スプリング豌豆
中原採種場株式会社
矮性の超極早生つるなし実取豌豆!! ■特性 ・草丈60cmで、節間が短く、作り易い超極早生種。 ・葉は濃緑色で小型、強健で病気にはかなり強い。 ・分枝は少ないので、密植にすれば収量は多い。 ・莢は濃緑で長さ8cm程度で8粒が着生する。 ・粒は濃緑色、甘味に富み、品質は極上。 ・春2〜3月蒔4〜5月収穫が最適。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
矮性の超極早生つるなし実取豌豆!! ■特性 ・草丈60cmで、節間が短く、作り易い超極早生種。 ・葉は濃緑色で小型、強健で病気にはかなり強い。 ・分枝は少ないので、密植にすれば収量は多い。 ・莢は濃緑で長さ8cm程度で8粒が着生する。 ・粒は濃緑色、甘味に富み、品質は極上。 ・春2〜3月蒔4〜5月収穫が最適。
タキイ種苗株式会社
甘みの強いスナップエンドウの多収種! ■特長 ・スナップエンドウは、青実が大きくなってもほかのエンドウのように莢がかたくならず、莢・実ともに食べられる。 ・莢は肉厚でジューシー。甘くて歯切れがよく食味は良好。 ・莢は濃緑色で長さは7〜8cm程度。 ・草勢旺盛で側枝の発生もよく、多収となる。 ■栽培の要点 ・酸性土壌と連作を避ける。 ・過湿を避け、深まきにならないよう1穴に3〜4粒播種する。 ・開花期は乾燥を避け、潅水を行う。 ・追肥は開花期と着莢肥大期を目安に施す。
ヴィルモランみかど株式会社
秋まき連続着莢性の極早生種 ■特徴 タイプ 白花きぬさや 特性-1 特性-2 早晩性:極早 着莢節位:6~7 特性-3 莢長:8cm 莢幅:1.7cm 莢重:1.7g 甘み:強 ■品種の特性 1. 莢長8~9cm、莢幅1.7cm、くず莢がほとんど出ず秀品率が高い。 2. 草丈1.7m前後の半立性で、分けつはほとんどなく、 6~7節から着莢する極早生豊産種。
ヴィルモランみかど株式会社
秋・春まき栽培用 強健良莢で多収 ■特徴 タイプ 赤花きぬさや 特性-1 草丈:1.7m 節間長:短 分枝数:少 草勢:極強 花色:赤 特性-2 早晩性:極早 着莢節位:6~7 特性-3 莢長:8cm 莢幅:1.8cm 莢重:1.8g 甘み:強 ■品種の特性 1. 6~7節に着莢の極早生種。 2. 主茎太く生育旺盛、分枝はほとんどなく双なり多く強健。 3. 莢長8cm、莢幅1.8cm、莢揃いと色沢がよく、曲がりやそりがない。 4. 莢の離脱がしやすく、収穫能率が上がる。
株式会社トーホク
肉厚で甘い大莢のスナップエンドウ。通常品種の約1.5倍のビッグサイズで、食べ応え充分。うどんこ病に強いので枯れ上がり遅く、長く楽しめます。
トキタ種苗株式会社
待望のスジをとる必要がない白花スナップエンドウ ■特性 食味は果肉とマメに甘みが強くあり、とてもうまい。 莢長7.5~8.0cmと大莢になりやすい。 関東の秋まき春どりでは矮性で草丈100cm前後。暖地の秋まきで無霜地帯なら春先まで伸び続ける。低温期でも着花、着莢が良い。 初期から分枝が発生しやすく、ダブル莢も多く多収が期待できる。 うどんこ病に比較的強い。 ■栽培上の注意 時期によってスジが気になってくる場合もあるので、莢厚が1cm未満の莢を目安に収穫する。 ■播種方法 直まきもしくは移植。 中間地8月まきでは、定植直後から10月頃まで50%程度の遮光で温度を下げる。収穫終了時期は降霜に左右されるため、無加温ハウスなどで栽培すると霜の影響を避けて収穫期間を伸ばせる。 ■植え付け 1か所に1.5~2粒播き。間引き不要。中間地は株間10~20cm。暖地は株間10~15cm。開花結実に低温は不要。 ■土壌条件 日当たり良く肥沃な土壌が良い ■料理 茹でてそのまま食べても甘みがあって美味しい。下ごしらえが省力化できる分、各種料理にたくさん使って欲しい。
