新晩生こがね玉葱
中原採種場株式会社
抽苔・分球が少ない、貯蔵用晩生種!! ■特性 ・長期吊り貯蔵及び冷蔵貯蔵用に適する晩生種。 ・草姿は中立性、葉色濃く、ナンプ病・根腐れ・葉枯れ症に強い。 ・玉は球に近い甲高球によく揃い、首しまり良く、貯蔵性抜群。 ・1球平均重は約350g、抽苔や分球の心配は少ない。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
抽苔・分球が少ない、貯蔵用晩生種!! ■特性 ・長期吊り貯蔵及び冷蔵貯蔵用に適する晩生種。 ・草姿は中立性、葉色濃く、ナンプ病・根腐れ・葉枯れ症に強い。 ・玉は球に近い甲高球によく揃い、首しまり良く、貯蔵性抜群。 ・1球平均重は約350g、抽苔や分球の心配は少ない。
株式会社タカヤマシード
長期貯蔵可能な赤玉葱! ■品種特性 1.本種は中晩生のF1赤玉葱である。 2.本種は長期貯蔵が可能である点が最大の特徴である。 3.草姿は立性であり、生育旺盛で、抽苔・分球が少なく作り易い。 4.球は甲高球で350g内外になり収量性が高い。 5.球色は赤紫を示し、中心部まで赤く、味が少なく、食味が極めて良い。 6.青切りから12月までの出荷が可能である。 ■ポイント 1.極端な早蒔きは避ける。 2.貯蔵用に供する玉葱は、病気にかからない様に病虫害防除を徹底する。 3.適期収穫を行う。
住化農業資材株式会社
玉揃いに優れる秋播き中晩生タマネギ ■品種特性 ・甲高の豊円球で締まりがよく、肥大性に優れる中晩生品種 ・抽苔・分球の発生が比較的少なく、揃いがよいため、収穫歩留まりに優れる ・貯蔵出荷も可能
松永種苗株式会社
抽苔が少ない、貯蔵用中晩生種! ■主な特長 ・草姿は中立性。首部は細長く、しまりが良好で吊り貯蔵が容易。 ・分球や抽苔の心配はほとんどない。 ・特に貯蔵性にすぐれ、2月末までの吊り貯蔵や冷蔵貯蔵に適する。 ・玉は球形の中玉、1球平均290gでそろいがよい。表皮はよく密着し、色ツヤは良好。 ■栽培のポイント 1. 播種は9月下旬(暖地標準)、約55日の育苗で若苗を定植する。 2. 施肥は元肥主体で、やや多めに施す。止め肥は3月中下旬が適期。 3. 密植栽培で、かたくしまった中玉に仕上げること。
タキイ種苗株式会社
抽苔が少ない、貯蔵用中晩生種! ■特長 ・作りやすい長期貯蔵用の中晩生種。 ・草姿は中立性。首部は細長く、しまりが良好で吊り貯蔵が容易。 ・分球や抽苔の心配はほとんどない。 ・特に貯蔵性にすぐれ、2月末までの吊り貯蔵や冷蔵貯蔵に適する。 ・玉は球形の中玉、1球平均290gでそろいがよい。表皮はよく密着し、色つやは良好。 ■栽培の要点 ・育苗日数は約55日。若苗定植で活着を促す。 ・施肥は元肥主体で、やや多めに施す。止め肥は3月中下旬が適期。 ・密植栽培で、かたくしまった中玉に仕上げる。
株式会社日本農林社
