取り扱い作物
取り扱い品種
全47品種
CFドルチェ
公益財団法人園芸植物育種研究所
葉かび病に強い!食味良く、栽培しやすい中玉トマト ・果実は赤色球形、35~50g、果肉は粘質多汁で食味がよい ・節水栽培でBrix 8%以上も可能 ・濃緑中葉で葉幅と節間は普通、草勢は強い ・果数を10~12くらいに摘果すると肥大・揃いが良い ■耐病性 萎凋病 ToMV 葉かび病 F:R-2 Tm-2 Cf-9
TYべにすずめ
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性&単為結果性 すずなりごく甘ミニトマト ・単為結果性をもつため、ホルモン処理やマルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・一果房に着く花数が多い(必要に応じて摘果が必要) ・糖・酸ともに高く良食味 ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・極早生で裂果の発生は少ない ・果実色は明るい赤色
べにすずめ
公益財団法人園芸植物育種研究所
単為結果性、複合抵抗性 すずなり多収ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・糖・酸ともに高く食味良好で、しっかりとした肉質 ・果実は明るい赤色でツヤがある球形(収穫のタイミングに留意、下図参照) ・極早生で多収で裂果は少ない
CFネネ
公益財団法人園芸植物育種研究所
食味よく、葉かび病に強い単為結果性ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・果実は赤色球形、果肉は粘質多汁で食味が良い ・中葉で葉幅、節間、草勢は普通 ■耐病性 ToMV 葉かび病 Tm-2 a Cf-9
タカミレッド
公益財団法人園芸植物育種研究所
タカミタイプの赤肉メロン ・外観および栽培特性は「タカミ」と同等の赤肉メロンである。 ・果肉は赤色、皮際まで食べられる、カロチン臭はない。 ・果型はやや腰高、果重は1.4~1.6kg。 ・果肉は厚く、発酵しない、収穫後4~8 日くらいが食べ頃。 ・糖度(Brix)は16~17% になる。 ・つる割病(レース0 と2)、うどんこ病に抵抗性。
ツートンタカミ
公益財団法人園芸植物育種研究所
高糖度!輸送性の高い赤肉メロン 外観及び栽培特性は「タカミ」と同等の赤肉メロンである。 果肉である内側の赤肉部分と外側の緑肉部分比率が同等である。 果型はやや腰高で、果重は1.4~1.6kg。 果肉は厚く、しまりがよく、発酵しない。収穫後5~10日の間が食べ頃。 糖度(Brix)は16~17%になる。 つる割病レース0,2、うどんこ病に耐病性。
TLタカミ
公益財団法人園芸植物育種研究所
巻きひげがなく、整枝・誘引等の管理作業労力が軽減できるメロン品種 ・果実の外観及び栽培特性は「タカミ」と同等。 ・つるの各節には巻きひげがなく、代わりに枝または葉が発生する。 ・巻きひげがないので整枝・誘引等の管理作業労力が軽減できる。 ・ネットの発現期、成熟期の裂果は少ない。 ・果型はやや腰高で、果重はタカミと同等かやや大きく1.4~1.6kg。 ・糖度(Brix) 16~17%
タカミA
公益財団法人園芸植物育種研究所
高温期収穫用タカミ。つる割病(レース0,2)抵抗性メロン ・高温期の栽培においては、タカミに比べて超大玉果になりにくく、秀品率が高い。 ・同時期栽培のタカミに比べ果実肥大速度が遅いため、管理が容易となる。 ・標準糖度(Brix) 15~16% ・肉質は収穫時には硬いが徐々に軟化し、タカミよりやや軟らかくなる。 ・収穫後5~10日の間が食べ頃で適食期間が長い。
タカミ
公益財団法人園芸植物育種研究所
つる割病・うどんこ病抵抗性。高糖度で貯蔵・輸送性の高い緑肉種。ハウス・トンネル春作這栽培用 - ネットの発現期、成熟期の烈果少なく商品化率が高い。 - 果形はやや腰高。アムス、デリシイよりやや大果となり、果重は1.2~1.5kg、果皮は濃緑色でデリシイよりやや密にネットが出る。 - 果肉は緑色で厚く、しまりよく、発酵しないので遠距離輸送が可能である。 - 肉質は収穫時には硬いが徐々に軟化し、収穫後5~10日の間が食べ頃で適食期間が長い。 - 標準糖度(Brix) 15~16% - 雌花の着生は安定し、低温着果性も高いので、蜜蜂交配で安定した着果が得られる。 - つる割病(フザリウム)、うどんこ病抵抗性で、生育後半の草姿が安定する。つる枯病(キャンカー)にも強い。 【成熟期間】 九州〜関東:55〜60日 東北・北海道: 50日前後
