レッドセイバー(YLBR783)
住化農業資材株式会社
バタビアレタス(レッド) チップバーンに強く、水耕・土耕どちらでも使えるレッドバタビア品種です。 ■品種特性 ・べと病やその他の一般病害に比較的強い ・レタス根腐病レース2耐病性 ・極晩抽性でよく揃う ・土耕・水耕どちらにも適する ・従来のサニーレタスに比べ、ややコンパクトな葉が枚数多くとれるタイプ
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国産で活躍する品種を提供している種苗会社。
住化農業資材株式会社
バタビアレタス(レッド) チップバーンに強く、水耕・土耕どちらでも使えるレッドバタビア品種です。 ■品種特性 ・べと病やその他の一般病害に比較的強い ・レタス根腐病レース2耐病性 ・極晩抽性でよく揃う ・土耕・水耕どちらにも適する ・従来のサニーレタスに比べ、ややコンパクトな葉が枚数多くとれるタイプ
住化農業資材株式会社
色濃く病気に強い晩抽サニー べと病およびレタス根腐病レース1,2に強い晩抽サニーレタスです。 ■品種特性 ・耐暑性・晩抽性に優れ、気温の高い時期の栽培に適する ・高温下でも発色がよい ・従来のサニーレタスに比べ葉が萎れにくく、店持ちに優れる ・葉軸がしなやかで折れにくく、収穫および箱詰め作業が容易
株式会社サカタのタネ
株張り旺盛、栽培容易なサニーレタス ■特性 1. 春の上昇気温にも赤色の発現がよい、晩抽系早生種です。 2. 葉は濃赤色で、葉肉厚くボリューム感があるので荷姿がよく、日持ちもよいです。 3. 草勢強く、株張り旺盛で低温伸長性に優れ、栽培は容易です。 ■適応性 温暖地・暖地の春まき初夏どり、夏まき秋~年内どり、寒冷地の春まき初夏どりに最適です。 土壌はとくに選びませんが、酸性土壌では生育が悪く収量は上がりません。 ■育苗・育苗管理 セル、ペーパーポット、ソイルブロックなどを用いて育苗します。発芽ぞろいまでは乾燥に十分注意し、一斉発芽させます。レタス類の発芽最適温度は18~20℃なので、低温期は温床線などで加温し、高温期は寒冷紗やヨシズなどで気温を下げてあげるとよいです。ビニールハウスなどでの育苗は高温になりやすく、軟弱徒長ぎみとなるので、十分換気して20~22℃の温度を目標とします。低温期の定植では苗を十分に順化させ、活着不良や生育の遅れにつながらないようにします。 ■定植準備 遅くとも定植2週間前に、10a当たり堆肥2,000kg苦土石灰100㎏を全面散布して耕起し、他の肥料はベッドにすき込みます。 施肥量は10a当たり秋どりで、窒素、リン酸、カリそれぞれ18~20㎏を標準とします。トンネル春どりは、施肥量を40%ほど少なくし、初夏~夏どりでは30%ほど少なくします。定植ベッドは3~4条植えで条間30㎝、株間27~30㎝とします。 マルチは生育の促進、安定にきわめて有効です。春まき、晩夏まきは黒マルチ、秋まきは透明マルチを用います。夏まきでは地温上昇の抑制効果がある白黒マルチがよいです。 ■定植および定植後の管理 本葉4~5枚ごろに定植を行います。外葉を傷めないように浅植えとし、定植後は速やかに灌水し、順調な活着をはかります。 ■病害虫防除 各作型により発生する病気や害虫が異なりますが、肥培管理を適切に行うとともに、早期防除を心がけます。 ■収穫 中心葉が伸び、株が盛り上がってきたら、重さ300gを目安に行います。収穫遅れは鮮度が落ち、商品性の低下を招くので、熟期に入ったら早めに収穫します。
ヴィルモランみかど株式会社
極立性! 収穫・箱詰めが容易な 晩抽サニーレタス ■特徴 タイプ リーフ・サニー ■品種の特性 1. 草姿は極立性で、作業性に優れる。 2. 高温下でも赤色が強く、しっかりと発色する。 3. 抽だいは遅く、高温期の栽培にも適する。 4. チップバーンや斑点細菌病の発生が非常に少ない。 5. 草勢が強く、土質を選ばず作りやすい ■栽培のポイント 1. 窒素が効きすぎるとチップバーンの発生を助長するので、過剰施用は控える。 2. 葉枚数はやや少なく、葉長が出やすいのが特徴。 3. 乾燥条件では芯が伸びやすいので注意する。
ヴィルモランみかど株式会社
葉枚数が多く、シャキシャキ食感 ■特徴 タイプ リーフ・サニー ■品種の特性 1. 葉枚数が多く、葉の大きさが揃う。 2. 草丈はコンパクトで扱いやすい。 3. 抽だいは比較的遅く、幅広い作型に適する。 ■栽培のポイント 1. グリーンリーフレタスほど丈は伸びずドーム型になるが、グリーンリーフレタスと同様の施肥管理で栽培が可能。 2. 葉色が鮮やかなライムグリーンになるのも特徴。
株式会社アサヒ農園
