華ロイヤル
福井シード株式会社
【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬 ・鮮紅色の栄養素たっぷりトマトです。 ・大玉よりも小さく中玉よりも大きい、 程よい食べ切りサイズ。果形はやや腰高です。 ・平均果重:80~100g ・TMV抵抗性:Tm-2a
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
福井シード株式会社
【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬 ・鮮紅色の栄養素たっぷりトマトです。 ・大玉よりも小さく中玉よりも大きい、 程よい食べ切りサイズ。果形はやや腰高です。 ・平均果重:80~100g ・TMV抵抗性:Tm-2a
福井シード株式会社
省力系大玉トマト 単為結果性大玉トマトで、ホルモン処理の手間を軽減できます。果色が桃色のおいしい品種です。 平均果重:140~150g TMV抵抗性:Tm-2a 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
タキイ種苗株式会社
葉かび・青枯病に強い! 栽培の安定した夏秋トマト! ■特長 ・葉かび病耐病性(Cf9)をもち、減農薬栽培が可能。 ・果形はやや腰高の豊円で、秀品率が高い。 ・果重は220g程度で、低段から大玉収穫が期待できる。 ・チャック・窓あき果の発生は少なく果形がスムーズ。 ・熟期は早生、果色は濃桃色で美しい。 ・初期の草勢はややおとなしく、夏秋雨よけ栽培で安定した生育を示す。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、半身萎凋病レース1(V1)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・若苗定植を避け、一部開花苗を定植する。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。 ・低段から果実の肥大がよいので、中~後半の草勢維持のため1~2段果房は3果に摘果する。また、潅水や追肥のタイミングが遅れないように注意する。
タキイ種苗株式会社
果形がよく秀品出荷率が高い!良食味な夏秋栽培用の桃太郎! ■特長 ・食味のよい夏秋栽培用「桃太郎」。 ・玉がかたく裂果に強い。 ・チャック・窓あき・変形・空洞果などの生理障害の発生が少なく、秀品出荷率が上がる。 ・花質がよいので着果が安定し、収量が上がりやすい。 ・果形は腰高豊円でスムーズ。果重は、210~220gになる。熟期は早生で果色は濃桃色。 ・草勢は生育全般を通して強く、栽培が安定しやすい。 ・節間長はやや短めで、栽培管理がしやすい。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、半身萎凋病レース1(V1)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・老化苗定植を避け、開花直前苗を定植する。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・着果が確認できたら、潅水量を増やす。 ・定植後の最初の追肥は、3段花房の開花前を目安に行う。
タキイ種苗株式会社
着果がよく裂果に強い!すすかび病耐病性をもつ良食味な夏秋用桃太郎 ■特長 ・食味のよい夏秋栽培用「桃太郎」。玉がかたく裂果や軟果に強い。 ・花質がよく着果が安定し、生理障害果(チャック・変形・空洞・黄変など)の発生も少ない。 ・熟期は中生で果色は濃桃色。果形はスムーズな豊円型で200g程度にそろう。 ・草丈は低いので、誘引回数を減らせる。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)、トマト黄化えそ病(TSWV)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、根腐萎凋病(J3)、半身萎凋病(V1)、葉かび病(Cf9)、すすかび病、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・老化苗定植を避ける。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・着果が確認できたら順次潅水量を増やす。 ・草勢は初期強めに進むため元肥は減らす。定植後の最初の追肥は、3段花房の開花前を目安に行う。 ・盛夏期は十分な潅水量と葉面散布で着果を促進し、がく枯れの予防を徹底する。
タキイ種苗株式会社
青枯病に強く、食味にすぐれた夏秋用完熟トマト! ■特長 ・たいへん食味にすぐれた夏秋栽培用完熟品種。 ・果実は多肉質でかたく、日もち性もよい。 ・果重は210~220g程度、果形は豊円で秀品率が高い。 ・1花房当たり平均5~7花が着生し、安定した着果性を示す。 ・熟期は早生で、果色は濃桃色。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、半身萎凋病レース1(V1)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・若苗定植を避け、一部開花苗を定植する。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。
