宝青2号大根
宝種苗株式会社
極晩抽でス入り遅い ●抽苔が極めて遅い青首大根 ●低温での肥大性に優れ、温期のトンネル、ハウス栽培等早蒔に適する ●青首の着色は濃く、根径は太めで総太り型 ●根長は38cm~40cm位 ●ス入り遅く、肉質が緻密で、肌の色ツヤが素晴らしい ●食味がよく、生食、煮大根、浅漬けに最適 ●葉は濃緑色で、草姿は立性 ●株間は27~30cmが適当
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宝種苗株式会社
極晩抽でス入り遅い ●抽苔が極めて遅い青首大根 ●低温での肥大性に優れ、温期のトンネル、ハウス栽培等早蒔に適する ●青首の着色は濃く、根径は太めで総太り型 ●根長は38cm~40cm位 ●ス入り遅く、肉質が緻密で、肌の色ツヤが素晴らしい ●食味がよく、生食、煮大根、浅漬けに最適 ●葉は濃緑色で、草姿は立性 ●株間は27~30cmが適当
小林種苗株式会社
暑さに強く作りやすい。美しい大根です! ・耐暑性がとりわけ高く、黒芯、赤芯などの生理障害の発症の少ない総太り種になります。 ・根長は38cm、根径7.5cm。尻詰まりが極めて良好で、そろいも抜群。首部の青色はやや薄く、その名前のとおり、肌のキメ、ツヤともに美しく、横シマの発生は少ない。 ・高温や干ばつによる短根化、多雨による細根の発生が少ない。ウイルス病、萎黄病、軟腐病、黒腐病に強く、安定栽培が期待できます。 栽培のポイント ・晩抽性は低いので、冷涼地での極端な早蒔きは抽台の原因となるので注意を必要とする。 ・栽植密度は、畝幅120cm、株間22cm~25cm、2条蒔きで一穴に3~4粒播種。本葉5~6枚までに生育不良株を間引きし、一本立ちにする。 ・なるべく前作には大根を栽培していない圃場を選定するようにしてください。 ・過度な施肥は行わないようにし、リン酸、ケイ酸を中心とした圃場作りをしてください。ただし、窒素肥料は収穫時期まで切らさないようにしてください。窒素切れは肌の老化を早め、虫害を受けやすいのと、中肉の変色、ス入りの原因にもなります。 ・畦は幅のある高畦栽培とします。土中の酸素の供給が良くなり、長雨、多雨などでも生育がスムーズに行われます。 ・過度な密植は行わないでください。収穫遅れの原因と不揃い、そして軟腐病やその他の病気の発生を助長します。
小林種苗株式会社
小林交配 ダイコン 味きらり22 春秋まき兼用、短形の極うま大根! 特徴 ・晩抽性強く、春秋まき兼用の短形大根。 ・適期栽培で播種後60日程度から収穫でき、根長22cm、重さ800g前後の手ごろな大きさで出荷できる。 ・肉質緻密でス入り遅く、従来の短形大根にはない優れた食味を持ち、サラダ、 おろし、煮物など様々な料理で美味しくいただける。 栽培のポイント ・排水性の良い圃場作りを心掛ける。 ・条間20cm、株間20cmを基準とする。 ・栽培期間の長い冬季栽培では適宜追肥を行い、肥料を切らさないよう注意する。
小林種苗株式会社
栽培容易で食味の良い青首総太り大根! ・生育旺盛な早太り、美肌の青首総太り形大根になります。栽培容易な一代交配種です。 ・根長は姉妹品「若水大根」よりやや長く約35cmになります。在圃期間が長ければ約40cm、根長1.5kgにも達します。揃い、尻の肉付きともに良好です。 ・首の青味が強く良質で、生食、煮食、漬物などに好評です。一般平坦地の9月上旬蒔き、11月中旬どりで根長1kgに生育します。ス入りが極めて遅いので収穫期幅が広いので、販売面でも有利です。 栽培のポイント ・早蒔きほど病害が多くなり、品質を落とすことになるので、適期蒔きにより、上物多収が期待できます。 ・順調な生育のために、密植を避け、栽培本数は10アール当たり5,500本~6,000本を基準にしてください。目安としては、一般暖地での播種は9月上旬です。 ・長く圃場に置いても、ス入りの心配はほとんどありません。ただし、太り過ぎなどによる品質低下には注意してください。9月上旬蒔きでは播種後80日以内、9月中旬蒔きで90日以内に収穫を終えてください。
