オエリシオ
ナント種苗株式会社
梅雨明けの急な高温時~盛夏期収穫に最適! ツル持ち良く、ネットが綺麗な濃緑皮青肉。 ■特徴 ・草勢強めで梅雨時の急な高温時や盛夏期における木がバテやすい環境でもツル持ち良い。 ・濃緑皮品種の中ではネットが密に入り美しい。 ・果重1.5~2.0kgでやや腰高。盛夏期収穫の立体栽培1果穫りでは2kg以上に肥大。 ・葉は大きく節間長め。 ・うどんこ病・つる割病R0,2抵抗性。 ・果肉は鮮やかな淡緑色で肉厚。糖度16度内外。 ・成熟日数はハウス・トンネル作で53日前後。
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ナント種苗株式会社
梅雨明けの急な高温時~盛夏期収穫に最適! ツル持ち良く、ネットが綺麗な濃緑皮青肉。 ■特徴 ・草勢強めで梅雨時の急な高温時や盛夏期における木がバテやすい環境でもツル持ち良い。 ・濃緑皮品種の中ではネットが密に入り美しい。 ・果重1.5~2.0kgでやや腰高。盛夏期収穫の立体栽培1果穫りでは2kg以上に肥大。 ・葉は大きく節間長め。 ・うどんこ病・つる割病R0,2抵抗性。 ・果肉は鮮やかな淡緑色で肉厚。糖度16度内外。 ・成熟日数はハウス・トンネル作で53日前後。
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低温肥大性に優れた地這系赤肉。 肉色鮮やか。つる割病R0.1.2抵抗性を 付与した「早春」のマリアージュ。 ■特徴 ・葉の大きさはやや大きく、照り葉。従って、葉色もやや濃く見える。「早春のマリアージュ」よりやや立性。 ・草勢は中位からやや大人しく蔓持ちもやや弱め。 ・つる割病レース0,1,2に抵抗性を示し、うどんこ病には中程度の抵抗性を示す(レースによっては罹病する)。 ・果形は「早春のマリアージュ」よりやや腰高で肥大性は同等。 ・ネットはマリアージュ系の中では細くて低いが、「早春のマリアージュ」よりはややネットは高い。 ・低温肥大性に優れ、果肉色は低温でも発色がよい。 ・糖度16度内外で成熟日数はハウス・トンネル栽培で50日前後。 ■栽培のポイント ・低温肥大性に優れるので、促成の早い作型や抑制の遅い作型に適す。温度の高い作型では、過肥大を起こしてしまうため不向き。
ナント種苗株式会社
もっと肥大を!もっとサイズを!! もっともっと収量を!!! ■特徴 ・果重1.5~2.5kgで肥大性に優れる。初期草勢は非常に強く、着果後は徐々に大人しくなる。うどんこ病・つる割病R0,2に抵抗性。果皮は灰緑色、ネットは密。果肉は黄緑色で糖度16度内外に安定。ハウス・トンネル作で55~57日の中晩生。 ■栽培のポイント ・草勢とても強いので、低温期では元肥を4~5割減らし、高めの温度管理で雌花着生を良好にし、ヒルネットを防ぐ。
ナント種苗株式会社
低温期でも、肥大性・低温期でも、肥大性・赤肉発色・糖度バッチリ。赤肉発色・糖度バッチリ。 低温肥大性を追求した地這系赤肉 ■特徴 ・葉の大きさはやや大きく、色は中位。草勢は中位~やや大人しく、ツル持ちもやや弱め。 ・厳寒期の交配でもヒルネットが少なく、低温作型において肥大性・肉厚さ・糖度上がり・肉色発色に優れる「早春」タイプ。 ・うどんこ病・つる割病レース0,2に抵抗性。 ・ネットはマリアージュ系とは異なり細くて低い。 ・果形は球~腰高で果重1.8~2.5kg。果肉色は濃橙色で低温期でもしっかり発色。糖度は16度内外に安定する。 ・成熟日数はハウス・トンネル栽培で50日前後。 ■栽培のポイント ・肥大性が良いので早い作型や抑制の遅い作型に適し、温度の高い時期は、過肥大を起こし不向き。 ・うどんこ病に抵抗性であるが、レースによっては発病するので、防除を行うこと。
ナント種苗株式会社
この外観はもはやアールス。この外観はもはやアールス。 低温肥大性・ネット外観・低温肥大性・ネット外観・うどんこ病抵抗性をうどんこ病抵抗性を付与したマリアージュ。 ■特徴 ・果形は球~腰高で果重1.6~2.0kg。低温期における肥大は「マリアージュグラン」より大きく、高温期は「グラン」の方が大きい。果肉色は濃橙色で糖度16度内外に安定。 ・葉は大きく色は濃い。草勢はやや強く、収穫時は「マリアージュ」よりやや大人しい。うどんこ病・つる割病レース0,2に抵抗性(うどんこ病はレースによっては発病)。 ・成熟日数はトンネル6月収穫で55日前後。 ■栽培のポイント ・草勢がやや強めなので元肥を1~2割減らす。 ・開花から肥効を高め、ネット発生までは高めの温度管理を行い、初期肥大を促す。縦ネットからではなく全体的に細かくネットが発生するように。
ナント種苗株式会社
この外観はアールスに匹敵。 肥大性と食味はアールスを凌駕。肥大性と食味はアールスを凌駕。 収穫直後からすぐ美味しい。 ■特徴 ・果形は球~腰高で果重は1.4~1.8kg、「アニバーサリー」よりもひと回り大きい。果肉色は黄緑色で糖度は16度程度に安定。葉の大きさは中位で色は濃い。草勢はやや強く、ツルもちはやや良い。 ・うどんこ病抵抗性。つる割病レース0,2に抵抗性。成熟日数はハウス・トンネル栽培で55日前後。 ■栽培のポイント ・草勢がやや強めなので元肥を1~2割控える。開花から肥効を高め、ネット発生までは高めの温度管理を行い、果実の初期肥大を良好にする。
