TYジュエルレッドトマト
中原採種場株式会社
高糖度、甘い香りのプラム型のミニトマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-2)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、萎凋病(F1)にも耐病性を示す。やや丸みを帯びたプラム型のミニトマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に20〜25果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重16~18g程度のサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのある濃赤色で、果肉は硬めで弾力があり、肉厚でゼリーが少ない。●糖度は9~10度と高く、歯切れの良い食感。
ミノリスで品種を比較して、そのまま見積もり依頼。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
高糖度、甘い香りのプラム型のミニトマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-2)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、萎凋病(F1)にも耐病性を示す。やや丸みを帯びたプラム型のミニトマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に20〜25果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重16~18g程度のサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのある濃赤色で、果肉は硬めで弾力があり、肉厚でゼリーが少ない。●糖度は9~10度と高く、歯切れの良い食感。
有限会社フタバ種苗卸部
春まき初夏~初秋獲り専用の耐病性プラム型ミニトマト。 半芯止まり性で側枝(わき芽)の摘除が必要無く省力栽培が可能。 果重約17g、糖度は8度になり甘味と酸味のバランスが良い。 トマト黄化葉巻病(イスラエル型・マイルド型の両タイプ)に対して 耐病性を示す。 萎凋病(R-1.2)ToMV(Tm-2a)に抵抗性を示す。
小林種苗株式会社
しっかりとした歯ごたえの新食感ミニトマト ■特性 ・赤い果皮のプラム型ミニトマト品種。 ・ゼリー部分が少なく、しっかりとした歯ごたえのあるミニトマト。 ・果重20-22gのミニトマト品種。酸味少なく、糖度は8度程度。 ・早生品種で、花数が非常に多く収量性優れる。 ・トマト黄化葉巻病(TYLCV-2)、根腐萎凋(J3)、青枯病(Bw6)、タバコモザイクウィルス(Tm-2a)、トマト黄化えそ病(Sw5)、疫病(Ph3)、フザリウム萎凋(I2)に複合耐病性を示し、栽培容易。 ■栽培のポイント ・定植は第1花房開花時に行い、1番果を必ず着果させる。 ・追肥は1番果の色付き始めに行い、その後は草勢を確認しながら適宜施用する。 ・高温期の着果では尻腐れが出やすいため、極端な水切りは避ける。 ・生育後半に果形が乱れやすいため、潅水や追肥により草勢を維持する。
ナント種苗株式会社
黄化葉巻病耐病性で 食味の良いイエローミニトマトが いよいよ登場! ■特徴 ・草勢は中程度。 ・節間は長い(プラム型ミニと同程度の節間長)。 ・花房は基本的にシングル花房。草勢強い場合にダブルが混じる程度。着果数はあまり多くない(赤丸ミニの80~90%程度)。 ・葉はコンパクト。誘引は大変容易。 ・糖度9度前後と高く、酸味もやや強めでインパクトのある食味。果重は15~20g程度。 ・肉質は黄色品種としては硬く、店持ち優れる。 ・裂果・裂皮がとても少ない。 ・晩生で既存黄色ミニと比べ、収穫開始がやや遅いが、その後はコンスタントに収量が出る。 ・黄化葉巻病(イスラエル・マイルド両系統)に耐病性。葉かび病・斑点病への耐病性はなく、予防から薬剤散布を行うこと。ToMV(2a)、萎凋病レース1、半身萎凋病、ネコブセンチュウに対して耐病/抵抗性を有す。
宝種苗株式会社
耐病性に優れ、作りやすい!おいしいオレンジ色のプラム型ミニトマト 【特性】 1.平均糖度9~10度で食味が大変良い、オレンジ色の楕円形ミニトマト。 2.果重25g前後で、果肉が硬く、日持ちが良い。 3.葉カビ病(Cf9)、ウイルス(Tm2a型)、萎凋病(F1)、ネマトーダ(N)、黄化葉巻病(イスラエル型・マイルド型)耐病性。 4.耐病性に優れ、裂果も少なく作りやすい。 【栽培上の注意】 ※裂果防止のため雨よけ栽培が原則で、冬期のハウス内温度は10度以上を確保して下さい。 ※長期栽培では栽培後半まで草勢維持が必要なので接木栽培をして下さい。
株式会社大和農園
