晩緑99
株式会社野崎採種場
晩緑99の特徴 ●一般平暖地の3月下旬~4月どりの晩生種。 ●花蕾は濃緑色で、盛り上がりよい。頂花蕾収穫後は、側枝花蕾の発生も旺盛で濃緑の側枝花蕾を収穫できる。 なお、早まきし過ぎると生育旺盛で大株となり、リィーフィーが発生する場合があるので避けるようにする。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社野崎採種場
晩緑99の特徴 ●一般平暖地の3月下旬~4月どりの晩生種。 ●花蕾は濃緑色で、盛り上がりよい。頂花蕾収穫後は、側枝花蕾の発生も旺盛で濃緑の側枝花蕾を収穫できる。 なお、早まきし過ぎると生育旺盛で大株となり、リィーフィーが発生する場合があるので避けるようにする。
小林種苗株式会社
端境期の3~4月どり紫色スティックブロッコリー ●特性 ・ケールに似た葉辺に欠刻のある外葉で、半立性に生育し大株になる。 ・夏なき種で、晩生なので3月頃から多く分枝した先にブロッコリーができる。 ・一度目の収穫を終えた後に追肥して花蕾の再生を促すと 4月いっぱいまで三度ほどとれる。 ・茹でると、緑色に近い色に変化する。 ・茎はやわらかく甘みがあり、おいしい。 ●栽培のポイント ・平坦地では7月10日~25日播きして、できるだけ株間を広くとり、大株にしておくと、枝数が多く多収になる。 ・平坦地の8月上旬まきでは、株も大きくなりにくく、収穫もいっそう遅れ、収穫期間も短くなるので、早播きが好ましい。 お客様のコメント: 青森県 A.O.様 青森はまだ寒く種まきできていませんが、去年種まきしたものは珍しい種類と近所のかたに喜ばれました。
タキイ種苗株式会社
年内から冬どりに広く適する多収の中晩生種! ■特長 ・生育が旺盛で耐寒性にすぐれた、作りやすい中晩生種。 ・花蕾は濃緑色で、粒のそろいやしまりがよい。 ・頂側花蕾どり兼用の多収種。 ■栽培の要点 ・施肥は元肥1/2、追肥1/2を目安にじっくり生育を進める。 ・根張りのよい、よくそろった健苗定植で、出蕾までに十分な株に仕上げる。
株式会社野崎採種場
磯緑の特徴 ●食味の優れた中晩生種。 ●7月下旬~8月中旬まきで、11月下旬~3月どり。 ●草勢極めて強く作りやすい。花蕾は鮮緑色で花粒細かく、品質は良い。また側枝の発生も多く、長期にわたって収穫できる。
タキイ種苗株式会社
秋まきで早春どりねらいの暖地向け晩生種 ■特長 ・秋まきで端境期の3月中旬〜4月上旬どり栽培がねらえる、暖地向け晩生種。 ・草姿は立性で、生育がよくそろうので密植栽培に適する。 ・花蕾は濃緑色で粒が細かい。形状はハイドーム形で安定する。 ・側枝花蕾もとれる頂側花蕾どり兼用種。 ■栽培の要点 ・生育期間が長いので追肥主体の肥培管理とし、肥効の持続を図る。 ・花蕾の肥大を促すため最終の追肥は出蕾期に施用し、収穫期のチッソの遅効きを避ける。
タキイ種苗株式会社
アントシアン着色が少ない、作りやすい1〜3月どり晩生種! ■特長 ・草姿は立性でそろいがよく、耐寒・低温肥大性にすぐれる厳寒期どり用の晩生種。 ・花蕾は鮮緑色のドーム形。肉厚で粒ぞろいやしまりがよく、アントシアンの着色が少ない。 ・低温下の生育が順調で、良形の大玉が収穫できる。 ・根張りがよく耐倒伏性にすぐれ、花蕾茎は比較的高い位置にあり、収穫作業が容易。 ・大型の側枝が基部から発生し、頂花蕾専用・頂側兼用どりのいずれにも適する多収種。 ■栽培の要点 ・晩生種は十分な低温が必要なので、早まき栽培は避ける。 ・施肥は追肥主体で行う。元肥半量で、残りは状態を見ながら適宜分施する。 ・大玉花蕾の収穫をねらう場合は、株間を広めにとる。
