徹底する。
株式会社むさしのタネ
甘味の強い黄色い果肉の 小玉スイカ ■特性 外観は暗緑色で美しく、薄く縞が入る。果皮がやや厚く、裂果・裂皮の発生は少ない。果重は3~4㎏程度。果肉は鮮やかな黄色で、甘味が強く、肉質は緻密。 成熟日数は5~6月で34~42日、7~8月で30~34日が目安。 ■おいしさの “ひみつ” 緻密な肉質と強い甘味 甘味の強い果肉は、緻密な肉質は歯触りが良く、心地よいシャリシャリ感がある。