エクセレント節成1号
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 12~2月播き(半促成) 7~8月播き(抑制) 9月播き(西南暖地地方) ■雌花率 主枝着果率: 50~80%(12~2月播種) 40~60%(7~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで21cm(長め) ■耐病性 ベト、ウドンコ、特に褐斑病に比較的強い 褐斑病に比較的強い 節成り性が強く、早生で初期から多収。 収穫の山谷が少なく秀品率も良い。下降気象で差がつく。 高品質品種。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 12~2月播き(半促成) 7~8月播き(抑制) 9月播き(西南暖地地方) ■雌花率 主枝着果率: 50~80%(12~2月播種) 40~60%(7~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで21cm(長め) ■耐病性 ベト、ウドンコ、特に褐斑病に比較的強い 褐斑病に比較的強い 節成り性が強く、早生で初期から多収。 収穫の山谷が少なく秀品率も良い。下降気象で差がつく。 高品質品種。
丸種株式会社
うどんこ病に強い、完全節成ミニキュウリ! 1. 果長10~12cm、果重50g前後のミニ胡瓜で、果皮が薄く、軟らかいのでサラダなどの生食に向きます。ピクルスや浅漬けでも美味しいです。 2. イボの発生が無く、果皮は濃緑でテリがあり、果面にしわのない品種です。 3. 主枝は完全節成で、主枝及び側枝どちらにも複数の花が咲く多収性品種です。 4. うどんこ病に非常に強いため、減農薬栽培に最適です。べと病にも強いです。 5. 作型はハウス雨除け、露地、抑制と幅広く栽培できます。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き ベランダ: 4月~8月播き 露地の場合は、簡易ネット栽培が望ましい ■雌花率主枝着果率 節成りで各節2~3果成り ■果実 11cmぐらいで収穫する ・単為結果性が高いので、ミツバチによる交配が無くても、連続して太り、収穫できる。 ・ウドンコ病・カッパン病に強い。 ・イボが無くつるっとしたキュウリで食べるとほのかな甘みがある。
丸種株式会社
ユニークで食味に優れた、半白のミニキュウリ! 1. 葉は濃緑、小葉で草勢はコンパクトにまとまる秀品 率のよい品種です 2. 果長10 ~ 12cm、果重50g前後のミニ半白胡瓜で、 果皮がやわらかく歯切れがよいのでサラダなどの生 食に向きます。ピクルスや浅漬けでも美味しいです。 3. 主枝は完全節成で、主枝及び側枝どちらにも複数 の花が咲く多収性品種です。 4. うどんこ病に非常に強いため、減農薬栽培に最適で す。べと病にも強いです。 5. 作型はハウス雨除け、露地、抑制と幅広く栽培でき ます。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 夏秋: 4~5月播き 抑制露地: 6~8月播き ■雌花率 主枝着果率: 50~60%(夏秋:4~5月播種) 40~50%(抑制露地:6~8月播種) ■果実 100gで20~21cm ■耐病性 ウイルス病に強く、複合感染による急性移凋症の発生が少ない。果実のモザイク症も軽微。ウドンコ病やベト病に強い。褐斑、炭疽病にも比較的強い。 複合耐病性、特にズッキーニ黄斑モザイクウイルス病に耐病性を持つ。 節成り性は強くないが、雄花節からの成り戻しが強い。 孫枝以降の半放任による整枝で末期まで良果が獲れ続ける。 初期から収量構成が安定。 食味良好。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス:8~3月播き ■雌花率 主枝着果率:70~75%(9~10月播種) 側枝以降:80% 1節1~2本成り 成り戻しあり ■果実 100gで21~22cm 丈夫な茎葉と果実の肥大がスムーズで、若々しい草姿・草勢を示す。最高級品質でシーズンを通じて果形・果長の安定性に優れる。草勢の低下が少ないので病気には強い。特に「褐斑病」には強い。やや早生性で、樹の仕上がり早い。終始強めの樹勢が保たれる。 褐斑病に強く、ベト、ウドンコ病に対しても比較的強い。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 12~2月播き(半促成) 7~8月播き(抑制) 9月播き(西南暖地地方) ■雌花率 主枝着果率: 50~80%(12~2月播種) 40~60%(7~8月播種) 1節1~2本成り ■果実 100gで21cm(長め) ■耐病性 ベト、ウドンコ、特に褐斑病に比較的強い 褐斑病に比較的強い 節成り性が強く、早生で初期から多収。 収穫の山谷が少なく秀品率も良い。下降気象で差がつく。 高品質品種。
丸種株式会社
うどんこ病に強い、完全節成ミニキュウリ! 1. 果長10~12cm、果重50g前後のミニ胡瓜で、果皮が薄く、軟らかいのでサラダなどの生食に向きます。ピクルスや浅漬けでも美味しいです。 2. イボの発生が無く、果皮は濃緑でテリがあり、果面にしわのない品種です。 3. 主枝は完全節成で、主枝及び側枝どちらにも複数の花が咲く多収性品種です。 4. うどんこ病に非常に強いため、減農薬栽培に最適です。べと病にも強いです。 5. 作型はハウス雨除け、露地、抑制と幅広く栽培できます。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス: 3~8月播き ベランダ: 4月~8月播き 露地の場合は、簡易ネット栽培が望ましい ■雌花率主枝着果率 節成りで各節2~3果成り ■果実 11cmぐらいで収穫する ・単為結果性が高いので、ミツバチによる交配が無くても、連続して太り、収穫できる。 ・ウドンコ病・カッパン病に強い。 ・イボが無くつるっとしたキュウリで食べるとほのかな甘みがある。
丸種株式会社
ユニークで食味に優れた、半白のミニキュウリ! 1. 葉は濃緑、小葉で草勢はコンパクトにまとまる秀品 率のよい品種です 2. 果長10 ~ 12cm、果重50g前後のミニ半白胡瓜で、 果皮がやわらかく歯切れがよいのでサラダなどの生 食に向きます。ピクルスや浅漬けでも美味しいです。 3. 主枝は完全節成で、主枝及び側枝どちらにも複数 の花が咲く多収性品種です。 4. うどんこ病に非常に強いため、減農薬栽培に最適で す。べと病にも強いです。 5. 作型はハウス雨除け、露地、抑制と幅広く栽培でき ます。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 夏秋: 4~5月播き 抑制露地: 6~8月播き ■雌花率 主枝着果率: 50~60%(夏秋:4~5月播種) 40~50%(抑制露地:6~8月播種) ■果実 100gで20~21cm ■耐病性 ウイルス病に強く、複合感染による急性移凋症の発生が少ない。果実のモザイク症も軽微。ウドンコ病やベト病に強い。褐斑、炭疽病にも比較的強い。 複合耐病性、特にズッキーニ黄斑モザイクウイルス病に耐病性を持つ。 節成り性は強くないが、雄花節からの成り戻しが強い。 孫枝以降の半放任による整枝で末期まで良果が獲れ続ける。 初期から収量構成が安定。 食味良好。
株式会社埼玉原種育成会
■適作型 ハウス:8~3月播き ■雌花率 主枝着果率:70~75%(9~10月播種) 側枝以降:80% 1節1~2本成り 成り戻しあり ■果実 100gで21~22cm 丈夫な茎葉と果実の肥大がスムーズで、若々しい草姿・草勢を示す。最高級品質でシーズンを通じて果形・果長の安定性に優れる。草勢の低下が少ないので病気には強い。特に「褐斑病」には強い。やや早生性で、樹の仕上がり早い。終始強めの樹勢が保たれる。 褐斑病に強く、ベト、ウドンコ病に対しても比較的強い。