マルチリーフ®1号
カネコ種苗株式会社
多彩な用途にあわせた、2種類のマルチリーフ (土耕栽培専用品種) 特性 ●やや小ぶりなドーム型の草姿となります。 ●葉色は濃緑色で、食卓を彩ります。 ●葉数はやや多めとなります。 ●深い切れ込みとボリューム感のあるフリルを持ちます。
ミノリスで品種を比較して、そのまま見積もり依頼。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
カネコ種苗株式会社
多彩な用途にあわせた、2種類のマルチリーフ (土耕栽培専用品種) 特性 ●やや小ぶりなドーム型の草姿となります。 ●葉色は濃緑色で、食卓を彩ります。 ●葉数はやや多めとなります。 ●深い切れ込みとボリューム感のあるフリルを持ちます。
雪印種苗株式会社
フリルタイプの葉がおしゃレ、サクサクの歯ざわりがおしゃレ ■特性・特徴 ・葉数は15~20枚程度で、鮮やかな緑色。 ・葉縁に浅い切れ込みが入り、フリルタイプの葉形。 ・生育は結球レタスよりやや遅く、リーフレタスより遅い。 ・晩抽性でリーフレタスのような抽苔はなく、周年栽培が可能。 ・べと病とウイルス病の発生が比較的少ない。 ・生理障害(チップバーン)の発生少なく、株元も徒長しづらいことから、水耕・植物工場に適する。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 道央・道南:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 一般地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 西南暖地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 ■用途・機能・特性 植物工場用
雪印種苗株式会社
試作系統名 SBL590GFL 太陽光・人工光の植物工場に適する 高温期の栽培に強いフリルタイプのリーフレタス ■特性・特徴 ・熟期:太陽光型植物工場や露地栽培で「フリルアイス」よりも1~2日生育が早い。 ・草姿:やや立性で作業性に優れ、高温期の栽培でも葉柄のねじれや葉の巻きが少ない傾向にある。 ・外観:「フリルアイス」によく似たフリルタイプのレタスだが、葉がやや厚く大きく収量性が高い。 ・食味:「フリルアイス」と同等に苦みが少なく、クリスピー感がある。 ■使用上の留意点
横浜植木株式会社
生理障害に強くボリューム抜群!晩抽性のサニーレタス ■特性 ・一般地 ・暖地の春 ・秋穫り、冷涼地の盛夏穫りに適した晩抽性の早生種。 ・レタス根腐れ病レース1、2に耐病性を持つ。 ・草姿は開帳性でボリューム感があり、丈の確保が容易。 ・葉質は薄く葉枚数が多い葉数型、しなやかで葉折れしにくく箱詰めしやすい。 ・チップバーン、サビ症の発生が非常に少ない。特にチップバーンは当社サニー品種の中で最も出にくい。 ■栽培のポイント ・春作の極端な早播きは切り口が突出し秀品率が低下するので、適期栽培を心がける。 ・晩抽品種だが育苗時の高温管理、定植時の極端な多肥環境と乾燥は芯上がりとフリルの弱い株の発生を助長するので注意する。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 ・立性で濃緑、葉先は細いフリルがつく、株張はコンパクトな、晩抽性品種。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 ・立性で厚肉、葉先は鋭い極細のフリルがつく、葉数は多く、株張はコンパクト。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
カネコ種苗株式会社
多彩な用途にあわせた、2種類のマルチリーフ (土耕栽培専用品種) 特性 ●やや小ぶりなドーム型の草姿となります。 ●葉色は濃緑色で、食卓を彩ります。 ●葉数はやや多めとなります。 ●深い切れ込みとボリューム感のあるフリルを持ちます。
雪印種苗株式会社
フリルタイプの葉がおしゃレ、サクサクの歯ざわりがおしゃレ ■特性・特徴 ・葉数は15~20枚程度で、鮮やかな緑色。 ・葉縁に浅い切れ込みが入り、フリルタイプの葉形。 ・生育は結球レタスよりやや遅く、リーフレタスより遅い。 ・晩抽性でリーフレタスのような抽苔はなく、周年栽培が可能。 ・べと病とウイルス病の発生が比較的少ない。 ・生理障害(チップバーン)の発生少なく、株元も徒長しづらいことから、水耕・植物工場に適する。 ■使用時期 道東・道北:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 道央・道南:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北北部・寒高冷地:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 東北中部・南部:【播種期】露地:4月中旬~8月上旬 一般地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 西南暖地:【播種期】トンネル:9月中旬~10月中旬、露地:1月中上旬~1月下旬・8月中旬~8月下旬 ■用途・機能・特性 植物工場用
雪印種苗株式会社
試作系統名 SBL590GFL 太陽光・人工光の植物工場に適する 高温期の栽培に強いフリルタイプのリーフレタス ■特性・特徴 ・熟期:太陽光型植物工場や露地栽培で「フリルアイス」よりも1~2日生育が早い。 ・草姿:やや立性で作業性に優れ、高温期の栽培でも葉柄のねじれや葉の巻きが少ない傾向にある。 ・外観:「フリルアイス」によく似たフリルタイプのレタスだが、葉がやや厚く大きく収量性が高い。 ・食味:「フリルアイス」と同等に苦みが少なく、クリスピー感がある。 ■使用上の留意点
横浜植木株式会社
生理障害に強くボリューム抜群!晩抽性のサニーレタス ■特性 ・一般地 ・暖地の春 ・秋穫り、冷涼地の盛夏穫りに適した晩抽性の早生種。 ・レタス根腐れ病レース1、2に耐病性を持つ。 ・草姿は開帳性でボリューム感があり、丈の確保が容易。 ・葉質は薄く葉枚数が多い葉数型、しなやかで葉折れしにくく箱詰めしやすい。 ・チップバーン、サビ症の発生が非常に少ない。特にチップバーンは当社サニー品種の中で最も出にくい。 ■栽培のポイント ・春作の極端な早播きは切り口が突出し秀品率が低下するので、適期栽培を心がける。 ・晩抽品種だが育苗時の高温管理、定植時の極端な多肥環境と乾燥は芯上がりとフリルの弱い株の発生を助長するので注意する。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 ・立性で濃緑、葉先は細いフリルがつく、株張はコンパクトな、晩抽性品種。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。
中原採種場株式会社
ナカハラのハイドロレタス・シリーズ ■特性 ・立性で厚肉、葉先は鋭い極細のフリルがつく、葉数は多く、株張はコンパクト。 ■注意 ・レタス類は、一般地での夏場(4~8月)の露地栽培には適しません。 ・水耕施設では、温度や水質管理などにより一年を通しての栽培も可能です。