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梅雨明けの急な高温時~盛夏期収穫に最適! ツル持ち良く、ネットが綺麗な濃緑皮青肉。 ■特徴 ・草勢強めで梅雨時の急な高温時や盛夏期における木がバテやすい環境でもツル持ち良い。 ・濃緑皮品種の中ではネットが密に入り美しい。 ・果重1.5~2.0kgでやや腰高。盛夏期収穫の立体栽培1果穫りでは2kg以上に肥大。 ・葉は大きく節間長め。 ・うどんこ病・つる割病R0,2抵抗性。 ・果肉は鮮やかな淡緑色で肉厚。糖度16度内外。 ・成熟日数はハウス・トンネル作で53日前後。
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低温肥大性に優れた地這系赤肉。 肉色鮮やか。つる割病R0.1.2抵抗性を 付与した「早春」のマリアージュ。 ■特徴 ・葉の大きさはやや大きく、照り葉。従って、葉色もやや濃く見える。「早春のマリアージュ」よりやや立性。 ・草勢は中位からやや大人しく蔓持ちもやや弱め。 ・つる割病レース0,1,2に抵抗性を示し、うどんこ病には中程度の抵抗性を示す(レースによっては罹病する)。 ・果形は「早春のマリアージュ」よりやや腰高で肥大性は同等。 ・ネットはマリアージュ系の中では細くて低いが、「早春のマリアージュ」よりはややネットは高い。 ・低温肥大性に優れ、果肉色は低温でも発色がよい。 ・糖度16度内外で成熟日数はハウス・トンネル栽培で50日前後。 ■栽培のポイント ・低温肥大性に優れるので、促成の早い作型や抑制の遅い作型に適す。温度の高い作型では、過肥大を起こしてしまうため不向き。
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もっと肥大を!もっとサイズを!! もっともっと収量を!!! ■特徴 ・果重1.5~2.5kgで肥大性に優れる。初期草勢は非常に強く、着果後は徐々に大人しくなる。うどんこ病・つる割病R0,2に抵抗性。果皮は灰緑色、ネットは密。果肉は黄緑色で糖度16度内外に安定。ハウス・トンネル作で55~57日の中晩生。 ■栽培のポイント ・草勢とても強いので、低温期では元肥を4~5割減らし、高めの温度管理で雌花着生を良好にし、ヒルネットを防ぐ。
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低温期でも、肥大性・低温期でも、肥大性・赤肉発色・糖度バッチリ。赤肉発色・糖度バッチリ。 低温肥大性を追求した地這系赤肉 ■特徴 ・葉の大きさはやや大きく、色は中位。草勢は中位~やや大人しく、ツル持ちもやや弱め。 ・厳寒期の交配でもヒルネットが少なく、低温作型において肥大性・肉厚さ・糖度上がり・肉色発色に優れる「早春」タイプ。 ・うどんこ病・つる割病レース0,2に抵抗性。 ・ネットはマリアージュ系とは異なり細くて低い。 ・果形は球~腰高で果重1.8~2.5kg。果肉色は濃橙色で低温期でもしっかり発色。糖度は16度内外に安定する。 ・成熟日数はハウス・トンネル栽培で50日前後。 ■栽培のポイント ・肥大性が良いので早い作型や抑制の遅い作型に適し、温度の高い時期は、過肥大を起こし不向き。 ・うどんこ病に抵抗性であるが、レースによっては発病するので、防除を行うこと。
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この外観はもはやアールス。この外観はもはやアールス。 低温肥大性・ネット外観・低温肥大性・ネット外観・うどんこ病抵抗性をうどんこ病抵抗性を付与したマリアージュ。 ■特徴 ・果形は球~腰高で果重1.6~2.0kg。低温期における肥大は「マリアージュグラン」より大きく、高温期は「グラン」の方が大きい。果肉色は濃橙色で糖度16度内外に安定。 ・葉は大きく色は濃い。草勢はやや強く、収穫時は「マリアージュ」よりやや大人しい。うどんこ病・つる割病レース0,2に抵抗性(うどんこ病はレースによっては発病)。 ・成熟日数はトンネル6月収穫で55日前後。 ■栽培のポイント ・草勢がやや強めなので元肥を1~2割減らす。 ・開花から肥効を高め、ネット発生までは高めの温度管理を行い、初期肥大を促す。縦ネットからではなく全体的に細かくネットが発生するように。
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この外観はアールスに匹敵。 肥大性と食味はアールスを凌駕。肥大性と食味はアールスを凌駕。 収穫直後からすぐ美味しい。 ■特徴 ・果形は球~腰高で果重は1.4~1.8kg、「アニバーサリー」よりもひと回り大きい。果肉色は黄緑色で糖度は16度程度に安定。葉の大きさは中位で色は濃い。草勢はやや強く、ツルもちはやや良い。 ・うどんこ病抵抗性。つる割病レース0,2に抵抗性。成熟日数はハウス・トンネル栽培で55日前後。 ■栽培のポイント ・草勢がやや強めなので元肥を1~2割控える。開花から肥効を高め、ネット発生までは高めの温度管理を行い、果実の初期肥大を良好にする。