TYグラッセ・レッドプラス
有限会社フタバ種苗卸部
トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型の両タイプ) に対して耐病性を示す。 果重22~25gのやや大きめのミニトマト。 糖度は約9度に安定する。 裂果が少なく揃いが良い。 TYオレンジに比べTYレッドはやや豊円型になる。 TYLCVへの耐病性のほか、ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R-1)に 抵抗性を示す。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
有限会社フタバ種苗卸部
トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型の両タイプ) に対して耐病性を示す。 果重22~25gのやや大きめのミニトマト。 糖度は約9度に安定する。 裂果が少なく揃いが良い。 TYオレンジに比べTYレッドはやや豊円型になる。 TYLCVへの耐病性のほか、ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R-1)に 抵抗性を示す。
有限会社フタバ種苗卸部
春まき初夏~初秋獲り専用の耐病性プラム型ミニトマト。 半芯止まり性で側枝(わき芽)の摘除が必要無く省力栽培が可能。 果重約17g、糖度は8度になり甘味と酸味のバランスが良い。 トマト黄化葉巻病(イスラエル型・マイルド型の両タイプ)に対して 耐病性を示す。 萎凋病(R-1.2)ToMV(Tm-2a)に抵抗性を示す。
有限会社フタバ種苗卸部
トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型の両タイプ) に対して耐病性を示す。 果重22~25gのやや大きめのミニトマト。 糖度は約9度に安定する。 裂果が少なく揃いが良い。 TYLCVへの耐病性のほか、ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R-1)に 抵抗性を示す。
株式会社むさしのタネ
ソバージュ栽培向け プラム型ミニトマト 【特性】 〇芯止まり型で、次々に脇芽が伸長してくる。ソバージュ栽培向け品種。 〇果形は18g程度のプラム型、果色は赤色で、風味がよく、糖度は高い。 〇トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型)に耐病性がある。 【病害虫抵抗性】 〇耐病性はToMV(Tm-2a)、萎凋病(F1、F2)
タキイ種苗株式会社
黄化葉巻病・葉かび病・斑点病耐病性のミニトマト! ■特長 ・黄化葉巻病イスラエル型に耐病性(Ty-2)をもつ。さらに葉かび病のレースに耐病性(Cf9)を示すほか、斑点病にも中程度の耐病性を示す。トマトモザイクウイルスにはTm-2a型耐病性、そのほか萎凋病レース1(F1)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性。 ・低段から安定して糖度が高く、緻密な肉質で良食味。 ・果色は濃赤色で光沢があり、市場性が高い。 ・果重は15~20g程度できれいな球形によくそろう。 ・極早生種で栽培初期より収量が上がる。 ■栽培の要点 ・元肥はやや少なめとして、追肥重点型の管理とする。 ・黄化葉巻病耐病性は、増殖抑制型のため、通常防除が必要。 ・ハチ交配の場合、ハウス内の温度を十分に確保する。着果不良が見受けられたら、ホルモン処理の併用で着果促進を行う。
ナント種苗株式会社
