プリティーレッドピーマン
宝種苗株式会社
小型の長型赤パプリカ。肉厚で糖度高い。 ●小型(120g前後)の少し長形の赤ピーマン。 ●果肉は厚く糖度6~8度で甘く食味良い。 ●耐病性はTMVトウガラシ系、疫病に強い。 ●熟期は極早生で草姿はおとなしく節間短い。 ●着果が安定して初期から後期まで収量が多い。
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宝種苗株式会社
小型の長型赤パプリカ。肉厚で糖度高い。 ●小型(120g前後)の少し長形の赤ピーマン。 ●果肉は厚く糖度6~8度で甘く食味良い。 ●耐病性はTMVトウガラシ系、疫病に強い。 ●熟期は極早生で草姿はおとなしく節間短い。 ●着果が安定して初期から後期まで収量が多い。
株式会社大和農園
5寸人参サイズ・中早生・肉厚・多収 ■品種特徴 ○5寸人参サイズの中早生肉厚多収ピーマン。 ○果実は100~120g、長さ15cm位の長筒型。 ○完熟果は赤色となり、カラーピーマンとしても使用できる。 ■栽培方法 <ピーマンの育苗> 発芽温度は20~30℃、生育温度は25℃前後なので育苗期間中は保温に努める。日中は温度が上がりすぎないように換気する。 <整枝> 第1花の場所から2本又は3本に分枝する(第1分枝)。それより下の脇芽はすべて摘除する。 <追肥・水やり> 乾燥に弱いのでこまめに水やりを行う。追肥は収穫開始後は月に2回程度、畦の片面に1株あたり化成肥料20g程度施す。
トキタ種苗株式会社
早生で着果多く作り易い品種です。 ■特性 ●果長7〜8.5cm、果幅7〜9cm、果重150〜200g●緑色から濃オレンジ色●早生種●果肉は肉厚●ピーマン臭少なくサラダや油いために適する●家庭菜園にも好適 ■栽培上の注意 最初期に着果した実は取り除き樹を育てるのを優先させます。 ■播き時期 4〜5月に苗が流通します。 ■植え付け 50cmくらいの間隔で畑に定植します。鉢植えの場合は30cmの鉢に1本目安です。支柱が必要です。 ■土壌条件 日当たり、水はけよく、肥沃な土壌が良い。梅雨明け以降は敷き藁などをして急激な乾燥を避けます。 ■肥料 着果が始まったら、2週間に一度追肥を与えます。 ■収穫 良く着色したものから順次収穫します。 ■料理 サラダや炒めものにカラフルな果実は料理の魅力をアップします。
トキタ種苗株式会社
早生で着果多く作り易い品種です。 ■特性 ●果長7〜8.5cm、果幅7〜9cm、果重150〜200g●緑色から濃黄色●早生種●果肉は肉厚●ピーマン臭少なくサラダや油いために適する●家庭菜園にも好適 ■栽培上の注意 最初期に着果した実は取り除き樹を育てるのを優先させます。 ■播き時期 4〜5月に苗が流通します。 ■植え付け 50cmくらいの間隔で畑に定植します。鉢植えの場合は30cmの鉢に1本目安です。支柱が必要です。 ■土壌条件 日当たり、水はけよく、肥沃な土壌が良い。梅雨明け以降は敷き藁などをして急激な乾燥を避けます。 ■肥料 着果が始まったら、2週間に一度追肥を与えます。 ■収穫 良く着色したものから順次収穫します。 ■料理 サラダや炒めものにカラフルな果実は料理の魅力をアップします。
宝種苗株式会社
小型の長型黄パプリカ。肉厚で糖度高い。 ●小型(120g前後)の少し長形の黄ピーマン。 ●果肉は厚く、糖度6~8度で甘く食味良い。 ●耐病性はPMMOV L3耐病性、疫病にも強い。 ●熟期は極早生で、草姿はおとなしく、節間短い。 ●着果が安定して初期から後期まで収量が多い。
株式会社サカタのタネ
直径4~5cm、甘くてジューシーなカラフルパプリカ ■特性 1.果形は従来のピーマンと異なり、果長約4cm×肩幅約5cm、果重50~60gの楕円形。「セニョリータ(レッド)」は完熟果がテリのあるピュアレッド色。「セニョリータ・オレンジ」は完熟果がテリのあるオレンジ色。「セニョリータ・ゴールド」は鮮やかなゴールド色。いずれも未熟果は緑色。 2.TMV、ToMVに抵抗性がある。 3.果肉は厚く3~5mm、完熟果の糖度は8度程度で食味がよい。 4.果形がよくそろい、秀品率が非常に高い。 5.極早生で、栽培全期間を通して収量が安定し多収である。 6.ベル形大果品種と比べ着色までの日数が短く、ひび割れが出にくく、色回りがよい。 ■適応性 促成栽培から夏秋(雨よけ)で、幅広い作型に適応します。 ■育苗管理 床土はリン酸肥効が高く、有機質に富み、無病土の「スーパーミックスA」など使用するとよいです。