株式会社大和農園

〒632-0077 奈良県天理市平等坊町110番地
124品種 15作物
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取り扱い作物

取り扱い品種

全124品種
ノエル

ノエル

株式会社大和農園

果肉が厚く、甘みが強い! 品種特徴 ○長円形の早生系ミニトマト。 ○果実は15g前後、糖度は8~9度に安定。 ○ゼリー質が少なく種子が少ないので非常に食味がよい。

ぷにっちょ

ぷにっちょ

株式会社大和農園

「ぷにぷに」な新食感! 甘みたっぷりでとってもおいしい 品種特徴 ○果皮がとても薄く、「ぷにぷに」な新食感が味わえるミニトマト。 ○甘みが強い一方、トマトの風味もあるので大人から子供まで楽しめる。 ○葉カビ病抵抗性(Cf9)品種。 ○接木をする場合、台木はTm-1型のものを使用し、高温期の日焼けに注意する。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <整枝・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。葉や果皮が薄いので、高温期は遮光率20~30%の遮光資材を使用すると良い。

うま美

うま美

株式会社大和農園

糖度が高く、酸味とのバランスも良い 美味な大玉トマト! 品種特徴 ○果皮は濃桃色で糖度が高く、酸味とのバランスも良くとてもおいしい。 ○肉質なめらかな豊円型の硬玉で果重は180g前後。 ○草勢はやや強く、着果は上位まで安定しており作りやすい。 ○葉カビ病(Cf9)抵抗性で、萎凋病(F1、F2)、TMV(Tm-2a)、斑点病(LS)等に複合耐病性がある。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房の実がピンポン玉大の頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料20~30gを追肥する。また、わき芽は早めに除去する。1果房あたり3~4果に摘果する。

赤丸ミディ

赤丸ミディ

株式会社大和農園

フルーティで食味バッチリ! 栽培しやすいミディトマト 品種特徴 ○平均果重40~50g、1果房あたり8~12果前後着果する。 ○果皮は濃赤色、フルーティで甘味が強く、濃厚な味わい。 ○草勢は中強程度で着果性も安定しており栽培しやすい。 ○萎凋病(レース1)、ToMV(Tm-2a)に耐病性がある。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。

大型福寿

大型福寿

株式会社大和農園

トマト特有の味が楽しめる! 昔ながらの大玉トマト 品種特徴 ○平均果重250g前後の昔ながらの豊産種。 ○甘さ控えめでトマト特有の香り・酸味が楽しめ、懐かしの味を楽しみたい方に特にオススメ。 ○着果が安定しており、露地栽培でも作りやすいので家庭菜園にもオススメ。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房の実がピンポン球大の頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料20〜30gを追肥する。わき芽は早めに除去する。1果房あたり3〜4果に摘果する。

スイートマスコット

スイートマスコット

株式会社大和農園

育てやすくてフルーツ感覚⁉ あまうまミニトマト 品種特徴 ○風味があり甘味・酸味のバランスが良くとても美味しい。 ○果形は球~やや長卵型で1果房あたり20果前後着果する。 ○草勢はやや強く、節間は中程度。シングル・ダブル混在型の果房が上位まで安定して着果する。 ○萎凋病(F1)、葉カビ病(CL)、TMV(Tm-2)などに複合耐病性を持つ。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。

ホームルビー

ホームルビー

株式会社大和農園

家庭菜園向けベランダミニトマト 皮も薄く、甘くて美味しい‼ 品種特徴 ○節間短く、草丈1m程の矮性非停芯ミニトマト。 ○1果房当りの着果数は6〜8果、果重20g前後。 ○草丈が伸びないのでベランダ等でのプランター栽培向き。 ○葉がコンパクトなので果実が葉の陰に隠れず収穫し易い。 栽培方法 <種まき・育苗> トマトの発芽適温は20℃~30℃と高温ですので、播種適期の2月~3月頃では温度が不足しているため、加温設備を用いることが望ましいですが、準備の無い場合は陽当たりのいい窓際など、暖かい場所を選んで種まきを行ってください。 種まきは播種用の小さいポット等に行い、最初の花が咲くころまで育苗します。育苗期間は昼20℃~30℃程度、夜は10℃を下回らないような環境が理想的です。 水のやり過ぎには注意して下さい。日光をじゅうぶん当てて、しっかりした苗づくりに努めます。接木を行う際、台木はTm-1 型を使用して下さい。 <本植え> 初めの花が開花する頃、育苗用のポットから大きいプランターに移植します。プランターに用いる用土は、はじめから肥料成分が施されてある園芸用培土が使い勝手が良いでしょう。 <整枝・誘引> 本品種は節間が短く、草丈50cm程の矮性非停芯タイプのミニトマトです。脇芽は早いうちに摘み取り、主枝1本仕立てとします。とくに花房のすぐ下から伸びる脇芽は強く、すぐに大きくなるため摘み遅れないように注意します。 <追肥> 第一果房が色づき始めた頃に、株元に一つまみ(約5g)の追肥を施します。その後は株の様子をみながら2週間おきに行って下さい。

サブレ

サブレ

株式会社大和農園

珍しいピンク系のミディトマト ハート型の果形が特徴的 品種特徴 ○ミディタイプのピンク系トマト。 ○果実は30~50g、糖度は8~9度に安定。 ○やや腰高で果頂部が尖り、果皮は柔らかく食味が非常に良い。 ○1果房の着果数は8~10果で房穫り出荷が可能。 ○草勢は強く節間はやや長め、草丈は中位。丈夫で作り易い。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。

チャペル

チャペル

株式会社大和農園

カロテン豊富なミニトマト 酸味少なく、甘みが強い 品種特徴 ○とても作りやすい、早生系オレンジミニトマト。 ○果実は15g前後、糖度は9~10度で安定。 ○カロテン含量が通常の品種と比較して2.5倍程度と高い。 ○酸味が少なく、甘みが強いため食味が極めて良い。 栽培方法 ○植え付けにあたっては日当たりの良い、水はけの良い圃場を選んでください。 ○総施肥量は通常品種に準じますが、栽培にあたっては生育が旺盛となりやすいため、草勢を見ながら追肥中心の肥培管理としてください。追肥開始時期は1段目肥大期からとします。 ○本品種は耐病性品種ではないため、やや疎植として通風を確保して病気の蔓延を防ぎます。また、本品種は葉長がやや長いタイプとなりますので、定植密度は1,800株~2,300株/10a(株間47~50㎝、畝間180㎝、2条、1本整枝の場合)とやや広めの植え付けを推奨します。 ○3段目の花房結実までは生育を抑え気味にするような管理を心掛けますが、その後の生育は極端な制限をせず、要求に応じた肥培管理を行ってください。 ○本品種は酸味が少なく食味の良い品種ですが、栽植密度や肥培管理によってはやや味が薄く感じられることがあります。過繁茂とならないよう、こまめな整枝を行い、採光を良くするよう管理します。

フェロー

フェロー

株式会社大和農園

裂果の発生が極めて少ない 長円形ミニトマト 品種特徴 ○長円形の早生系ミニトマト。 ○果実は20~30g、糖度は7~8度に安定。 ○果肉はやや硬めで日持ち性に優れる。 ○果房の着果数は15~30果。 ○草勢は強く節間はやや長め。草丈は高く葉色濃緑。丈夫で作り易い。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。

1〜10品種 / 全124品種中