モンブラン
株式会社大和農園
果肉はすっきりとした淡緑色 ■基本情報 品目 メロン タイプ 白皮・ノーネット 糖度 15〜16度 果重 1.2〜1.5kg 登熟目安 40〜45日 ■品種特徴 ○ハウス〜トンネル地這栽培までの作型に適応。 ○白皮ノーネットタイプで、果肉はすっきりとした淡緑色。 ○登熟日数は40〜45日を目安とする。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社大和農園
果肉はすっきりとした淡緑色 ■基本情報 品目 メロン タイプ 白皮・ノーネット 糖度 15〜16度 果重 1.2〜1.5kg 登熟目安 40〜45日 ■品種特徴 ○ハウス〜トンネル地這栽培までの作型に適応。 ○白皮ノーネットタイプで、果肉はすっきりとした淡緑色。 ○登熟日数は40〜45日を目安とする。
株式会社大和農園
マラカス ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.5〜1.7kg 登熟目安 50〜55日 ■品種特徴 ○ハウス〜露地栽培の地這、立体栽培兼用品種。 ○つる割病(レース0)に抵抗性があり、うどんこ病に強い。 ○果肉は淡緑で厚く、ネットは細く密に発生する。 ○登熟日数は50〜55日を目安とする。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・緩効性肥料100gとする。畦幅2.5m、株間60~80㎝でマルチを張り、トンネルを作る。本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦に直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルは4~5枚で摘芯する。揃った子ヅルを2本出し、25節位で摘芯する。子ヅルの10~15節位から出る孫ヅルの1節目に着果させる。着果までの側枝は摘除する。地這栽培の場合、メロンマットを敷く。
株式会社大和農園
王者の風格、外観と肉質が絶品 ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.5〜1.7kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0,2)に抵抗性があり、うどんこ病に強い。 ○外観は正球型で、ネットは安定して発現する。 ○肉質はメルティング質で糖度は15度以上で安定する。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
株式会社大和農園
外観の美しさと作りやすさが自慢 ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.6〜1.7kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0,2)に抵抗性があり、うどんこ病に強い。 ○草姿は立性で草勢は中位。 ○雌花の着生よく、着果が安定する。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
株式会社大和農園
作りやすさと高級感を追求しました ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.7〜1.8kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0)に抵抗性がある。 ○西南暖地の4〜6月収穫および11〜12月収穫の作型向き。 ○草姿は立性で草勢はやや強い。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
公益財団法人園芸植物育種研究所
ハウス・トンネル春作這栽培用、高糖度で貯蔵・輸送性の高い緑肉種 ・果形はやや腰高、果重は1.2~1.5kg、果皮は濃緑色で細かいネットが出る。 ・果肉は厚く緑色で、胎座部は白色で燈黄色にはならない。 ・肉質は緻密で収穫時には硬いが徐々に軟化し、収穫後5~10日の間が食べごろで適食期間が長い。 ・発酵性はほとんどなく、果肉がしまっているため現存のネット系品種の中では最も貯蔵輸送性があると思われ出荷調整をすることができる。 ・標準糖度(Brix) 15~16% ・雌花の着生は安定し、低温着果性も高いので、蜜蜂交配で安定した着果が得られる。 ・うどんこ病抵抗性。 【成熟期間】 九州~関東:55~60日 東北・北海道: 50日前後
株式会社大和農園
果肉はすっきりとした淡緑色 ■基本情報 品目 メロン タイプ 白皮・ノーネット 糖度 15〜16度 果重 1.2〜1.5kg 登熟目安 40〜45日 ■品種特徴 ○ハウス〜トンネル地這栽培までの作型に適応。 ○白皮ノーネットタイプで、果肉はすっきりとした淡緑色。 ○登熟日数は40〜45日を目安とする。
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マラカス ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.5〜1.7kg 登熟目安 50〜55日 ■品種特徴 ○ハウス〜露地栽培の地這、立体栽培兼用品種。 ○つる割病(レース0)に抵抗性があり、うどんこ病に強い。 ○果肉は淡緑で厚く、ネットは細く密に発生する。 ○登熟日数は50〜55日を目安とする。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・緩効性肥料100gとする。畦幅2.5m、株間60~80㎝でマルチを張り、トンネルを作る。本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦に直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルは4~5枚で摘芯する。揃った子ヅルを2本出し、25節位で摘芯する。子ヅルの10~15節位から出る孫ヅルの1節目に着果させる。着果までの側枝は摘除する。地這栽培の場合、メロンマットを敷く。
株式会社大和農園
王者の風格、外観と肉質が絶品 ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.5〜1.7kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0,2)に抵抗性があり、うどんこ病に強い。 ○外観は正球型で、ネットは安定して発現する。 ○肉質はメルティング質で糖度は15度以上で安定する。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
株式会社大和農園
外観の美しさと作りやすさが自慢 ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.6〜1.7kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0,2)に抵抗性があり、うどんこ病に強い。 ○草姿は立性で草勢は中位。 ○雌花の着生よく、着果が安定する。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
株式会社大和農園
作りやすさと高級感を追求しました ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.7〜1.8kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0)に抵抗性がある。 ○西南暖地の4〜6月収穫および11〜12月収穫の作型向き。 ○草姿は立性で草勢はやや強い。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
公益財団法人園芸植物育種研究所
ハウス・トンネル春作這栽培用、高糖度で貯蔵・輸送性の高い緑肉種 ・果形はやや腰高、果重は1.2~1.5kg、果皮は濃緑色で細かいネットが出る。 ・果肉は厚く緑色で、胎座部は白色で燈黄色にはならない。 ・肉質は緻密で収穫時には硬いが徐々に軟化し、収穫後5~10日の間が食べごろで適食期間が長い。 ・発酵性はほとんどなく、果肉がしまっているため現存のネット系品種の中では最も貯蔵輸送性があると思われ出荷調整をすることができる。 ・標準糖度(Brix) 15~16% ・雌花の着生は安定し、低温着果性も高いので、蜜蜂交配で安定した着果が得られる。 ・うどんこ病抵抗性。 【成熟期間】 九州~関東:55~60日 東北・北海道: 50日前後