ハイサンピア
品種の特徴
スクリーンショット
べと病(R-1~11・13・15・16)抵抗性!生育旺盛、株張り良い!秋、春まきで、収量性抜群! ■特性 ・べと病(R-1~11・13・15・16)に抵抗性があります。 ・草姿は半立性で、葉形は葉先が丸みを帯びた尖り型で、葉幅が広いです。 ・葉色は濃緑で、葉肉が厚く光沢があります。 ・葉柄は太く株張りのよい多収型品種です。 ・葉柄は柔軟性があり、収穫が容易です。 ・冷涼地の春まき、初秋まき、中間地の春まき、秋まき年内どりに適します。 ・低温期での栽培は、生育がやや遅くなるので、ハウスかトンネル栽培が必要です。
栽培農場
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