白長茄子
中原採種場株式会社
ガッチリした草姿、品質極上の白長ナス!! ■特性 ・耐暑性が強く、豊産の白長ナス、果長20〜23cmの中長茄子。 ・果色は淡緑色でツヤがあり、ヘタは小さくて、果皮はややかたいが、果肉が特にやわらかで品質極上。 ・草姿は立性で草勢強く、大葉で枝太く作りやすい。
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中原採種場株式会社
ガッチリした草姿、品質極上の白長ナス!! ■特性 ・耐暑性が強く、豊産の白長ナス、果長20〜23cmの中長茄子。 ・果色は淡緑色でツヤがあり、ヘタは小さくて、果皮はややかたいが、果肉が特にやわらかで品質極上。 ・草姿は立性で草勢強く、大葉で枝太く作りやすい。
丸種株式会社
焼きナスにして美味しい大長タイプ 1. 熟期は早生、着果安定性があり初期収量性に優れた豊産種です。草姿は立性で節間やや短く中葉、側枝の発生が多く、草勢旺盛で耐暑性に優れています。 2. 果長30cm位、ヘタは大きく首の太い重量感あふれる本長茄子です。果色は光沢のある濃紫色で果肉やわらかく果実内種子数も少ないです。 3. 焼きナスとして皮をむけば果肉は鮮緑色で美しく甘味があり、とろける美味しさです。
トキタ種苗株式会社
高温着果性良いイタリア長ナス ■特性 イタリアでは定番の形の黒長ナス。中をくりぬいて刻んで詰め物してグリルをしたりする。ズッキーニと同じような感覚で使うことが多いようです。果実色は黒色で、まっすぐな果実形状。収穫適期サイズは長さ20cm程、果重180g程。耐暑性強く、高温着果性が高く、多収性品種。果実の太さはどの部分も4〜5cm程で均等にカットしやすい。 ■栽培上の注意 収穫適期サイズより大きくなると果肉内の種子が硬くなり始めるため適期サイズで収穫する。 発芽―育苗がちょっと難しいですが栽培自体は簡単。 ■播き時期 低温時播種では芽だしに加温が必要。発芽適温25〜35℃(昼夜変温が効果的)。 ■播種方法 芽切れさせたタネをポットに播き、育苗中は昼25℃夜16℃程度確保できれば申し分ない。育苗期間は60日前後はかかるとみておくとよいでしょう。 ■植え付け プランターなら1株。株間は予定する仕立て方により変わり、2本仕立てならば株間45cm前後。3〜4本仕立てならば65cmを目安に120cm前後の畝に1条植えとします。 ■土壌条件 日当たり、水はけよく、肥沃な土壌が良い。 ■肥料 土づくりとして、1平方メートルあたり苦土石灰150〜200g、完熟堆肥を5リットル。元肥の低度化成肥料(N:P:K=8:8:8)を平方メートルあたり150〜180g全層施肥。 定植後1週間、十分活着したら1回目の追肥として低度化成肥料を40g程度与え中耕します。それ以降は、2週間ごと目安に、化成肥料を平方メートルあたり30〜40g、展開している葉先の下あたりに施し、覆土します。肥料切れと乾燥は、果実の太り、着果の良否に関わるので、追肥と灌水に留意します。 樹勢判断は、花のめしべの長さを見て判断し、めしべの柱頭がおしべより長い花が多ければ順調、短い花が多ければ、弱まっているので追肥を求めるサインです。 特に夏の地温を和らげるため、敷きわらやマルチングが有効です。 ■収穫 1番果は早めに収穫する。とり遅れの無いように適宜収穫します。 ■料理 中をくりぬいて刻んで詰め物してグリルをしたりする。加熱調理がおすすめ。
山陽種苗株式会社
夏ボケなし! 多収の濃紫色早生長茄子 ヘタ下の色は紫濃く、立性の中長ナス。 節間短くてとっても作りやすい。 ■特性 果長17〜18cm、首の太さ約2.6cm、最大3.4cm、果重85〜90gの長茄子。 果実は濃黒紫色で、へた下の紫も濃く、光沢が特に優れる。夏ボケしにくく、果皮はやわらかい。 早生で、高温乾燥・過湿に対して強く、上物率の高い豊産種。 草勢極めて強く、立性で分枝旺盛。節間が短いので草丈は余り高くならない。すぐれた良果を長期間収穫することができる。 ■栽培のポイント 栽培期間中は肥料切れの心配があるので適時追肥を行う。
丸種株式会社
食味最高の大長ナス 栽培容易な豊産種 1. 草姿は半立性で草勢強く、耐暑性があり高温期での着果性に優れた栽培容易な豊産種です。 2. 熟期は中早生で、果実は35cmくらいになる大長ナスです。果皮はツヤのある黒紫色で、ヘタ下の紫との調和も美しく、高温条件下でも色ボケ果や曲がり果の発生も少ないです。 3. 果肉は鮮緑色でやわらかく、品質は極上で甘味があり食味最高です。種子数が少なく焼きナス・炒め物に最適です。
株式会社大和農園
長くておいしい! 育てやすい豊産大長ナス ■品種特徴 ○果長35cm前後の肉質やわらかで甘味のあるおいしい大長ナス。 ○草勢が強く耐暑性もあり、高温期の着果性に優れる。 ○果皮はツヤのある黒紫色で高温の色ボケ、曲りが少ない。 ○草勢が強いので若苗定植は避け、第一花確認後に定植する。 ■栽培方法 <種まき・育苗> 低温期は保温・加温をして管理する。本葉9~10枚で第1花の蕾が充実した苗を定植する。元肥は1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・化成肥料150gを目安とする。月1回を目安に化成肥料30gを追肥する。水も適宜与える。 <整枝> 一番花の茎とその下2本の側枝を残し、それより下の側芽は早めにかきとる。
