やま緑
株式会社野崎採種場
やま緑の特徴 ●夏まきで10月下旬~12月どり。 ●晩秋、早春まきで5月~6月どり。 ●花蕾は腰高でよく締まり花粒も細かく、品質はよい。 ●頂花蕾収穫後は、まとまりのよい側枝花蕾を収穫できる。
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
株式会社野崎採種場
やま緑の特徴 ●夏まきで10月下旬~12月どり。 ●晩秋、早春まきで5月~6月どり。 ●花蕾は腰高でよく締まり花粒も細かく、品質はよい。 ●頂花蕾収穫後は、まとまりのよい側枝花蕾を収穫できる。
株式会社野崎採種場
盛緑180の特徴 ●草姿立性、花蕾はドーム型で鮮緑色。 ●特にアントシアンの発生が少ない、1月~3月どり。 ●花蕾位置が高いので収穫しやすい。 ●花蕾はドーム型で粒揃いもよく堅く締まる。 ●草勢強く、側枝の発生がほとんどないため栽培管理がしやすい。
株式会社野崎採種場
里緑の特徴 ●耐暑性で作りやすく、おいしい極早生種。 ●7月上中旬まきで9月下旬~10月どり。春まきも可能。 ●花蕾は高温期でも変色しにくく、品質がよい。 ●頂花蕾収穫後も引き続き美味しい側枝を収穫することができる。 ※早期出荷の場合、栽培条件により花蕾粒が乱れることもあるので注意してください。
株式会社野崎採種場
あけ緑の特徴 ●耐暑性に優れ、平暖地において市場向きで最も早い収穫の作型に向く。 ●早まきでも側枝や異常花蕾が発生しにくく、この時期の品種としては花蕾の盛り上がりと茎の太さに優れ、しっかりとした重量感のある収穫物となる。 ●一般平暖地では7月中旬~8月上旬まきで、10月中下旬から11月どりに向く。 ※収穫時期が遅れた場合には花蕾粒が大きくなる傾向があるので、まき遅れにならないようにする。
株式会社野崎採種場
磯緑の特徴 ●食味の優れた中晩生種。 ●7月下旬~8月中旬まきで、11月下旬~3月どり。 ●草勢極めて強く作りやすい。花蕾は鮮緑色で花粒細かく、品質は良い。また側枝の発生も多く、長期にわたって収穫できる。
株式会社野崎採種場
晩緑99の特徴 ●一般平暖地の3月下旬~4月どりの晩生種。 ●花蕾は濃緑色で、盛り上がりよい。頂花蕾収穫後は、側枝花蕾の発生も旺盛で濃緑の側枝花蕾を収穫できる。 なお、早まきし過ぎると生育旺盛で大株となり、リィーフィーが発生する場合があるので避けるようにする。
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やま緑の特徴 ●夏まきで10月下旬~12月どり。 ●晩秋、早春まきで5月~6月どり。 ●花蕾は腰高でよく締まり花粒も細かく、品質はよい。 ●頂花蕾収穫後は、まとまりのよい側枝花蕾を収穫できる。
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盛緑180の特徴 ●草姿立性、花蕾はドーム型で鮮緑色。 ●特にアントシアンの発生が少ない、1月~3月どり。 ●花蕾位置が高いので収穫しやすい。 ●花蕾はドーム型で粒揃いもよく堅く締まる。 ●草勢強く、側枝の発生がほとんどないため栽培管理がしやすい。
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里緑の特徴 ●耐暑性で作りやすく、おいしい極早生種。 ●7月上中旬まきで9月下旬~10月どり。春まきも可能。 ●花蕾は高温期でも変色しにくく、品質がよい。 ●頂花蕾収穫後も引き続き美味しい側枝を収穫することができる。 ※早期出荷の場合、栽培条件により花蕾粒が乱れることもあるので注意してください。
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あけ緑の特徴 ●耐暑性に優れ、平暖地において市場向きで最も早い収穫の作型に向く。 ●早まきでも側枝や異常花蕾が発生しにくく、この時期の品種としては花蕾の盛り上がりと茎の太さに優れ、しっかりとした重量感のある収穫物となる。 ●一般平暖地では7月中旬~8月上旬まきで、10月中下旬から11月どりに向く。 ※収穫時期が遅れた場合には花蕾粒が大きくなる傾向があるので、まき遅れにならないようにする。
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磯緑の特徴 ●食味の優れた中晩生種。 ●7月下旬~8月中旬まきで、11月下旬~3月どり。 ●草勢極めて強く作りやすい。花蕾は鮮緑色で花粒細かく、品質は良い。また側枝の発生も多く、長期にわたって収穫できる。
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晩緑99の特徴 ●一般平暖地の3月下旬~4月どりの晩生種。 ●花蕾は濃緑色で、盛り上がりよい。頂花蕾収穫後は、側枝花蕾の発生も旺盛で濃緑の側枝花蕾を収穫できる。 なお、早まきし過ぎると生育旺盛で大株となり、リィーフィーが発生する場合があるので避けるようにする。