中原採種場株式会社
矮性の超極早生つるなし実取豌豆!! ■特性 ・草丈60cmで、節間が短く、作り易い超極早生種。 ・葉は濃緑色で小型、強健で病気にはかなり強い。 ・分枝は少ないので、密植にすれば収量は多い。 ・莢は濃緑で長さ8cm程度で8粒が着生する。 ・粒は濃緑色、甘味に富み、品質は極上。 ・春2〜3月蒔4〜5月収穫が最適。
タキイ種苗株式会社
甘みの強いスナップエンドウの多収種! ■特長 ・スナップエンドウは、青実が大きくなってもほかのエンドウのように莢がかたくならず、莢・実ともに食べられる。 ・莢は肉厚でジューシー。甘くて歯切れがよく食味は良好。 ・莢は濃緑色で長さは7〜8cm程度。 ・草勢旺盛で側枝の発生もよく、多収となる。 ■栽培の要点 ・酸性土壌と連作を避ける。 ・過湿を避け、深まきにならないよう1穴に3〜4粒播種する。 ・開花期は乾燥を避け、潅水を行う。 ・追肥は開花期と着莢肥大期を目安に施す。
ヴィルモランみかど株式会社
秋まき連続着莢性の極早生種 ■特徴 タイプ 白花きぬさや 特性-1 特性-2 早晩性:極早 着莢節位:6~7 特性-3 莢長:8cm 莢幅:1.7cm 莢重:1.7g 甘み:強 ■品種の特性 1. 莢長8~9cm、莢幅1.7cm、くず莢がほとんど出ず秀品率が高い。 2. 草丈1.7m前後の半立性で、分けつはほとんどなく、 6~7節から着莢する極早生豊産種。
ヴィルモランみかど株式会社
秋・春まき栽培用 強健良莢で多収 ■特徴 タイプ 赤花きぬさや 特性-1 草丈:1.7m 節間長:短 分枝数:少 草勢:極強 花色:赤 特性-2 早晩性:極早 着莢節位:6~7 特性-3 莢長:8cm 莢幅:1.8cm 莢重:1.8g 甘み:強 ■品種の特性 1. 6~7節に着莢の極早生種。 2. 主茎太く生育旺盛、分枝はほとんどなく双なり多く強健。 3. 莢長8cm、莢幅1.8cm、莢揃いと色沢がよく、曲がりやそりがない。 4. 莢の離脱がしやすく、収穫能率が上がる。
株式会社トーホク
肉厚で甘い大莢のスナップエンドウ。通常品種の約1.5倍のビッグサイズで、食べ応え充分。うどんこ病に強いので枯れ上がり遅く、長く楽しめます。
トキタ種苗株式会社
待望のスジをとる必要がない白花スナップエンドウ ■特性 食味は果肉とマメに甘みが強くあり、とてもうまい。 莢長7.5~8.0cmと大莢になりやすい。 関東の秋まき春どりでは矮性で草丈100cm前後。暖地の秋まきで無霜地帯なら春先まで伸び続ける。低温期でも着花、着莢が良い。 初期から分枝が発生しやすく、ダブル莢も多く多収が期待できる。 うどんこ病に比較的強い。 ■栽培上の注意 時期によってスジが気になってくる場合もあるので、莢厚が1cm未満の莢を目安に収穫する。 ■播種方法 直まきもしくは移植。 中間地8月まきでは、定植直後から10月頃まで50%程度の遮光で温度を下げる。収穫終了時期は降霜に左右されるため、無加温ハウスなどで栽培すると霜の影響を避けて収穫期間を伸ばせる。 ■植え付け 1か所に1.5~2粒播き。間引き不要。中間地は株間10~20cm。暖地は株間10~15cm。開花結実に低温は不要。 ■土壌条件 日当たり良く肥沃な土壌が良い ■料理 茹でてそのまま食べても甘みがあって美味しい。下ごしらえが省力化できる分、各種料理にたくさん使って欲しい。