アールステムズ 秋冬Ⅰ
八江農芸株式会社
■特徴 ・立ち栽培専用の、白肌系緑肉ネットメロンです。 ・ツルワレ病に耐病性です。 ・節間、果梗の過伸長がなく、果梗は結果枝より太い。 ・ネットは開花後、18日頃から細く長目に発現を始めます。 ・収穫期は10月から暖地の12月収穫まで幅が広く、成熟日数は60日程度を要します。
ミノリスで品種を比較して、そのまま見積もり依頼。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
八江農芸株式会社
■特徴 ・立ち栽培専用の、白肌系緑肉ネットメロンです。 ・ツルワレ病に耐病性です。 ・節間、果梗の過伸長がなく、果梗は結果枝より太い。 ・ネットは開花後、18日頃から細く長目に発現を始めます。 ・収穫期は10月から暖地の12月収穫まで幅が広く、成熟日数は60日程度を要します。
八江農芸株式会社
■特徴 ・立ち栽培専用の、白肌系緑肉ネットメロンです。 ・ツルワレ病に耐病性です。 ・強健で、半開帳性の中葉を呈し、品種群中では最も葉面が滑らかです。 ・節間、果梗の過伸長がややあり細めです。 ・ネットは開花後、18日頃から太目に発現し均一な太さに仕上がります。 ・収穫期は11月収穫を中心とし、成熟日数は57日程度を要します。
八江農芸株式会社
■特長 - 低温環境に順応性が高く、立ち栽培専用の、緑肉ネットメロンです。 - ツルワレ病に耐病性です。 - 草姿は立性の中葉で、欠刻がやや深い傾向にあります。 - ネットは開花後18日を前後して、長く連なり発現し、丸く強い盛り上がりがあります。 - 収穫期の果形はやや腰高で、11~12月収穫を中心とし、成熟日数は60日程度を要します。
ナント種苗株式会社
春秋タイプの緑肉アールス CCYVに強度の耐病性で糖度乗りの良い早生 ■病害耐病/抵抗性 ・ウリ類退緑黄化病耐病性(CCYV) ・うどんこ病抵抗性 ・つる割病レース0,1,2抵抗性 ■基本特性 ・春秋系の緑肉アールスメロン。 ・葉はやや大きく、やや開帳性。 ・アールス系としては早生で糖度乗り早い。 ・ネットの密度は中密、高さはやや低い。 ・果形は球形から腰高。果肉は黄緑色。 ・糖度は16~17度と安定して高い。
ヴィルモランみかど株式会社
壊疽斑点耐病性の早春晩秋系アールス ■特徴 タイプ 緑肉アールス 耐病性 IR : 壊疽斑点 ■品種の特性 1. 壊疽斑点耐病性で、うどんこ病耐性・つる割れ病(レース0,2)にも耐性で作りやすい。 2. 草勢強く、葉は中葉、早春晩秋系の立ち作り用品種。 3. 果実は1.6~1.8kgの球形で果揃いよく、ネットは密に盛り上がり高級感がある。果皮は灰白緑色で果肉は黄緑色、糖度14~16度あり多汁で食味がよい。 4. 着果は安定し、開花後55~60日で収穫期となる。日持ちが良く、収穫後7日頃が食べ頃となる。 ■栽培のポイント 白肌高級種のため、果実の硬化が強く、肥大期・ネット期には十分な温度を確保する。
株式会社大和農園
作りやすさと高級感を追求しました ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.7〜1.8kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0)に抵抗性がある。 ○西南暖地の4〜6月収穫および11〜12月収穫の作型向き。 ○草姿は立性で草勢はやや強い。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。
八江農芸株式会社
■特徴 ・立ち栽培専用の、白肌系緑肉ネットメロンです。 ・ツルワレ病に耐病性です。 ・節間、果梗の過伸長がなく、果梗は結果枝より太い。 ・ネットは開花後、18日頃から細く長目に発現を始めます。 ・収穫期は10月から暖地の12月収穫まで幅が広く、成熟日数は60日程度を要します。
八江農芸株式会社
■特徴 ・立ち栽培専用の、白肌系緑肉ネットメロンです。 ・ツルワレ病に耐病性です。 ・強健で、半開帳性の中葉を呈し、品種群中では最も葉面が滑らかです。 ・節間、果梗の過伸長がややあり細めです。 ・ネットは開花後、18日頃から太目に発現し均一な太さに仕上がります。 ・収穫期は11月収穫を中心とし、成熟日数は57日程度を要します。
八江農芸株式会社
■特長 - 低温環境に順応性が高く、立ち栽培専用の、緑肉ネットメロンです。 - ツルワレ病に耐病性です。 - 草姿は立性の中葉で、欠刻がやや深い傾向にあります。 - ネットは開花後18日を前後して、長く連なり発現し、丸く強い盛り上がりがあります。 - 収穫期の果形はやや腰高で、11~12月収穫を中心とし、成熟日数は60日程度を要します。
ナント種苗株式会社
春秋タイプの緑肉アールス CCYVに強度の耐病性で糖度乗りの良い早生 ■病害耐病/抵抗性 ・ウリ類退緑黄化病耐病性(CCYV) ・うどんこ病抵抗性 ・つる割病レース0,1,2抵抗性 ■基本特性 ・春秋系の緑肉アールスメロン。 ・葉はやや大きく、やや開帳性。 ・アールス系としては早生で糖度乗り早い。 ・ネットの密度は中密、高さはやや低い。 ・果形は球形から腰高。果肉は黄緑色。 ・糖度は16~17度と安定して高い。
ヴィルモランみかど株式会社
壊疽斑点耐病性の早春晩秋系アールス ■特徴 タイプ 緑肉アールス 耐病性 IR : 壊疽斑点 ■品種の特性 1. 壊疽斑点耐病性で、うどんこ病耐性・つる割れ病(レース0,2)にも耐性で作りやすい。 2. 草勢強く、葉は中葉、早春晩秋系の立ち作り用品種。 3. 果実は1.6~1.8kgの球形で果揃いよく、ネットは密に盛り上がり高級感がある。果皮は灰白緑色で果肉は黄緑色、糖度14~16度あり多汁で食味がよい。 4. 着果は安定し、開花後55~60日で収穫期となる。日持ちが良く、収穫後7日頃が食べ頃となる。 ■栽培のポイント 白肌高級種のため、果実の硬化が強く、肥大期・ネット期には十分な温度を確保する。
株式会社大和農園
作りやすさと高級感を追求しました ■基本情報 品目 メロン タイプ ネット・緑肉 糖度 15〜16度 果重 1.7〜1.8kg 登熟目安 55〜60日 ■品種特徴 ○アールス系緑肉ネットメロン。 ○つる割病(レース0)に抵抗性がある。 ○西南暖地の4〜6月収穫および11〜12月収穫の作型向き。 ○草姿は立性で草勢はやや強い。 ○登熟日数は55〜60日を目安とする。 ○ハウス加温・無加温栽培を基本とする。