YR銀次郎
株式会社増田採種場
厳寒期でもグングン成長する抜群の低温結球肥大性 熟期:中生 定植後の日数:100日 株張り:大 球色:濃緑 球形:甲高扁円 草姿:やや立性 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
ミノリスで品種を比較して、そのまま見積もり依頼。
国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社増田採種場
厳寒期でもグングン成長する抜群の低温結球肥大性 熟期:中生 定植後の日数:100日 株張り:大 球色:濃緑 球形:甲高扁円 草姿:やや立性 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
株式会社増田採種場
早生性に優れ玉揃い良い 熟期:中早生 定植後の日数:65日 株張り:中 球色:青緑 球形:扁平 草姿:開張性 耐暑性:◎ 耐寒性:○ 在圃性:○
株式会社増田採種場
炒めてもシャキシャキ感 熟期:中早生 定植後の日数:75日 株張り:中大 球色:濃緑 球形:甲高扁平 草姿:やや立性 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
ヴィルモランみかど株式会社
春・初夏まきができる、食味のよい極早生種 ■特徴 特性-1 熟期:極早生 株張:中 重量:1.3~1.5kg 形:甲高扁円 色:中緑 特性-2 耐暑・耐寒性:耐暑性/強 耐病性抵抗性:無 裂球の早晩:中 ■品種の特性 1. 春まき、初夏まきで作りやすい極早生の味のよい代表品種。小ぶりなので密植可能。 2. 保水力のある粘質系土壌でも良く生育する。 3. 球のしまり良く、甲高扁円球で球重1.5kg前後。
株式会社増田採種場
厳寒期においてもアントシアニンが出ず、在圃性が高い。玉の内部の黄色味が特に濃い 熟期:中晩生 定植後の日数:120日 株張り:やや大 球色:濃緑 球形:甲高扁円 草姿:やや開張 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
小林種苗株式会社
耐暑性、耐寒性、耐湿性にすぐれ、盛夏期でも充分生育する生食向きキャベツ 適期蒔きで、定植後60日で収穫期に達します。球重約1.5kg、鮮緑色の豊扁円球。葉質は『はやどり甘藍』と同様、良色で歯切れ良く多汁です。 外葉は立性で密植可能。播種期の幅が広く、在圃期間が長期にわたります。 栽培のポイント ・苗をしっかりと育て、30日程度の若苗定植で大きくしてください。元肥主力で盛夏どりの場合は、窒素肥料を控え目にすることと、殺菌剤散布、若切り出荷を心がけてください。 ・元肥主力で盛夏どりの場合は、N肥を控えめにし、結球完了後に軟腐病が発生しやすいので若切り出荷を心がけ、害虫防除とともに銅製剤などの殺菌剤を徹底散布することが望ましいです。 ・平均気温10℃以下では球のしまりが悪いため、平均気温10℃になる100日前後を播種限界日の目安にしてください。 ・播種は平坦地3~7月下旬、冷涼地5~6月蒔き・9~10月どり。西南諸島は9~11を除き、ほぼ1年中播種できます。※ 秋蒔きすると抽苔します。
株式会社増田採種場
厳寒期でもグングン成長する抜群の低温結球肥大性 熟期:中生 定植後の日数:100日 株張り:大 球色:濃緑 球形:甲高扁円 草姿:やや立性 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
株式会社増田採種場
早生性に優れ玉揃い良い 熟期:中早生 定植後の日数:65日 株張り:中 球色:青緑 球形:扁平 草姿:開張性 耐暑性:◎ 耐寒性:○ 在圃性:○
株式会社増田採種場
炒めてもシャキシャキ感 熟期:中早生 定植後の日数:75日 株張り:中大 球色:濃緑 球形:甲高扁平 草姿:やや立性 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
ヴィルモランみかど株式会社
春・初夏まきができる、食味のよい極早生種 ■特徴 特性-1 熟期:極早生 株張:中 重量:1.3~1.5kg 形:甲高扁円 色:中緑 特性-2 耐暑・耐寒性:耐暑性/強 耐病性抵抗性:無 裂球の早晩:中 ■品種の特性 1. 春まき、初夏まきで作りやすい極早生の味のよい代表品種。小ぶりなので密植可能。 2. 保水力のある粘質系土壌でも良く生育する。 3. 球のしまり良く、甲高扁円球で球重1.5kg前後。
株式会社増田採種場
厳寒期においてもアントシアニンが出ず、在圃性が高い。玉の内部の黄色味が特に濃い 熟期:中晩生 定植後の日数:120日 株張り:やや大 球色:濃緑 球形:甲高扁円 草姿:やや開張 耐暑性:- 耐寒性:◎ 在圃性:◎
小林種苗株式会社
耐暑性、耐寒性、耐湿性にすぐれ、盛夏期でも充分生育する生食向きキャベツ 適期蒔きで、定植後60日で収穫期に達します。球重約1.5kg、鮮緑色の豊扁円球。葉質は『はやどり甘藍』と同様、良色で歯切れ良く多汁です。 外葉は立性で密植可能。播種期の幅が広く、在圃期間が長期にわたります。 栽培のポイント ・苗をしっかりと育て、30日程度の若苗定植で大きくしてください。元肥主力で盛夏どりの場合は、窒素肥料を控え目にすることと、殺菌剤散布、若切り出荷を心がけてください。 ・元肥主力で盛夏どりの場合は、N肥を控えめにし、結球完了後に軟腐病が発生しやすいので若切り出荷を心がけ、害虫防除とともに銅製剤などの殺菌剤を徹底散布することが望ましいです。 ・平均気温10℃以下では球のしまりが悪いため、平均気温10℃になる100日前後を播種限界日の目安にしてください。 ・播種は平坦地3~7月下旬、冷涼地5~6月蒔き・9~10月どり。西南諸島は9~11を除き、ほぼ1年中播種できます。※ 秋蒔きすると抽苔します。