株式会社サカタのタネ
そろいよく肌のきれいな極晩抽性春ダイコン ■特性 ・極晩抽性で一般地、暖地の春どりトンネル栽培に加え、露地またはマルチ栽培の越冬どりの2季どりが可能。 ・草姿は中葉、やや立性で葉枚数が多く比較的耐寒性がある。 ・根長35~38cm、根径7~7.5cm程度になり形がまとまる。 ・肥大性に優れ、肌がきれいで高品質。 ・吸い込み性で曲がりが少なく、そろいがよいので作業性に優れる。厳寒期収穫では肩こけしにくい。 ・首色はやや淡く、青首内部が青肉になりにくく、生食はもちろん加工にも適する。 ■適応性 一般地(千葉基準)の1月中旬~2月下旬まき4月中旬~5月中旬どり、9月下旬~10月上旬まき12月中旬~3月上旬どり、暖地(三浦基準)の10月上~中旬まき3月どり、暖地(鹿児島基準)の10月下旬まき2~3月中旬どり、12月中旬~1月まき3月下旬~5月上旬どりに適する。 ■畑づくり(圃場準備) 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 土壌水分が多い状態でのロータリー耕うんやマルチ張りは、土を締め根の変形が出やすいので避けます。逆に土壌が乾燥しすぎた状態でのマルチ張りは発芽不良を引き起こし、側根や横縞症の発生を助長し品質低下につながるので注意します。 ■肥培管理 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 緩効性肥料をおすすめします。肥料は10aあたり成分量で窒素8~12kg、リン酸15kg、カリ10kgを目安とします。前作の残肥を考慮し、播種が遅くなるに従い施肥量を少しずつ減らしてください。またこの時期問題となる乾燥横縞症対策としてホウ素や過燐酸石灰の施用をおすすめします。 ■播種 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 栽植密度は地域や作型によって異なりますが、一般地基準でマルチは3~4条で条間30~35㎝×株間23~25㎝を標準とし高畝にします。無理な早まきは短根、遅まきは根長が出すぎるため避けます。 ■収穫 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 太りが早く、収穫時期が温度上昇期にあたるため、早め早めの収穫を心がけてください。 ■一般地、暖地の越冬どり露地・マルチ栽培 施肥は追肥体系を基本とし、生育前半は葉を旺盛にせずじっくり育てた方が高収量につながります。元肥は緩効性肥料をおすすめします。栽植密度は条間40~50cm、株間18~23cmを目安とします。厳寒期の栽培となるため、追肥の際は窒素、カリウムに加えマグネシウムやカルシウムといった微量要素の施用をおすすめします。特に生育後半の肥料切れは耐寒性の低下による生育遅延に加え、黒斑細菌病などの病害の発生を助長するので注意します。冬の寒さが厳しい地域では、霜が降り始めるころに不織布によるべたがけやトンネル被覆を行うことで、抽根部の凍害や霜による葉の傷みを軽減し、歩留まり向上につながります。
雪印種苗株式会社
ス入り・抽苔が遅く、揃いの良い青首総太の春ダイコン ■特性・特徴 ・ひげ根が細く、洗浄・出荷調整がしやすい。 ・根長38~40cm、根径7.0~7.5cm、根重1.0~1.2kg。 ・赤芯・空洞症・内部褐変が少ない。 ・萎黄病の発生が少ない。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】マルチ:5月中旬~6月中旬、露地:6月上中旬~6月中下旬 道央・道南:【播種期】トンネル:4月中旬~5月中旬、マルチ:5月中旬~6月上旬、露地:5月下旬~6月上中旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】<東北・高冷地>トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬、<関東以西高冷地>べたがけマルチ~マルチ:3月中旬~4月下旬 東北中部・南部:【播種期】トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬 一般地:【播種期】トンネル:2月中旬~3月中旬、べたがけマルチ~マルチ:3月中下旬~4月上旬 西南暖地:【播種期】べたがけマルチ~マルチ:2月中下旬~3月中下旬
