夫婦木
八江農芸株式会社
着果、肥大性良好・ 幅広い作型に適合する大玉種! ■特長 ・4月下旬から6月収穫に適する大玉スイカです。 ・作業性に富んだ省力品種です。 ・低温期の着果性が極めて良好。 ・果実は高球形の硬玉で玉揃いが良い。 ・肥大性に優れ品質良好。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
八江農芸株式会社
着果、肥大性良好・ 幅広い作型に適合する大玉種! ■特長 ・4月下旬から6月収穫に適する大玉スイカです。 ・作業性に富んだ省力品種です。 ・低温期の着果性が極めて良好。 ・果実は高球形の硬玉で玉揃いが良い。 ・肥大性に優れ品質良好。
ナント種苗株式会社
春の環境変化に対し「鈍感力」を発揮。 低温低日照下でもきちんと着果。 きちんと肥大。空洞・変形・裂果が少ない。 ■特徴 ・気温・日照量・施肥量・水分変化に鈍感。 ・草勢は比較的大人しいので早期着果にならないように注意する。 ・低温や低日照の条件下でも、開葯しやすく着果が安定する。 ・果重8~10kgと肥大性に優れ、かつ空洞・裂果・変形が少ないため、収量性・秀品率が非常に高い。 ・果形は玉張りの良い球形。維の太さは中程度。果皮色はやや濃い緑色。 ・果肉の硬さはやや硬め。糖度12~13度で食味良好。果肉色はやや薄めの桃紅色。高温期での肉質悪変(ウルミ)が少ない。 ■栽培のポイント ・無加温栽培の比較的低温期における作型に最適。 ・草勢は比較的大人しいので、早期着果にならないように注意する。 ・成熟日数は開花後45~46日程度となる中生。 ・高温期収穫の作型では着果部位を上げて根張りを良くすることや、収穫まで一定の葉色・硬さを保つように換気を大きくして草勢を維持することが、肉質悪変の予防や、果皮色をより濃く仕上げる為に望ましい。
株式会社大和農園
作り手を選ばない! 栽培性の高さと青果品質の高さが魅力 ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉 糖度 12~13度 果形 正球型 果重 6〜8kg 最適作型 ハウス〜トンネル栽培向き 草勢 初期[中]交配期[中]収穫期[中] 積算温度 1,000℃ 低温適性 ◎ 高温適性 △ 低温着果性 ◎ 担果力 ○ 肉質 やや硬 糖度上がり 早 発色 早 日持ち 中 ■品種特徴 ○草勢は中位で、雌花着生に優れ、低温日照下においても、花粉の発生が安定するため、着果能力に優れる。 ○着果後の側枝の発生が少なく、空洞になりにくいため秀品率が特に安定する。 ○豊円型で果重は6~8㎏。 ○肉色は鮮やかな鮮紅色で、皮際まで均一に発色する。 ○糖度は12~13度と高く安定し、スイカらしい強い旨味があるため、食味に優れる。 ○緻密な肉質で日持ち性に優れる。ブロックカット販売にも向く。 ○糖度のりが早いため若獲り出荷が可能。
株式会社大和農園
群を抜く低温適性 異常気象でも安定した収量・品質 肥大性良くワンサイズアップを狙えます ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉 糖度 12度前後 果形 正球型〜やや腰高型 果重 7〜9kg 最適作型 ハウス〜露地栽培向き 草勢 初期[強]交配期[強]収穫期[中] 積算温度 1,050℃ 低温適性 ◎ 高温適性 ○ 低温着果性 ◎ 担果力 ◎ 肉質 中 糖度上がり 遅 発色 遅 日持ち 中 ■品種特徴 ○糖度は12度前後。 ○果実は正球型〜やや腰高。 ○果重は4本2果どり栽培で7〜9kg。 ○低温着果性に優れる。 ○肥大力も優れ、収量アップも狙える。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・有機入り化成肥料100gとする。畦幅2.5~3.0m、株間1mでポリマルチを張る。トンネルまたはホットキャップをして、本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦方向に対し直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルを5~6枚で摘芯する。子ヅルの20節前後に出る雌花に1株2果で着果させる。人工授粉は遅くとも朝9時までに行う。着果までの側枝は早めに摘除する。
株式会社大和農園
