京都三号
丸種株式会社
晩生豊産の巨大種 1. 本種は結球白菜の代表品種で、耐病性に優れた豊産多収型の作りやすい優良種です。 2. 播種後80~90日で球重3~4kgになり、胴張りのよい美大球で、耐寒性もあって越冬どりも有利にできます。 3. 球は包被型で、内部は白く柔らかく、甘味強く煮食・漬物に最適です。
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丸種株式会社
晩生豊産の巨大種 1. 本種は結球白菜の代表品種で、耐病性に優れた豊産多収型の作りやすい優良種です。 2. 播種後80~90日で球重3~4kgになり、胴張りのよい美大球で、耐寒性もあって越冬どりも有利にできます。 3. 球は包被型で、内部は白く柔らかく、甘味強く煮食・漬物に最適です。
株式会社野崎採種場
めぐみ二号の特徴 ●良質多収の年内~2月どり。 ●耐寒性強く、冬期でもよく青味を保ち、囲い、遅出しに優れる優良中晩生種。 ●播種後75日程度で収穫できる。晩抽性で裂球も遅く長期間収穫でき、貯蔵性にも優れた品種である。 ●生育旺盛で作りやすく球は濃緑色の尻張りのよい円筒形で、頭部よく包被し、1球3㎏前後の豊産種。
株式会社野崎採種場
輝黄の特徴 ●年内~2月どりで根こぶ病に強い黄芯系中晩生種。 ●耐寒性に優れており、結束しやすい外葉が特長。 ●草姿はやや立性で、外葉は大きく長いため、結束時の作業性が高く、厳寒期には球頭部をよく保護することができる。 ●球は尻張りの良い砲弾型で、よく伸びる。収穫物は新鮮感のあるつやを伴い、内部は鮮やかな黄色となる。 ●播種後90日程度で収穫期となり、3㎏以上になる豊産種で、過湿条件等の不良環境下でも生育は旺盛。 ●一般平暖地では9月上・中旬まきで、1月~2月どりが最適な作型。 ※根こぶ病は、地域により菌種(レース)が異なる場合があり、発病があるかもしれません。予め御承知置き下さい。
丸種株式会社
根こぶ病に強く、耐寒性のある冬どり黄芯系中晩生種! 1. 外葉は濃緑で耐寒性に優れ、球内色は濃黄色、90日程度で収穫できる中晩生種です。 2. 根こぶ病、べと病等に強く、ゴマ症や縁腐れ・芯腐れなどの生理障害の発生も少なく栽培が容易です。 3. 球頭はやや浅く被り、胴張り、尻張りの良い、一球3.0kg程度となる砲弾形です。 4. 葉質は良質で風味があり、食味が良いです。 5. 一般平坦地では、8月下旬から9月上旬播種、12月中旬から2月上旬収穫の栽培に適します。
株式会社野崎採種場
飛躍の特徴 ●根こぶ病に幅広い耐病性を示す黄芯系晩生種。 ●耐寒性に優れ芯の伸びが遅いため、3月まで収穫が可能。 ●草姿は立性、外葉は長めでなめらかなので結束作業がしやすい。 ●耐寒性に優れており、寒さによる球の痛みや色あせが少なく鮮やかな濃緑色を保持し続ける。 ●球は尻張り・胴張りの良い砲弾型で、やや長めの球となる。 ●芯の伸びが非常に遅く裂球もしにくいため、年明け収穫から春白菜へとつながる秋冬白菜の最終時期である3月中下旬まで収穫が可能である。
有限会社石井育種場
石灰欠乏症に強く、形状が安定在圃性に優れる 2月〜3月どり 根こぶ病抵抗性 CR2/85〜90日 ■特性 1. 暖地の9月上中旬播種、2月〜3月収穫に最適。生育日数85〜90日位の黄芯中晩生種。中間地で8月下旬〜9月上旬播種、12月〜2月上旬収穫。西南暖地で9月下旬播種、1月〜2月収穫に適する。 2. 石灰欠乏症(緑腐れ症)には特に強く栽培が容易。根こぶ病にも強力な抵抗性を示す。 3. 結球性が非常に安定しており、天候などによる出来不出来は少ない。球色は濃緑、球内色は鮮黄色になり、良質で食味に優れる。 4. 球高28〜30センチ位、円筒形で胴張がよく、箱詰め作業が容易。収穫初期からよく締まるため重量がでる。 5. 収穫期後半での各種生理障害の発生が少なく裂球も遅いため在圃性に優れる。 ■栽培の要点・注意 1. べと病の防除に努める。 2. 西南暖地以外の年明けの収穫では結束防寒が必須。
