サンホープセブン
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べと病(R-1~9・11~16)抵抗性!春~夏まき晩抽性品種! ■特性 ・べと病(R-1~9・11~16)に抵抗性があります。 ・草姿は立性、葉形は尖り型で、葉色は濃く光沢があります。 ・葉面は平滑で、葉肉が厚く、株張りが良好です。 ・抽苔が遅く、中間地・冷涼地の春~夏まき栽培に適します。 ・べと病に強い抵抗性を持っているので、べと病の発生しやすい中間地の春まきや、冷涼地の梅雨期の栽培に最適です。 ・晩抽性品種としては、春先の生育が比較的早い方ですが、高温乾燥期は生育が停滞する場合がありますので、遮光して地温を下げたり、灌水を行って、生育を促進してください。
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