M・S球の少ない高品質高貯蔵甲高黄玉葱 ■特性 ・北海道向けの長日性玉葱。乾腐病に強く栽培が容易。 ・玉は甲高で平均一球重は200~300gで玉揃い良く、 10a当たり8t以上の収量のある豊産種。貯蔵性も良好で3月一杯は十分可能。 ・草姿はやや開張性、葉は濃緑で中太、抽苔や分球の心配はほとんどない。 肥大及び倒伏がやや遅い中生種。 ・栽培型は2月下旬~3月上旬蒔き-4月下旬~5月上旬定植、 9月中旬収穫が標準。 ・近年、道産玉葱品種の中でも、高規格のフラクトオリゴ糖含有量種として評価される。 適作型 ・全道のタマネギ栽培地帯における春まき露地移植栽培に適するが、 本種は中晩生~晩生種の為、網走・道北管内では、倒伏の遅れが予想される為に、 外皮の色のりの良い、貯蔵腐敗の発生の少ない地域を選定する事。 栽培の注意 ・中晩生~晩生種であるので、肥沃・熟畑地を選定し、は種期に留意する事。 ・5月中旬以前までに必ず、移植(定植)を終るように留意する。 ・窒素過多や遅効きは、収穫期の遅れや、貯蔵性及び品質を落とす原因となるので、肥料設計等十分留意する。 ・肥培管理は、他の品種に準ずるが、倒伏期前後から病害防除を徹底し(他品種より1~2回多く)怠らない事が、当種の栽培では必要である。 ・肥大期前の水管理は、大切であるが、散水時期、散水時間に注意し、軟腐病、りん片腐敗病(肌軟腐)の発生に留意する。 ・倒伏揃い後、20~25日頃をめどとして根切り等の栽培技術により、成熟を早めるよう心掛け、規格外としての皮むけ、裂皮、品質低下を最小限にする。 ■栽培の手引 ・種子は、500グラム詰(元詰)。シードテープ(業者紹介)をご予約にて準備しております。 は 種 在来種(札幌黄等)に比べて、高温型の発芽をしめすので、18~23℃位が、発芽適温である。 尚、発芽後の徒長等、高温障害には、注意を必要とし、おさえぎみに管理する。 育苗・移植(定植) 育苗日数は、55日位で、強健な4~5mmと茎太く、葉身は適度に長く、12~15本の根数を持つ、揃いの良い苗を地温8℃以上の、肥伏・熟畑に植える。 栽植密度は33000本(10a当り株数)をめやすとして、機械植えが理想。 尚、くれぐれも、5月中旬までには終える事。 収 穫 倒伏期が遅く、揃い期後からの肥大力が強いので枯葉期までの薬散、倒伏揃期後20~25日をめどの根切り、その後の管理を徹底し、首部が完全に枯れてから収穫する。
中原採種場株式会社
抽苔・分球が少ない、貯蔵用晩生種!! ■特性 ・長期吊り貯蔵及び冷蔵貯蔵用に適する晩生種。 ・草姿は中立性、葉色濃く、ナンプ病・根腐れ・葉枯れ症に強い。 ・玉は球に近い甲高球によく揃い、首しまり良く、貯蔵性抜群。 ・1球平均重は約350g、抽苔や分球の心配は少ない。
株式会社タカヤマシード
長期貯蔵可能な赤玉葱! ■品種特性 1.本種は中晩生のF1赤玉葱である。 2.本種は長期貯蔵が可能である点が最大の特徴である。 3.草姿は立性であり、生育旺盛で、抽苔・分球が少なく作り易い。 4.球は甲高球で350g内外になり収量性が高い。 5.球色は赤紫を示し、中心部まで赤く、味が少なく、食味が極めて良い。 6.青切りから12月までの出荷が可能である。 ■ポイント 1.極端な早蒔きは避ける。 2.貯蔵用に供する玉葱は、病気にかからない様に病虫害防除を徹底する。 3.適期収穫を行う。
住化農業資材株式会社
玉揃いに優れる秋播き中晩生タマネギ ■品種特性 ・甲高の豊円球で締まりがよく、肥大性に優れる中晩生品種 ・抽苔・分球の発生が比較的少なく、揃いがよいため、収穫歩留まりに優れる ・貯蔵出荷も可能
松永種苗株式会社
