フレッシュジュニア胡瓜
宝種苗株式会社
イボなしのミニ胡瓜 耐暑性大変強く、収量多い! ●果長10~12cmのイボなしミニ胡瓜。 ●果皮が薄く、やわらかく食味良い。 ●節成性で1節1~3果、秀品率・収量性が高い。 ●草勢が特に強く、葉は小さい。栽培容易。 ●うどん粉病抵抗性で、ベト病にも強い。 ●耐暑性に大変優れる。(耐寒性は普通並)
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
宝種苗株式会社
イボなしのミニ胡瓜 耐暑性大変強く、収量多い! ●果長10~12cmのイボなしミニ胡瓜。 ●果皮が薄く、やわらかく食味良い。 ●節成性で1節1~3果、秀品率・収量性が高い。 ●草勢が特に強く、葉は小さい。栽培容易。 ●うどん粉病抵抗性で、ベト病にも強い。 ●耐暑性に大変優れる。(耐寒性は普通並)
株式会社タカヤマシード
作りやすくて、どんどんとれる ■特性 1.本種は耐病、耐暑性を兼ね備えた栽培容易な白イボ超多収品種である。 2.葉は濃緑で丸葉、大きさは中位、節間は比較的短く、茎は太く、雌花は多い。 3.果は21~23cm位で濃緑色の長円筒形で肩張りよく、尻尖り少なく良く揃い秀品率は高い。 春蒔=トンネル栽培~露地栽培は主枝に80~90%とよく着果し短側枝型で成り戻りし摘芯の必要がない。 抑制栽培=主枝に40%位よく着果し側枝の1~2節に連続着果する。 ■ポイント 1.多収穫の要因は退化側枝の発生を促すことにあるので摘芯と摘葉を励行する。 2.早熟栽培では育苗期に短日処理を行うと主枝に雌花の着生が多くなる。
株式会社タカヤマシード
秀品率高く、強健、多収 ■特性 1.耐暑性、耐病性(ウドンコ、ベト病等)の極めて強い夏秋どりに最適の多収品種である。 2.葉は濃緑で厚く毛茸多く、蔓は太く節間短く強健で側枝の発生はやや少ない。雌花は主枝の5~6節から着き始め、2~3節連続着生し数節飛び再び2~3節連続着生する。 3.収穫期の果長は28cm位、果色鮮濃緑でイボ低く果面に光沢ありブルームは少ない。苦味は全くなく肉質厚く品質極めてよく、生食及び加工用として需要が多い。 ■ポイント 1.窒素肥料は追肥主体で回数を多くし加里肥料を併用することが肝要である。 2.側枝の発生が旺盛であるため10a当り1,100本位までの粗植栽培とする。
株式会社ときわ研究場
褐斑病・ウドンコ病耐病性。高温時期の果形安定性に富む。 【播種期】3月~8月まき(無加温) ■雌花着生 主枝雌花率は、7月播種で30~50%、各節1果成りが主体となる。 ■果実 果実は21~22cmとなり、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 草勢は中、子枝、孫枝とも安定して発生する。葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大は非常に早く、初期から多収となり、樹ボケの心配は少ない。また高温下においても順調に果実肥大し、尻細果の発生は少ない。 ■耐病性 褐斑病、ウドンコ病に強く、べト病にも比較的強いため、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。
タキイ種苗株式会社
濃緑でつやがあり歯切れのよい夏秋キュウリ! ■特長 ・濃緑でつやがよく、高温・乾燥条件下でも色つやが失われにくい夏秋キュウリ。 ・平均果長21〜22cmで、歯切れがよく良質。 ・主枝雌花率が高くて、房咲き性があり多収。 ・子づるの発生は旺盛で、高温期にも草勢が強く作りやすい。 ■栽培の要点 ・本葉3枚程度の若苗を定植し、スムーズな活着に努め、初期生育を安定させる。 ・下位7節までの側枝と雌花は早めに除去する。 ・生育中期以降は過繁茂にならないよう、整枝・摘葉を適宜行う。 ・追肥と潅水は収穫開始ごろから始め、以降、遅れないよう定期的に行う。
株式会社ときわ研究場
雨よけ栽培に最適、果形の安定性に優れる複合耐病性品種 ■雌花着生 主枝雌花率は7月まきで50~70%、各節1~2果成りが主体となる。 ■果実 果長21~23cmで、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿で管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大早く、初期から多収となる。高温下においても順調に果実肥大し奇形果の発生は少ない。 ■栽培のポイント ・台木は「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・果実肥大が早いため、樹作りが大切。こまめ灌水を行うとともに追肥も積極的に行う。
