AK秋蒔極早生

品種の特徴

AK秋蒔極早生
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抽苔の安定した秋まき早春どりの極早生種で、外葉数が少なく濃緑、冬期間の生長がよい。結球はやや扁円で、球重1.2~1.5kg位でよく緊り早生種として形がよい。低温感応性が鈍く、大苗で年越しても抽苔の心配が少ない。適作型は暖地の秋まき水田裏作および畑地早春どり。 ■ポイント 9月20日以前により早期抽苔の危険がある。 なるべく若苗を定植し、年内生育の促進を図る。 多肥栽培に適し、冬期の乾燥には特に注意する。 裂球が早いので収穫適期をあやまらないようにする。


熟期・収穫時期

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メーカー情報

株式会社タカヤマシード

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