抽苔が少ない、貯蔵用中晩生種! ■主な特長 ・草姿は中立性。首部は細長く、しまりが良好で吊り貯蔵が容易。 ・分球や抽苔の心配はほとんどない。 ・特に貯蔵性にすぐれ、2月末までの吊り貯蔵や冷蔵貯蔵に適する。 ・玉は球形の中玉、1球平均290gでそろいがよい。表皮はよく密着し、色ツヤは良好。 ■栽培のポイント 1. 播種は9月下旬(暖地標準)、約55日の育苗で若苗を定植する。 2. 施肥は元肥主体で、やや多めに施す。止め肥は3月中下旬が適期。 3. 密植栽培で、かたくしまった中玉に仕上げること。
タキイ種苗株式会社
抽苔が少ない、貯蔵用中晩生種! ■特長 ・作りやすい長期貯蔵用の中晩生種。 ・草姿は中立性。首部は細長く、しまりが良好で吊り貯蔵が容易。 ・分球や抽苔の心配はほとんどない。 ・特に貯蔵性にすぐれ、2月末までの吊り貯蔵や冷蔵貯蔵に適する。 ・玉は球形の中玉、1球平均290gでそろいがよい。表皮はよく密着し、色つやは良好。 ■栽培の要点 ・育苗日数は約55日。若苗定植で活着を促す。 ・施肥は元肥主体で、やや多めに施す。止め肥は3月中下旬が適期。 ・密植栽培で、かたくしまった中玉に仕上げる。
株式会社日本農林社
M・S球の少ない高品質高貯蔵甲高黄玉葱 ■特性 ・北海道向けの長日性玉葱。乾腐病に強く栽培が容易。 ・玉は甲高で平均一球重は200~300gで玉揃い良く、 10a当たり8t以上の収量のある豊産種。貯蔵性も良好で3月一杯は十分可能。 ・草姿はやや開張性、葉は濃緑で中太、抽苔や分球の心配はほとんどない。 肥大及び倒伏がやや遅い中生種。 ・栽培型は2月下旬~3月上旬蒔き-4月下旬~5月上旬定植、 9月中旬収穫が標準。 ・近年、道産玉葱品種の中でも、高規格のフラクトオリゴ糖含有量種として評価される。 適作型 ・全道のタマネギ栽培地帯における春まき露地移植栽培に適するが、 本種は中晩生~晩生種の為、網走・道北管内では、倒伏の遅れが予想される為に、 外皮の色のりの良い、貯蔵腐敗の発生の少ない地域を選定する事。 栽培の注意 ・中晩生~晩生種であるので、肥沃・熟畑地を選定し、は種期に留意する事。 ・5月中旬以前までに必ず、移植(定植)を終るように留意する。 ・窒素過多や遅効きは、収穫期の遅れや、貯蔵性及び品質を落とす原因となるので、肥料設計等十分留意する。 ・肥培管理は、他の品種に準ずるが、倒伏期前後から病害防除を徹底し(他品種より1~2回多く)怠らない事が、当種の栽培では必要である。 ・肥大期前の水管理は、大切であるが、散水時期、散水時間に注意し、軟腐病、りん片腐敗病(肌軟腐)の発生に留意する。 ・倒伏揃い後、20~25日頃をめどとして根切り等の栽培技術により、成熟を早めるよう心掛け、規格外としての皮むけ、裂皮、品質低下を最小限にする。 ■栽培の手引 ・種子は、500グラム詰(元詰)。シードテープ(業者紹介)をご予約にて準備しております。 は 種 在来種(札幌黄等)に比べて、高温型の発芽をしめすので、18~23℃位が、発芽適温である。 尚、発芽後の徒長等、高温障害には、注意を必要とし、おさえぎみに管理する。 育苗・移植(定植) 育苗日数は、55日位で、強健な4~5mmと茎太く、葉身は適度に長く、12~15本の根数を持つ、揃いの良い苗を地温8℃以上の、肥伏・熟畑に植える。 栽植密度は33000本(10a当り株数)をめやすとして、機械植えが理想。 尚、くれぐれも、5月中旬までには終える事。 収 穫 倒伏期が遅く、揃い期後からの肥大力が強いので枯葉期までの薬散、倒伏揃期後20~25日をめどの根切り、その後の管理を徹底し、首部が完全に枯れてから収穫する。