こはく玉葱
中原採種場株式会社
4月中旬どりの甲高の極早生種、M〜L玉中心!! ■特性 ・本種は愛知早生の系統から改良した極早生種。 ・生育は旺盛で、細葉の立性で濃緑となり、葉数7〜8枚の密植可能な品種。 ・球は甲高豊円球で、かなりの甲高となる。 ・球は黄色で球重250g〜280g(M〜L玉中心)位となり、分球抽苔は極めて少なく作りやすい。 ・暖地の早穫用、青切出荷として4月中旬より収穫出来る極早生の豊産種。
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中原採種場株式会社
4月中旬どりの甲高の極早生種、M〜L玉中心!! ■特性 ・本種は愛知早生の系統から改良した極早生種。 ・生育は旺盛で、細葉の立性で濃緑となり、葉数7〜8枚の密植可能な品種。 ・球は甲高豊円球で、かなりの甲高となる。 ・球は黄色で球重250g〜280g(M〜L玉中心)位となり、分球抽苔は極めて少なく作りやすい。 ・暖地の早穫用、青切出荷として4月中旬より収穫出来る極早生の豊産種。
タキイ種苗株式会社
生育旺盛で作りやすい、晩抽多収の早生種! ■特長 ・生育旺盛で作りやすい早生種。 ・暖地では4月中旬から、中間地では4月下旬から収穫可能。 ・晩抽性で分球は少ない。 ・玉は甲高で大玉によくそろい、1球平均320gに仕上がる。 ・玉しまりがよいため、青切り出荷でも玉傷みは少ない。 ■栽培の要点 ・適期播種、適期定植を心掛ける。 ・育苗日数は約55日、若苗定植で活着を促す。 ・年内から冬場の生育は抑え気味にして、早春から肥効が高まるようにすることが形状よく早どりするためのポイント。 ・マルチ栽培では全量元肥とし、露地栽培では3分の2を元肥で、残りを年明けと2月中旬を目安に2回追肥する。
株式会社渡辺採種場
東北・本州高冷地・北海道の 春まきに適する大玉中生種 ■特性 ・東北・本州高冷地・北海道などの雪解けの遅い地域におすすめの春まき専用種です。 ・茎葉の生育は旺盛で、特に肥大性に優れる安定多収品種です。 ・早晩性は東北地方で「オーロラ」より10日位遅い中生品種です。北海道では8月上旬に収穫できる早生品種です。 ・春まき栽培で問題となる内分球や乾腐病・細菌性腐敗の発生が少なく作りやすくなりました。 ・年明けまでの貯蔵が可能です。 ・肉質など食味は秋まき系品種に近いため、端境期の7月~8月出荷用や、良食味商材としてもおすすめです。 ■栽培ポイント・注意点 ・春まき作型は栽培期間中に平均気温が25℃を超えない地域に適します。 ・植え付けが遅れると小玉になるため、適期での定植が大事です。 ・アザミウマ等の虫害、雑草繁茂や多肥栽培は球腐敗の原因になります。 ■特記事項 東北・本州高冷地用 春まきタマネギ
カネコ種苗株式会社
早太りで驚異の収量性、サラダ等生食用に最適! 特性 ●秋まきの青切り用早生種で、収穫期は暖地4月中旬、中間地で4月下旬から5月上旬です。 ●玉は球径比(縦/横)80~85%程度の丸い甲高で、しまりも良く、球重は250g前後となり4月どり用品種としては極めて多収です。 ●長球、分球、抽苔等の規格外球の発生は少ない品種です。 ●玉のりん片は厚く多汁質で辛みが少なく、また肉質は繊維が少なく軟らかいので、特に食味に優れサラダ等の生食用として最適です。 栽培要点 ●播種期は暖地9月15~20日ころ、中間地で9月10~15日ころが適していますが、栽培地の環境を考慮して調整します。 ●極端な早まきや大苗の定植は抽苔、分球発生につながるおそれがあるので、注意してください。
株式会社タカヤマシード
タカヤマ育成 とても早くとれるサラダ玉葱 小袋/20㎖袋/2㎗缶/コート種子 農水省品種登録 第16466号 ■特性 1. 本種は、青切り用超極早生種である。 2. 暖地の秋まきで、3月中旬からの収穫が可能である。 3. 球形は甲高球で、球重250g位で良く揃う。規格内収量の多い多収性品種。 4. 草勢は強く立性で、葉色は濃く、首部のしまりが良い。 5. 抽苔、分球、裂球が極めて少なく作り易い ■ポイント 1. 極端な早まきは、苗が大きくなりすぎて分球、抽苔をまねくので、適期播種し、若苗育苗して、適期定植を心掛ける。 2. 定植時、やや深植えにする。 3. 栽培地は温暖な所が良く、土質は砂壌土が適する。
丸種株式会社