黄化葉巻病耐病性で 食味の良いイエローミニトマトが いよいよ登場! ■特徴 ・草勢は中程度。 ・節間は長い(プラム型ミニと同程度の節間長)。 ・花房は基本的にシングル花房。草勢強い場合にダブルが混じる程度。着果数はあまり多くない(赤丸ミニの80~90%程度)。 ・葉はコンパクト。誘引は大変容易。 ・糖度9度前後と高く、酸味もやや強めでインパクトのある食味。果重は15~20g程度。 ・肉質は黄色品種としては硬く、店持ち優れる。 ・裂果・裂皮がとても少ない。 ・晩生で既存黄色ミニと比べ、収穫開始がやや遅いが、その後はコンスタントに収量が出る。 ・黄化葉巻病(イスラエル・マイルド両系統)に耐病性。葉かび病・斑点病への耐病性はなく、予防から薬剤散布を行うこと。ToMV(2a)、萎凋病レース1、半身萎凋病、ネコブセンチュウに対して耐病/抵抗性を有す。
有限会社フタバ種苗卸部
トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型の両タイプ) に対して耐病性を示す。 果重22~25gのやや大きめのミニトマト。 糖度は約9度に安定する。 裂果が少なく揃いが良い。 TYオレンジに比べTYレッドはやや豊円型になる。 TYLCVへの耐病性のほか、ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R-1)に 抵抗性を示す。
有限会社フタバ種苗卸部
春まき初夏~初秋獲り専用の耐病性プラム型ミニトマト。 半芯止まり性で側枝(わき芽)の摘除が必要無く省力栽培が可能。 果重約17g、糖度は8度になり甘味と酸味のバランスが良い。 トマト黄化葉巻病(イスラエル型・マイルド型の両タイプ)に対して 耐病性を示す。 萎凋病(R-1.2)ToMV(Tm-2a)に抵抗性を示す。
有限会社フタバ種苗卸部
トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型の両タイプ) に対して耐病性を示す。 果重22~25gのやや大きめのミニトマト。 糖度は約9度に安定する。 裂果が少なく揃いが良い。 TYLCVへの耐病性のほか、ToMV(Tm-2a)、萎凋病(R-1)に 抵抗性を示す。
株式会社むさしのタネ
ソバージュ栽培向け プラム型ミニトマト 【特性】 〇芯止まり型で、次々に脇芽が伸長してくる。ソバージュ栽培向け品種。 〇果形は18g程度のプラム型、果色は赤色で、風味がよく、糖度は高い。 〇トマト黄化葉巻病(イスラエル型、マイルド型)に耐病性がある。 【病害虫抵抗性】 〇耐病性はToMV(Tm-2a)、萎凋病(F1、F2)
タキイ種苗株式会社
黄化葉巻病・葉かび病・斑点病耐病性のミニトマト! ■特長 ・黄化葉巻病イスラエル型に耐病性(Ty-2)をもつ。さらに葉かび病のレースに耐病性(Cf9)を示すほか、斑点病にも中程度の耐病性を示す。トマトモザイクウイルスにはTm-2a型耐病性、そのほか萎凋病レース1(F1)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病虫性。 ・低段から安定して糖度が高く、緻密な肉質で良食味。 ・果色は濃赤色で光沢があり、市場性が高い。 ・果重は15~20g程度できれいな球形によくそろう。 ・極早生種で栽培初期より収量が上がる。 ■栽培の要点 ・元肥はやや少なめとして、追肥重点型の管理とする。 ・黄化葉巻病耐病性は、増殖抑制型のため、通常防除が必要。 ・ハチ交配の場合、ハウス内の温度を十分に確保する。着果不良が見受けられたら、ホルモン処理の併用で着果促進を行う。
ナント種苗株式会社
黄化葉巻病耐病性で 食味の良いイエローミニトマトが いよいよ登場! ■特徴 ・草勢は中程度。 ・節間は長い(プラム型ミニと同程度の節間長)。 ・花房は基本的にシングル花房。草勢強い場合にダブルが混じる程度。着果数はあまり多くない(赤丸ミニの80~90%程度)。 ・葉はコンパクト。誘引は大変容易。 ・糖度9度前後と高く、酸味もやや強めでインパクトのある食味。果重は15~20g程度。 ・肉質は黄色品種としては硬く、店持ち優れる。 ・裂果・裂皮がとても少ない。 ・晩生で既存黄色ミニと比べ、収穫開始がやや遅いが、その後はコンスタントに収量が出る。 ・黄化葉巻病(イスラエル・マイルド両系統)に耐病性。葉かび病・斑点病への耐病性はなく、予防から薬剤散布を行うこと。ToMV(2a)、萎凋病レース1、半身萎凋病、ネコブセンチュウに対して耐病/抵抗性を有す。