宝種苗株式会社
極晩抽でス入り遅い ●抽苔が極めて遅い青首大根 ●低温での肥大性に優れ、温期のトンネル、ハウス栽培等早蒔に適する ●青首の着色は濃く、根径は太めで総太り型 ●根長は38cm~40cm位 ●ス入り遅く、肉質が緻密で、肌の色ツヤが素晴らしい ●食味がよく、生食、煮大根、浅漬けに最適 ●葉は濃緑色で、草姿は立性 ●株間は27~30cmが適当
小林種苗株式会社
暑さに強く作りやすい。美しい大根です! ・耐暑性がとりわけ高く、黒芯、赤芯などの生理障害の発症の少ない総太り種になります。 ・根長は38cm、根径7.5cm。尻詰まりが極めて良好で、そろいも抜群。首部の青色はやや薄く、その名前のとおり、肌のキメ、ツヤともに美しく、横シマの発生は少ない。 ・高温や干ばつによる短根化、多雨による細根の発生が少ない。ウイルス病、萎黄病、軟腐病、黒腐病に強く、安定栽培が期待できます。 栽培のポイント ・晩抽性は低いので、冷涼地での極端な早蒔きは抽台の原因となるので注意を必要とする。 ・栽植密度は、畝幅120cm、株間22cm~25cm、2条蒔きで一穴に3~4粒播種。本葉5~6枚までに生育不良株を間引きし、一本立ちにする。 ・なるべく前作には大根を栽培していない圃場を選定するようにしてください。 ・過度な施肥は行わないようにし、リン酸、ケイ酸を中心とした圃場作りをしてください。ただし、窒素肥料は収穫時期まで切らさないようにしてください。窒素切れは肌の老化を早め、虫害を受けやすいのと、中肉の変色、ス入りの原因にもなります。 ・畦は幅のある高畦栽培とします。土中の酸素の供給が良くなり、長雨、多雨などでも生育がスムーズに行われます。 ・過度な密植は行わないでください。収穫遅れの原因と不揃い、そして軟腐病やその他の病気の発生を助長します。
小林種苗株式会社
小林交配 ダイコン 味きらり22 春秋まき兼用、短形の極うま大根! 特徴 ・晩抽性強く、春秋まき兼用の短形大根。 ・適期栽培で播種後60日程度から収穫でき、根長22cm、重さ800g前後の手ごろな大きさで出荷できる。 ・肉質緻密でス入り遅く、従来の短形大根にはない優れた食味を持ち、サラダ、 おろし、煮物など様々な料理で美味しくいただける。 栽培のポイント ・排水性の良い圃場作りを心掛ける。 ・条間20cm、株間20cmを基準とする。 ・栽培期間の長い冬季栽培では適宜追肥を行い、肥料を切らさないよう注意する。
小林種苗株式会社
栽培容易で食味の良い青首総太り大根! ・生育旺盛な早太り、美肌の青首総太り形大根になります。栽培容易な一代交配種です。 ・根長は姉妹品「若水大根」よりやや長く約35cmになります。在圃期間が長ければ約40cm、根長1.5kgにも達します。揃い、尻の肉付きともに良好です。 ・首の青味が強く良質で、生食、煮食、漬物などに好評です。一般平坦地の9月上旬蒔き、11月中旬どりで根長1kgに生育します。ス入りが極めて遅いので収穫期幅が広いので、販売面でも有利です。 栽培のポイント ・早蒔きほど病害が多くなり、品質を落とすことになるので、適期蒔きにより、上物多収が期待できます。 ・順調な生育のために、密植を避け、栽培本数は10アール当たり5,500本~6,000本を基準にしてください。目安としては、一般暖地での播種は9月上旬です。 ・長く圃場に置いても、ス入りの心配はほとんどありません。ただし、太り過ぎなどによる品質低下には注意してください。9月上旬蒔きでは播種後80日以内、9月中旬蒔きで90日以内に収穫を終えてください。
株式会社サカタのタネ
