おしん
タキイ種苗株式会社
抽苔の遅い、良質の春ダイコン! ■特長 ・抽苔が遅く良質の青首総太り型ダイコン。 ・青首は淡緑。尻づまりがよく、ス入りも遅くて肉質がよい。 ・2月まきのトンネルマルチ栽培では根長34cm、根径7cm程度になる。 ■栽培の要点 ・厳寒期の播種では温度不足から根の伸びが悪くなりやすいので、トンネル栽培では、適湿を保つと同時に保温に努める。 ・極端な乾燥条件ではヒゲ根の発生が多くなるため、保水性のよい圃場を選び適湿を保つ。
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タキイ種苗株式会社
抽苔の遅い、良質の春ダイコン! ■特長 ・抽苔が遅く良質の青首総太り型ダイコン。 ・青首は淡緑。尻づまりがよく、ス入りも遅くて肉質がよい。 ・2月まきのトンネルマルチ栽培では根長34cm、根径7cm程度になる。 ■栽培の要点 ・厳寒期の播種では温度不足から根の伸びが悪くなりやすいので、トンネル栽培では、適湿を保つと同時に保温に努める。 ・極端な乾燥条件ではヒゲ根の発生が多くなるため、保水性のよい圃場を選び適湿を保つ。
タキイ種苗株式会社
味よし、そろいよし、冬どり栽培に適する! ■特長 ・寒さに強く、葉や青首部の傷みが少なく作りやすい。 ・尻づまりのよい総太り型で、そろいがよく、秀品率が高い。 ・肉質は緻密でス入りが遅く、市場性がすぐれる。 ・中間・暖地の適期栽培では根長38cm、根径8cm程度になる。 ■栽培の要点 ・葉は比較的旺盛に育つため、残肥や圃場の肥沃度を考え、むやみな多肥栽培で葉勝ちにならないようにする。 ・本種は特に早太りの品種ではないため、密植しすぎると収穫がやや遅れるので注意する。 ・抽苔は「耐病総太り」よりもやや遅く安定しているが、2月末までの収穫が基本。
タキイ種苗株式会社
ス入りが極めて遅い、甘い青首ダイコンの定番! ■特長 ・ロングセラーを続ける良質の青首総太りダイコンの代名詞。 ・作りやすく、特にス入りが遅い。 ・尻の肉付きがよく、肌は白くてつやがあり、青首とのコントラストが美しく、肉質も上々。 ・秋の適期栽培では根長38cm、根径8cm程度になる。 ■栽培の要点 ・春まき・秋まき栽培ともに無理な早まきをするよりも、順調に育てて早どりをねらう。 ・吸肥力は比較的旺盛で、多肥栽培や追肥の遅効きは葉勝ちや空洞症の発生につながるので、作型に応じた施肥を行う。 ・中間・暖地の春まきでの早まき限界は、播種後、半月間の平均気温16〜17℃が目安。
雪印種苗株式会社
ス入り・抽苔が遅く、揃いの良い青首総太の春ダイコン ■特性・特徴 ・ひげ根が細く、洗浄・出荷調整がしやすい。 ・根長38~40cm、根径7.0~7.5cm、根重1.0~1.2kg。 ・赤芯・空洞症・内部褐変が少ない。 ・萎黄病の発生が少ない。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】マルチ:5月中旬~6月中旬、露地:6月上中旬~6月中下旬 道央・道南:【播種期】トンネル:4月中旬~5月中旬、マルチ:5月中旬~6月上旬、露地:5月下旬~6月上中旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】<東北・高冷地>トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬、<関東以西高冷地>べたがけマルチ~マルチ:3月中旬~4月下旬 東北中部・南部:【播種期】トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬 一般地:【播種期】トンネル:2月中旬~3月中旬、べたがけマルチ~マルチ:3月中下旬~4月上旬 西南暖地:【播種期】べたがけマルチ~マルチ:2月中下旬~3月中下旬
渡辺農事株式会社
耐暑性のある初夏どり大根 ■特性 ・抽苔が遅く、冷涼地の5〜6月蒔きに適する。 ・葉は立性で短い。 ・肌に光沢があり、青首の色は美しく、内部は純白で、ス入りが遅い。 ・生育日数は60日位が目安で、冷涼地の6月播種では、58〜62日前後で根長35cm、根重1.2kgに太る。
小林種苗株式会社
若水シリーズの味の良さを受け継いだ春秋まき兼用種! ・根部は肌の美しい青首総太り型になります。 ・根長38cmでよく揃い、特にス入りは極めて遅く収穫期間が長いので、販売面でも有利に働きます。 ・肉質も良く、煮物・漬物・サラダなどオールマイティに調理が可能です。 栽培のポイント ・春蒔きではハウス・トンネル栽培を基本とします。 ・春蒔きの播種は地温15℃を確保してください。(低温期はマルチやトンネルを使います。) ・株間25cm、条間35cm、夏蒔きでは株間27cmとやや広く取ります。 ・葉勝ちな栽培では根が曲がりやすくなりますので、窒素過多とならないように気をつけてください。
