モントレー
小林種苗株式会社
淡緑色の半結球バタビアレタス 【特性】 ・淡緑色で葉数多くボリュームのあるバタビアレタスです。 ・耐暑性・耐寒性が強く、極晩抽性でほぼ周年栽培が可能です。 ・半立性で樹勢が強く、定植後約50日で収穫期に達します。 ・結球レタスより肉厚でシャキシャキとした食感があり、エグ味なく食味に優れます。 ・ベビーリーフからミニレタス、リーフレタスと広い用途に適応します。 ・チップバーン、根腐れ病、べと病に強く栽培容易です。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
小林種苗株式会社
淡緑色の半結球バタビアレタス 【特性】 ・淡緑色で葉数多くボリュームのあるバタビアレタスです。 ・耐暑性・耐寒性が強く、極晩抽性でほぼ周年栽培が可能です。 ・半立性で樹勢が強く、定植後約50日で収穫期に達します。 ・結球レタスより肉厚でシャキシャキとした食感があり、エグ味なく食味に優れます。 ・ベビーリーフからミニレタス、リーフレタスと広い用途に適応します。 ・チップバーン、根腐れ病、べと病に強く栽培容易です。
ヴィルモランみかど株式会社
猛暑に負けない! 極晩抽リーフレタス ■特徴 タイプ リーフ・サニー 特性-1 早晩性:中早生 特性-2 耐暑性:強 耐寒性:弱 おすすめポイント 細菌性の病気やチップバーンに比較的強い。 ■品種の特性 1. 特に高温期の栽培に適する。 2. 細菌性の病気やチップバーンに比較的強い。 3. 葉肉は厚く硬さのあるため、加工用にも適する。 4. レタス根腐病レース2に耐病性中程度。 ■栽培のポイント 低温下では生育が停滞し、結球の恐れがあるため、低温期の栽培は避ける。
清水種苗株式会社
チップバーンが出にくい濃緑晩抽グリーンリーフレタス! 【特性】 ・中間地2月中旬~4月上旬、8月中旬~下旬まき、準高冷地4月上旬~8月上旬まき、高冷地5月上旬~7月下旬まきの作型に適したグリーンリーフレタス。 ・根腐病レース1及びレース2に耐病性を有する。草勢はおとなしめで、草姿は開張性である。 ・晩抽性の中生品種(播種後57-58日)で、高温期の栽培に適する。 ・葉の色は濃緑色でチップバーンに強く、雨による葉いたみも少ない。 ・植物工場、水耕栽培用品種としての特性も有する。特に水耕栽培で問題となる高温期のチップバーンに強く、長期間収穫が可能。耐暑、耐寒性のあるオールシーズンタイプ。 【栽培の注意点】 ・晩抽性品種だが、準高冷地(6月中旬~7月中旬まき)の猛暑下では抽苔の危険性があるので注意すること。
タキイ種苗株式会社
高温期でも栽培容易な晩抽・早生種! ■特長 ・晩抽・耐暑性にすぐれ、高温期栽培を中心に播種期の幅が広いグリーンリーフ。 ・草勢は旺盛で病害に強く、栽培が容易。 ・草姿は中立性で葉形は適度なウエーブがあり外観がよい。 ・わき芽の発生が少ないので、収穫後の調製が容易。 ■栽培の要点 ・若苗を定植し、元肥主体の施肥で初期から生育を旺盛に進める。 ・抽苔の遅い品種であるが、極端な春の遅まきや夏の早まきは避ける。 ・病害に対しては予防的に早期防除に努める。
タキイ種苗株式会社
晩抽性で、ひときわ鮮やかに着色するレッドリーフ! ■特長 ・晩抽で、鮮明な濃赤褐色に着色し、高温期の栽培でも品質にすぐれるレッドリーフ。 ・株張りは中位で、密植しても株ぞろいがよく、耐暑性が強くて作りやすい早生種。 ・葉面の縮みが適度で、緑色と赤色の着色バランスがよい。 ・肉質はやわらかく、市場性の高い秀品が多収できる。 ■栽培の要点 ・若苗を定植し、初期生育を旺盛に進め、早めに株を作り上げる。 ・元肥主体で初期から肥効を高めて、収穫期にはやや肥効を落ち着かせ、チッソの遅効きや過湿による腐敗に注意する。 ・病害に対しては予防的に早期防除に努める。
雪印種苗株式会社
生育旺盛で施設栽培にも適するバタビアタイプのリーフレタス ■特性・特徴 ・丈が低くコンパクトだが、葉数が多く重量がのる。 ・リーフレタスの中でも特に抽苔は遅い。 ・葉形はフレア状に波打ち、葉色は淡いライムグリーン。 ・葉質は柔らかく、苦味が少なく食べやすい。 ・生理障害(チップバーン)の発生少なく、株元も徒長しづらいことから、水耕・植物工場に適する。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 道央・道南:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 東北中部・南部:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 一般地:【播種期】露地(春まき):1月中旬~4月上旬、 露地(夏まき):8月上旬~9月上旬 西南暖地:【播種期】露地(春まき):1月中旬~4月上旬、 露地(夏まき):8月上旬~9月上旬 ■用途・機能・特性 植物工場用
