TYミディレッドトマト
中原採種場株式会社
病気に強く、あま〜い中玉トマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-3a)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、葉かび病(Cf9)、根腐萎凋病(J3)など複合耐病性を示す、丸型の中玉トマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に8〜10果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重50g程度のやや大きめサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのある濃赤色で、果肉は硬めで弾力があり、裂果が少ない。●糖度は7~8度と高く、歯切れの良い食感。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
病気に強く、あま〜い中玉トマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-3a)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、葉かび病(Cf9)、根腐萎凋病(J3)など複合耐病性を示す、丸型の中玉トマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に8〜10果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重50g程度のやや大きめサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのある濃赤色で、果肉は硬めで弾力があり、裂果が少ない。●糖度は7~8度と高く、歯切れの良い食感。
タキイ種苗株式会社
トマト黄化葉巻病耐病性をもち黄変果になりにくい!高糖度中玉トマト! ■特長 ・平均糖度7~8度と高く安定し、果皮が薄くて口の中に残りにくい。 ・果重40~50gの中玉で、裂果や黄変果が少ない。 ・1花房当たりの花数は8~12花で、シングル果房が中心。 ・草勢が旺盛で、吸肥力が持続するので長期栽培も可能。 ・トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)耐病性をもつほか、トマトモザイクウイルス(Tm-2a)、根腐萎凋病(J3)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性をもつ。 ■栽培の要点 ・活着後は潅水をできるだけ控え、根を深く張らせる。 ・元肥のチッソ過多を避け、1段目を確実に着果させて異常主茎を防ぐ。 ・追肥は草勢を見ながら、4段花房開花時から始めるのが目安。 ・長期栽培では冬季の着果数を制限し、草勢の維持を図る。
中原採種場株式会社
病気に強く、多収性の中玉トマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-3a)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、葉かび病(Cf9)、根腐萎凋病(J3)など複合耐病性を示す、丸型の中玉トマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に10〜12果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重50g程度のやや大きめサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのあるイエローで、果肉は硬めで弾力があり、裂果が少ない。●糖度は7~8度と高く、歯切れの良い食感。
株式会社むさしのタネ
黄化葉巻耐病性! 大きめな中玉トマト 【特性】 〇果皮が薄く、食味良好。 〇高温や水分過多による裂果に注意。 〇果房は6果平均でシングルに近い。 〇熟期は中早生。周年利用可能。 〇急な草勢低下はほとんどないが、老化苗の定植や極端なしめ作りは避け追い上げて作る。 【病害虫抵抗性】 〇TYCLV(Ty3a+Ty2)、青枯病、葉カビ病耐病性 〇ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R1、R2)、半身萎凋病、斑点病抵抗性 〇ネマ耐虫性
株式会社むさしのタネ
暑さに負けない食味を実現 食味最高な中玉トマト 【特性】 〇糖度が高く、酸味とのバランスが◎ 〇果色は濃赤色。濃い赤色になってから収穫すると食味が最良になる。過熟による裂果に注意しながら完熟収穫する。 〇ジューシーで味も濃く、夏の高温期でも味が抜けにくいため、四季を問わず食味のよい早生品種。 〇果重は約35~40g平均。 〇果形は正円~わずかに腰高。 〇初期はシングル主体だが、草勢が強くなる中段以降になるとダブル果房にもなる。シングル果房は10~14果平均。 〇葉はやや小さく、節間は中位。採光性、通風性ともに良い。 〇草姿はミニトマトに近いので、ミニトマトに近い感覚で栽培管理可能。草勢は中~中強。 〇裂果に強いが、低温期の果実への結露や降雨は小さな裂皮を引き起こす原因になる。 〇温湿度管理や作型に注意する。また、夏季の雨よけ栽培は裂皮の有効な対策になる。 〇施設では周年栽培可能。特に夏秋作に向く。 【病害虫抵抗性】 〇ToMV(Tm-2a) 〇半身萎凋病抵抗性 〇葉カビ病耐病性 〇接ぎ木をする場合は、スリークォーターバックス、ディフェンスライン、PFNT1号を利用する。