暑さに強い!バテにくい! 露地盛夏期収穫向け品種 ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉 糖度 12〜13度 果形 正球型 果重 6〜8kg 最適作型 トンネル〜露地栽培向き 草勢 初期[中]交配期[強]収穫期[強] 積算温度 1,100℃ 低温適性 ◎ 高温適性 ◎ 低温着果性 ◎ 担果力 ◎ 肉質 硬 糖度上がり 中 発色 中 日持ち 長 ■品種特徴 ○収穫が7~8月の盛夏期の露地栽培に向き、多収性で品質維持が可能。 ○草勢は生育全般を通して強く、着果負担が少なく、高温時期でのつるもちに優れる。 ○果実は6~8㎏の正球型で、果形崩れや日焼け症状が出にくく、秀品率が高い。 ○シャリ感強く食味に優れ、中心糖度は12~13度、中心と皮際の糖度差も少ない。 ○登熟日数は積算温度1,100℃目安、在圃性に優れ、果肉の緩みや果肉色のウルミが生じにくい。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・有機入り化成肥料100gとする。畦幅2.5~3.0m、株間1mでポリマルチを張る。トンネルまたはホットキャップをして、本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦方向に対し直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルを5~6枚で摘芯する。子ヅルの20節前後に出る雌花に1株2果で着果させる。子ヅル2本で1果着果を目安とする。人工授粉は遅くとも朝9時までに行う。着果までの側枝は早めに摘除する。 栽培適期表(近畿標準)
株式会社萩原農場
味、食感にこだわるなら・・・ ・最も多くの方に栽培していただける、スイカのNo.1品種です。 ・このスイカの味と食感は食べた方に強いインパクトを与えます。 ・草勢が強く、ツル持ちが良い品種です。 ■収穫日数の目安 ・4~5月収穫:交配後 50~55日 ・6~7月収穫:交配後 46~50日 ■特性 ・草勢はやや強いが、低温寡日照下での影響が少なく、質の良い雌花の着生と雄花の花粉の出が良い。 ・果実の大きさは、栽培時期により異なるが、早い作型で6~7kg、中~遅い作型で7~8kg平均になる。 ・果実は豊円形で玉伸びが良く、胴張りする。空洞果の発生少なく、上物率が高い。 ・果皮は比較的濃く、縞柄が中虎で整った見栄えのする外観を呈する。 ・果肉は明るい鮮紅色で、肉質は適度にしまり、高糖度と相まって優れた食味感を有する。 ・果皮は薄いが硬く、輸送に耐える。 ■栽培上の留意点 ・草勢がやや強いので、交配期までは蒸し込みすぎに注意する。 ・着果後25日目までの間に、高めの温度と土壌水分を充分に確保して肥大を促す。 ・空洞果の発生は少ないが、着果後の側枝は可繁茂にならない程度に整理する。
八江農芸株式会社
着果、肥大性良好・ 幅広い作型に適合する大玉種! ■特長 ・4月下旬から6月収穫に適する大玉スイカです。 ・作業性に富んだ省力品種です。 ・低温期の着果性が極めて良好。 ・果実は高球形の硬玉で玉揃いが良い。 ・肥大性に優れ品質良好。
ナント種苗株式会社
春の環境変化に対し「鈍感力」を発揮。 低温低日照下でもきちんと着果。 きちんと肥大。空洞・変形・裂果が少ない。 ■特徴 ・気温・日照量・施肥量・水分変化に鈍感。 ・草勢は比較的大人しいので早期着果にならないように注意する。 ・低温や低日照の条件下でも、開葯しやすく着果が安定する。 ・果重8~10kgと肥大性に優れ、かつ空洞・裂果・変形が少ないため、収量性・秀品率が非常に高い。 ・果形は玉張りの良い球形。維の太さは中程度。果皮色はやや濃い緑色。 ・果肉の硬さはやや硬め。糖度12~13度で食味良好。果肉色はやや薄めの桃紅色。高温期での肉質悪変(ウルミ)が少ない。 ■栽培のポイント ・無加温栽培の比較的低温期における作型に最適。 ・草勢は比較的大人しいので、早期着果にならないように注意する。 ・成熟日数は開花後45~46日程度となる中生。 ・高温期収穫の作型では着果部位を上げて根張りを良くすることや、収穫まで一定の葉色・硬さを保つように換気を大きくして草勢を維持することが、肉質悪変の予防や、果皮色をより濃く仕上げる為に望ましい。
株式会社大和農園
作り手を選ばない! 栽培性の高さと青果品質の高さが魅力 ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉 糖度 12~13度 果形 正球型 果重 6〜8kg 最適作型 ハウス〜トンネル栽培向き 草勢 初期[中]交配期[中]収穫期[中] 積算温度 1,000℃ 低温適性 ◎ 高温適性 △ 低温着果性 ◎ 担果力 ○ 肉質 やや硬 糖度上がり 早 発色 早 日持ち 中 ■品種特徴 ○草勢は中位で、雌花着生に優れ、低温日照下においても、花粉の発生が安定するため、着果能力に優れる。 ○着果後の側枝の発生が少なく、空洞になりにくいため秀品率が特に安定する。 ○豊円型で果重は6~8㎏。 ○肉色は鮮やかな鮮紅色で、皮際まで均一に発色する。 ○糖度は12~13度と高く安定し、スイカらしい強い旨味があるため、食味に優れる。 ○緻密な肉質で日持ち性に優れる。ブロックカット販売にも向く。 ○糖度のりが早いため若獲り出荷が可能。
