スイートマロン
丸種株式会社
強紛質で食味抜群、ユニークなハート形南瓜! 1. 肉質は強粉質のホクホクした食感で、甘みが強く大変おいしいカボチャです。 2. 外皮は濃い黒緑色で、果実下部がややすぼ むハート形の特徴ある果形です。 3. 果重は1.8~2.0㎏で、果肉色は濃い橙黄色です。 4. 草勢はやや強め、うどんこ病にも比較的強いので作りやすい品種です。 5. 日持ち性が良いので抑制栽培にも向きます。 6. 成熟日数は開花後45~50日が目安です。
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丸種株式会社
強紛質で食味抜群、ユニークなハート形南瓜! 1. 肉質は強粉質のホクホクした食感で、甘みが強く大変おいしいカボチャです。 2. 外皮は濃い黒緑色で、果実下部がややすぼ むハート形の特徴ある果形です。 3. 果重は1.8~2.0㎏で、果肉色は濃い橙黄色です。 4. 草勢はやや強め、うどんこ病にも比較的強いので作りやすい品種です。 5. 日持ち性が良いので抑制栽培にも向きます。 6. 成熟日数は開花後45~50日が目安です。
丸種株式会社
肥大性に優れ、ホクホク美味しく、貯蔵性抜群の栗カボチャ! 1. 草勢はやや強めですが、雌花はよく着生し作りやすい品種です。 2. 外皮は濃い黒緑色で、扁円形、果重は1.8~2.0㎏程度によく揃います。 3. 果肉色は濃い橙黄色で、成熟日数は開花後50日が目安です。 4. 甘みが強く、強粉質のホクホクした肉質で、食味に優れます。 5. 特に日持ち性が良く、貯蔵中の腐りが少ないため抑制栽培にも向きます。
カネコ種苗株式会社
高品質な貯蔵用カボチャ! 特性 ●果実は2.0㎏前後の大きさで、果形はやや甲高の扁円形です。 ●果皮は黒緑色で濃緑色のかすり斑が少し入ります。 ●肉質は極粉質、果肉は濃黄色で、調理後の色もきれいです。 ●貯蔵後は粉質感と甘みのバランスが良く、食味に優れます。 ●草勢は中~やや旺盛で、立性の草姿です。 ●開花後約50~55日で収穫できます。 栽培要点 ●がっちりした草姿で蔓が太いので、春作では子蔓2本仕立て、抑制作では親蔓1本仕立てが適します。
公益財団法人自然農法国際研究開発センター
・山形県米沢市の在来種から選抜育成した中晩生種。 ・果実1.2kg前後、果形は洋ナシ型。 ・肉質は緻密強粉質で甘栗のような濃厚な食味。 ・貯蔵性高く6ヶ月間の長期貯蔵でも食味が低下しない。収穫後3~5ヶ月が食べ頃。 ・直売や自家用に最適の冬至南瓜。
ヴィルモランみかど株式会社
着果安定した強粉質多収の 大玉品種 ■特徴 タイプ 大玉 (カボチャ) 特性-1 草勢:強 葉柄長:やや長 葉色:濃緑 葉大小:大(やや丸) 特性-2 果形:やや腰高 果皮色:やや濃緑 果重:1.8~2.0kg 果肉色:黄金 食感:粉質 食味(糖度):中高 特性-3 成熟日数:50日前後 積算温度:950~1000℃ ■品種の特性 1. 果実は1.8~2.0kgの大玉。特に玉の揃いがよく、やや濃い緑色で腰高扁円形。 2. 肉質は強紛質で、甘味も強く大変おいしい。 3. 草勢はやや強く蔓太、葉はやや大きい。 4. 葉柄強く、葉折れ倒伏少なく風に強い。うどんこ病の発生も少ない。 5. 雌花着生は従来品種程度だが、着果は大変よく、収量性が高い。 6. 作型は広く、ハウス・トンネル・露地栽培または抑制栽培にも適する。 ■栽培のポイント ※栽培のポイントや特性は産地・栽培時期により変わるため注意が必要です。 1.育苗 本葉2~3枚発生時に花芽の分化が完了するので管理を入念に行う。発芽日数は3.5日ほど。定植前に地温を12℃に下げ徒長を防止する。 2.定植苗 馴化を行い鉢土の最低温度は圃場の地温より低めに管理する。老化苗定植は厳禁、10.5cmポットで本葉4枚程度で摘芯し定植。 3.施肥 元肥量は、おおまかな目安として品種による草勢の強弱と品種特性により、加減することが大切。くりゆたかは窒素成分で10~12kg/10aを目安とする。追肥は蔓が1mほど伸びたとき、畝間に待肥として施用する。