KGM051
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■主要特性 支柱栽培用の高リコペン性大玉トマト品種。草姿は普通、茎のアントシアニンの着色は中、節間長(普通品種に限る)は中、葉長はやや長、葉幅はやや広、葉の欠刻は2回羽状、葉の緑色の強さは中、花房の形は単一、花弁の色は黄、果柄の離層は有、果実の大きさはやや大、果径比(縦/横)は小、縦断面の果形はやや扁平、果肩部のひだは中、こうあ部のくぼみは中、へた落ちの大きさは中、花落ちの大きさは中、果頂部の形は平滑、果実表皮の色は黄、果実の心の大きさは中、果肉の厚さは中、子室数は4・5又は6、幼果期の果肩部の緑色は有、幼果期の果色は中、完熟期の果色は赤、完熟期の果肉色は赤、果実の硬さは中、開花の早晩はやや晩、成熟の早晩はやや晩である。出願品種「KG051」は、対照品種「KGM994」と比較して、幼果期の果肩部の緑色の強さが濃であること等で区別性が認められる。
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