レッドリーフ(晩抽系)/L-140
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 葉先に細かいフリルが入る。発色と株張りが良く、チップバーンに強い。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 葉先に細かいフリルが入る。発色と株張りが良く、チップバーンに強い。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
雪印種苗株式会社
フリルタイプの葉がおしゃレ、サクサクの歯ざわりがおしゃレ ■特性・特徴 ・葉数は15~20枚程度で、鮮やかな緑色。 ・葉縁に浅い切れ込みが入り、フリルタイプの葉形。 ・生育は結球レタスよりやや遅く、リーフレタスより遅い。 ・晩抽性でリーフレタスのような抽苔はなく、周年栽培が可能。 ・べと病とウイルス病の発生が比較的少ない。 ・生理障害(チップバーン)の発生少なく、株元も徒長しづらいことから、水耕・植物工場に適する。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 道央・道南:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 一般地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 西南暖地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 ■用途・機能・特性 植物工場用
横浜植木株式会社
生理障害に強くボリューム抜群!晩抽性のサニーレタス ■特性 ・一般地 ・暖地の春 ・秋穫り、冷涼地の盛夏穫りに適した晩抽性の早生種。 ・レタス根腐れ病レース1、2に耐病性を持つ。 ・草姿は開帳性でボリューム感があり、丈の確保が容易。 ・葉質は薄く葉枚数が多い葉数型、しなやかで葉折れしにくく箱詰めしやすい。 ・チップバーン、サビ症の発生が非常に少ない。特にチップバーンは当社サニー品種の中で最も出にくい。 ■栽培のポイント ・春作の極端な早播きは切り口が突出し秀品率が低下するので、適期栽培を心がける。 ・晩抽品種だが育苗時の高温管理、定植時の極端な多肥環境と乾燥は芯上がりとフリルの弱い株の発生を助長するので注意する。
中原採種場株式会社
晩抽で、耐暑性が強い春〜夏まき栽培に最適!! ■特性 ・葉面に縮みがある、病気に強い濃緑のかぎちしや。 ・茎が伸びるにしたがって下葉から順にかぎとって収穫したり、サラダ菜のように根元から収穫しても良い。 ・耐暑性が強く、抽苔も遅いので夏場の栽培に最適。 ・焼肉料理には欠かせない食材。
中原採種場株式会社
晩抽性で、高温期の栽培でも着色が良好!! ■特性 ・晩抽で、高温期の栽培でも着色が良好なサニーレタス。 ・株張りは中ぐらいで、密植しても、熟期・草姿ともによく揃い、耐暑性が強くて作りやすい極早生種。 ・葉面の縮みはやや細かく、緑とアントシアン着色のバランスがよく、葉質やわらかで市場性の高い秀品が多収できる。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ 【人気ナンバー3】 ■特性 大きく柔らかな葉は、濃緑色で最もボリューム感のあるタイプ。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 葉先に細かいフリルが入る。発色と株張りが良く、チップバーンに強い。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
雪印種苗株式会社
フリルタイプの葉がおしゃレ、サクサクの歯ざわりがおしゃレ ■特性・特徴 ・葉数は15~20枚程度で、鮮やかな緑色。 ・葉縁に浅い切れ込みが入り、フリルタイプの葉形。 ・生育は結球レタスよりやや遅く、リーフレタスより遅い。 ・晩抽性でリーフレタスのような抽苔はなく、周年栽培が可能。 ・べと病とウイルス病の発生が比較的少ない。 ・生理障害(チップバーン)の発生少なく、株元も徒長しづらいことから、水耕・植物工場に適する。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 道央・道南:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 一般地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 西南暖地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 ■用途・機能・特性 植物工場用
横浜植木株式会社
生理障害に強くボリューム抜群!晩抽性のサニーレタス ■特性 ・一般地 ・暖地の春 ・秋穫り、冷涼地の盛夏穫りに適した晩抽性の早生種。 ・レタス根腐れ病レース1、2に耐病性を持つ。 ・草姿は開帳性でボリューム感があり、丈の確保が容易。 ・葉質は薄く葉枚数が多い葉数型、しなやかで葉折れしにくく箱詰めしやすい。 ・チップバーン、サビ症の発生が非常に少ない。特にチップバーンは当社サニー品種の中で最も出にくい。 ■栽培のポイント ・春作の極端な早播きは切り口が突出し秀品率が低下するので、適期栽培を心がける。 ・晩抽品種だが育苗時の高温管理、定植時の極端な多肥環境と乾燥は芯上がりとフリルの弱い株の発生を助長するので注意する。
中原採種場株式会社
晩抽で、耐暑性が強い春〜夏まき栽培に最適!! ■特性 ・葉面に縮みがある、病気に強い濃緑のかぎちしや。 ・茎が伸びるにしたがって下葉から順にかぎとって収穫したり、サラダ菜のように根元から収穫しても良い。 ・耐暑性が強く、抽苔も遅いので夏場の栽培に最適。 ・焼肉料理には欠かせない食材。
中原採種場株式会社
晩抽性で、高温期の栽培でも着色が良好!! ■特性 ・晩抽で、高温期の栽培でも着色が良好なサニーレタス。 ・株張りは中ぐらいで、密植しても、熟期・草姿ともによく揃い、耐暑性が強くて作りやすい極早生種。 ・葉面の縮みはやや細かく、緑とアントシアン着色のバランスがよく、葉質やわらかで市場性の高い秀品が多収できる。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ 【人気ナンバー3】 ■特性 大きく柔らかな葉は、濃緑色で最もボリューム感のあるタイプ。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。