金竜西瓜
中原採種場株式会社
黄金の果皮、鮮紅の果肉、ラグビーボール型小玉スイカ!! ■特性 ・果は2.5〜3kgの楕円形で、果皮は鮮やかな黄金色の地に濃い黄色のストライプが入る。 ・果肉は鮮やかな紅色で、果皮とのコントラストが強烈で、肉質は柔軟で糖度も12度以上。 ・果皮は薄いが丈夫で、裂果しにくく、輸送性がある。 ・草勢は強く、低温下でも容易に着果し、また暑さに対して強く、5〜7月出荷の作型に最適。 ・登熟日数は、6〜7月で35日前後の極早生種。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
黄金の果皮、鮮紅の果肉、ラグビーボール型小玉スイカ!! ■特性 ・果は2.5〜3kgの楕円形で、果皮は鮮やかな黄金色の地に濃い黄色のストライプが入る。 ・果肉は鮮やかな紅色で、果皮とのコントラストが強烈で、肉質は柔軟で糖度も12度以上。 ・果皮は薄いが丈夫で、裂果しにくく、輸送性がある。 ・草勢は強く、低温下でも容易に着果し、また暑さに対して強く、5〜7月出荷の作型に最適。 ・登熟日数は、6〜7月で35日前後の極早生種。
タキイ種苗株式会社
ユニークな外観の赤肉小玉! 肉質はかためで日もちがよい! ■特長 ・糖度が12.5度程度で高く安定する、3〜3.5kg程度の小玉スイカ。 ・幅広い縞をもつ枕形のユニークな外観。 ・濃紅色の果肉は肉質がかためで、歯触りのよい食感が楽しめる。日もちがよく、裂果の心配も少ないので、在圃性が高い。 ・草勢は中位で着果が安定し、果ぞろいも良好。 ■栽培の要点 ・中間・暖地の4月下旬〜5月上旬定植のトンネル栽培を基本とし、無理な早まきは避ける。 ・放任栽培も可能だが、子づる3〜4本で2〜3果収穫を基本とし、着果節位は18節前後の3番花が目標。 ・収穫適期は、7月収穫であれば、交配後36〜38日程度が目安。在圃性の高さを生かし、糖分を十分に蓄えた、高品質の完熟果を収穫する。
宝種苗株式会社
種なしの小玉西瓜 黒皮、シャリ感強く、高糖度! ●果形は丸型の種なし小玉西瓜。果重2.5~4kg前後。 ●極濃緑皮に黒の縞が入る黒皮。皮が非常に強く棚持ちが良い。 ●果肉色は鮮紅色、肉質は硬めでシャリ感が非常に強い。 ●糖度は12度前後で食味に優れる。 ●樹勢は旺盛でやや大きめの葉。特に夏場の高温期でも樹勢を維持しやすい。 ●果実は割れが特に遅く、在圃性が良い。畑に長く置き過ぎた場合でも、食味の落ちが少ない。 ●登熟日数は通常の小玉品種より5日程度遅く40~45日前後。試し切りを行い収穫する。 ●栽培環境により白いタネ(シイナ)が入る場合があります。
株式会社大和農園
大玉並のシャリ感、驚異の棚持ち! ■基本情報 品目 スイカ タイプ 小玉・縞皮・赤肉 糖度 12~13度 果形 正球型 果重 2.2~2.6kg 最適作型 ハウス〜露地栽培向き 草勢 初期[中]交配期[中]収穫期[中] 積算温度 900℃ 低温適性 ○ 高温適性 ◎ 低温着果性 ◎ 担果力 ○ 肉質 極硬 糖度上がり 中 発色 中 日持ち 長 ■品種特徴 ○肉質は硬くシャリ感が強いため、今までの小玉スイカにない食感を味わえる。 ○草勢は比較的強いが雌花着生が安定するため着果に優れる。 ○果重は6本5果どり栽培で2~2.5㎏程度、糖度は13度前後。 ○果形は丸く仕上がり、裂果しにくい。 ○7~8月収穫期の作型で着果後33~38日で収穫。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・有機入り化成肥料100gとする。畦幅2.5~3.0m、株間1mでポリマルチを張る。トンネルまたはホットキャップをして、本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦方向に対し直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルを7~8枚で摘芯する。子ヅルの20節前後に出る雌花に着果させる。人工授粉は遅くとも朝9時までに行う。着果までの側枝は早めに摘除する。子ヅル1本につき1玉着果が目安。