宝種苗株式会社
イボなしのミニ胡瓜 耐暑性大変強く、収量多い! ●果長10~12cmのイボなしミニ胡瓜。 ●果皮が薄く、やわらかく食味良い。 ●節成性で1節1~3果、秀品率・収量性が高い。 ●草勢が特に強く、葉は小さい。栽培容易。 ●うどん粉病抵抗性で、ベト病にも強い。 ●耐暑性に大変優れる。(耐寒性は普通並)
株式会社タカヤマシード
作りやすくて、どんどんとれる ■特性 1.本種は耐病、耐暑性を兼ね備えた栽培容易な白イボ超多収品種である。 2.葉は濃緑で丸葉、大きさは中位、節間は比較的短く、茎は太く、雌花は多い。 3.果は21~23cm位で濃緑色の長円筒形で肩張りよく、尻尖り少なく良く揃い秀品率は高い。 春蒔=トンネル栽培~露地栽培は主枝に80~90%とよく着果し短側枝型で成り戻りし摘芯の必要がない。 抑制栽培=主枝に40%位よく着果し側枝の1~2節に連続着果する。 ■ポイント 1.多収穫の要因は退化側枝の発生を促すことにあるので摘芯と摘葉を励行する。 2.早熟栽培では育苗期に短日処理を行うと主枝に雌花の着生が多くなる。
株式会社タカヤマシード
秀品率高く、強健、多収 ■特性 1.耐暑性、耐病性(ウドンコ、ベト病等)の極めて強い夏秋どりに最適の多収品種である。 2.葉は濃緑で厚く毛茸多く、蔓は太く節間短く強健で側枝の発生はやや少ない。雌花は主枝の5~6節から着き始め、2~3節連続着生し数節飛び再び2~3節連続着生する。 3.収穫期の果長は28cm位、果色鮮濃緑でイボ低く果面に光沢ありブルームは少ない。苦味は全くなく肉質厚く品質極めてよく、生食及び加工用として需要が多い。 ■ポイント 1.窒素肥料は追肥主体で回数を多くし加里肥料を併用することが肝要である。 2.側枝の発生が旺盛であるため10a当り1,100本位までの粗植栽培とする。
株式会社ときわ研究場
褐斑病・ウドンコ病耐病性。高温時期の果形安定性に富む。 【播種期】3月~8月まき(無加温) ■雌花着生 主枝雌花率は、7月播種で30~50%、各節1果成りが主体となる。 ■果実 果実は21~22cmとなり、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 草勢は中、子枝、孫枝とも安定して発生する。葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿となり、管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大は非常に早く、初期から多収となり、樹ボケの心配は少ない。また高温下においても順調に果実肥大し、尻細果の発生は少ない。 ■耐病性 褐斑病、ウドンコ病に強く、べト病にも比較的強いため、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。
タキイ種苗株式会社
濃緑でつやがあり歯切れのよい夏秋キュウリ! ■特長 ・濃緑でつやがよく、高温・乾燥条件下でも色つやが失われにくい夏秋キュウリ。 ・平均果長21〜22cmで、歯切れがよく良質。 ・主枝雌花率が高くて、房咲き性があり多収。 ・子づるの発生は旺盛で、高温期にも草勢が強く作りやすい。 ■栽培の要点 ・本葉3枚程度の若苗を定植し、スムーズな活着に努め、初期生育を安定させる。 ・下位7節までの側枝と雌花は早めに除去する。 ・生育中期以降は過繁茂にならないよう、整枝・摘葉を適宜行う。 ・追肥と潅水は収穫開始ごろから始め、以降、遅れないよう定期的に行う。
株式会社ときわ研究場
雨よけ栽培に最適、果形の安定性に優れる複合耐病性品種 ■雌花着生 主枝雌花率は7月まきで50~70%、各節1~2果成りが主体となる。 ■果実 果長21~23cmで、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。 ■草姿 葉は濃緑で中葉、受光態勢の良い草姿で管理作業が行いやすい。 ■収量性 果実肥大早く、初期から多収となる。高温下においても順調に果実肥大し奇形果の発生は少ない。 ■栽培のポイント ・台木は「ぞっこん」「ときわGT-Ⅱ」が適する。 ・果実肥大が早いため、樹作りが大切。こまめ灌水を行うとともに追肥も積極的に行う。