中早生たんくろう
丸種株式会社
9~10月出荷専用の大粒種。秋までとれるたんくろう。 1. 黒豆特有の芳香と甘味があり、食味最高のエダマメです。 2. 収穫までの日数は、適期播種で85~ 90日位の中早生種です。特に8月下旬以降9~10月に収穫する作型に能力を発揮します。 3. 鮮緑色の茶毛・大莢で大粒となり、3粒莢率の高い品種です。 4. 草丈は65cm程度で、分枝数の多い多収品種です。
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丸種株式会社
9~10月出荷専用の大粒種。秋までとれるたんくろう。 1. 黒豆特有の芳香と甘味があり、食味最高のエダマメです。 2. 収穫までの日数は、適期播種で85~ 90日位の中早生種です。特に8月下旬以降9~10月に収穫する作型に能力を発揮します。 3. 鮮緑色の茶毛・大莢で大粒となり、3粒莢率の高い品種です。 4. 草丈は65cm程度で、分枝数の多い多収品種です。
株式会社武蔵野種苗園
甘み、風味が強く、食味抜群のエダマメ用黒豆種 特性 ●ハウス促成、トンネル早熟マルチ栽培から6月蒔き、遅出しまで栽培可能。 ●3粒莢多く、大莢で豊産性を発揮する。 ●同時播種で奥原早生より7日遅い早生種。 栽培のポイント ●草ができやすいのでトンネル栽培、露地栽培では株間を少し広くとり、窒素肥料を10%ほど減らしてリン酸を多少多く施す。
株式会社佐藤政行種苗
乾燥した岩手みどり豆は、豆の芯まで緑色で見た目も良く、加工品としても重宝がられている。 ■特性 1. 生育日数110~120日位、晩生種で、茶毛の大莢種です。 2. 草丈90cm位で遅い時期に出荷する横張り型の豊産種である。 3. この品種の最大の魅力は、枝豆はもちろん、豆の中まで濃緑色でタンパク質、ビタミンを豊富に含んだ香り高い青豆ですからヒタシ豆として利用できる事です。健康食品としておおいにご利用ください。 ■栽培法 ・早播きは蔓化の原因となりやすいので極力さけてください。 ・畦巾75~100cm、株間45cm位と日光が良く当たるように広くします。 ・土寄せは増収効果が高く、本葉4~5枚と7~8枚頃。2度に分けて行ってください。倒伏防止としても非常に有効です。
雪印種苗株式会社
香り・甘味とも豊かなエダマメ! 産地待望の9月どり中晩生品種! ■特性・特徴 ・サヤニシキ並の中晩生種。 ・分枝が多く莢つき良好で多収。 ・香り、甘味があり、食味に優れる。 ・白毛・濃緑の大莢でボリュームがある。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 道央・道南:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 一般地:【播種期】露地:5月下旬~7月中旬 西南暖地:【播種期】露地:5月下旬~7月中旬 ■使用上の留意点 ・早播きは倒伏やつるぼけの危険性があるので、5月下旬前の播種は避ける。 ■用途・機能・特性 中晩生
株式会社佐藤政行種苗
大莢の茶毛であるが、他人に教えられない程美味しいので別名、他人に「いうなよ」と言う名称がつく程美味しい晩生種 ■特性 1. 生育日数110~120日位の晩生種で、遅い時期の青莢として出荷する。 2. 草丈80~90cm位、株は横張りし大莢(2~3粒)で、豊産種である。 3. 本種は当初、新潟県の燕市近郊で古くから栽培されていた一本豆の一系統をゆずり受け、弊社で一人娘と 名付けて販売し普及した品種である。 ■栽培法 ・早播きは蔓化の原因となりやすいので極力さけてください。 ・畦巾75~100cm、株間45cm位と日光が良く当たるように広くします。 ・土寄せは増収効果が高く、本葉4~5枚と7~8枚頃。2度に分けて行ってください。倒伏防止としても非常に有効です。
雪印種苗株式会社
莢色が濃く、大莢、多収 中晩生品種のロングセラー! ■特性・特徴 ・草丈90cm程度。 ・濃い鮮緑色の大莢。 ・莢数が多く、秀品割合が高い。 ・9月~10月出荷に適する。 ■使用時期 道央・道南:【播種期】露地:5月下旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:5月下旬~6月下旬 東北中部・南部:【播種期】露地:5月下旬~6月下旬 一般地:【播種期】露地:6月上旬~7月上旬 西南暖地:【播種期】露地:7月上旬~8月上旬 ■使用上の留意点 ・節数・分枝数が多いので、密植や他肥栽培は避ける。 ■用途・機能・特性 中晩生
