ハイ・グリーン21
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月播き 11~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 30~50%(9~10月播種) 60~70%(11~3月播種) 1節1本成りが多い ■果実 100gで21cm 冬春キュウリの概念を一新!高い品質を秀品率、更に食感はシャリッと美味しい。 枝の発生が良く、中~後期のスタミナも抜群で作り易く多収。 果長21cmでレギュラー箱出荷向け。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月播き 11~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 30~50%(9~10月播種) 60~70%(11~3月播種) 1節1本成りが多い ■果実 100gで21cm 冬春キュウリの概念を一新!高い品質を秀品率、更に食感はシャリッと美味しい。 枝の発生が良く、中~後期のスタミナも抜群で作り易く多収。 果長21cmでレギュラー箱出荷向け。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~10月播き 11~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 30~50%(9~10月播種) 60~70%(11~3月播種) 1節1本成りが多い ■果実 100gで22cm ハイグリーン21の特長をそのままに、果長やや長め(22cm)。 平箱、コンテナ出荷向け。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 1~10月播き(半促成、夏穫り、抑制、越冬) (短期促成:西南暖地) ■雌花率 主枝着果率: 60~70%(1~4月播種) 40~50%(5~8月播種) 30~40%(9~10月播種) ■果実 100gで20~21cm エクセレント節成1号・2号より枝が出やすい。 褐斑病に強い耐病性を示す。 果実肥大が早く、長期に亘り極めて安定する。 草勢が安定するため、収量の山谷がなく作り易い。 果ヤケは出にくい。 特に褐斑病に対して強い耐性を持つ。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 8~3月播き 晩抑、越冬、促成、半促成 (加温、無加温) 露地: トンネル ■雌花率 主枝着果率: 40%(9月播種) 70%(11月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで21cm ■耐病性 ベト、ウドンコ、斑点細菌病に強い 理想の草姿・草勢で省力、鮮やかグリーンと驚異の秀品率で美味しいキュウリが超多収。 消費者、市場をパーフェクトに魅了した超能力品種。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 8~5月播き 11月播きは関東以西 (越冬、促成、半促成、雨よけ) ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (8月播きは雄花節も出る) 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm 節成り性が高く、分枝性も良い。 肥大早く、終始果形が安定する。 高品質で秀品率も高く、食味良好。褐斑病に強い耐性を示す。 摘芯栽培・更新型つる下し(西南中心)どちらも良好。 病気の発生は全般的に少なく、特に褐斑病に対して強い耐性を持つ。
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■適作型 ハウス: 9~10月播き 11~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 30~50%(9~10月播種) 60~70%(11~3月播種) 1節1本成りが多い ■果実 100gで21cm 冬春キュウリの概念を一新!高い品質を秀品率、更に食感はシャリッと美味しい。 枝の発生が良く、中~後期のスタミナも抜群で作り易く多収。 果長21cmでレギュラー箱出荷向け。
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■適作型 ハウス: 9~10月播き 11~3月播き ■雌花率 主枝着果率: 30~50%(9~10月播種) 60~70%(11~3月播種) 1節1本成りが多い ■果実 100gで22cm ハイグリーン21の特長をそのままに、果長やや長め(22cm)。 平箱、コンテナ出荷向け。
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■適作型 ハウス: 1~10月播き(半促成、夏穫り、抑制、越冬) (短期促成:西南暖地) ■雌花率 主枝着果率: 60~70%(1~4月播種) 40~50%(5~8月播種) 30~40%(9~10月播種) ■果実 100gで20~21cm エクセレント節成1号・2号より枝が出やすい。 褐斑病に強い耐病性を示す。 果実肥大が早く、長期に亘り極めて安定する。 草勢が安定するため、収量の山谷がなく作り易い。 果ヤケは出にくい。 特に褐斑病に対して強い耐性を持つ。
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■適作型 ハウス: 8~3月播き 晩抑、越冬、促成、半促成 (加温、無加温) 露地: トンネル ■雌花率 主枝着果率: 40%(9月播種) 70%(11月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで21cm ■耐病性 ベト、ウドンコ、斑点細菌病に強い 理想の草姿・草勢で省力、鮮やかグリーンと驚異の秀品率で美味しいキュウリが超多収。 消費者、市場をパーフェクトに魅了した超能力品種。
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■適作型 ハウス: 9~3月定植 越冬・促成・半促成・無加温 ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (7月・8月播きは雄花節もある) 1節1~2果成り ■果実 100gで21~22cm ウドンコ病と褐斑病の双方に強い耐病性を示し、ベト病にも比較的強い 節成り性が高く、分枝性は良い。 果肥大早く、終始果形が安定し、高品質で秀品率高い。 摘芯栽培・つる下し(更新型)栽培が可能。
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■適作型 ハウス: 8~5月播き 11月播きは関東以西 (越冬、促成、半促成、雨よけ) ■雌花率 主枝着果率: ほぼ100% (8月播きは雄花節も出る) 1節1~2本成り ■果実 100gで21~22cm 節成り性が高く、分枝性も良い。 肥大早く、終始果形が安定する。 高品質で秀品率も高く、食味良好。褐斑病に強い耐性を示す。 摘芯栽培・更新型つる下し(西南中心)どちらも良好。 病気の発生は全般的に少なく、特に褐斑病に対して強い耐性を持つ。