近成山東胡瓜
中原採種場株式会社
ベト病に強い抑制の決定版!! ■特性 ・夏節成×山東の一代交配種、着果性良好、しかも側枝の発生が良く、側枝は節成となる。 ・草勢が強く耐暑性にすぐれ、病気に強く作り易い。 ・すばぬけた豊産種で、果長は28〜30cm、イボが少なく濃緑で光沢のよい山東系胡瓜。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
中原採種場株式会社
ベト病に強い抑制の決定版!! ■特性 ・夏節成×山東の一代交配種、着果性良好、しかも側枝の発生が良く、側枝は節成となる。 ・草勢が強く耐暑性にすぐれ、病気に強く作り易い。 ・すばぬけた豊産種で、果長は28〜30cm、イボが少なく濃緑で光沢のよい山東系胡瓜。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス:2~8月播き(雨よけ、夏穫り、抑制) ■雌花率 主枝着果率:60~70%(2~5月播種) 30~40%(6~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで20~21cm 単為結果性が極めて高く、暑いときでも良果がドンドン穫れる。褐斑病に強く、流れ果・尻細果が極少ない。 特に褐斑病に対して強い耐性を持つ。
株式会社タカヤマシード
作りやすくて、どんどんとれる ■特性 1.本種は耐病、耐暑性を兼ね備えた栽培容易な白イボ超多収品種である。 2.葉は濃緑で丸葉、大きさは中位、節間は比較的短く、茎は太く、雌花は多い。 3.果は21~23cm位で濃緑色の長円筒形で肩張りよく、尻尖り少なく良く揃い秀品率は高い。 春蒔=トンネル栽培~露地栽培は主枝に80~90%とよく着果し短側枝型で成り戻りし摘芯の必要がない。 抑制栽培=主枝に40%位よく着果し側枝の1~2節に連続着果する。 ■ポイント 1.多収穫の要因は退化側枝の発生を促すことにあるので摘芯と摘葉を励行する。 2.早熟栽培では育苗期に短日処理を行うと主枝に雌花の着生が多くなる。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス:3~6月播き(雨よけ、夏穫り) 7~8月播き(抑制) ■雌花率 主枝着果率:60~70%(3~6月播種) 50~60%(7~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで20~21cm ■耐病性 褐斑病、ベト病等の各種病害に強い 早生で初期から多収となりツヤツヤとした品位の高い美形果。 猛暑でも果形安定。作り易く葉焼けしにくい。茎葉の無駄伸びなく省力型の理想品種。
株式会社久留米原種育成会
高温期でも果形安定、後半までスタミナ抜群 ・播種期 【雨除け】4月播き・5月播き・6月播き 【抑制】7月播き・8月播き ・収穫期 【雨除け】6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫 【抑制】9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫 ・果実サイズ及び特徴 【果形】頭から尻部まで肉付きの良い円筒形果。果揃い良く、果形の崩れは少ない。 【果色】極濃緑で光沢もあり、高温期でも退色しない。 【果長】100〜120gで21〜22cm 【食味】肉質良く、食味良好。 ・草姿 【主枝】茎は中太で中短〜中位の節間。高温期でも徒長しにくい。 【子枝】中太で中短〜中位の枝が各節より順次発生。 【孫枝】中短で中太の枝が発生。 ・耐病性:カッパン病・ベト病に強い耐病性。 ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】雌花連続性が高く、果実肥大性があるので、初期から後半まで多収。 枝は順次動きながら果実もなる安定多収型品種。 【雌花率】※各節1〜2果成(1果成中心) (4月〜6月)主枝:80%〜90%、子枝:80%〜90% (7月〜8月)主枝:70%〜80%、子枝:80%〜90% ■特性 1. 雌花連続性があり、単為結果性が高いので初期より後半まで多収 2. 高温期でも果形安定、栄養・生殖生長のバランス良い省力型 3. カッパン病・べト病に強い ■栽培要点 【育苗】 ・植穴は2~3日前に十分灌水しておき、しっかり鉢内に根が張った苗を定植する。老化苗は絶対厳禁。 【定植~摘芯】 ・定植後は早期活着に努め、素直に生育させる。 ・単為結果性が高く肥大性がある品種なので、生殖生長にならないように少し草勢を強めに管理し、順調な枝の発生を促す。草勢が弱い場合は、8節位までの雌花を摘果して草勢回復に努める。 ・収穫1番果が開花したら最初の追肥を施用する。 【整枝】 ・子枝は低温期~高温期に向かう栽培の場合は、下段・上段1節、中段2節摘み。高温期~低温期に向かう場合は、全て1節摘み。孫枝は、半放任を基本とするが、樹勢を見ながら摘み、草勢確保を行う。 【その他】 ・カッパン病、べト病には強い耐病性を持っているが、その他の病気の発生を考えて早目の予防に努める。