目安はN-3kg、P-3kg、K-3kg/10a。また第一果の着果後、草勢が弱い、うどんこ病が懸念される、側枝の発生が少ない、玉の肥大が鈍い、生理落果が見られるなどの場合にもお薦め。 4.栽植密度 3本仕立て 畝幅3.5m×株間80~90cm 2本仕立て 畝幅3.5m×株間60~70cm 1本仕立て 畝幅3.5m×株間30~40cm また初期短節のため畝幅3.0mでも栽培可能。 5.仕立て・整枝 カボチャの蔓は1日で最大15cmも伸びる場合もあるため、誘引作業は早めに行う。 子蔓が15~20cm伸びたら、良好な2蔓を残す。(二本仕立ての場合)着果位置までの側枝は早目に除去し、雌花の子房を充実させる。株元の雄花は必ず残し、着果節の側枝はつる傷の原因となるので除去必須。 着果節位に関して、通常は12~13節に着果させるが、くりゆたかは10~12節に着果させることが理想。(蔓元から70cm~)。 6.交配 交配は早朝に行う事が必要です。省力化のためにもミツバチ交配がお勧め(曇雨天時は、ハチが飛来しないので人工交配が必要)。訪花昆虫を殺傷しないためにも、殺虫剤の使用には注意する。 7.収穫 くりゆたかの収穫日数は、一般的に交配後50日前後が目安となる。未熟果であると、粉質度が低下し貯蔵性・食味の低下に繋がる。
ナント種苗株式会社
重厚感ある黒皮と何より「味」で評判を呼ぶなら。 高品質カボチャの代名詞。 【特 徴】 ● でんぷん含量多く、貯蔵による粉質の低下が遅い黒皮洋種カボチャ。 ● 果実は扁平形で1.8〜2.4kgの大果となり収量性が高い。 ● 果皮は黒緑色でちらし斑はほとんど目立たない。 ● 果肉は濃黄橙で、明るく煮上がる。 ● 葉は大きくツルは太いが、雌花の着生良く、低温時の花粉発生良好。 ● パワフルな草勢で、多少のうどんこ病は問題にならない。 ● 開花後の成熟日数は45~50日程度。 【栽培のポイント】 ● 「こふき」は強勢なので、着果までの草勢をいかに 抑えて管理するかがポイント。その為、元肥は30~50% 減らす。また追肥については、一度に大量の追肥をやるより小量ずつを何回かに分けての追肥を施す方が着果安定し、多果収穫しやすい。 ● 葉が大きいので株間を広くとり果実の肥大をよくする。 ● 抑制栽培の場合は播種後10日ほどの若苗で定植してください。 ● 水はけの良い培土で播種すると発芽しやすい。
丸種株式会社
強紛質で食味抜群、ユニークなハート形南瓜! 1. 肉質は強粉質のホクホクした食感で、甘みが強く大変おいしいカボチャです。 2. 外皮は濃い黒緑色で、果実下部がややすぼ むハート形の特徴ある果形です。 3. 果重は1.8~2.0㎏で、果肉色は濃い橙黄色です。 4. 草勢はやや強め、うどんこ病にも比較的強いので作りやすい品種です。 5. 日持ち性が良いので抑制栽培にも向きます。 6. 成熟日数は開花後45~50日が目安です。
丸種株式会社
肥大性に優れ、ホクホク美味しく、貯蔵性抜群の栗カボチャ! 1. 草勢はやや強めですが、雌花はよく着生し作りやすい品種です。 2. 外皮は濃い黒緑色で、扁円形、果重は1.8~2.0㎏程度によく揃います。 3. 果肉色は濃い橙黄色で、成熟日数は開花後50日が目安です。 4. 甘みが強く、強粉質のホクホクした肉質で、食味に優れます。 5. 特に日持ち性が良く、貯蔵中の腐りが少ないため抑制栽培にも向きます。
カネコ種苗株式会社
高品質な貯蔵用カボチャ! 特性 ●果実は2.0㎏前後の大きさで、果形はやや甲高の扁円形です。 ●果皮は黒緑色で濃緑色のかすり斑が少し入ります。 ●肉質は極粉質、果肉は濃黄色で、調理後の色もきれいです。 ●貯蔵後は粉質感と甘みのバランスが良く、食味に優れます。 ●草勢は中~やや旺盛で、立性の草姿です。 ●開花後約50~55日で収穫できます。 栽培要点 ●がっちりした草姿で蔓が太いので、春作では子蔓2本仕立て、抑制作では親蔓1本仕立てが適します。
公益財団法人自然農法国際研究開発センター
