TYべにすずめ
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性&単為結果性 すずなりごく甘ミニトマト ・単為結果性をもつため、ホルモン処理やマルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・一果房に着く花数が多い(必要に応じて摘果が必要) ・糖・酸ともに高く良食味 ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・極早生で裂果の発生は少ない ・果実色は明るい赤色
ミノリスで品種を比較して、そのまま見積もり依頼。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性&単為結果性 すずなりごく甘ミニトマト ・単為結果性をもつため、ホルモン処理やマルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・一果房に着く花数が多い(必要に応じて摘果が必要) ・糖・酸ともに高く良食味 ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・極早生で裂果の発生は少ない ・果実色は明るい赤色
公益財団法人園芸植物育種研究所
単為結果性、複合抵抗性 すずなり多収ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・糖・酸ともに高く食味良好で、しっかりとした肉質 ・果実は明るい赤色でツヤがある球形(収穫のタイミングに留意、下図参照) ・極早生で多収で裂果は少ない
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性 単為結果性ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・ヘタが肉厚で収穫後の巻き上がりが少ない(ヘタまで美しい) ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・果実色は明るい赤色(収穫のタイミングに留意、下図参照) ・糖・酸のバランスが良く良食味 ・裂果の発生は少ない ・極早生(生育の進みや果実の色まわりが早い) (品種登録名称 ET-1807)
トキタ種苗株式会社
葉かび抵抗性・ピュアより強い斑点病強耐病ミニトマト(夏秋〜越冬短期栽培) ■特性 ピュアの収量性はそのままに、より早生に、より斑点病に強く改良した品種。高温着果性も良いので、特に夏秋〜越冬短期までに推奨。 ■栽培上の注意 ピュアよりも葉枚数で2,3枚早く咲くので、2段目が開花したころから追肥する。 果形を保つため、水を切らさないようにする。 ■播き時期 早生性、高温着果性を生かして、12月まきで6月おわり、夏秋どりなどの作型に適する。 ■播種方法 若苗定植、セル苗定植で樹を作ること推奨 ■肥料 ベースグリーン予防のため、収穫終盤には窒素を切る。たとえば、9月いっぱいで終わらせる地域は7月末の追肥ではチッソを与えそれ以降はPKのみか水管理とする。
サナテックシード株式会社
高糖度でサクサクとした食感をした、生食に向く赤色ミニトマトです。 ピンク系大玉トマトに比べて、フルクトースやコラーゲンの主成分プロリン、機能性成分リコピンが多く含まれています。 優しい甘口は調理にも最適。 塩とオリーブオイルで炒めるだけで美味しく頂けます。 ■特徴 極早生、小葉でやや伸び採光性が良い。 花数は20〜25花/房、濃赤縦長果で裂果が少ない。 耐暑・耐寒性があり、幅広い作型で栽培できる。 ■栽培のポイント 適作型...露地(寒高冷地・一般地・暖地)/半促成、促成/抑制 樹勢はおとなしめなので樹は強めに肥培管理する。 カルシウムやマグネシウム等のミネラル、微量要素を積極的に施用する。 ★ソバージュ栽培の場合は乾燥にも注意。 ※萎ちょう病(F1)・半身萎ちょう病(V)・ToMV(Tm-2型)に抵抗性
公益財団法人園芸植物育種研究所
食味よく、葉かび病に強い単為結果性ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・果実は赤色球形、果肉は粘質多汁で食味が良い ・中葉で葉幅、節間、草勢は普通
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性&単為結果性 すずなりごく甘ミニトマト ・単為結果性をもつため、ホルモン処理やマルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・一果房に着く花数が多い(必要に応じて摘果が必要) ・糖・酸ともに高く良食味 ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・極早生で裂果の発生は少ない ・果実色は明るい赤色
公益財団法人園芸植物育種研究所
単為結果性、複合抵抗性 すずなり多収ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・糖・酸ともに高く食味良好で、しっかりとした肉質 ・果実は明るい赤色でツヤがある球形(収穫のタイミングに留意、下図参照) ・極早生で多収で裂果は少ない
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性 単為結果性ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・ヘタが肉厚で収穫後の巻き上がりが少ない(ヘタまで美しい) ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・果実色は明るい赤色(収穫のタイミングに留意、下図参照) ・糖・酸のバランスが良く良食味 ・裂果の発生は少ない ・極早生(生育の進みや果実の色まわりが早い) (品種登録名称 ET-1807)
トキタ種苗株式会社
葉かび抵抗性・ピュアより強い斑点病強耐病ミニトマト(夏秋〜越冬短期栽培) ■特性 ピュアの収量性はそのままに、より早生に、より斑点病に強く改良した品種。高温着果性も良いので、特に夏秋〜越冬短期までに推奨。 ■栽培上の注意 ピュアよりも葉枚数で2,3枚早く咲くので、2段目が開花したころから追肥する。 果形を保つため、水を切らさないようにする。 ■播き時期 早生性、高温着果性を生かして、12月まきで6月おわり、夏秋どりなどの作型に適する。 ■播種方法 若苗定植、セル苗定植で樹を作ること推奨 ■肥料 ベースグリーン予防のため、収穫終盤には窒素を切る。たとえば、9月いっぱいで終わらせる地域は7月末の追肥ではチッソを与えそれ以降はPKのみか水管理とする。
サナテックシード株式会社
高糖度でサクサクとした食感をした、生食に向く赤色ミニトマトです。 ピンク系大玉トマトに比べて、フルクトースやコラーゲンの主成分プロリン、機能性成分リコピンが多く含まれています。 優しい甘口は調理にも最適。 塩とオリーブオイルで炒めるだけで美味しく頂けます。 ■特徴 極早生、小葉でやや伸び採光性が良い。 花数は20〜25花/房、濃赤縦長果で裂果が少ない。 耐暑・耐寒性があり、幅広い作型で栽培できる。 ■栽培のポイント 適作型...露地(寒高冷地・一般地・暖地)/半促成、促成/抑制 樹勢はおとなしめなので樹は強めに肥培管理する。 カルシウムやマグネシウム等のミネラル、微量要素を積極的に施用する。 ★ソバージュ栽培の場合は乾燥にも注意。 ※萎ちょう病(F1)・半身萎ちょう病(V)・ToMV(Tm-2型)に抵抗性
公益財団法人園芸植物育種研究所
食味よく、葉かび病に強い単為結果性ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・果実は赤色球形、果肉は粘質多汁で食味が良い ・中葉で葉幅、節間、草勢は普通