晩緑100
株式会社野崎採種場
晩緑100の特徴 ●晩緑99Wの後に収穫可能。4月上中旬どりの極晩生種。 ●草姿立性、太めの茎で倒伏しにくく、頑丈に生育する。耐寒性もあり、栽培容易。 ●春先の気温上昇とともに、生育が旺盛となり、短期間に充実した花蕾となる。 ●花蕾は濃緑色で盛り上がりもよく、この時期のものとしては堅くまとまり、ゆるみも遅い。 ●一般平暖地では9月中下旬まきで、4 月上中旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
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株式会社野崎採種場
晩緑100の特徴 ●晩緑99Wの後に収穫可能。4月上中旬どりの極晩生種。 ●草姿立性、太めの茎で倒伏しにくく、頑丈に生育する。耐寒性もあり、栽培容易。 ●春先の気温上昇とともに、生育が旺盛となり、短期間に充実した花蕾となる。 ●花蕾は濃緑色で盛り上がりもよく、この時期のものとしては堅くまとまり、ゆるみも遅い。 ●一般平暖地では9月中下旬まきで、4 月上中旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
株式会社野崎採種場
晩緑105の特徴 ●晩緑100の後に収穫可能。4月中下旬どりの極晩生種。 ●露地栽培により春ブロッコリーの初めの時期に収穫できる。 ●草姿はコンパクトで立性に生育し頑丈で、耐寒性もあり栽培容易。 ●この時期としては濃緑色で盛り上がりよく、充実した重みのある花蕾を収穫できる。 ●促成栽培されている春ブロッコリーの収穫初めの時期において、マルチやトンネルなどの被覆資材を必要としない通常の露地栽培による収穫を可能とする。 ●急速に温度が上昇する時期のため、一般的には花蕾の発育・ゆるみの早さが心配されるが、比較的じっくりと花蕾が堅い状態のまま肥大する。 ●一般平暖地では9月中下旬まきで4月中下旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
株式会社野崎採種場
ゆめさくらの特徴 ●3月中旬~4月上旬収穫に適する晩生種。 ●草姿立性、根張りよく栽培容易。 ●花蕾形状はドーム型で、粒が細かく締まりがよい。また、ゆるみが比較的遅いため収穫時期に幅がもてる。 ●春先の気温上昇とともに急速に生育するが、茎の空洞症の発生は少ない。 ●一般平暖地では、9月中旬まきで3月中下旬~4月上旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
タキイ種苗株式会社
秋まきで早春どりねらいの暖地向け晩生種 ■特長 ・秋まきで端境期の3月中旬〜4月上旬どり栽培がねらえる、暖地向け晩生種。 ・草姿は立性で、生育がよくそろうので密植栽培に適する。 ・花蕾は濃緑色で粒が細かい。形状はハイドーム形で安定する。 ・側枝花蕾もとれる頂側花蕾どり兼用種。 ■栽培の要点 ・生育期間が長いので追肥主体の肥培管理とし、肥効の持続を図る。 ・花蕾の肥大を促すため最終の追肥は出蕾期に施用し、収穫期のチッソの遅効きを避ける。
トキタ種苗株式会社
生育旺盛な中晩生 ■特性 定植後80日前後(秋冬)、70日前後(春)で収獲になる中晩生種。 草姿は立性で草勢は旺盛。馬力があり根が強く、湿害に強い。茎に空洞は発生しにくい。 花蕾は極濃緑色のドーム型で、締まりが良く重量感が出る。側枝の発生は少ない。 死花の発生が少ないので大玉に仕上げ、加工用途に適性あり。 ■播き時期 一般地の7月下旬播種の11月どり、耐暑性を有するので春まきに適する。
株式会社野崎採種場
磯緑の特徴 ●食味の優れた中晩生種。 ●7月下旬~8月中旬まきで、11月下旬~3月どり。 ●草勢極めて強く作りやすい。花蕾は鮮緑色で花粒細かく、品質は良い。また側枝の発生も多く、長期にわたって収穫できる。
株式会社野崎採種場
晩緑100の特徴 ●晩緑99Wの後に収穫可能。4月上中旬どりの極晩生種。 ●草姿立性、太めの茎で倒伏しにくく、頑丈に生育する。耐寒性もあり、栽培容易。 ●春先の気温上昇とともに、生育が旺盛となり、短期間に充実した花蕾となる。 ●花蕾は濃緑色で盛り上がりもよく、この時期のものとしては堅くまとまり、ゆるみも遅い。 ●一般平暖地では9月中下旬まきで、4 月上中旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
株式会社野崎採種場
晩緑105の特徴 ●晩緑100の後に収穫可能。4月中下旬どりの極晩生種。 ●露地栽培により春ブロッコリーの初めの時期に収穫できる。 ●草姿はコンパクトで立性に生育し頑丈で、耐寒性もあり栽培容易。 ●この時期としては濃緑色で盛り上がりよく、充実した重みのある花蕾を収穫できる。 ●促成栽培されている春ブロッコリーの収穫初めの時期において、マルチやトンネルなどの被覆資材を必要としない通常の露地栽培による収穫を可能とする。 ●急速に温度が上昇する時期のため、一般的には花蕾の発育・ゆるみの早さが心配されるが、比較的じっくりと花蕾が堅い状態のまま肥大する。 ●一般平暖地では9月中下旬まきで4月中下旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
株式会社野崎採種場
ゆめさくらの特徴 ●3月中旬~4月上旬収穫に適する晩生種。 ●草姿立性、根張りよく栽培容易。 ●花蕾形状はドーム型で、粒が細かく締まりがよい。また、ゆるみが比較的遅いため収穫時期に幅がもてる。 ●春先の気温上昇とともに急速に生育するが、茎の空洞症の発生は少ない。 ●一般平暖地では、9月中旬まきで3月中下旬~4月上旬の収穫となる。 ※収穫時期は気温が高く花蕾の発育が早いため、収穫適期を逃さないように注意してください。
タキイ種苗株式会社
秋まきで早春どりねらいの暖地向け晩生種 ■特長 ・秋まきで端境期の3月中旬〜4月上旬どり栽培がねらえる、暖地向け晩生種。 ・草姿は立性で、生育がよくそろうので密植栽培に適する。 ・花蕾は濃緑色で粒が細かい。形状はハイドーム形で安定する。 ・側枝花蕾もとれる頂側花蕾どり兼用種。 ■栽培の要点 ・生育期間が長いので追肥主体の肥培管理とし、肥効の持続を図る。 ・花蕾の肥大を促すため最終の追肥は出蕾期に施用し、収穫期のチッソの遅効きを避ける。
トキタ種苗株式会社
生育旺盛な中晩生 ■特性 定植後80日前後(秋冬)、70日前後(春)で収獲になる中晩生種。 草姿は立性で草勢は旺盛。馬力があり根が強く、湿害に強い。茎に空洞は発生しにくい。 花蕾は極濃緑色のドーム型で、締まりが良く重量感が出る。側枝の発生は少ない。 死花の発生が少ないので大玉に仕上げ、加工用途に適性あり。 ■播き時期 一般地の7月下旬播種の11月どり、耐暑性を有するので春まきに適する。
株式会社野崎採種場
磯緑の特徴 ●食味の優れた中晩生種。 ●7月下旬~8月中旬まきで、11月下旬~3月どり。 ●草勢極めて強く作りやすい。花蕾は鮮緑色で花粒細かく、品質は良い。また側枝の発生も多く、長期にわたって収穫できる。