こいあじ中玉
サントリーフラワーズ株式会社
濃い味わいが凝縮された中玉トマト ■特長 ・フルーツトマトのような濃厚な甘さ。 ・コク深く、トマトらしい香りと酸味。 ・40~60g前後のサイズ。こいあじ大玉のおいしさを凝縮した中玉トマト。 ・販売時期:3月中旬~5月下旬 ・栽培適性:プランター向け、畑向け ・糖度:8~10度 ・果形:腰高豊円 ・果重:40~60g ・収穫数目安:15~25個程度 ■栽培の要点 ・完熟すると実割れしやすくなりますので、やや早めに収穫します。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
サントリーフラワーズ株式会社
濃い味わいが凝縮された中玉トマト ■特長 ・フルーツトマトのような濃厚な甘さ。 ・コク深く、トマトらしい香りと酸味。 ・40~60g前後のサイズ。こいあじ大玉のおいしさを凝縮した中玉トマト。 ・販売時期:3月中旬~5月下旬 ・栽培適性:プランター向け、畑向け ・糖度:8~10度 ・果形:腰高豊円 ・果重:40~60g ・収穫数目安:15~25個程度 ■栽培の要点 ・完熟すると実割れしやすくなりますので、やや早めに収穫します。
タキイ種苗株式会社
トマト黄化葉巻病耐病性をもち黄変果になりにくい!高糖度中玉トマト! ■特長 ・平均糖度7~8度と高く安定し、果皮が薄くて口の中に残りにくい。 ・果重40~50gの中玉で、裂果や黄変果が少ない。 ・1花房当たりの花数は8~12花で、シングル果房が中心。 ・草勢が旺盛で、吸肥力が持続するので長期栽培も可能。 ・トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)耐病性をもつほか、トマトモザイクウイルス(Tm-2a)、根腐萎凋病(J3)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性をもつ。 ■栽培の要点 ・活着後は潅水をできるだけ控え、根を深く張らせる。 ・元肥のチッソ過多を避け、1段目を確実に着果させて異常主茎を防ぐ。 ・追肥は草勢を見ながら、4段花房開花時から始めるのが目安。 ・長期栽培では冬季の着果数を制限し、草勢の維持を図る。
福井シード株式会社
収量性抜群の中玉トマト!! ● 糖度は7~8度と高く、果皮が口に残らない。 ● 果色は光沢のある鮮赤色で、果重は40g~50gの中玉。 ● 果重は30g前後の中玉で、果揃いが良い。 ● 1果房当たりの花数はシングル果房12花程度。 ● 葉カビ病、トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、黄化葉巻病 (Ty-1)。 平均果重:40~50g 平均糖度:7~8 TMV抵抗性:Tm-2a 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
宝種苗株式会社
高糖濃度で気品溢れる味 (特性) 1.果実は100g前後の中大玉、コクがあり大変美味しいトマト。 2.草勢が強く生育旺盛な品種で、普通栽培でも食味が大変良い。 3.耐病性はトマトモザイクウイルスTm-2a型。 (栽培上の注意) 1.草勢が強いため、元肥を2割減らして栽培してください。 2.台木は草勢のおとなしい品種を使用してください。 3.定植苗はやや大きめの苗にし、出来れば1番花開花後ホルモン処理をして 定植してください。 4.1段目より確実に着花させて、成り癖をつけてください。 5.尻腐れの予防として、Caドクター、Siドクターを10a当り5俵ずつ元肥として 使用すると効果的です。 6.