品種詳細

果皮は白色です。果肉は緑色。特に糖度は高く甘味を強く感じる。 各地の気候、風土にあった系統をご提案しています。 詳しくはお問い合わせください。
白皮緑肉メロン

果実・収量特性

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メーカー情報

愛三種苗株式会社

国産で活躍する品種を提供している種苗会社。

メーカー詳細

似た特性の品種

アールスセイヌ 秋冬Ⅰ

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八江農芸株式会社

共通 緑肉

■特長 - 低温環境に順応性が高く、立ち栽培専用の、緑肉ネットメロンです。 - ツルワレ病に耐病性です。 - 草姿は立性の中葉で、欠刻がやや深い傾向にあります。 - ネットは開花後18日を前後して、長く連なり発現し、丸く強い盛り上がりがあります。 - 収穫期の果形はやや腰高で、11~12月収穫を中心とし、成熟日数は60日程度を要します。

ミレー早春晩秋系

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ヴィルモランみかど株式会社

共通 緑肉

壊疽斑点耐病性の早春晩秋系アールス ■特徴 タイプ 緑肉アールス 耐病性 IR : 壊疽斑点 ■品種の特性 1. 壊疽斑点耐病性で、うどんこ病耐性・つる割れ病(レース0,2)にも耐性で作りやすい。 2. 草勢強く、葉は中葉、早春晩秋系の立ち作り用品種。 3. 果実は1.6~1.8kgの球形で果揃いよく、ネットは密に盛り上がり高級感がある。果皮は灰白緑色で果肉は黄緑色、糖度14~16度あり多汁で食味がよい。 4. 着果は安定し、開花後55~60日で収穫期となる。日持ちが良く、収穫後7日頃が食べ頃となる。 ■栽培のポイント 白肌高級種のため、果実の硬化が強く、肥大期・ネット期には十分な温度を確保する。

パンナ

パンナ

タキイ種苗株式会社

共通 緑肉

糖度が高く品質安定! 日もちのよい緑肉ネットメロン! ■耐病性 F0、 F2、 PM ■特長 ・ハウス・トンネル栽培向けの緑肉ネットメロン。 ・糖度は平均15度以上と高く、品質が安定する。 ・果肉の日もちがよく、熟期は53〜55日程度で収穫できる。 ・低温期の作型でもつる伸びは早く、草勢が安定して肥大性にすぐれる。 ・果形は高球にそろい、ネットが密に安定して発生するため秀品率が高い。 ・つる割病(F0、F2)に耐病性があり、うどんこ病(PM)にも強い。 ■栽培の要点 ・交配期までは温度と水管理に注意して、じっくり生育させる。 ・果実肥大期はムラのない潅水を心掛け、草勢を落とさないように注意する。 ・糖度上昇が早いため、とり遅れないよう心掛ける。

アップリー

アップリー

ナント種苗株式会社

共通 緑肉

果皮は薄くてサクサク。 リンゴみたいに丸かじりもできる 甘くてジューシーな うす皮緑肉メロン。 ■特徴 ・果実サイズは400~500gでやや小ぶりなリンゴサイズ。 ・果皮はとても薄く、サクサクして歯切れ良い。 ・果肉は緑色で肉質ジューシー。糖度13~15度で十分に甘い。 ・種も非常に小さいので、種ごと食べられます。 ・食べきりサイズで、生ゴミがほぼ出ないSDGsなメロンです。 ・草勢は中程度。うどんこ病耐病性は無いので、防除は必須。 ・交配後30~35日で収穫適期。果皮が薄く黄色になり始めたら収穫のサイン。 ・収穫直後は果皮に苦味が残るが、1日置くと苦味が無くなる。 ■栽培のポイント ・雌花は子蔓の1節目に安定して着生。 ・整枝栽培の場合、1蔓あたり5~6個着果させる。 ・着果数が少ないと収穫前に首回りの裂果が発生しやすくなる。 ・他のメロンと比べると耐雨性もあり、露地栽培も可能。 ・しかしながら、裂皮防止のために雨よけトンネルを推奨します。 ■コメント 放任栽培の場合は、株間120~150cm、畝間200~250cm、本葉4~5枚で親蔓を摘芯します。着果は定植後1か月を目安に行い、それまでに着果した果実は摘果する。果皮色が薄く黄色に変色し始めたら収穫開始。1株から20果ほど収穫できます。

マリナ

マリナ

ナント種苗株式会社

共通 緑肉

高級志向の黄皮緑肉。高級志向の黄皮緑肉。 ・果重800g内外の正球。 ・濃黄色の外皮に爽やかな緑肉。 ・糖度16〜18度に安定。 ・うどんこ病に強い。

シャロン

シャロン

ナント種苗株式会社

共通 緑肉

耐病、中玉、ネットの地這栽培用 ・うどんこ病耐病性・つる割病R0.2に抵抗性の緑肉ネットメロン。 ・果重1.3kg前後の腰高形