株式会社大和農園
群を抜く低温適性 異常気象でも安定した収量・品質 肥大性良くワンサイズアップを狙えます ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉 糖度 12度前後 果形 正球型〜やや腰高型 果重 7〜9kg 最適作型 ハウス〜露地栽培向き 草勢 初期[強]交配期[強]収穫期[中] 積算温度 1,050℃ 低温適性 ◎ 高温適性 ○ 低温着果性 ◎ 担果力 ◎ 肉質 中 糖度上がり 遅 発色 遅 日持ち 中 ■品種特徴 ○糖度は12度前後。 ○果実は正球型〜やや腰高。 ○果重は4本2果どり栽培で7〜9kg。 ○低温着果性に優れる。 ○肥大力も優れ、収量アップも狙える。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・有機入り化成肥料100gとする。畦幅2.5~3.0m、株間1mでポリマルチを張る。トンネルまたはホットキャップをして、本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦方向に対し直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルを5~6枚で摘芯する。子ヅルの20節前後に出る雌花に1株2果で着果させる。人工授粉は遅くとも朝9時までに行う。着果までの側枝は早めに摘除する。
株式会社大和農園
暑さに強い!バテにくい! 露地盛夏期収穫向け品種 ■基本情報 品目 スイカ タイプ 大玉・縞皮・赤肉 糖度 12〜13度 果形 正球型 果重 6〜8kg 最適作型 トンネル〜露地栽培向き 草勢 初期[中]交配期[強]収穫期[強] 積算温度 1,100℃ 低温適性 ◎ 高温適性 ◎ 低温着果性 ◎ 担果力 ◎ 肉質 硬 糖度上がり 中 発色 中 日持ち 長 ■品種特徴 ○収穫が7~8月の盛夏期の露地栽培に向き、多収性で品質維持が可能。 ○草勢は生育全般を通して強く、着果負担が少なく、高温時期でのつるもちに優れる。 ○果実は6~8㎏の正球型で、果形崩れや日焼け症状が出にくく、秀品率が高い。 ○シャリ感強く食味に優れ、中心糖度は12~13度、中心と皮際の糖度差も少ない。 ○登熟日数は積算温度1,100℃目安、在圃性に優れ、果肉の緩みや果肉色のウルミが生じにくい。 ■栽培方法 <植え付け> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥3kg・有機入り化成肥料100gとする。畦幅2.5~3.0m、株間1mでポリマルチを張る。トンネルまたはホットキャップをして、本葉4~5枚の苗を畦端30㎝に定植する。子ヅルは畦方向に対し直角に伸ばす。 <整枝・着果> 親ヅルを5~6枚で摘芯する。子ヅルの20節前後に出る雌花に1株2果で着果させる。子ヅル2本で1果着果を目安とする。人工授粉は遅くとも朝9時までに行う。着果までの側枝は早めに摘除する。 栽培適期表(近畿標準)
株式会社萩原農場
味、食感にこだわるなら・・・ ・最も多くの方に栽培していただける、スイカのNo.1品種です。 ・このスイカの味と食感は食べた方に強いインパクトを与えます。 ・草勢が強く、ツル持ちが良い品種です。 ■収穫日数の目安 ・4~5月収穫:交配後 50~55日 ・6~7月収穫:交配後 46~50日 ■特性 ・草勢はやや強いが、低温寡日照下での影響が少なく、質の良い雌花の着生と雄花の花粉の出が良い。 ・果実の大きさは、栽培時期により異なるが、早い作型で6~7kg、中~遅い作型で7~8kg平均になる。 ・果実は豊円形で玉伸びが良く、胴張りする。空洞果の発生少なく、上物率が高い。 ・果皮は比較的濃く、縞柄が中虎で整った見栄えのする外観を呈する。 ・果肉は明るい鮮紅色で、肉質は適度にしまり、高糖度と相まって優れた食味感を有する。 ・果皮は薄いが硬く、輸送に耐える。 ■栽培上の留意点 ・草勢がやや強いので、交配期までは蒸し込みすぎに注意する。 ・着果後25日目までの間に、高めの温度と土壌水分を充分に確保して肥大を促す。 ・空洞果の発生は少ないが、着果後の側枝は可繁茂にならない程度に整理する。