兼備2号
■適作型 ハウス: 2~8月下旬定植まで ■雌花率 主枝着果率: 80%前後(2~3月定植) 60%前後(4~5月定植) 40%前後(6~8月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備1号よりやや短め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
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