中原採種場株式会社
黒緑の果皮、鮮紅の果肉、ラグビーボール型小玉スイカ!! ■特性 ・果は2.5〜3kgの長楕円形で、果皮は黒緑色の地に黒色の縞が入る。 ・果肉は鮮やかな紅色で、果皮とのコントラストが強烈で、糖度12度以上。 ・果皮は薄いが丈夫で、裂果しにくく、輸送性がある。 ・草勢は強く、低温下でも容易に着果し、また暑さに対して抜群に強く、7〜8月出荷の作型や10〜11月出荷の抑制栽培に最適。 ・登熟日数は、6〜7月で40日前後の早生種。
株式会社萩原農場
プラス1度の高糖度ひとりじめ!低温期から安定栽培が可能 ・糖度が非常に上がりやすく、従来の小玉スイカ+1度の高糖度が期待できます。 ・低温期でも着果が非常に安定しています。 ・裂果や裂皮が非常に少なく、収量性も高いのが特徴です。 ■収穫日数の目安 ・3~4月収穫:交配後 41~49日 ・5~6月収穫:交配後 34~40日 ・7月収穫:交配後 30~34日 ■特性 ・糖度が上がりやすく、14度以上も望める。 ・草勢は中~やや強で、雌花の着生がよく着果揃いがよい。 ・果皮は2mm前後で薄いが、硬めで栽培中の生理裂果が少なく、輸送にも耐える。 ・果実は肩張りのよいやや円球形。 ・果肉色は、鮮やかな紅色で、やや硬めの肉質だが、シャリ感が強く店持ちもよい。 ・高温条件下でも、糖度が13度以上で高く安定する。 ・果皮は、薄いが弾力性があり、裂果や裂皮がなく、二次肥大での変形果も少ない。 ・果皮色は、濃緑で濃く、2番果以降も皮色の低下が少ない。 ・耐暑性に優れ、後半までツル持ちがよく、高品質な2番果の収穫も可能。 ・トンネル、露地栽培でも作り易く、高品質な果実が収穫可能。 ■栽培上の留意点 ・整枝栽培を基本とし、株間45~50cm3本仕立て2果収穫もしくは株間55~60cm4本仕立て3果収穫とし、3~4番果を中心に一斉着果させる。 ・適期収穫を徹底するため、2日ごとに交配日表示を必ず行う。
中原採種場株式会社
黄金の果皮、鮮紅の果肉、ラグビーボール型小玉スイカ!! ■特性 ・果は2.5〜3kgの楕円形で、果皮は鮮やかな黄金色の地に濃い黄色のストライプが入る。 ・果肉は鮮やかな紅色で、果皮とのコントラストが強烈で、肉質は柔軟で糖度も12度以上。 ・果皮は薄いが丈夫で、裂果しにくく、輸送性がある。 ・草勢は強く、低温下でも容易に着果し、また暑さに対して強く、5〜7月出荷の作型に最適。 ・登熟日数は、6〜7月で35日前後の極早生種。
タキイ種苗株式会社
ユニークな外観の赤肉小玉! 肉質はかためで日もちがよい! ■特長 ・糖度が12.5度程度で高く安定する、3〜3.5kg程度の小玉スイカ。 ・幅広い縞をもつ枕形のユニークな外観。 ・濃紅色の果肉は肉質がかためで、歯触りのよい食感が楽しめる。日もちがよく、裂果の心配も少ないので、在圃性が高い。 ・草勢は中位で着果が安定し、果ぞろいも良好。 ■栽培の要点 ・中間・暖地の4月下旬〜5月上旬定植のトンネル栽培を基本とし、無理な早まきは避ける。 ・放任栽培も可能だが、子づる3〜4本で2〜3果収穫を基本とし、着果節位は18節前後の3番花が目標。 ・収穫適期は、7月収穫であれば、交配後36〜38日程度が目安。在圃性の高さを生かし、糖分を十分に蓄えた、高品質の完熟果を収穫する。
宝種苗株式会社