作りやすいコンパクトな赤色の綺麗なリーフレタス 商品特性 ■特性 ・生育早く、葉先がほんのり赤く染まるサニーレタス。 ・パリパリとした食感と葉先の薄い赤、中心の緑のコントラストがサラダを鮮やかに彩ります。 ・一枚の葉が大きいので、肉巻きとしても利用できます。 ・高温期は、赤色が通常よりも薄くなります。
住化農業資材株式会社
バタビアレタス(レッド) チップバーンに強く、水耕・土耕どちらでも使えるレッドバタビア品種です。 ■品種特性 ・べと病やその他の一般病害に比較的強い ・レタス根腐病レース2耐病性 ・極晩抽性でよく揃う ・土耕・水耕どちらにも適する ・従来のサニーレタスに比べ、ややコンパクトな葉が枚数多くとれるタイプ
住化農業資材株式会社
色濃く病気に強い晩抽サニー べと病およびレタス根腐病レース1,2に強い晩抽サニーレタスです。 ■品種特性 ・耐暑性・晩抽性に優れ、気温の高い時期の栽培に適する ・高温下でも発色がよい ・従来のサニーレタスに比べ葉が萎れにくく、店持ちに優れる ・葉軸がしなやかで折れにくく、収穫および箱詰め作業が容易
株式会社サカタのタネ
株張り旺盛、栽培容易なサニーレタス ■特性 1. 春の上昇気温にも赤色の発現がよい、晩抽系早生種です。 2. 葉は濃赤色で、葉肉厚くボリューム感があるので荷姿がよく、日持ちもよいです。 3. 草勢強く、株張り旺盛で低温伸長性に優れ、栽培は容易です。 ■適応性 温暖地・暖地の春まき初夏どり、夏まき秋~年内どり、寒冷地の春まき初夏どりに最適です。 土壌はとくに選びませんが、酸性土壌では生育が悪く収量は上がりません。 ■育苗・育苗管理 セル、ペーパーポット、ソイルブロックなどを用いて育苗します。発芽ぞろいまでは乾燥に十分注意し、一斉発芽させます。レタス類の発芽最適温度は18~20℃なので、低温期は温床線などで加温し、高温期は寒冷紗やヨシズなどで気温を下げてあげるとよいです。ビニールハウスなどでの育苗は高温になりやすく、軟弱徒長ぎみとなるので、十分換気して20~22℃の温度を目標とします。低温期の定植では苗を十分に順化させ、活着不良や生育の遅れにつながらないようにします。 ■定植準備 遅くとも定植2週間前に、10a当たり堆肥2,000kg苦土石灰100㎏を全面散布して耕起し、他の肥料はベッドにすき込みます。 施肥量は10a当たり秋どりで、窒素、リン酸、カリそれぞれ18~20㎏を標準とします。トンネル春どりは、施肥量を40%ほど少なくし、初夏~夏どりでは30%ほど少なくします。定植ベッドは3~4条植えで条間30㎝、株間27~30㎝とします。 マルチは生育の促進、安定にきわめて有効です。春まき、晩夏まきは黒マルチ、秋まきは透明マルチを用います。夏まきでは地温上昇の抑制効果がある白黒マルチがよいです。 ■定植および定植後の管理 本葉4~5枚ごろに定植を行います。外葉を傷めないように浅植えとし、定植後は速やかに灌水し、順調な活着をはかります。 ■病害虫防除 各作型により発生する病気や害虫が異なりますが、肥培管理を適切に行うとともに、早期防除を心がけます。 ■収穫 中心葉が伸び、株が盛り上がってきたら、重さ300gを目安に行います。収穫遅れは鮮度が落ち、商品性の低下を招くので、熟期に入ったら早めに収穫します。
ヴィルモランみかど株式会社
極立性! 収穫・箱詰めが容易な 晩抽サニーレタス ■特徴 タイプ リーフ・サニー ■品種の特性 1. 草姿は極立性で、作業性に優れる。 2. 高温下でも赤色が強く、しっかりと発色する。 3. 抽だいは遅く、高温期の栽培にも適する。 4. チップバーンや斑点細菌病の発生が非常に少ない。 5. 草勢が強く、土質を選ばず作りやすい ■栽培のポイント 1. 窒素が効きすぎるとチップバーンの発生を助長するので、過剰施用は控える。 2. 葉枚数はやや少なく、葉長が出やすいのが特徴。 3. 乾燥条件では芯が伸びやすいので注意する。
ヴィルモランみかど株式会社
葉枚数が多く、シャキシャキ食感 ■特徴 タイプ リーフ・サニー ■品種の特性 1. 葉枚数が多く、葉の大きさが揃う。 2. 草丈はコンパクトで扱いやすい。 3. 抽だいは比較的遅く、幅広い作型に適する。 ■栽培のポイント 1. グリーンリーフレタスほど丈は伸びずドーム型になるが、グリーンリーフレタスと同様の施肥管理で栽培が可能。 2. 葉色が鮮やかなライムグリーンになるのも特徴。
株式会社アサヒ農園
作りやすいコンパクトな赤色の綺麗なリーフレタス 商品特性 ■特性 ・生育早く、葉先がほんのり赤く染まるサニーレタス。 ・パリパリとした食感と葉先の薄い赤、中心の緑のコントラストがサラダを鮮やかに彩ります。 ・一枚の葉が大きいので、肉巻きとしても利用できます。 ・高温期は、赤色が通常よりも薄くなります。