丸種株式会社
9~10月出荷専用の大粒種。秋までとれるたんくろう。 1. 黒豆特有の芳香と甘味があり、食味最高のエダマメです。 2. 収穫までの日数は、適期播種で85~ 90日位の中早生種です。特に8月下旬以降9~10月に収穫する作型に能力を発揮します。 3. 鮮緑色の茶毛・大莢で大粒となり、3粒莢率の高い品種です。 4. 草丈は65cm程度で、分枝数の多い多収品種です。
株式会社武蔵野種苗園
甘み、風味が強く、食味抜群のエダマメ用黒豆種 特性 ●ハウス促成、トンネル早熟マルチ栽培から6月蒔き、遅出しまで栽培可能。 ●3粒莢多く、大莢で豊産性を発揮する。 ●同時播種で奥原早生より7日遅い早生種。 栽培のポイント ●草ができやすいのでトンネル栽培、露地栽培では株間を少し広くとり、窒素肥料を10%ほど減らしてリン酸を多少多く施す。
株式会社佐藤政行種苗
乾燥した岩手みどり豆は、豆の芯まで緑色で見た目も良く、加工品としても重宝がられている。 ■特性 1. 生育日数110~120日位、晩生種で、茶毛の大莢種です。 2. 草丈90cm位で遅い時期に出荷する横張り型の豊産種である。 3. この品種の最大の魅力は、枝豆はもちろん、豆の中まで濃緑色でタンパク質、ビタミンを豊富に含んだ香り高い青豆ですからヒタシ豆として利用できる事です。健康食品としておおいにご利用ください。 ■栽培法 ・早播きは蔓化の原因となりやすいので極力さけてください。 ・畦巾75~100cm、株間45cm位と日光が良く当たるように広くします。 ・土寄せは増収効果が高く、本葉4~5枚と7~8枚頃。2度に分けて行ってください。倒伏防止としても非常に有効です。
雪印種苗株式会社
香り・甘味とも豊かなエダマメ! 産地待望の9月どり中晩生品種! ■特性・特徴 ・サヤニシキ並の中晩生種。 ・分枝が多く莢つき良好で多収。 ・香り、甘味があり、食味に優れる。 ・白毛・濃緑の大莢でボリュームがある。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 道央・道南:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:5月下旬~7月上旬 一般地:【播種期】露地:5月下旬~7月中旬 西南暖地:【播種期】露地:5月下旬~7月中旬 ■使用上の留意点 ・早播きは倒伏やつるぼけの危険性があるので、5月下旬前の播種は避ける。 ■用途・機能・特性 中晩生
株式会社佐藤政行種苗
大莢の茶毛であるが、他人に教えられない程美味しいので別名、他人に「いうなよ」と言う名称がつく程美味しい晩生種 ■特性 1. 生育日数110~120日位の晩生種で、遅い時期の青莢として出荷する。 2. 草丈80~90cm位、株は横張りし大莢(2~3粒)で、豊産種である。 3. 本種は当初、新潟県の燕市近郊で古くから栽培されていた一本豆の一系統をゆずり受け、弊社で一人娘と 名付けて販売し普及した品種である。 ■栽培法 ・早播きは蔓化の原因となりやすいので極力さけてください。 ・畦巾75~100cm、株間45cm位と日光が良く当たるように広くします。 ・土寄せは増収効果が高く、本葉4~5枚と7~8枚頃。2度に分けて行ってください。倒伏防止としても非常に有効です。
雪印種苗株式会社
莢色が濃く、大莢、多収 中晩生品種のロングセラー! ■特性・特徴 ・草丈90cm程度。 ・濃い鮮緑色の大莢。 ・莢数が多く、秀品割合が高い。 ・9月~10月出荷に適する。 ■使用時期 道央・道南:【播種期】露地:5月下旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:5月下旬~6月下旬 東北中部・南部:【播種期】露地:5月下旬~6月下旬 一般地:【播種期】露地:6月上旬~7月上旬 西南暖地:【播種期】露地:7月上旬~8月上旬 ■使用上の留意点 ・節数・分枝数が多いので、密植や他肥栽培は避ける。 ■用途・機能・特性 中晩生