中原採種場株式会社
ガッチリした草姿、品質極上の白長ナス!! ■特性 ・耐暑性が強く、豊産の白長ナス、果長20〜23cmの中長茄子。 ・果色は淡緑色でツヤがあり、ヘタは小さくて、果皮はややかたいが、果肉が特にやわらかで品質極上。 ・草姿は立性で草勢強く、大葉で枝太く作りやすい。
丸種株式会社
焼きナスにして美味しい大長タイプ 1. 熟期は早生、着果安定性があり初期収量性に優れた豊産種です。草姿は立性で節間やや短く中葉、側枝の発生が多く、草勢旺盛で耐暑性に優れています。 2. 果長30cm位、ヘタは大きく首の太い重量感あふれる本長茄子です。果色は光沢のある濃紫色で果肉やわらかく果実内種子数も少ないです。 3. 焼きナスとして皮をむけば果肉は鮮緑色で美しく甘味があり、とろける美味しさです。
トキタ種苗株式会社
高温着果性良いイタリア長ナス ■特性 イタリアでは定番の形の黒長ナス。中をくりぬいて刻んで詰め物してグリルをしたりする。ズッキーニと同じような感覚で使うことが多いようです。果実色は黒色で、まっすぐな果実形状。収穫適期サイズは長さ20cm程、果重180g程。耐暑性強く、高温着果性が高く、多収性品種。果実の太さはどの部分も4〜5cm程で均等にカットしやすい。 ■栽培上の注意 収穫適期サイズより大きくなると果肉内の種子が硬くなり始めるため適期サイズで収穫する。 発芽―育苗がちょっと難しいですが栽培自体は簡単。 ■播き時期 低温時播種では芽だしに加温が必要。発芽適温25〜35℃(昼夜変温が効果的)。 ■播種方法 芽切れさせたタネをポットに播き、育苗中は昼25℃夜16℃程度確保できれば申し分ない。育苗期間は60日前後はかかるとみておくとよいでしょう。 ■植え付け プランターなら1株。株間は予定する仕立て方により変わり、2本仕立てならば株間45cm前後。3〜4本仕立てならば65cmを目安に120cm前後の畝に1条植えとします。 ■土壌条件 日当たり、水はけよく、肥沃な土壌が良い。 ■肥料 土づくりとして、1平方メートルあたり苦土石灰150〜200g、完熟堆肥を5リットル。元肥の低度化成肥料(N:P:K=8:8:8)を平方メートルあたり150〜180g全層施肥。 定植後1週間、十分活着したら1回目の追肥として低度化成肥料を40g程度与え中耕します。それ以降は、2週間ごと目安に、化成肥料を平方メートルあたり30〜40g、展開している葉先の下あたりに施し、覆土します。肥料切れと乾燥は、果実の太り、着果の良否に関わるので、追肥と灌水に留意します。 樹勢判断は、花のめしべの長さを見て判断し、めしべの柱頭がおしべより長い花が多ければ順調、短い花が多ければ、弱まっているので追肥を求めるサインです。 特に夏の地温を和らげるため、敷きわらやマルチングが有効です。 ■収穫 1番果は早めに収穫する。とり遅れの無いように適宜収穫します。 ■料理 中をくりぬいて刻んで詰め物してグリルをしたりする。加熱調理がおすすめ。
山陽種苗株式会社
夏ボケなし! 多収の濃紫色早生長茄子 ヘタ下の色は紫濃く、立性の中長ナス。 節間短くてとっても作りやすい。 ■特性 果長17〜18cm、首の太さ約2.6cm、最大3.4cm、果重85〜90gの長茄子。 果実は濃黒紫色で、へた下の紫も濃く、光沢が特に優れる。夏ボケしにくく、果皮はやわらかい。 早生で、高温乾燥・過湿に対して強く、上物率の高い豊産種。 草勢極めて強く、立性で分枝旺盛。節間が短いので草丈は余り高くならない。すぐれた良果を長期間収穫することができる。 ■栽培のポイント 栽培期間中は肥料切れの心配があるので適時追肥を行う。
丸種株式会社
食味最高の大長ナス 栽培容易な豊産種 1. 草姿は半立性で草勢強く、耐暑性があり高温期での着果性に優れた栽培容易な豊産種です。 2. 熟期は中早生で、果実は35cmくらいになる大長ナスです。果皮はツヤのある黒紫色で、ヘタ下の紫との調和も美しく、高温条件下でも色ボケ果や曲がり果の発生も少ないです。 3. 果肉は鮮緑色でやわらかく、品質は極上で甘味があり食味最高です。種子数が少なく焼きナス・炒め物に最適です。
株式会社大和農園
長くておいしい! 育てやすい豊産大長ナス ■品種特徴 ○果長35cm前後の肉質やわらかで甘味のあるおいしい大長ナス。 ○草勢が強く耐暑性もあり、高温期の着果性に優れる。 ○果皮はツヤのある黒紫色で高温の色ボケ、曲りが少ない。 ○草勢が強いので若苗定植は避け、第一花確認後に定植する。 ■栽培方法 <種まき・育苗> 低温期は保温・加温をして管理する。本葉9~10枚で第1花の蕾が充実した苗を定植する。元肥は1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・化成肥料150gを目安とする。月1回を目安に化成肥料30gを追肥する。水も適宜与える。 <整枝> 一番花の茎とその下2本の側枝を残し、それより下の側芽は早めにかきとる。