そろいよく肌のきれいな極晩抽性春ダイコン ■特性 ・極晩抽性で一般地、暖地の春どりトンネル栽培に加え、露地またはマルチ栽培の越冬どりの2季どりが可能。 ・草姿は中葉、やや立性で葉枚数が多く比較的耐寒性がある。 ・根長35~38cm、根径7~7.5cm程度になり形がまとまる。 ・肥大性に優れ、肌がきれいで高品質。 ・吸い込み性で曲がりが少なく、そろいがよいので作業性に優れる。厳寒期収穫では肩こけしにくい。 ・首色はやや淡く、青首内部が青肉になりにくく、生食はもちろん加工にも適する。 ■適応性 一般地(千葉基準)の1月中旬~2月下旬まき4月中旬~5月中旬どり、9月下旬~10月上旬まき12月中旬~3月上旬どり、暖地(三浦基準)の10月上~中旬まき3月どり、暖地(鹿児島基準)の10月下旬まき2~3月中旬どり、12月中旬~1月まき3月下旬~5月上旬どりに適する。 ■畑づくり(圃場準備) 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 土壌水分が多い状態でのロータリー耕うんやマルチ張りは、土を締め根の変形が出やすいので避けます。逆に土壌が乾燥しすぎた状態でのマルチ張りは発芽不良を引き起こし、側根や横縞症の発生を助長し品質低下につながるので注意します。 ■肥培管理 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 緩効性肥料をおすすめします。肥料は10aあたり成分量で窒素8~12kg、リン酸15kg、カリ10kgを目安とします。前作の残肥を考慮し、播種が遅くなるに従い施肥量を少しずつ減らしてください。またこの時期問題となる乾燥横縞症対策としてホウ素や過燐酸石灰の施用をおすすめします。 ■播種 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 栽植密度は地域や作型によって異なりますが、一般地基準でマルチは3~4条で条間30~35㎝×株間23~25㎝を標準とし高畝にします。無理な早まきは短根、遅まきは根長が出すぎるため避けます。 ■収穫 【一般地、暖地の春どりトンネル栽培】 太りが早く、収穫時期が温度上昇期にあたるため、早め早めの収穫を心がけてください。 ■一般地、暖地の越冬どり露地・マルチ栽培 施肥は追肥体系を基本とし、生育前半は葉を旺盛にせずじっくり育てた方が高収量につながります。元肥は緩効性肥料をおすすめします。栽植密度は条間40~50cm、株間18~23cmを目安とします。厳寒期の栽培となるため、追肥の際は窒素、カリウムに加えマグネシウムやカルシウムといった微量要素の施用をおすすめします。特に生育後半の肥料切れは耐寒性の低下による生育遅延に加え、黒斑細菌病などの病害の発生を助長するので注意します。冬の寒さが厳しい地域では、霜が降り始めるころに不織布によるべたがけやトンネル被覆を行うことで、抽根部の凍害や霜による葉の傷みを軽減し、歩留まり向上につながります。
雪印種苗株式会社
ス入り・抽苔が遅く、揃いの良い青首総太の春ダイコン ■特性・特徴 ・ひげ根が細く、洗浄・出荷調整がしやすい。 ・根長38~40cm、根径7.0~7.5cm、根重1.0~1.2kg。 ・赤芯・空洞症・内部褐変が少ない。 ・萎黄病の発生が少ない。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】マルチ:5月中旬~6月中旬、露地:6月上中旬~6月中下旬 道央・道南:【播種期】トンネル:4月中旬~5月中旬、マルチ:5月中旬~6月上旬、露地:5月下旬~6月上中旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】<東北・高冷地>トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬、<関東以西高冷地>べたがけマルチ~マルチ:3月中旬~4月下旬 東北中部・南部:【播種期】トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬 一般地:【播種期】トンネル:2月中旬~3月中旬、べたがけマルチ~マルチ:3月中下旬~4月上旬 西南暖地:【播種期】べたがけマルチ~マルチ:2月中下旬~3月中下旬