育てやすくてフルーツ感覚⁉ あまうまミニトマト 品種特徴 ○風味があり甘味・酸味のバランスが良くとても美味しい。 ○果形は球~やや長卵型で1果房あたり20果前後着果する。 ○草勢はやや強く、節間は中程度。シングル・ダブル混在型の果房が上位まで安定して着果する。 ○萎凋病(F1)、葉カビ病(CL)、TMV(Tm-2)などに複合耐病性を持つ。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。
中原採種場株式会社
高糖度、甘い香りのプラム型のミニトマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-2)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、萎凋病(F1)にも耐病性を示す。やや丸みを帯びたプラム型のミニトマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に20〜25果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重16~18g程度のサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのある濃赤色で、果肉は硬めで弾力があり、肉厚でゼリーが少ない。●糖度は9~10度と高く、歯切れの良い食感。
有限会社フタバ種苗卸部
春まき初夏~初秋獲り専用の耐病性プラム型ミニトマト。 半芯止まり性で側枝(わき芽)の摘除が必要無く省力栽培が可能。 果重約17g、糖度は8度になり甘味と酸味のバランスが良い。 トマト黄化葉巻病(イスラエル型・マイルド型の両タイプ)に対して 耐病性を示す。 萎凋病(R-1.2)ToMV(Tm-2a)に抵抗性を示す。
小林種苗株式会社
しっかりとした歯ごたえの新食感ミニトマト ■特性 ・赤い果皮のプラム型ミニトマト品種。 ・ゼリー部分が少なく、しっかりとした歯ごたえのあるミニトマト。 ・果重20-22gのミニトマト品種。酸味少なく、糖度は8度程度。 ・早生品種で、花数が非常に多く収量性優れる。 ・トマト黄化葉巻病(TYLCV-2)、根腐萎凋(J3)、青枯病(Bw6)、タバコモザイクウィルス(Tm-2a)、トマト黄化えそ病(Sw5)、疫病(Ph3)、フザリウム萎凋(I2)に複合耐病性を示し、栽培容易。 ■栽培のポイント ・定植は第1花房開花時に行い、1番果を必ず着果させる。 ・追肥は1番果の色付き始めに行い、その後は草勢を確認しながら適宜施用する。 ・高温期の着果では尻腐れが出やすいため、極端な水切りは避ける。 ・生育後半に果形が乱れやすいため、潅水や追肥により草勢を維持する。
ナント種苗株式会社
黄化葉巻病耐病性で 食味の良いイエローミニトマトが いよいよ登場! ■特徴 ・草勢は中程度。 ・節間は長い(プラム型ミニと同程度の節間長)。 ・花房は基本的にシングル花房。草勢強い場合にダブルが混じる程度。着果数はあまり多くない(赤丸ミニの80~90%程度)。 ・葉はコンパクト。誘引は大変容易。 ・糖度9度前後と高く、酸味もやや強めでインパクトのある食味。果重は15~20g程度。 ・肉質は黄色品種としては硬く、店持ち優れる。 ・裂果・裂皮がとても少ない。 ・晩生で既存黄色ミニと比べ、収穫開始がやや遅いが、その後はコンスタントに収量が出る。 ・黄化葉巻病(イスラエル・マイルド両系統)に耐病性。葉かび病・斑点病への耐病性はなく、予防から薬剤散布を行うこと。ToMV(2a)、萎凋病レース1、半身萎凋病、ネコブセンチュウに対して耐病/抵抗性を有す。
宝種苗株式会社
耐病性に優れ、作りやすい!おいしいオレンジ色のプラム型ミニトマト 【特性】 1.平均糖度9~10度で食味が大変良い、オレンジ色の楕円形ミニトマト。 2.果重25g前後で、果肉が硬く、日持ちが良い。 3.葉カビ病(Cf9)、ウイルス(Tm2a型)、萎凋病(F1)、ネマトーダ(N)、黄化葉巻病(イスラエル型・マイルド型)耐病性。 4.耐病性に優れ、裂果も少なく作りやすい。 【栽培上の注意】 ※裂果防止のため雨よけ栽培が原則で、冬期のハウス内温度は10度以上を確保して下さい。 ※長期栽培では栽培後半まで草勢維持が必要なので接木栽培をして下さい。
株式会社大和農園
育てやすくてフルーツ感覚⁉ あまうまミニトマト 品種特徴 ○風味があり甘味・酸味のバランスが良くとても美味しい。 ○果形は球~やや長卵型で1果房あたり20果前後着果する。 ○草勢はやや強く、節間は中程度。シングル・ダブル混在型の果房が上位まで安定して着果する。 ○萎凋病(F1)、葉カビ病(CL)、TMV(Tm-2)などに複合耐病性を持つ。 栽培方法 <種まき・育苗> ポットに2〜3粒種をまく。発芽適温は20〜30℃なので低温期は保温・加温する。発芽後は正常葉で生育の良いものを残し1本立てにする。 <定植・着果> 元肥は全面施肥・1㎡あたり、苦土石灰100g・堆肥2kg・化成肥料80gとする。本葉8枚前後で第1花房の1〜2花が咲き始めている苗を株間50cmで定植する。苗は浅植えにし、子葉は埋めないようにする。支柱は長さ150cm以上のものを使用し、花房の反対側に立てる。 <その他の管理> 第1果房がふくらみ始めた頃に最初の追肥を行い、以降は20日おきを目安に1株につき化成肥料15gを追肥する。また、わき芽は早めに除去し、主枝は5〜6段で摘芯する。