株式会社野崎採種場
晩緑99の特徴 ●一般平暖地の3月下旬~4月どりの晩生種。 ●花蕾は濃緑色で、盛り上がりよい。頂花蕾収穫後は、側枝花蕾の発生も旺盛で濃緑の側枝花蕾を収穫できる。 なお、早まきし過ぎると生育旺盛で大株となり、リィーフィーが発生する場合があるので避けるようにする。
小林種苗株式会社
端境期の3~4月どり紫色スティックブロッコリー ●特性 ・ケールに似た葉辺に欠刻のある外葉で、半立性に生育し大株になる。 ・夏なき種で、晩生なので3月頃から多く分枝した先にブロッコリーができる。 ・一度目の収穫を終えた後に追肥して花蕾の再生を促すと 4月いっぱいまで三度ほどとれる。 ・茹でると、緑色に近い色に変化する。 ・茎はやわらかく甘みがあり、おいしい。 ●栽培のポイント ・平坦地では7月10日~25日播きして、できるだけ株間を広くとり、大株にしておくと、枝数が多く多収になる。 ・平坦地の8月上旬まきでは、株も大きくなりにくく、収穫もいっそう遅れ、収穫期間も短くなるので、早播きが好ましい。 お客様のコメント: 青森県 A.O.様 青森はまだ寒く種まきできていませんが、去年種まきしたものは珍しい種類と近所のかたに喜ばれました。
タキイ種苗株式会社
年内から冬どりに広く適する多収の中晩生種! ■特長 ・生育が旺盛で耐寒性にすぐれた、作りやすい中晩生種。 ・花蕾は濃緑色で、粒のそろいやしまりがよい。 ・頂側花蕾どり兼用の多収種。 ■栽培の要点 ・施肥は元肥1/2、追肥1/2を目安にじっくり生育を進める。 ・根張りのよい、よくそろった健苗定植で、出蕾までに十分な株に仕上げる。
株式会社野崎採種場
磯緑の特徴 ●食味の優れた中晩生種。 ●7月下旬~8月中旬まきで、11月下旬~3月どり。 ●草勢極めて強く作りやすい。花蕾は鮮緑色で花粒細かく、品質は良い。また側枝の発生も多く、長期にわたって収穫できる。
タキイ種苗株式会社
秋まきで早春どりねらいの暖地向け晩生種 ■特長 ・秋まきで端境期の3月中旬〜4月上旬どり栽培がねらえる、暖地向け晩生種。 ・草姿は立性で、生育がよくそろうので密植栽培に適する。 ・花蕾は濃緑色で粒が細かい。形状はハイドーム形で安定する。 ・側枝花蕾もとれる頂側花蕾どり兼用種。 ■栽培の要点 ・生育期間が長いので追肥主体の肥培管理とし、肥効の持続を図る。 ・花蕾の肥大を促すため最終の追肥は出蕾期に施用し、収穫期のチッソの遅効きを避ける。
タキイ種苗株式会社
アントシアン着色が少ない、作りやすい1〜3月どり晩生種! ■特長 ・草姿は立性でそろいがよく、耐寒・低温肥大性にすぐれる厳寒期どり用の晩生種。 ・花蕾は鮮緑色のドーム形。肉厚で粒ぞろいやしまりがよく、アントシアンの着色が少ない。 ・低温下の生育が順調で、良形の大玉が収穫できる。 ・根張りがよく耐倒伏性にすぐれ、花蕾茎は比較的高い位置にあり、収穫作業が容易。 ・大型の側枝が基部から発生し、頂花蕾専用・頂側兼用どりのいずれにも適する多収種。 ■栽培の要点 ・晩生種は十分な低温が必要なので、早まき栽培は避ける。 ・施肥は追肥主体で行う。元肥半量で、残りは状態を見ながら適宜分施する。 ・大玉花蕾の収穫をねらう場合は、株間を広めにとる。