早太りで多収の極早生F1品種!玉揃いよく高糖度で食味に優れる! 1. 暖地では3月下旬から収穫できる極早生 F1品種です。 2. 玉は甲高の豊円球で、球重300g程度で よく揃います。 3. 葉は長く、やや開張性。生育旺盛で栽培が容易です。 4. 抽苔・分球・裂球が少なく、秀品率が高い品種です。 5. 食味に優れ、糖度が高く、サラダ用とし て生食にも適します。
中原採種場株式会社
4月中旬どりの甲高の極早生種、M〜L玉中心!! ■特性 ・本種は愛知早生の系統から改良した極早生種。 ・生育は旺盛で、細葉の立性で濃緑となり、葉数7〜8枚の密植可能な品種。 ・球は甲高豊円球で、かなりの甲高となる。 ・球は黄色で球重250g〜280g(M〜L玉中心)位となり、分球抽苔は極めて少なく作りやすい。 ・暖地の早穫用、青切出荷として4月中旬より収穫出来る極早生の豊産種。
タキイ種苗株式会社
生育旺盛で作りやすい、晩抽多収の早生種! ■特長 ・生育旺盛で作りやすい早生種。 ・暖地では4月中旬から、中間地では4月下旬から収穫可能。 ・晩抽性で分球は少ない。 ・玉は甲高で大玉によくそろい、1球平均320gに仕上がる。 ・玉しまりがよいため、青切り出荷でも玉傷みは少ない。 ■栽培の要点 ・適期播種、適期定植を心掛ける。 ・育苗日数は約55日、若苗定植で活着を促す。 ・年内から冬場の生育は抑え気味にして、早春から肥効が高まるようにすることが形状よく早どりするためのポイント。 ・マルチ栽培では全量元肥とし、露地栽培では3分の2を元肥で、残りを年明けと2月中旬を目安に2回追肥する。
株式会社渡辺採種場
東北・本州高冷地・北海道の 春まきに適する大玉中生種 ■特性 ・東北・本州高冷地・北海道などの雪解けの遅い地域におすすめの春まき専用種です。 ・茎葉の生育は旺盛で、特に肥大性に優れる安定多収品種です。 ・早晩性は東北地方で「オーロラ」より10日位遅い中生品種です。北海道では8月上旬に収穫できる早生品種です。 ・春まき栽培で問題となる内分球や乾腐病・細菌性腐敗の発生が少なく作りやすくなりました。 ・年明けまでの貯蔵が可能です。 ・肉質など食味は秋まき系品種に近いため、端境期の7月~8月出荷用や、良食味商材としてもおすすめです。 ■栽培ポイント・注意点 ・春まき作型は栽培期間中に平均気温が25℃を超えない地域に適します。 ・植え付けが遅れると小玉になるため、適期での定植が大事です。 ・アザミウマ等の虫害、雑草繁茂や多肥栽培は球腐敗の原因になります。 ■特記事項 東北・本州高冷地用 春まきタマネギ
カネコ種苗株式会社
早太りで驚異の収量性、サラダ等生食用に最適! 特性 ●秋まきの青切り用早生種で、収穫期は暖地4月中旬、中間地で4月下旬から5月上旬です。 ●玉は球径比(縦/横)80~85%程度の丸い甲高で、しまりも良く、球重は250g前後となり4月どり用品種としては極めて多収です。 ●長球、分球、抽苔等の規格外球の発生は少ない品種です。 ●玉のりん片は厚く多汁質で辛みが少なく、また肉質は繊維が少なく軟らかいので、特に食味に優れサラダ等の生食用として最適です。 栽培要点 ●播種期は暖地9月15~20日ころ、中間地で9月10~15日ころが適していますが、栽培地の環境を考慮して調整します。 ●極端な早まきや大苗の定植は抽苔、分球発生につながるおそれがあるので、注意してください。
株式会社タカヤマシード
タカヤマ育成 とても早くとれるサラダ玉葱 小袋/20㎖袋/2㎗缶/コート種子 農水省品種登録 第16466号 ■特性 1. 本種は、青切り用超極早生種である。 2. 暖地の秋まきで、3月中旬からの収穫が可能である。 3. 球形は甲高球で、球重250g位で良く揃う。規格内収量の多い多収性品種。 4. 草勢は強く立性で、葉色は濃く、首部のしまりが良い。 5. 抽苔、分球、裂球が極めて少なく作り易い ■ポイント 1. 極端な早まきは、苗が大きくなりすぎて分球、抽苔をまねくので、適期播種し、若苗育苗して、適期定植を心掛ける。 2. 定植時、やや深植えにする。 3. 栽培地は温暖な所が良く、土質は砂壌土が適する。
丸種株式会社
早太りで多収の極早生F1品種!玉揃いよく高糖度で食味に優れる! 1. 暖地では3月下旬から収穫できる極早生 F1品種です。 2. 玉は甲高の豊円球で、球重300g程度で よく揃います。 3. 葉は長く、やや開張性。生育旺盛で栽培が容易です。 4. 抽苔・分球・裂球が少なく、秀品率が高い品種です。 5. 食味に優れ、糖度が高く、サラダ用とし て生食にも適します。