播種床はプラントベッドを準備し、床土を厚さ5cmくらいに詰め、6×1cmの条まきにする。セルトレーで播種する場合は、72~128穴を使用してください。播種後、発芽までの地温は30℃を目安とし、発芽後は日中の気温28℃、地温は28℃から徐々に下げて25℃程度で管理し、播種後20~25日、本葉2枚くらいのとき鉢上げします。移植後の温度管理は活着を促すためはじめの地温は28℃にし、生育にしたがい20℃まで下げていきます。活着後は夕方にポットの表面が白く乾く程度の灌水とし、生育に応じ液肥等を施し肥料切れを防ぎます。 ■定植準備 土壌の通気、保水、排水をよくするため、完熟堆肥を十分に施し深耕を行います。元肥は土壌分析の結果によるが、10a当たり成分量で窒素、リン酸、カリそれぞれ20~25kgを標準とします。1条植えの場合畝幅80cm、通路幅80cm、株間60cmとし、畝立て後マルチを行い地温の上昇に努めます。 ■定植および栽培管理 第1番花の開花1~2日前の若苗が定植適期。いずれの作型でも適湿を保った土壌水分条件で定植し、第1分枝を仮支柱で縛り、できるだけ速やかに、活着させます。 活着後、順調な生育が認められれば、第1分枝より下からでた脇芽を順次かき取ります。そして第2分枝より4本の主枝を誘引し、それ以外の勢いのある枝は2節で止めます。初期から完熟果を収穫すると草勢が著しく抑制されるので、第2分枝までは緑果収穫を行い、その後は良果を完熟果として収穫します。株の内側に伸びる枝は、整枝して受光体制の改善に努めます。ただし、過度の整枝は日焼け果の原因になります。特に夏期は果実が葉陰に入るように注意します。 追肥は定植1カ月後から10日ぐらいの間隔で施します。特に、花が多く開花している時は、追肥が遅れないようにします。1回の追肥量は10a当たり窒素成分量で1~2kgを目安とします。7月以降の乾燥を避けるため、株元から畝間に厚めに敷きわらなどをします。 ■病害虫防除 栽培期間が長く、さまざまな病害虫が発生するので早めの防除が大切です。特に、ミナミキイロアザミウマは極少数でも大きな被害をもたらすため、青や黄色の粘着トラップ等を設置し、早期に防除してください。 ■収穫 完熟果のみを出荷するのではなく、完熟果(レッド・オレンジ・ゴールド)と未熟果(グリーン)を半分ずつ収穫することで、草勢の維持がはかられ、収穫期間がのび総収量も上がり、カラフルな青果の出荷ができます。
宝種苗株式会社
小型の長型赤パプリカ。肉厚で糖度高い。 ●小型(120g前後)の少し長形の赤ピーマン。 ●果肉は厚く糖度6~8度で甘く食味良い。 ●耐病性はTMVトウガラシ系、疫病に強い。 ●熟期は極早生で草姿はおとなしく節間短い。 ●着果が安定して初期から後期まで収量が多い。
株式会社大和農園
5寸人参サイズ・中早生・肉厚・多収 ■品種特徴 ○5寸人参サイズの中早生肉厚多収ピーマン。 ○果実は100~120g、長さ15cm位の長筒型。 ○完熟果は赤色となり、カラーピーマンとしても使用できる。 ■栽培方法 <ピーマンの育苗> 発芽温度は20~30℃、生育温度は25℃前後なので育苗期間中は保温に努める。日中は温度が上がりすぎないように換気する。 <整枝> 第1花の場所から2本又は3本に分枝する(第1分枝)。それより下の脇芽はすべて摘除する。 <追肥・水やり> 乾燥に弱いのでこまめに水やりを行う。追肥は収穫開始後は月に2回程度、畦の片面に1株あたり化成肥料20g程度施す。
トキタ種苗株式会社
早生で着果多く作り易い品種です。 ■特性 ●果長7〜8.5cm、果幅7〜9cm、果重150〜200g●緑色から濃オレンジ色●早生種●果肉は肉厚●ピーマン臭少なくサラダや油いために適する●家庭菜園にも好適 ■栽培上の注意 最初期に着果した実は取り除き樹を育てるのを優先させます。 ■播き時期 4〜5月に苗が流通します。 ■植え付け 50cmくらいの間隔で畑に定植します。鉢植えの場合は30cmの鉢に1本目安です。支柱が必要です。 ■土壌条件 日当たり、水はけよく、肥沃な土壌が良い。梅雨明け以降は敷き藁などをして急激な乾燥を避けます。 ■肥料 着果が始まったら、2週間に一度追肥を与えます。 ■収穫 良く着色したものから順次収穫します。 ■料理 サラダや炒めものにカラフルな果実は料理の魅力をアップします。
トキタ種苗株式会社
