S-36
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 60~70% 側枝以降:80% 1節1本成り主体 ■果実 100gで20~21cm ■耐病性 褐斑病には極めて強い耐性を持ち、防除の労力を軽減できる。 褐斑病に極めて強く、ベト、ウドンコ病に対しても比較的強い。 初期から力強い生育をし、春の強光、乾燥条件下でも茎葉の生長が旺盛であるため摘芯作業が単純化できる。 草勢維持しやすい。(枝の発生の仕方、性質はハイグリーン的)
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 全夏秋作型適応: 3~6月播き ■雌花率 主枝着果率: 40~50% 1節1~2本成り性で成り戻し性強い 側枝は連続か飛び成り ■果実 100gで21~22cm 春・夏・秋・寒・暑・湿・風雨・病害虫等長期に亘り収穫する作型ではいくつもの荒波を越えなければならない。 ウドンコ病・ベト病・褐斑病に耐病性。 蒼夏は誰でも作りやすく、秀品多収穫となり美味しさと美しい果で産地と消費者評価最高級品種である。 蒼夏121は、蒼夏142より樹勢がやや強く、果形若干短め。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月定植 1月中旬~3月定植 ■雌花率 主枝着果率: 40%前後(9~10月定植) 70%前後(1月中旬~3月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備2号よりやや長め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 雨よけ、夏秋、防虫ネットハウス: 4~5月播き 露地抑制: 6~8月播き ■雌花率 主枝着果率: 50%(4~5月播種) 40%(抑制露地:6~8月播種) ■果実 100gで21cm ■耐病性 ウドンコ病に耐病性で、ベト、褐斑病にも罹病しにくい ウドンコ病耐病性。 ベト病・褐斑病・炭疽病にも強い複合耐病性品種。 秀品多収。 食味良好。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 1~8月播き ■雌花率 主枝着果率: 60~80%(1~5月播種) 30~50%(6~8月播種) 1節1本成り ■果実 100gで21~22cm 高温化での肩張・尻コケ果極少、主枝果より良果で安定継続して秀品多収となる高品質品種。 褐斑病に強く、ベト、ウドンコ病に対しても比較的強い。
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■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 60~70% 側枝以降:80% 1節1本成り主体 ■果実 100gで20~21cm ■耐病性 褐斑病には極めて強い耐性を持ち、防除の労力を軽減できる。 褐斑病に極めて強く、ベト、ウドンコ病に対しても比較的強い。 初期から力強い生育をし、春の強光、乾燥条件下でも茎葉の生長が旺盛であるため摘芯作業が単純化できる。 草勢維持しやすい。(枝の発生の仕方、性質はハイグリーン的)
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 全夏秋作型適応: 3~6月播き ■雌花率 主枝着果率: 40~50% 1節1~2本成り性で成り戻し性強い 側枝は連続か飛び成り ■果実 100gで21~22cm 春・夏・秋・寒・暑・湿・風雨・病害虫等長期に亘り収穫する作型ではいくつもの荒波を越えなければならない。 ウドンコ病・ベト病・褐斑病に耐病性。 蒼夏は誰でも作りやすく、秀品多収穫となり美味しさと美しい果で産地と消費者評価最高級品種である。 蒼夏121は、蒼夏142より樹勢がやや強く、果形若干短め。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月定植 1月中旬~3月定植 ■雌花率 主枝着果率: 40%前後(9~10月定植) 70%前後(1月中旬~3月定植) 側枝~孫枝以降:60~70% 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm(兼備2号よりやや長め) 分枝性が良くオーソドックスな摘芯仕立てに対応できる。 果形の安定性が高く、尻コケ果、尻太果などの発生は極少ない。 特にウドンコ病、褐斑病に対して強い耐性を持ちべト病にも強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 雨よけ、夏秋、防虫ネットハウス: 4~5月播き 露地抑制: 6~8月播き ■雌花率 主枝着果率: 50%(4~5月播種) 40%(抑制露地:6~8月播種) ■果実 100gで21cm ■耐病性 ウドンコ病に耐病性で、ベト、褐斑病にも罹病しにくい ウドンコ病耐病性。 ベト病・褐斑病・炭疽病にも強い複合耐病性品種。 秀品多収。 食味良好。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 1~8月播き ■雌花率 主枝着果率: 60~80%(1~5月播種) 30~50%(6~8月播種) 1節1本成り ■果実 100gで21~22cm 高温化での肩張・尻コケ果極少、主枝果より良果で安定継続して秀品多収となる高品質品種。 褐斑病に強く、ベト、ウドンコ病に対しても比較的強い。