丸種株式会社
晩生豊産の巨大種 1. 本種は結球白菜の代表品種で、耐病性に優れた豊産多収型の作りやすい優良種です。 2. 播種後80~90日で球重3~4kgになり、胴張りのよい美大球で、耐寒性もあって越冬どりも有利にできます。 3. 球は包被型で、内部は白く柔らかく、甘味強く煮食・漬物に最適です。
株式会社野崎採種場
めぐみ二号の特徴 ●良質多収の年内~2月どり。 ●耐寒性強く、冬期でもよく青味を保ち、囲い、遅出しに優れる優良中晩生種。 ●播種後75日程度で収穫できる。晩抽性で裂球も遅く長期間収穫でき、貯蔵性にも優れた品種である。 ●生育旺盛で作りやすく球は濃緑色の尻張りのよい円筒形で、頭部よく包被し、1球3㎏前後の豊産種。
株式会社野崎採種場
輝黄の特徴 ●年内~2月どりで根こぶ病に強い黄芯系中晩生種。 ●耐寒性に優れており、結束しやすい外葉が特長。 ●草姿はやや立性で、外葉は大きく長いため、結束時の作業性が高く、厳寒期には球頭部をよく保護することができる。 ●球は尻張りの良い砲弾型で、よく伸びる。収穫物は新鮮感のあるつやを伴い、内部は鮮やかな黄色となる。 ●播種後90日程度で収穫期となり、3㎏以上になる豊産種で、過湿条件等の不良環境下でも生育は旺盛。 ●一般平暖地では9月上・中旬まきで、1月~2月どりが最適な作型。 ※根こぶ病は、地域により菌種(レース)が異なる場合があり、発病があるかもしれません。予め御承知置き下さい。
丸種株式会社
根こぶ病に強く、耐寒性のある冬どり黄芯系中晩生種! 1. 外葉は濃緑で耐寒性に優れ、球内色は濃黄色、90日程度で収穫できる中晩生種です。 2. 根こぶ病、べと病等に強く、ゴマ症や縁腐れ・芯腐れなどの生理障害の発生も少なく栽培が容易です。 3. 球頭はやや浅く被り、胴張り、尻張りの良い、一球3.0kg程度となる砲弾形です。 4. 葉質は良質で風味があり、食味が良いです。 5. 一般平坦地では、8月下旬から9月上旬播種、12月中旬から2月上旬収穫の栽培に適します。
株式会社野崎採種場
飛躍の特徴 ●根こぶ病に幅広い耐病性を示す黄芯系晩生種。 ●耐寒性に優れ芯の伸びが遅いため、3月まで収穫が可能。 ●草姿は立性、外葉は長めでなめらかなので結束作業がしやすい。 ●耐寒性に優れており、寒さによる球の痛みや色あせが少なく鮮やかな濃緑色を保持し続ける。 ●球は尻張り・胴張りの良い砲弾型で、やや長めの球となる。 ●芯の伸びが非常に遅く裂球もしにくいため、年明け収穫から春白菜へとつながる秋冬白菜の最終時期である3月中下旬まで収穫が可能である。
有限会社石井育種場
石灰欠乏症に強く、形状が安定在圃性に優れる 2月〜3月どり 根こぶ病抵抗性 CR2/85〜90日 ■特性 1. 暖地の9月上中旬播種、2月〜3月収穫に最適。生育日数85〜90日位の黄芯中晩生種。中間地で8月下旬〜9月上旬播種、12月〜2月上旬収穫。西南暖地で9月下旬播種、1月〜2月収穫に適する。 2. 石灰欠乏症(緑腐れ症)には特に強く栽培が容易。根こぶ病にも強力な抵抗性を示す。 3. 結球性が非常に安定しており、天候などによる出来不出来は少ない。球色は濃緑、球内色は鮮黄色になり、良質で食味に優れる。 4. 球高28〜30センチ位、円筒形で胴張がよく、箱詰め作業が容易。収穫初期からよく締まるため重量がでる。 5. 収穫期後半での各種生理障害の発生が少なく裂球も遅いため在圃性に優れる。 ■栽培の要点・注意 1. べと病の防除に努める。 2. 西南暖地以外の年明けの収穫では結束防寒が必須。