早生で着果多く作り易い品種です。 ■特性 ●果長7〜8.5cm、果幅7〜9cm、果重150〜200g●緑色から濃黄色●早生種●果肉は肉厚●ピーマン臭少なくサラダや油いために適する●家庭菜園にも好適 ■栽培上の注意 最初期に着果した実は取り除き樹を育てるのを優先させます。 ■播き時期 4〜5月に苗が流通します。 ■植え付け 50cmくらいの間隔で畑に定植します。鉢植えの場合は30cmの鉢に1本目安です。支柱が必要です。 ■土壌条件 日当たり、水はけよく、肥沃な土壌が良い。梅雨明け以降は敷き藁などをして急激な乾燥を避けます。 ■肥料 着果が始まったら、2週間に一度追肥を与えます。 ■収穫 良く着色したものから順次収穫します。 ■料理 サラダや炒めものにカラフルな果実は料理の魅力をアップします。
宝種苗株式会社
小型の長型黄パプリカ。肉厚で糖度高い。 ●小型(120g前後)の少し長形の黄ピーマン。 ●果肉は厚く、糖度6~8度で甘く食味良い。 ●耐病性はPMMOV L3耐病性、疫病にも強い。 ●熟期は極早生で、草姿はおとなしく、節間短い。 ●着果が安定して初期から後期まで収量が多い。
株式会社サカタのタネ
直径4~5cm、甘くてジューシーなカラフルパプリカ ■特性 1.果形は従来のピーマンと異なり、果長約4cm×肩幅約5cm、果重50~60gの楕円形。「セニョリータ(レッド)」は完熟果がテリのあるピュアレッド色。「セニョリータ・オレンジ」は完熟果がテリのあるオレンジ色。「セニョリータ・ゴールド」は鮮やかなゴールド色。いずれも未熟果は緑色。 2.TMV、ToMVに抵抗性がある。 3.果肉は厚く3~5mm、完熟果の糖度は8度程度で食味がよい。 4.果形がよくそろい、秀品率が非常に高い。 5.極早生で、栽培全期間を通して収量が安定し多収である。 6.ベル形大果品種と比べ着色までの日数が短く、ひび割れが出にくく、色回りがよい。 ■適応性 促成栽培から夏秋(雨よけ)で、幅広い作型に適応します。 ■育苗管理 床土はリン酸肥効が高く、有機質に富み、無病土の「スーパーミックスA」など使用するとよいです。播種床はプラントベッドを準備し、床土を厚さ5cmくらいに詰め、6×1cmの条まきにする。セルトレーで播種する場合は、72~128穴を使用してください。播種後、発芽までの地温は30℃を目安とし、発芽後は日中の気温28℃、地温は28℃から徐々に下げて25℃程度で管理し、播種後20~25日、本葉2枚くらいのとき鉢上げします。移植後の温度管理は活着を促すためはじめの地温は28℃にし、生育にしたがい20℃まで下げていきます。活着後は夕方にポットの表面が白く乾く程度の灌水とし、生育に応じ液肥等を施し肥料切れを防ぎます。 ■定植準備 土壌の通気、保水、排水をよくするため、完熟堆肥を十分に施し深耕を行います。元肥は土壌分析の結果によるが、10a当たり成分量で窒素、リン酸、カリそれぞれ20~25kgを標準とします。1条植えの場合畝幅80cm、通路幅80cm、株間60cmとし、畝立て後マルチを行い地温の上昇に努めます。 ■定植および栽培管理 第1番花の開花1~2日前の若苗が定植適期。いずれの作型でも適湿を保った土壌水分条件で定植し、第1分枝を仮支柱で縛り、できるだけ速やかに、活着させます。 活着後、順調な生育が認められれば、第1分枝より下からでた脇芽を順次かき取ります。そして第2分枝より4本の主枝を誘引し、それ以外の勢いのある枝は2節で止めます。初期から完熟果を収穫すると草勢が著しく抑制されるので、第2分枝までは緑果収穫を行い、その後は良果を完熟果として収穫します。株の内側に伸びる枝は、整枝して受光体制の改善に努めます。ただし、過度の整枝は日焼け果の原因になります。特に夏期は果実が葉陰に入るように注意します。 追肥は定植1カ月後から10日ぐらいの間隔で施します。特に、花が多く開花している時は、追肥が遅れないようにします。1回の追肥量は10a当たり窒素成分量で1~2kgを目安とします。7月以降の乾燥を避けるため、株元から畝間に厚めに敷きわらなどをします。 ■病害虫防除 栽培期間が長く、さまざまな病害虫が発生するので早めの防除が大切です。特に、ミナミキイロアザミウマは極少数でも大きな被害をもたらすため、青や黄色の粘着トラップ等を設置し、早期に防除してください。 ■収穫 完熟果のみを出荷するのではなく、完熟果(レッド・オレンジ・ゴールド)と未熟果(グリーン)を半分ずつ収穫することで、草勢の維持がはかられ、収穫期間がのび総収量も上がり、カラフルな青果の出荷ができます。