・山形県米沢市の在来種から選抜育成した中晩生種。 ・果実1.2kg前後、果形は洋ナシ型。 ・肉質は緻密強粉質で甘栗のような濃厚な食味。 ・貯蔵性高く6ヶ月間の長期貯蔵でも食味が低下しない。収穫後3~5ヶ月が食べ頃。 ・直売や自家用に最適の冬至南瓜。
ヴィルモランみかど株式会社
着果安定した強粉質多収の 大玉品種 ■特徴 タイプ 大玉 (カボチャ) 特性-1 草勢:強 葉柄長:やや長 葉色:濃緑 葉大小:大(やや丸) 特性-2 果形:やや腰高 果皮色:やや濃緑 果重:1.8~2.0kg 果肉色:黄金 食感:粉質 食味(糖度):中高 特性-3 成熟日数:50日前後 積算温度:950~1000℃ ■品種の特性 1. 果実は1.8~2.0kgの大玉。特に玉の揃いがよく、やや濃い緑色で腰高扁円形。 2. 肉質は強紛質で、甘味も強く大変おいしい。 3. 草勢はやや強く蔓太、葉はやや大きい。 4. 葉柄強く、葉折れ倒伏少なく風に強い。うどんこ病の発生も少ない。 5. 雌花着生は従来品種程度だが、着果は大変よく、収量性が高い。 6. 作型は広く、ハウス・トンネル・露地栽培または抑制栽培にも適する。 ■栽培のポイント ※栽培のポイントや特性は産地・栽培時期により変わるため注意が必要です。 1.育苗 本葉2~3枚発生時に花芽の分化が完了するので管理を入念に行う。発芽日数は3.5日ほど。定植前に地温を12℃に下げ徒長を防止する。 2.定植苗 馴化を行い鉢土の最低温度は圃場の地温より低めに管理する。老化苗定植は厳禁、10.5cmポットで本葉4枚程度で摘芯し定植。 3.施肥 元肥量は、おおまかな目安として品種による草勢の強弱と品種特性により、加減することが大切。くりゆたかは窒素成分で10~12kg/10aを目安とする。追肥は蔓が1mほど伸びたとき、畝間に待肥として施用する。目安はN-3kg、P-3kg、K-3kg/10a。また第一果の着果後、草勢が弱い、うどんこ病が懸念される、側枝の発生が少ない、玉の肥大が鈍い、生理落果が見られるなどの場合にもお薦め。 4.栽植密度 3本仕立て 畝幅3.5m×株間80~90cm 2本仕立て 畝幅3.5m×株間60~70cm 1本仕立て 畝幅3.5m×株間30~40cm また初期短節のため畝幅3.0mでも栽培可能。 5.仕立て・整枝 カボチャの蔓は1日で最大15cmも伸びる場合もあるため、誘引作業は早めに行う。 子蔓が15~20cm伸びたら、良好な2蔓を残す。(二本仕立ての場合)着果位置までの側枝は早目に除去し、雌花の子房を充実させる。株元の雄花は必ず残し、着果節の側枝はつる傷の原因となるので除去必須。 着果節位に関して、通常は12~13節に着果させるが、くりゆたかは10~12節に着果させることが理想。(蔓元から70cm~)。 6.交配 交配は早朝に行う事が必要です。省力化のためにもミツバチ交配がお勧め(曇雨天時は、ハチが飛来しないので人工交配が必要)。訪花昆虫を殺傷しないためにも、殺虫剤の使用には注意する。 7.収穫 くりゆたかの収穫日数は、一般的に交配後50日前後が目安となる。未熟果であると、粉質度が低下し貯蔵性・食味の低下に繋がる。
ナント種苗株式会社
重厚感ある黒皮と何より「味」で評判を呼ぶなら。 高品質カボチャの代名詞。 【特 徴】 ● でんぷん含量多く、貯蔵による粉質の低下が遅い黒皮洋種カボチャ。 ● 果実は扁平形で1.8〜2.4kgの大果となり収量性が高い。 ● 果皮は黒緑色でちらし斑はほとんど目立たない。 ● 果肉は濃黄橙で、明るく煮上がる。 ● 葉は大きくツルは太いが、雌花の着生良く、低温時の花粉発生良好。 ● パワフルな草勢で、多少のうどんこ病は問題にならない。 ● 開花後の成熟日数は45~50日程度。 【栽培のポイント】 ● 「こふき」は強勢なので、着果までの草勢をいかに 抑えて管理するかがポイント。その為、元肥は30~50% 減らす。また追肥については、一度に大量の追肥をやるより小量ずつを何回かに分けての追肥を施す方が着果安定し、多果収穫しやすい。 ● 葉が大きいので株間を広くとり果実の肥大をよくする。 ● 抑制栽培の場合は播種後10日ほどの若苗で定植してください。 ● 水はけの良い培土で播種すると発芽しやすい。