CFドルチェ
公益財団法人園芸植物育種研究所
葉かび病に強い!食味良く、栽培しやすい中玉トマト ・果実は赤色球形、35~50g、果肉は粘質多汁で食味がよい ・節水栽培でBrix 8%以上も可能 ・濃緑中葉で葉幅と節間は普通、草勢は強い ・果数を10~12くらいに摘果すると肥大・揃いが良い ■耐病性 萎凋病 ToMV 葉かび病 F:R-2 Tm-2 Cf-9
TYべにすずめ
公益財団法人園芸植物育種研究所
黄化葉巻病耐病性&単為結果性 すずなりごく甘ミニトマト ・単為結果性をもつため、ホルモン処理やマルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・一果房に着く花数が多い(必要に応じて摘果が必要) ・糖・酸ともに高く良食味 ・草勢は中程度、葉は小葉で節間は短い ・極早生で裂果の発生は少ない ・果実色は明るい赤色
べにすずめ
公益財団法人園芸植物育種研究所
単為結果性、複合抵抗性 すずなり多収ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・糖・酸ともに高く食味良好で、しっかりとした肉質 ・果実は明るい赤色でツヤがある球形(収穫のタイミングに留意、下図参照) ・極早生で多収で裂果は少ない
CFネネ
公益財団法人園芸植物育種研究所
食味よく、葉かび病に強い単為結果性ミニトマト ・単為結果性を持つためホルモン処理、マルハナバチが不要で高温・低温下でも着果が安定している ・果実は赤色球形、果肉は粘質多汁で食味が良い ・中葉で葉幅、節間、草勢は普通 ■耐病性 ToMV 葉かび病 Tm-2 a Cf-9
タカミレッド
公益財団法人園芸植物育種研究所
タカミタイプの赤肉メロン ・外観および栽培特性は「タカミ」と同等の赤肉メロンである。 ・果肉は赤色、皮際まで食べられる、カロチン臭はない。 ・果型はやや腰高、果重は1.4~1.6kg。 ・果肉は厚く、発酵しない、収穫後4~8 日くらいが食べ頃。 ・糖度(Brix)は16~17% になる。 ・つる割病(レース0 と2)、うどんこ病に抵抗性。
ツートンタカミ
公益財団法人園芸植物育種研究所
高糖度!輸送性の高い赤肉メロン 外観及び栽培特性は「タカミ」と同等の赤肉メロンである。 果肉である内側の赤肉部分と外側の緑肉部分比率が同等である。 果型はやや腰高で、果重は1.4~1.6kg。 果肉は厚く、しまりがよく、発酵しない。収穫後5~10日の間が食べ頃。 糖度(Brix)は16~17%になる。 つる割病レース0,2、うどんこ病に耐病性。
TLタカミ
公益財団法人園芸植物育種研究所
巻きひげがなく、整枝・誘引等の管理作業労力が軽減できるメロン品種 ・果実の外観及び栽培特性は「タカミ」と同等。 ・つるの各節には巻きひげがなく、代わりに枝または葉が発生する。 ・巻きひげがないので整枝・誘引等の管理作業労力が軽減できる。 ・ネットの発現期、成熟期の裂果は少ない。 ・果型はやや腰高で、果重はタカミと同等かやや大きく1.4~1.6kg。 ・糖度(Brix) 16~17%
タカミA
公益財団法人園芸植物育種研究所
高温期収穫用タカミ。つる割病(レース0,2)抵抗性メロン ・高温期の栽培においては、タカミに比べて超大玉果になりにくく、秀品率が高い。 ・同時期栽培のタカミに比べ果実肥大速度が遅いため、管理が容易となる。 ・標準糖度(Brix) 15~16% ・肉質は収穫時には硬いが徐々に軟化し、タカミよりやや軟らかくなる。 ・収穫後5~10日の間が食べ頃で適食期間が長い。
タカミ
公益財団法人園芸植物育種研究所
つる割病・うどんこ病抵抗性。高糖度で貯蔵・輸送性の高い緑肉種。ハウス・トンネル春作這栽培用 - ネットの発現期、成熟期の烈果少なく商品化率が高い。 - 果形はやや腰高。アムス、デリシイよりやや大果となり、果重は1.2~1.5kg、果皮は濃緑色でデリシイよりやや密にネットが出る。 - 果肉は緑色で厚く、しまりよく、発酵しないので遠距離輸送が可能である。 - 肉質は収穫時には硬いが徐々に軟化し、収穫後5~10日の間が食べ頃で適食期間が長い。 - 標準糖度(Brix) 15~16% - 雌花の着生は安定し、低温着果性も高いので、蜜蜂交配で安定した着果が得られる。 - つる割病(フザリウム)、うどんこ病抵抗性で、生育後半の草姿が安定する。つる枯病(キャンカー)にも強い。 【成熟期間】 九州〜関東:55〜60日 東北・北海道: 50日前後
1〜10品種 / 全47品種中