種なしの小玉西瓜 黒皮、シャリ感強く、高糖度! ●果形は丸型の種なし小玉西瓜。果重2.5~4kg前後。 ●極濃緑皮に黒の縞が入る黒皮。皮が非常に強く棚持ちが良い。 ●果肉色は鮮紅色、肉質は硬めでシャリ感が非常に強い。 ●糖度は12度前後で食味に優れる。 ●樹勢は旺盛でやや大きめの葉。特に夏場の高温期でも樹勢を維持しやすい。 ●果実は割れが特に遅く、在圃性が良い。畑に長く置き過ぎた場合でも、食味の落ちが少ない。 ●登熟日数は通常の小玉品種より5日程度遅く40~45日前後。試し切りを行い収穫する。 ●栽培環境により白いタネ(シイナ)が入る場合があります。
株式会社大和農園
大玉並のシャリ感、驚異の棚持ち! ■基本情報 品目 スイカ タイプ 小玉・縞皮・赤肉 糖度 12~13度 果形 正球型 果重 2.2~2.6kg 最適作型 ハウス〜露地栽培向き 草勢 初期[中]交配期[中]収穫期[中] 積算温度 900℃ 低温適性 ○ 高温適性 ◎ 低温着果性 ◎ 担果力 ○ 肉質 極硬 糖度上がり 中 発色 中 日持ち 長 ■品種特徴 ○肉質は硬くシャリ感が強いため、今までの小玉スイカにない食感を味わえる。 ○草勢は比較的強いが雌花着生が安定するため着果に優れる。 ○果重は6本5果どり栽培で2~2.5㎏程度、糖度は13度前後。 ○果形は丸く仕上がり、裂果しにくい。 ○7~8月収穫期の作型で着果後33~38日で収穫。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・有機入り化成肥料100gとする。畦幅2.5~3.0m、株間1mでポリマルチを張る。トンネルまたはホットキャップをして、本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦方向に対し直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルを7~8枚で摘芯する。子ヅルの20節前後に出る雌花に着果させる。人工授粉は遅くとも朝9時までに行う。着果までの側枝は早めに摘除する。子ヅル1本につき1玉着果が目安。
中原採種場株式会社
黒緑の果皮、鮮紅の果肉、ラグビーボール型小玉スイカ!! ■特性 ・果は2.5〜3kgの長楕円形で、果皮は黒緑色の地に黒色の縞が入る。 ・果肉は鮮やかな紅色で、果皮とのコントラストが強烈で、糖度12度以上。 ・果皮は薄いが丈夫で、裂果しにくく、輸送性がある。 ・草勢は強く、低温下でも容易に着果し、また暑さに対して抜群に強く、7〜8月出荷の作型や10〜11月出荷の抑制栽培に最適。 ・登熟日数は、6〜7月で40日前後の早生種。
株式会社萩原農場
プラス1度の高糖度ひとりじめ!低温期から安定栽培が可能 ・糖度が非常に上がりやすく、従来の小玉スイカ+1度の高糖度が期待できます。 ・低温期でも着果が非常に安定しています。 ・裂果や裂皮が非常に少なく、収量性も高いのが特徴です。 ■収穫日数の目安 ・3~4月収穫:交配後 41~49日 ・5~6月収穫:交配後 34~40日 ・7月収穫:交配後 30~34日 ■特性 ・糖度が上がりやすく、14度以上も望める。 ・草勢は中~やや強で、雌花の着生がよく着果揃いがよい。 ・果皮は2mm前後で薄いが、硬めで栽培中の生理裂果が少なく、輸送にも耐える。 ・果実は肩張りのよいやや円球形。 ・果肉色は、鮮やかな紅色で、やや硬めの肉質だが、シャリ感が強く店持ちもよい。 ・高温条件下でも、糖度が13度以上で高く安定する。 ・果皮は、薄いが弾力性があり、裂果や裂皮がなく、二次肥大での変形果も少ない。 ・果皮色は、濃緑で濃く、2番果以降も皮色の低下が少ない。 ・耐暑性に優れ、後半までツル持ちがよく、高品質な2番果の収穫も可能。 ・トンネル、露地栽培でも作り易く、高品質な果実が収穫可能。 ■栽培上の留意点 ・整枝栽培を基本とし、株間45~50cm3本仕立て2果収穫もしくは株間55~60cm4本仕立て3果収穫とし、3~4番果を中心に一斉着果させる。 ・適期収穫を徹底するため、2日ごとに交配日表示を必ず行う。