福井シード株式会社
三拍子揃った中玉トマト! ● 味よし、耐病性よし、果揃いよし。 ● 糖度は8度前後と年間通して安定して高い。 ● 果重は30g前後の中玉で、果揃いが良い。 ● 1果房当たりの花数は10花前後で、シングル果房中心。 ● 葉カビ病(Cf9)、トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、黄化葉巻病(Ty-1)。 平均果重:30g前後 平均糖度:8 TMV抵抗性:Tm-2a 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
中原採種場株式会社
病気に強く、あま〜い中玉トマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-3a)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、葉かび病(Cf9)、根腐萎凋病(J3)など複合耐病性を示す、丸型の中玉トマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に8〜10果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重50g程度のやや大きめサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのある濃赤色で、果肉は硬めで弾力があり、裂果が少ない。●糖度は7~8度と高く、歯切れの良い食感。
タキイ種苗株式会社
トマト黄化葉巻病耐病性をもち黄変果になりにくい!高糖度中玉トマト! ■特長 ・平均糖度7~8度と高く安定し、果皮が薄くて口の中に残りにくい。 ・果重40~50gの中玉で、裂果や黄変果が少ない。 ・1花房当たりの花数は8~12花で、シングル果房が中心。 ・草勢が旺盛で、吸肥力が持続するので長期栽培も可能。 ・トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)耐病性をもつほか、トマトモザイクウイルス(Tm-2a)、根腐萎凋病(J3)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性をもつ。 ■栽培の要点 ・活着後は潅水をできるだけ控え、根を深く張らせる。 ・元肥のチッソ過多を避け、1段目を確実に着果させて異常主茎を防ぐ。 ・追肥は草勢を見ながら、4段花房開花時から始めるのが目安。 ・長期栽培では冬季の着果数を制限し、草勢の維持を図る。
中原採種場株式会社
病気に強く、多収性の中玉トマト!! 特性 ●トマト黄化葉巻病(Ty-3a)に対し耐病性のほか、トマトモザイク(Tm-2a)、葉かび病(Cf9)、根腐萎凋病(J3)など複合耐病性を示す、丸型の中玉トマト。●吸肥力が高く、生育旺盛。1花房に10〜12果着果する多収型。●下段より多く着果し、果重50g程度のやや大きめサイズで、揃いが良い。●果皮はテリのあるイエローで、果肉は硬めで弾力があり、裂果が少ない。●糖度は7~8度と高く、歯切れの良い食感。
株式会社むさしのタネ
黄化葉巻耐病性! 大きめな中玉トマト 【特性】 〇果皮が薄く、食味良好。 〇高温や水分過多による裂果に注意。 〇果房は6果平均でシングルに近い。 〇熟期は中早生。周年利用可能。 〇急な草勢低下はほとんどないが、老化苗の定植や極端なしめ作りは避け追い上げて作る。 【病害虫抵抗性】 〇TYCLV(Ty3a+Ty2)、青枯病、葉カビ病耐病性 〇ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R1、R2)、半身萎凋病、斑点病抵抗性 〇ネマ耐虫性
株式会社むさしのタネ
暑さに負けない食味を実現 食味最高な中玉トマト 【特性】 〇糖度が高く、酸味とのバランスが◎ 〇果色は濃赤色。濃い赤色になってから収穫すると食味が最良になる。過熟による裂果に注意しながら完熟収穫する。 〇ジューシーで味も濃く、夏の高温期でも味が抜けにくいため、四季を問わず食味のよい早生品種。 〇果重は約35~40g平均。 〇果形は正円~わずかに腰高。 〇初期はシングル主体だが、草勢が強くなる中段以降になるとダブル果房にもなる。シングル果房は10~14果平均。 〇葉はやや小さく、節間は中位。採光性、通風性ともに良い。 〇草姿はミニトマトに近いので、ミニトマトに近い感覚で栽培管理可能。草勢は中~中強。 〇裂果に強いが、低温期の果実への結露や降雨は小さな裂皮を引き起こす原因になる。 〇温湿度管理や作型に注意する。また、夏季の雨よけ栽培は裂皮の有効な対策になる。 〇施設では周年栽培可能。特に夏秋作に向く。 【病害虫抵抗性】 〇ToMV(Tm-2a) 〇半身萎凋病抵抗性 〇葉カビ病耐病性 〇接ぎ木をする場合は、スリークォーターバックス、ディフェンスライン、PFNT1号を利用する。
福井シード株式会社
三拍子揃った中玉トマト! ● 味よし、耐病性よし、果揃いよし。 ● 糖度は8度前後と年間通して安定して高い。 ● 果重は30g前後の中玉で、果揃いが良い。 ● 1果房当たりの花数は10花前後で、シングル果房中心。 ● 葉カビ病(Cf9)、トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、黄化葉巻病(Ty-1)。 平均果重:30g前後 平均糖度:8 TMV抵抗性:Tm-2a 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