みれい
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: 30~40%(9~10月定植) 70~80%(11~3月定植) 1節1~2果成りが多い ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病のに双方に耐病性。ベト病にも比較的強い。 分枝性が程良くオーソドックスな摘芯栽培に対応。 つる下し(更新型)栽培も可能。
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■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: 30~40%(9~10月定植) 70~80%(11~3月定植) 1節1~2果成りが多い ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病のに双方に耐病性。ベト病にも比較的強い。 分枝性が程良くオーソドックスな摘芯栽培に対応。 つる下し(更新型)栽培も可能。
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■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 1~8月播き 西南 1~9月播き ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100%(1~4月播き) 60~70%(5~8月播き) 1節2本成り多い ■果実 100g果で21~22cm 節成り性高く、分枝性程良い。果形安定抜群。 ウドンコ病・褐斑病に強く、ベト病にも強い。 果長21~22cmで果形安定する。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス全般: 促成 半促成 雨よけ 抑制 越冬 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% 7月播き、8月播きは雄花節も出る ■果実 100gで21-22cm ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、べと病にも強い。 節成性が高く,分枝性も良い。 終始果形が安定し、肥大性が良い。高品質で、秀品率が特に高く、食味良好。 ニーナZは、ニーナよりやや分枝性が良く樹勢を強く維持出来る。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス全般: 促成 半促成 雨よけ 抑制 越冬 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% 7月播き、8月播きは雄花節も出る ■果実 100gで21-22cm ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、べと病にも強い。 節成性が高く、分枝性も良い。終始果形が安定し、肥大性が良い。 高品質で、秀品率が特に高く収量多い。 食味良好。 摘芯栽培、更新型つる下し栽培。 ニーナZは,ニーナよりやや分枝性が良く樹勢を強く維持出来る。 ニーナZ更新型つる下し
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 7~3月播き(摘芯・つる下し) ■雌花率 主枝着果率: 40~50%(7~9月定植) 70~80%(10~3月定植) ■果実 100gで21cm前後 ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちベト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、ベト病にも強い。 省力的耐病性品種。 果実肥大が早く、初期から安定して多収となる。 流れ果が少なく、ヤケ果の発生もほとんどない。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き(雨よけ、夏穫り、抑制) ■雌花率 主枝着果率: 60%(3~5月定植) 40~50%(6~8月定植) ■果実 100gで21~22cm ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちベト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、べと病にも強い。 果形の安定性が高く、高温時でも秀品収量が多く、ヤケ果も殆ど見られない。 雌花の肥大を伴いながら枝発生し、繁茂しにくい。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月定植 1月中旬~3月定植 ■雌花率 主枝着果率: 40%前後(9~10月定植) 70%前後(1月中旬~3月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備2号よりやや長め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 2~8月下旬定植まで ■雌花率 主枝着果率: 80%前後(2~3月定植) 60%前後(4~5月定植) 40%前後(6~8月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備1号よりやや短め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 3~5月播き: トンネル・夏秋栽培 6~8月播き: 露地抑制 ■雌花率 主枝着果率: 3~5月播き:40~50% 6~8月播き:30~40% 1節1~2果成り主体 側枝以降 近成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病・ベト病・褐斑病の耐病性を示し、炭疽病にも強い 果実の肥大が良く、初期から多収で果形が安定し、乱れも少ない 果長の安定度が高く、短くなりにくい 果皮が柔らかく、果肉は絞まっていて食味が良い
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■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: 30~40%(9~10月定植) 70~80%(11~3月定植) 1節1~2果成りが多い ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病のに双方に耐病性。ベト病にも比較的強い。 分枝性が程良くオーソドックスな摘芯栽培に対応。 つる下し(更新型)栽培も可能。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 1~8月播き 西南 1~9月播き ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100%(1~4月播き) 60~70%(5~8月播き) 1節2本成り多い ■果実 100g果で21~22cm 節成り性高く、分枝性程良い。果形安定抜群。 ウドンコ病・褐斑病に強く、ベト病にも強い。 果長21~22cmで果形安定する。
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■適作型 ハウス全般: 促成 半促成 雨よけ 抑制 越冬 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% 7月播き、8月播きは雄花節も出る ■果実 100gで21-22cm ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、べと病にも強い。 節成性が高く,分枝性も良い。 終始果形が安定し、肥大性が良い。高品質で、秀品率が特に高く、食味良好。 ニーナZは、ニーナよりやや分枝性が良く樹勢を強く維持出来る。
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■適作型 ハウス全般: 促成 半促成 雨よけ 抑制 越冬 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% 7月播き、8月播きは雄花節も出る ■果実 100gで21-22cm ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、べと病にも強い。 節成性が高く、分枝性も良い。終始果形が安定し、肥大性が良い。 高品質で、秀品率が特に高く収量多い。 食味良好。 摘芯栽培、更新型つる下し栽培。 ニーナZは,ニーナよりやや分枝性が良く樹勢を強く維持出来る。 ニーナZ更新型つる下し
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 7~3月播き(摘芯・つる下し) ■雌花率 主枝着果率: 40~50%(7~9月定植) 70~80%(10~3月定植) ■果実 100gで21cm前後 ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちベト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、ベト病にも強い。 省力的耐病性品種。 果実肥大が早く、初期から安定して多収となる。 流れ果が少なく、ヤケ果の発生もほとんどない。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き(雨よけ、夏穫り、抑制) ■雌花率 主枝着果率: 60%(3~5月定植) 40~50%(6~8月定植) ■果実 100gで21~22cm ■耐病性 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちベト病にも強い。 ウドンコ病と褐斑病の双方に強く、べと病にも強い。 果形の安定性が高く、高温時でも秀品収量が多く、ヤケ果も殆ど見られない。 雌花の肥大を伴いながら枝発生し、繁茂しにくい。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月定植 1月中旬~3月定植 ■雌花率 主枝着果率: 40%前後(9~10月定植) 70%前後(1月中旬~3月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備2号よりやや長め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 2~8月下旬定植まで ■雌花率 主枝着果率: 80%前後(2~3月定植) 60%前後(4~5月定植) 40%前後(6~8月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備1号よりやや短め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 3~5月播き: トンネル・夏秋栽培 6~8月播き: 露地抑制 ■雌花率 主枝着果率: 3~5月播き:40~50% 6~8月播き:30~40% 1節1~2果成り主体 側枝以降 近成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病・ベト病・褐斑病の耐病性を示し、炭疽病にも強い 果実の肥大が良く、初期から多収で果形が安定し、乱れも少ない 果長の安定度が高く、短くなりにくい 果皮が柔らかく、果肉は絞まっていて食味が良い
1〜10品種 / 全67品種中