福井シード株式会社
【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬 ・鮮紅色の栄養素たっぷりトマトです。 ・大玉よりも小さく中玉よりも大きい、 程よい食べ切りサイズ。果形はやや腰高です。 ・平均果重:80~100g ・TMV抵抗性:Tm-2a
福井シード株式会社
省力系大玉トマト 単為結果性大玉トマトで、ホルモン処理の手間を軽減できます。果色が桃色のおいしい品種です。 平均果重:140~150g TMV抵抗性:Tm-2a 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
タキイ種苗株式会社
葉かび・青枯病に強い! 栽培の安定した夏秋トマト! ■特長 ・葉かび病耐病性(Cf9)をもち、減農薬栽培が可能。 ・果形はやや腰高の豊円で、秀品率が高い。 ・果重は220g程度で、低段から大玉収穫が期待できる。 ・チャック・窓あき果の発生は少なく果形がスムーズ。 ・熟期は早生、果色は濃桃色で美しい。 ・初期の草勢はややおとなしく、夏秋雨よけ栽培で安定した生育を示す。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、半身萎凋病レース1(V1)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・若苗定植を避け、一部開花苗を定植する。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。 ・低段から果実の肥大がよいので、中~後半の草勢維持のため1~2段果房は3果に摘果する。また、潅水や追肥のタイミングが遅れないように注意する。
タキイ種苗株式会社
果形がよく秀品出荷率が高い!良食味な夏秋栽培用の桃太郎! ■特長 ・食味のよい夏秋栽培用「桃太郎」。 ・玉がかたく裂果に強い。 ・チャック・窓あき・変形・空洞果などの生理障害の発生が少なく、秀品出荷率が上がる。 ・花質がよいので着果が安定し、収量が上がりやすい。 ・果形は腰高豊円でスムーズ。果重は、210~220gになる。熟期は早生で果色は濃桃色。 ・草勢は生育全般を通して強く、栽培が安定しやすい。 ・節間長はやや短めで、栽培管理がしやすい。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、半身萎凋病レース1(V1)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・老化苗定植を避け、開花直前苗を定植する。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・着果が確認できたら、潅水量を増やす。 ・定植後の最初の追肥は、3段花房の開花前を目安に行う。
タキイ種苗株式会社
着果がよく裂果に強い!すすかび病耐病性をもつ良食味な夏秋用桃太郎 ■特長 ・食味のよい夏秋栽培用「桃太郎」。玉がかたく裂果や軟果に強い。 ・花質がよく着果が安定し、生理障害果(チャック・変形・空洞・黄変など)の発生も少ない。 ・熟期は中生で果色は濃桃色。果形はスムーズな豊円型で200g程度にそろう。 ・草丈は低いので、誘引回数を減らせる。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)、トマト黄化えそ病(TSWV)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、根腐萎凋病(J3)、半身萎凋病(V1)、葉かび病(Cf9)、すすかび病、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・老化苗定植を避ける。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・着果が確認できたら順次潅水量を増やす。 ・草勢は初期強めに進むため元肥は減らす。定植後の最初の追肥は、3段花房の開花前を目安に行う。 ・盛夏期は十分な潅水量と葉面散布で着果を促進し、がく枯れの予防を徹底する。
タキイ種苗株式会社
青枯病に強く、食味にすぐれた夏秋用完熟トマト! ■特長 ・たいへん食味にすぐれた夏秋栽培用完熟品種。 ・果実は多肉質でかたく、日もち性もよい。 ・果重は210~220g程度、果形は豊円で秀品率が高い。 ・1花房当たり平均5~7花が着生し、安定した着果性を示す。 ・熟期は早生で、果色は濃桃色。 ・トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、萎凋病レース1(F1)およびレース2(F2)、半身萎凋病レース1(V1)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性のほか、青枯病(B)にも比較的強い。 ■栽培の要点 ・若苗定植を避け、一部開花苗を定植する。 ・1段花房はホルモン処理で確実に着果させる。 ・定植後の最初の追肥は、3段花房の開花時期を目安に行う。