小林種苗株式会社
淡緑色の半結球バタビアレタス 【特性】 ・淡緑色で葉数多くボリュームのあるバタビアレタスです。 ・耐暑性・耐寒性が強く、極晩抽性でほぼ周年栽培が可能です。 ・半立性で樹勢が強く、定植後約50日で収穫期に達します。 ・結球レタスより肉厚でシャキシャキとした食感があり、エグ味なく食味に優れます。 ・ベビーリーフからミニレタス、リーフレタスと広い用途に適応します。 ・チップバーン、根腐れ病、べと病に強く栽培容易です。
ヴィルモランみかど株式会社
猛暑に負けない! 極晩抽リーフレタス ■特徴 タイプ リーフ・サニー 特性-1 早晩性:中早生 特性-2 耐暑性:強 耐寒性:弱 おすすめポイント 細菌性の病気やチップバーンに比較的強い。 ■品種の特性 1. 特に高温期の栽培に適する。 2. 細菌性の病気やチップバーンに比較的強い。 3. 葉肉は厚く硬さのあるため、加工用にも適する。 4. レタス根腐病レース2に耐病性中程度。 ■栽培のポイント 低温下では生育が停滞し、結球の恐れがあるため、低温期の栽培は避ける。
清水種苗株式会社
チップバーンが出にくい濃緑晩抽グリーンリーフレタス! 【特性】 ・中間地2月中旬~4月上旬、8月中旬~下旬まき、準高冷地4月上旬~8月上旬まき、高冷地5月上旬~7月下旬まきの作型に適したグリーンリーフレタス。 ・根腐病レース1及びレース2に耐病性を有する。草勢はおとなしめで、草姿は開張性である。 ・晩抽性の中生品種(播種後57-58日)で、高温期の栽培に適する。 ・葉の色は濃緑色でチップバーンに強く、雨による葉いたみも少ない。 ・植物工場、水耕栽培用品種としての特性も有する。特に水耕栽培で問題となる高温期のチップバーンに強く、長期間収穫が可能。耐暑、耐寒性のあるオールシーズンタイプ。 【栽培の注意点】 ・晩抽性品種だが、準高冷地(6月中旬~7月中旬まき)の猛暑下では抽苔の危険性があるので注意すること。
タキイ種苗株式会社
高温期でも栽培容易な晩抽・早生種! ■特長 ・晩抽・耐暑性にすぐれ、高温期栽培を中心に播種期の幅が広いグリーンリーフ。 ・草勢は旺盛で病害に強く、栽培が容易。 ・草姿は中立性で葉形は適度なウエーブがあり外観がよい。 ・わき芽の発生が少ないので、収穫後の調製が容易。 ■栽培の要点 ・若苗を定植し、元肥主体の施肥で初期から生育を旺盛に進める。 ・抽苔の遅い品種であるが、極端な春の遅まきや夏の早まきは避ける。 ・病害に対しては予防的に早期防除に努める。
タキイ種苗株式会社
晩抽性で、ひときわ鮮やかに着色するレッドリーフ! ■特長 ・晩抽で、鮮明な濃赤褐色に着色し、高温期の栽培でも品質にすぐれるレッドリーフ。 ・株張りは中位で、密植しても株ぞろいがよく、耐暑性が強くて作りやすい早生種。 ・葉面の縮みが適度で、緑色と赤色の着色バランスがよい。 ・肉質はやわらかく、市場性の高い秀品が多収できる。 ■栽培の要点 ・若苗を定植し、初期生育を旺盛に進め、早めに株を作り上げる。 ・元肥主体で初期から肥効を高めて、収穫期にはやや肥効を落ち着かせ、チッソの遅効きや過湿による腐敗に注意する。 ・病害に対しては予防的に早期防除に努める。
雪印種苗株式会社
生育旺盛で施設栽培にも適するバタビアタイプのリーフレタス ■特性・特徴 ・丈が低くコンパクトだが、葉数が多く重量がのる。 ・リーフレタスの中でも特に抽苔は遅い。 ・葉形はフレア状に波打ち、葉色は淡いライムグリーン。 ・葉質は柔らかく、苦味が少なく食べやすい。 ・生理障害(チップバーン)の発生少なく、株元も徒長しづらいことから、水耕・植物工場に適する。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 道央・道南:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 東北中部・南部:【播種期】露地:4月上旬~8月中旬 一般地:【播種期】露地(春まき):1月中旬~4月上旬、 露地(夏まき):8月上旬~9月上旬 西南暖地:【播種期】露地(春まき):1月中旬~4月上旬、 露地(夏まき):8月上旬~9月上旬 ■用途・機能・特性 植物工場用