タキイ種苗株式会社
抽苔の遅い、良質の春ダイコン! ■特長 ・抽苔が遅く良質の青首総太り型ダイコン。 ・青首は淡緑。尻づまりがよく、ス入りも遅くて肉質がよい。 ・2月まきのトンネルマルチ栽培では根長34cm、根径7cm程度になる。 ■栽培の要点 ・厳寒期の播種では温度不足から根の伸びが悪くなりやすいので、トンネル栽培では、適湿を保つと同時に保温に努める。 ・極端な乾燥条件ではヒゲ根の発生が多くなるため、保水性のよい圃場を選び適湿を保つ。
タキイ種苗株式会社
味よし、そろいよし、冬どり栽培に適する! ■特長 ・寒さに強く、葉や青首部の傷みが少なく作りやすい。 ・尻づまりのよい総太り型で、そろいがよく、秀品率が高い。 ・肉質は緻密でス入りが遅く、市場性がすぐれる。 ・中間・暖地の適期栽培では根長38cm、根径8cm程度になる。 ■栽培の要点 ・葉は比較的旺盛に育つため、残肥や圃場の肥沃度を考え、むやみな多肥栽培で葉勝ちにならないようにする。 ・本種は特に早太りの品種ではないため、密植しすぎると収穫がやや遅れるので注意する。 ・抽苔は「耐病総太り」よりもやや遅く安定しているが、2月末までの収穫が基本。
タキイ種苗株式会社
ス入りが極めて遅い、甘い青首ダイコンの定番! ■特長 ・ロングセラーを続ける良質の青首総太りダイコンの代名詞。 ・作りやすく、特にス入りが遅い。 ・尻の肉付きがよく、肌は白くてつやがあり、青首とのコントラストが美しく、肉質も上々。 ・秋の適期栽培では根長38cm、根径8cm程度になる。 ■栽培の要点 ・春まき・秋まき栽培ともに無理な早まきをするよりも、順調に育てて早どりをねらう。 ・吸肥力は比較的旺盛で、多肥栽培や追肥の遅効きは葉勝ちや空洞症の発生につながるので、作型に応じた施肥を行う。 ・中間・暖地の春まきでの早まき限界は、播種後、半月間の平均気温16〜17℃が目安。
雪印種苗株式会社
ス入り・抽苔が遅く、揃いの良い青首総太の春ダイコン ■特性・特徴 ・ひげ根が細く、洗浄・出荷調整がしやすい。 ・根長38~40cm、根径7.0~7.5cm、根重1.0~1.2kg。 ・赤芯・空洞症・内部褐変が少ない。 ・萎黄病の発生が少ない。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】マルチ:5月中旬~6月中旬、露地:6月上中旬~6月中下旬 道央・道南:【播種期】トンネル:4月中旬~5月中旬、マルチ:5月中旬~6月上旬、露地:5月下旬~6月上中旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】<東北・高冷地>トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬、<関東以西高冷地>べたがけマルチ~マルチ:3月中旬~4月下旬 東北中部・南部:【播種期】トンネル:3月中旬~4月中旬、べたがけマルチ~マルチ:4月中旬~5月中下旬、露地:5月中下旬~6月上旬 一般地:【播種期】トンネル:2月中旬~3月中旬、べたがけマルチ~マルチ:3月中下旬~4月上旬 西南暖地:【播種期】べたがけマルチ~マルチ:2月中下旬~3月中下旬
渡辺農事株式会社
耐暑性のある初夏どり大根 ■特性 ・抽苔が遅く、冷涼地の5〜6月蒔きに適する。 ・葉は立性で短い。 ・肌に光沢があり、青首の色は美しく、内部は純白で、ス入りが遅い。 ・生育日数は60日位が目安で、冷涼地の6月播種では、58〜62日前後で根長35cm、根重1.2kgに太る。
小林種苗株式会社
若水シリーズの味の良さを受け継いだ春秋まき兼用種! ・根部は肌の美しい青首総太り型になります。 ・根長38cmでよく揃い、特にス入りは極めて遅く収穫期間が長いので、販売面でも有利に働きます。 ・肉質も良く、煮物・漬物・サラダなどオールマイティに調理が可能です。 栽培のポイント ・春蒔きではハウス・トンネル栽培を基本とします。 ・春蒔きの播種は地温15℃を確保してください。(低温期はマルチやトンネルを使います。) ・株間25cm、条間35cm、夏蒔きでは株間27cmとやや広く取ります。 ・葉勝ちな栽培では根が曲がりやすくなりますので、窒素過多とならないように気をつけてください。