草勢が強くなり、栄養成長気味になったらグローアップを500倍で葉面散布 すると、生殖生長にスイッチが切り替わるので着果しやすくなります。 <セレブトマトの栽培ポイント> ◎ 発芽温度 25~28度 ◎ 生育温度 18~25度 ◎ PH 6,0~7,0 1、施肥 (元肥) 10a当り (チッソ) 5~10kg前後 (リンサン) 20kg前後 (カリ ) 22kg前後 ※ 草勢が強いので、従来の品種より10~20%元肥を減らす事。 (タカラコート長期タイプを元肥に10a当たり3~5俵使用) (追肥)粒状肥料なら4段目の開花前後より チッソ成分で10a当り2~3kgを2段開花ごとに樹勢を見ながら施用する。 2、栽培密度 草勢が強いので、株間35cm前後で、短期栽培では30cm前後で良い。 露地栽培は、株間35~45cmの2本仕立てで栽培した方が作りやすい。 乾湿を何度も繰り返すと尻腐れの発生要因となるので気を付けてください。 3、定植 春先や夏場の高温時の7~8月の定植は遮光(タカラホワイトネット)などを使用し、ハウス内の気温や地温を下げて定植する様にして下さい。 そのほかの作型では、1番開花苗(やや大苗)で定植が基本になります。側根が少ないので老化苗や、活着不良にならない様に定植してください。 4、その他の注意点 ○ 初期の樹勢が強いので1~2段の果房は確実に着花させて下さい。 ○ 草勢が強くても一段の着果は3~6玉になりますので、摘花はしないで下さい。草勢が弱い場合は一番果を2~3玉に摘果して下さい。 ○ 極端な水切りはしなくても、従来の潅水で高糖度のおいしいトマトが出来ます。露地栽培は畝を高くして、マルチを掛けて栽培して下さい。 ○尻腐れ予防のため、元肥にCaドクター、Siドクター10a3~5俵使用すると良く又、病気の予防にもつながります。 ○台木は草勢がややおとなしい品種を使用したほうが栽培しやすい。(Tm2a)果実は1~2段目の玉は100g前後と大きめだが、3段以後は80g前後になりやすいので、長期栽培の場合は草勢の維持に努めて下さい。3段目着果後は肥料、水を多めに管理してください。 (果肉が重く、糖度も高く、こくが有りまるで塩トマトみたいになります。)
公益財団法人自然農法国際研究開発センター
・萎凋病(F:R-1、2)、ToMV(Tm2a)、半身萎凋病、葉かび病、サツマイモネコブセンチュウに耐病性。 ・草勢は中強程度でスタミナがある。節間はやや長く、小葉のため草姿はすっきりとする。 ・シングル花房で着果性に優れ、1花房あたり8~10果程度着果する。 ・果実は硬玉で裂果の発生が少ない。1果重は約45~50g。果形は腰高で、果色は鮮やかなオレンジ色でツヤがある。 ・糖度は8程度あり、食味は酸味が控えめで甘みを感じやすく、フルーツのような食感。 ・βカロテン当量が「メニーナ」の約4倍、「妙紅」の約5倍 ■育成経過 育てやすくて美味しいトマトを目標に、複合耐病性の大玉トマトと橙色で甘みの強いミニトマトを掛け合わせた一代交配種。2019年から組合せ能力検定を行い,2021年に育種目標にかなう品種として育成しました。 種子親には当センター頒布品種,大玉トマト「妙紅」の種子親を素材としました。この系統は2005年に選抜固定し,特徴は草姿が立性で草勢ややおとなしく、果実は肉質硬く裂果に強く,多室構造で着果肥大が極めて良い複合耐病性の大玉系統です。 花粉親には2016年に選抜固定した濃橙色のミニトマト系統です。果形が丸形で果色が橙色で糖度が高く(9~11),味が濃厚でカロテン臭がありとろける食感です。
宝種苗株式会社