株式会社トーホク
夏の暑さに強く、また生育後半の気温の低下にも良く耐える秋どり品種。果皮が格別やわらかく、食味の良い果実が楽しめるのが秋どりキュウリの特長です。
中原採種場株式会社
ベト病に強い抑制の決定版!! ■特性 ・夏節成×山東の一代交配種、着果性良好、しかも側枝の発生が良く、側枝は節成となる。 ・草勢が強く耐暑性にすぐれ、病気に強く作り易い。 ・すばぬけた豊産種で、果長は28〜30cm、イボが少なく濃緑で光沢のよい山東系胡瓜。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス:2~8月播き(雨よけ、夏穫り、抑制) ■雌花率 主枝着果率:60~70%(2~5月播種) 30~40%(6~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで20~21cm 単為結果性が極めて高く、暑いときでも良果がドンドン穫れる。褐斑病に強く、流れ果・尻細果が極少ない。 特に褐斑病に対して強い耐性を持つ。
株式会社タカヤマシード
作りやすくて、どんどんとれる ■特性 1.本種は耐病、耐暑性を兼ね備えた栽培容易な白イボ超多収品種である。 2.葉は濃緑で丸葉、大きさは中位、節間は比較的短く、茎は太く、雌花は多い。 3.果は21~23cm位で濃緑色の長円筒形で肩張りよく、尻尖り少なく良く揃い秀品率は高い。 春蒔=トンネル栽培~露地栽培は主枝に80~90%とよく着果し短側枝型で成り戻りし摘芯の必要がない。 抑制栽培=主枝に40%位よく着果し側枝の1~2節に連続着果する。 ■ポイント 1.多収穫の要因は退化側枝の発生を促すことにあるので摘芯と摘葉を励行する。 2.早熟栽培では育苗期に短日処理を行うと主枝に雌花の着生が多くなる。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス:3~6月播き(雨よけ、夏穫り) 7~8月播き(抑制) ■雌花率 主枝着果率:60~70%(3~6月播種) 50~60%(7~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで20~21cm ■耐病性 褐斑病、ベト病等の各種病害に強い 早生で初期から多収となりツヤツヤとした品位の高い美形果。 猛暑でも果形安定。作り易く葉焼けしにくい。茎葉の無駄伸びなく省力型の理想品種。
株式会社久留米原種育成会
高温期でも果形安定、後半までスタミナ抜群 ・播種期 【雨除け】4月播き・5月播き・6月播き 【抑制】7月播き・8月播き ・収穫期 【雨除け】6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫 【抑制】9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫 ・果実サイズ及び特徴 【果形】頭から尻部まで肉付きの良い円筒形果。果揃い良く、果形の崩れは少ない。 【果色】極濃緑で光沢もあり、高温期でも退色しない。 【果長】100〜120gで21〜22cm 【食味】肉質良く、食味良好。 ・草姿 【主枝】茎は中太で中短〜中位の節間。高温期でも徒長しにくい。 【子枝】中太で中短〜中位の枝が各節より順次発生。 【孫枝】中短で中太の枝が発生。 ・耐病性:カッパン病・ベト病に強い耐病性。 ・コート/生種:生種 ・その他補足説明 【収量】雌花連続性が高く、果実肥大性があるので、初期から後半まで多収。 枝は順次動きながら果実もなる安定多収型品種。 【雌花率】※各節1〜2果成(1果成中心) (4月〜6月)主枝:80%〜90%、子枝:80%〜90% (7月〜8月)主枝:70%〜80%、子枝:80%〜90% ■特性 1. 雌花連続性があり、単為結果性が高いので初期より後半まで多収 2. 高温期でも果形安定、栄養・生殖生長のバランス良い省力型 3. カッパン病・べト病に強い ■栽培要点 【育苗】 ・植穴は2~3日前に十分灌水しておき、しっかり鉢内に根が張った苗を定植する。老化苗は絶対厳禁。 【定植~摘芯】 ・定植後は早期活着に努め、素直に生育させる。 ・単為結果性が高く肥大性がある品種なので、生殖生長にならないように少し草勢を強めに管理し、順調な枝の発生を促す。草勢が弱い場合は、8節位までの雌花を摘果して草勢回復に努める。 ・収穫1番果が開花したら最初の追肥を施用する。 【整枝】 ・子枝は低温期~高温期に向かう栽培の場合は、下段・上段1節、中段2節摘み。高温期~低温期に向かう場合は、全て1節摘み。孫枝は、半放任を基本とするが、樹勢を見ながら摘み、草勢確保を行う。 【その他】 ・カッパン病、べト病には強い耐病性を持っているが、その他の病気の発生を考えて早目の予防に努める。
株式会社トーホク
夏の暑さに強く、また生育後半の気温の低下にも良く耐える秋どり品種。果皮が格別やわらかく、食味の良い果実が楽しめるのが秋どりキュウリの特長です。