作りやすくおいしい中玉トマト 【特性】 1.ToMV(Tm-2a型)・萎凋病(レース1)に耐病性。 2.草勢は中程度で、節間は少し長めで葉は中大葉。 3.果実は50g前後で球~腰高で一房当り約8~12果程度で着果する。 果房はシングル中心で小玉傾向の時は8果残して摘果する。 4.食味が大変良く、果色は濃い赤色・熟期は早生・肉質はなめらかで糖 度が高く酸味は少ない。 【栽培上の注意】 ※裂果防止のため雨よけ栽培が原則で、冬期のハウス内温度10度以上を 確保して下さい。 ※長期栽培では栽培後半まで草勢維持が必要なので接木栽培をして下さい。
サントリーフラワーズ株式会社
濃い味わいが凝縮された中玉トマト ■特長 ・フルーツトマトのような濃厚な甘さ。 ・コク深く、トマトらしい香りと酸味。 ・40~60g前後のサイズ。こいあじ大玉のおいしさを凝縮した中玉トマト。 ・販売時期:3月中旬~5月下旬 ・栽培適性:プランター向け、畑向け ・糖度:8~10度 ・果形:腰高豊円 ・果重:40~60g ・収穫数目安:15~25個程度 ■栽培の要点 ・完熟すると実割れしやすくなりますので、やや早めに収穫します。
タキイ種苗株式会社
トマト黄化葉巻病耐病性をもち黄変果になりにくい!高糖度中玉トマト! ■特長 ・平均糖度7~8度と高く安定し、果皮が薄くて口の中に残りにくい。 ・果重40~50gの中玉で、裂果や黄変果が少ない。 ・1花房当たりの花数は8~12花で、シングル果房が中心。 ・草勢が旺盛で、吸肥力が持続するので長期栽培も可能。 ・トマト黄化葉巻病(Ty-3a型)耐病性をもつほか、トマトモザイクウイルス(Tm-2a)、根腐萎凋病(J3)、葉かび病(Cf9)、斑点病(LS)、サツマイモネコブ線虫(N)に複合耐病性をもつ。 ■栽培の要点 ・活着後は潅水をできるだけ控え、根を深く張らせる。 ・元肥のチッソ過多を避け、1段目を確実に着果させて異常主茎を防ぐ。 ・追肥は草勢を見ながら、4段花房開花時から始めるのが目安。 ・長期栽培では冬季の着果数を制限し、草勢の維持を図る。
福井シード株式会社
収量性抜群の中玉トマト!! ● 糖度は7~8度と高く、果皮が口に残らない。 ● 果色は光沢のある鮮赤色で、果重は40g~50gの中玉。 ● 果重は30g前後の中玉で、果揃いが良い。 ● 1果房当たりの花数はシングル果房12花程度。 ● 葉カビ病、トマトモザイクウイルス(Tm-2a型)、黄化葉巻病 (Ty-1)。 平均果重:40~50g 平均糖度:7~8 TMV抵抗性:Tm-2a 【予約期間】 11月上旬~3月下旬 【販売期間】 4月下旬~5月下旬
宝種苗株式会社
高糖濃度で気品溢れる味 (特性) 1.果実は100g前後の中大玉、コクがあり大変美味しいトマト。 2.草勢が強く生育旺盛な品種で、普通栽培でも食味が大変良い。 3.耐病性はトマトモザイクウイルスTm-2a型。 (栽培上の注意) 1.草勢が強いため、元肥を2割減らして栽培してください。 2.台木は草勢のおとなしい品種を使用してください。 3.定植苗はやや大きめの苗にし、出来れば1番花開花後ホルモン処理をして 定植してください。 4.1段目より確実に着花させて、成り癖をつけてください。 5.尻腐れの予防として、Caドクター、Siドクターを10a当り5俵ずつ元肥として 使用すると効果的です。 6.草勢が強くなり、栄養成長気味になったらグローアップを500倍で葉面散布 すると、生殖生長にスイッチが切り替わるので着果しやすくなります。 <セレブトマトの栽培ポイント> ◎ 発芽温度 25~28度 ◎ 生育温度 18~25度 ◎ PH 6,0~7,0 1、施肥 (元肥) 10a当り (チッソ) 5~10kg前後 (リンサン) 20kg前後 (カリ ) 22kg前後 ※ 草勢が強いので、従来の品種より10~20%元肥を減らす事。 (タカラコート長期タイプを元肥に10a当たり3~5俵使用) (追肥)粒状肥料なら4段目の開花前後より チッソ成分で10a当り2~3kgを2段開花ごとに樹勢を見ながら施用する。 2、栽培密度 草勢が強いので、株間35cm前後で、短期栽培では30cm前後で良い。 露地栽培は、株間35~45cmの2本仕立てで栽培した方が作りやすい。 乾湿を何度も繰り返すと尻腐れの発生要因となるので気を付けてください。 3、定植 春先や夏場の高温時の7~8月の定植は遮光(タカラホワイトネット)などを使用し、ハウス内の気温や地温を下げて定植する様にして下さい。 そのほかの作型では、1番開花苗(やや大苗)で定植が基本になります。側根が少ないので老化苗や、活着不良にならない様に定植してください。 4、その他の注意点 ○ 初期の樹勢が強いので1~2段の果房は確実に着花させて下さい。 ○ 草勢が強くても一段の着果は3~6玉になりますので、摘花はしないで下さい。草勢が弱い場合は一番果を2~3玉に摘果して下さい。 ○ 極端な水切りはしなくても、従来の潅水で高糖度のおいしいトマトが出来ます。露地栽培は畝を高くして、マルチを掛けて栽培して下さい。 ○尻腐れ予防のため、元肥にCaドクター、Siドクター10a3~5俵使用すると良く又、病気の予防にもつながります。 ○台木は草勢がややおとなしい品種を使用したほうが栽培しやすい。(Tm2a)果実は1~2段目の玉は100g前後と大きめだが、3段以後は80g前後になりやすいので、長期栽培の場合は草勢の維持に努めて下さい。3段目着果後は肥料、水を多めに管理してください。 (果肉が重く、糖度も高く、こくが有りまるで塩トマトみたいになります。)
公益財団法人自然農法国際研究開発センター
・萎凋病(F:R-1、2)、ToMV(Tm2a)、半身萎凋病、葉かび病、サツマイモネコブセンチュウに耐病性。 ・草勢は中強程度でスタミナがある。節間はやや長く、小葉のため草姿はすっきりとする。 ・シングル花房で着果性に優れ、1花房あたり8~10果程度着果する。 ・果実は硬玉で裂果の発生が少ない。1果重は約45~50g。果形は腰高で、果色は鮮やかなオレンジ色でツヤがある。 ・糖度は8程度あり、食味は酸味が控えめで甘みを感じやすく、フルーツのような食感。 ・βカロテン当量が「メニーナ」の約4倍、「妙紅」の約5倍 ■育成経過 育てやすくて美味しいトマトを目標に、複合耐病性の大玉トマトと橙色で甘みの強いミニトマトを掛け合わせた一代交配種。2019年から組合せ能力検定を行い,2021年に育種目標にかなう品種として育成しました。 種子親には当センター頒布品種,大玉トマト「妙紅」の種子親を素材としました。この系統は2005年に選抜固定し,特徴は草姿が立性で草勢ややおとなしく、果実は肉質硬く裂果に強く,多室構造で着果肥大が極めて良い複合耐病性の大玉系統です。 花粉親には2016年に選抜固定した濃橙色のミニトマト系統です。果形が丸形で果色が橙色で糖度が高く(9~11),味が濃厚でカロテン臭がありとろける食感です。
宝種苗株式会社
作りやすくおいしい中玉トマト 【特性】 1.ToMV(Tm-2a型)・萎凋病(レース1)に耐病性。 2.草勢は中程度で、節間は少し長めで葉は中大葉。 3.果実は50g前後で球~腰高で一房当り約8~12果程度で着果する。 果房はシングル中心で小玉傾向の時は8果残して摘果する。 4.食味が大変良く、果色は濃い赤色・熟期は早生・肉質はなめらかで糖 度が高く酸味は少ない。 【栽培上の注意】 ※裂果防止のため雨よけ栽培が原則で、冬期のハウス内温度10度以上を 確保して下さい。 ※長期栽培では栽培後半まで草勢維持が必要なので接木栽培をして下さい。